アフィリエイト広告を利用しています

広告

posted by fanblog

2017年07月19日

マランツAVアンプ NR1608

AVアンプを更新したいなと考えて、高評価のこのマランツAVアンプに決めました。
何と言ってもコスパの良さに小型で取り回しが便利そう。

1608.JPG
約1ヶ月使ったのでレビューします。

プリメインアンプがマランツだったので、統一感も併せてマランツNR1608にしました。リンクを押すとマランツのHPに飛びます。
2017-07-14 00.04.11.jpg
価格ドットコム売れ筋bPですね。
ARC(HDMIで機器同士が連動する機能)が最近では標準だけど、TVの電源を入れたら連動して音声やBDプレーヤーも操作できるのは有難い。

ってネットで直ぐに購入に踏み切りました。
どこも価格は似たり寄ったりだったけど、カード決済できる逸品館にて購入しました。

marantz AVレシーバー 7.2chフルディスクリート/Dolby Atmos・DTS:X・HDCP2.2・HEOS機能/ハイレゾ音源対応 ブラック NR-1608/FB

新品価格
¥45,800から
(2018/11/22 00:16時点)




早速セットしてケーブルを繋ぐ繋ぐ。
このクラスのアンプにしては10kgを切ってるので軽くて設置は容易。
しかも、この個体の高さは10.5pと驚異の薄さ。スペースを取らなくて感動しました。
そしてセットが終わりここで問題発生!
一番大切なARC機能がテレビと連携しない・・・
数日そのまま使っていましたが、ファームウエアの更新がアンプ側で自動で始まり、
何と!ARC機能の不具合が解消されました!!

実は前日に買ったTV REGZA 58M510Xが、発売直後の1ヶ月と言う事もあり対応していなかっただけでした。
その不具合が解決して気持ちが晴れました。

音質・操作性は想定通りの良さでした。

ここが〇
・HDMIポートは8ポートあり
 TVはHDMI4ポートなので、BDやPS4、PCやチューナーを沢山使用している人は必須ですね
 背面はこんな感じ
16082.JPG
・Bluetooth機能搭載
 接続してる機器はスマホ(Android)・PC(Win8.1pro)・タブレット
 最近気が付いたのですが、アンプの電源がスタンバイ状態で、PCがBluetooth範囲に入ると自動的に電源がON。リビングにパソコンを持ち込んだ途端、音声がアンプより出た事が驚きました。
 スマホについてはmp3をアンプに飛ばして再生する方式と感じました。
・Wi-Fi機能標準搭載
 ファームウエアの自動アップデートにHEOS Music / インターネットラジオも設定無しに直ぐに聴けました。
・4K Ultra HD / HDCP 2.2 / HDRに対応
 テレビが4K HDRに対応なのでパススルーしてもらわなければ機能を発揮できないのでここはNR1607よりアップグレードした機能は欠かせません。
・ハイレゾ音源対応

ここが惜しい△
・HDMI 1系統出力のみ
 ここはAVセレクターを使うしか方法がありません

総合的にいい買い物をしたと思います。

marantz AVレシーバー 7.2chフルディスクリート/Dolby Atmos・DTS:X・HDCP2.2・HEOS機能/ハイレゾ音源対応 ブラック NR-1608/FB

新品価格
¥45,800から
(2018/11/22 00:16時点)



ほかの対抗馬は
ヤマハ:AVENTAGE RX-A1070(B)

ヤマハ 7.1ch AVアンプ(ブラック)《AVENTAGE》YAMAHA RX-A1070(B)

新品価格
¥79,600から
(2018/11/22 00:17時点)




パイオニア:SC-LX501

パイオニア Pioneer SC-LX501 AVレシーバー ホームシアターパッケージ/ダイレクト/エナジーHDアンプ搭載 ブラック SC-LX501(B)

新品価格
¥97,190から
(2018/11/22 00:17時点)





接続ケーブルは4K HDR対応が推奨です

プレミアムHDMIケーブル 1.5m Premium HDMI認証取得品 4K/60p 18Gbps HDR対応 PS4 Pro対応[500-HDMI008-15]【サンワダイレクト限定品】

価格:2,880円
(2017/7/19 19:13時点)
感想(0件)




後継機種NR-1710 も登場

Marantz AVレシーバー Dolby Atmos Height Virtualizer/ブラック NR1710/FB

新品価格
¥61,831から
(2019/10/26 09:36時点)




DENON AVR-X1500H こちら現在ランキング1位
デノンAVアンプの2018年モデル(7.2chモデル)Bluetooth対応
USBオーディオ対応 フォルムもシンプルでサブに使いたい機種です。

DENON AVレシーバー 7.2ch Dolby Atmos/DTS:X/HDR/HEOS/Airplay2対応 ブラック AVR-X1500H-K

新品価格
¥36,693から
(2018/11/27 01:37時点)


[仕様表が無かったので追記]
定格出力 (8 Ω、20 Hz - 20 kHz、THD 0.08 %)
フロント 50 W + 50 W
センター 50 W
サラウンド 50 W + 50 W
サラウンドバック / ハイト 50 W + 50 W
実用最大出力 100 W (6 Ω、1 kHz、THD 10%、1 ch駆動、JEITA) 100 W
対応インピーダンス 4 - 16Ω
周波数特性 10 – 100 kHz ( +1、-3 dB、ダイレクトモード時 )
HDMI端子 入力×8(フロント×1)、出力×1
映像入力端子 コンポーネント×2、コンポジット×3
映像出力端子 コンポーネント×1、コンポジット×1
音声入力端子 アナログ×3、光デジタル×1、同軸デジタル×1
音声出力端子 2.2chプリアウト×1、ゾーンプリアウト×1、ヘッドホン×1
その他の端子 ネットワーク×1、USB(フロント)×1、
セットアップマイク入力×1、FMアンテナ入力×1、
AMアンテナ入力×1、マランツリモートバス(RC-5)入出力×1、
DCトリガー出力×1
無線LAN(ネットワーク種類 / 周波数) IEEE 802.11 a/b/g/n準拠(Wi-Fiレジスタードマーク準拠) / 2.4 GHz、5 GHz
Bluetooth バージョン 3.0 + EDR
対応プロファイル A2DP 1.2、AVRCP 1.5
対応コーデック SBC
通信距離 約30 m(見通し距離)
FMチューナー受信周波数帯域 76.0 – 95.0 MHz
AMチューナー受信周波数帯域 522 – 1629 kHz
消費電力 250 W
待機電力 0.2 W(通常スタンバイ)/ 0.5 W(CECスタンバイ)
付属品 かんたんスタートガイド、取扱説明書(CD-ROM)、リモコン(RC034SR)、
単4形乾電池 × 2、セットアップマイク、マイクスタンド、
ケーブルラベル、FM室内アンテナ、AMループアンテナ、電源コード
最大外形寸法 W440 x H105 x D376 mm (ロッドアンテナを寝かせた場合)
W440 x H173 x D376 mm (ロッドアンテナを立てた場合)
質量 8.3 kg
posted by moon8888 at 19:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 家電
この記事へのコメント
コメントを書く

お名前:

メールアドレス:


ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバックURL
https://fanblogs.jp/tb/6507416
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
プロフィール
しもPさんの画像
しもP
こんにちは。プロフィールご覧いただきましてありがとうございます。高知に生まれ36歳年。機械好き理系の人です。 人見知りなくワイワイと酒を飲み、また一人の時間も楽しく過ごす好奇心旺盛なタイプです。どこかで見かけたらよろしくどうぞ。 リンク集の自己紹介サイトからSNS等のアカウントを載せていますので他サイトのブログ等も興味があれば見てあげてください。
プロフィール
最新記事
リンク集












楽天ランキング
テレビ 楽天ランキング
外付HDD/ストレージ 楽天ランキング
デジタルカメラ
タグクラウド
東芝ダイレクト
東芝ダイレクト 東芝ダイレクト DELL
デル株式会社  
×

この広告は30日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。