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2017年06月23日

ハイキング用の帽子をついて

山を歩きする人にとって、気をつけないといけなといけないのが紫外線。

hiyake_woman.png

山は平地より紫外線が強く、標高が100メートル高くなるごとに、紫外線の強さが1%ずつアップします。
標高1000メールなら紫外線量は10%アップします。
それに体の中で太陽に近い位置にある頭皮や髪の毛がうける紫外線量は、顔に比べて3〜5倍以上の量です。
紫外線で髪の毛にダメージを受けると枝毛、切れ毛や退色、薄毛の原因になり、正直いいことがありません。

頭を紫外線から守るにはやはり帽子が一番効果的です。
熱中症帽子にもなります。
忘れがちな髪の毛対策、しっかり帽子を被って紫外線から守りましょう!

キャップ

(ザ・ノース・フェイス)THE NORTH FACE ロゴメッシュキャップ



首まわりがすっきりしているので、首を動かしやすいです。登山中の日焼けは、首にタオルやストールを巻いて対応しましょう。雨の時はフードとの相性がいいので、使い勝手が良いんです。後ろにサイズ調節のアジャスターが付いているものが多いので、ずれにくくて落ちにくいです。


ハット

(ザ・ノース・フェイス)THE NORTH FACE ホライズンハット




(コロンビア)Columbia シッカモアブーニー PU5118-S15 952 Satin Pink Multi L/XL




前方の日差しよけはもちろん、後ろの首回りの日焼け止や雨除けにも適しています。防水性能や速乾性が高い素材を使用しているものを選ぶとよいですね。ただ、フードをかぶる際にはつばが邪魔になるのがデメリットです。もう一点、登山中に横風を受けて帽子が飛ばされそうになったことありませんか?ハットは風の影響を受けやすいんです。飛ばされないように、あごひも付きのものがオススメです。


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