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2016年11月02日

機内サービス

機上のベビーシッター

機内で赤ちゃんが泣き叫ぶのは誰だって辛いもの。中にはあやすのを手伝ってくれる乗務員もいます。長い飛行機の旅、特に大人一人で赤ちゃんを連れている場合には、乗務員も喜んで抱っこを代わってくれるはずです。エティハド航空は、機内にベビーシッターを配置するサービスを始めました。子供をあやしたり、寝かしつけを手伝ってくれます。ほとんどの航空会社は、長距離フライトにはキッズ・パックを用意していますし、国内線でも提供を開始する会社が増えています。

食事のおかわり

食事のおかわりがもらえることもあります。乗客全員に食事が行き渡るのを待ってから、おかわりが可能か聞きましょう。深夜フライトでは食事をしない乗客も多いものです。また、エコノミークラスで乗客の希望する食事が不足した時に、プレミアムクラスやビジネスクラスの食事を提供する乗務員もいます。乗務員次第といったところなので、あまり期待せず、笑顔で聞いてみるのが良いでしょう。

コックピット訪問

操縦室は基本的に入室禁止ですが、飛行機のサイズやタイミング次第では、コックピットに入れることもあります。ワクワク顔の子供連れの場合はその確率が上がります。乗客が全員降りた後がベストタイミングです。仕事を終えて心に余裕があるパイロットなら、あなたの希望を叶えてくれるかもしれません。

くつろぎグッズ

靴を脱いで、くつろいでフライトを楽しめるよう、スリッパを提供している航空会社は多いです。アイマスクや耳栓も、希望する乗客には配られます。うっかり食事を服にこぼしてしまった時は、ちょっとした着替えも貸してもらえるでしょう。

応急処置用品

客室乗務員は、薬を提供してはいけないと定めている航空会社もありますので、頭痛などに備え、鎮静剤は持参するのが良いでしょう。しかし、飛行機には応急処置用品や生理用品が常備されています。乗客の中に医師がいる場合もあります。気分が悪くなった場合には、乗務員に相談しましょう。

無料スナック

お腹がすいて食事まで待てない時は、乗務員にスナックをもらえないか尋ねてみましょう。乗客への飲み物の提供が終わった後でなら、おつまみのおかわりを提供してもらえるでしょう。

無料の洗面用具

長時間のフライトでは、歯を磨いてすっきりしたいですよね。ほとんどの国際線には歯磨きセットが用意されています。座席やお手洗いに見当たらない場合は、乗務員に聞いてみましょう。
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