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2017年01月11日

大谷翔平がWBCで活躍すると、3月の日本株が確実に高騰する可能性大であろう!!

『笑点』(日本テレビ系)の視聴率がよいと景気が悪くなる、広島カープが強い年は名目GDP成長率が高い──。こうした一見、関係なさそうな事象がなぜ相関するのか。

それを解き明かしてくれるのが、「ジンクスの達人」として知られるエコノミストの宅森昭吉氏。宅森氏が、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)と日本株の相関について解説する。

* * *
政府や日銀がどんな政策を打ち出しても、現実の経済を動かしているのは市井の人々による日々の営みだ。国民のマインドは景気や株価に少なからぬ影響を与えており、数多くの景気の「ジンクス」が偶然とはいえない確率で景気動向や株価と一致している。

たとえば、人気の高いスポーツイベントが株価を動かしたケースは少なくない。2017年3月には4回目となるWBCが開催されるが、注目度が高い同イベントでは過去の大会でもこの傾向が顕著だ。

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王貞治監督率いる王ジャパンが初代王者となった2006年の第1回大会では、約3週間にわたる大会期間中に日経平均株価は832円上昇した。さらに2連覇を果たした2009年の第2回大会では1054円も上昇した上に、平日の日中に行なわれた韓国との決勝戦では日経平均が試合運びと連動している。

中盤までの緊迫した展開では株価は横ばい、9回裏で同点に追いつかれると急落しその日の最安値をつけた。ところが延長10回表で日本チームが優勢に転じるとそこから株価は200円以上上昇し、金メダル授与の瞬間にその日の高値をつけたのだ。

これに対し、3連覇を逃した2013年の第3回大会では、勝ち進んでいた期間は954円と順調に上昇したものの、ザラ場中に敗退した準決勝の日は340円もの下落に見舞われてしまった。

小久保裕紀監督率いる第4回大会の出場メンバーはまだ決まっていないが、もしメジャーリーガーが参戦したり、日本球界を代表するスターに成長した大谷翔平選手が投打に活躍して世界一を奪還するようなことがあれば、3月の株価を大きく押し上げる可能性もあるだろう。

【PROFILE】たくもり・あきよし:さくら証券、さくら投信投資顧問のチーフエコノミストを経て、現在は三井住友アセットマネジメント理事・チーフエコノミスト。ESP景気フォーキャスト調査委員会(日本経済研究センター)委員、景気ウォッチャー調査研究会(内閣府)委員。著書に『ジンクスで読む日本経済』など。

※マネーポスト2017年新春号から抜粋

2016年12月26日

≪女子ゴルファー 畑岡奈紗≫1月の米ツアー開幕戦に向けて合宿を行うマレーシアに出発


女子ゴルフの畑岡奈紗(17=茨城・ルネサンス高)が26日、成田空港から合宿を行うマレーシアに向けて出発した。

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1月の米ツアー開幕戦ピュアシルク・バハマ・クラシックにも出場できる見込みとなり「ちょうど1カ月後なので、気を引き締めていきたい」と気合十分。

「飛距離アップと安定したスイングには下半身が重要。6、7割はトレーニングに費やしたいですね」と、現地では下半身などフィジカル面の強化に重点を置く。

一緒に行くのは、いずれも来年7月のプロテスト合格を目指すジュニア仲間。

6月の日本女子アマを制した高橋彩華(新潟・開志国際高)は「今の自分の課題を少しでも改善できるように。暖かいところなら思い切り振れるし、スイングを直したい」とテーマを口にする。

佐久間梨々子(宮城・東北高)は「来シーズンに向けた調整」、西畑萌香(茨城・日本ウェルネス)は「スイング改善と体づくり」、臼井麗香(茨城・日本ウェルネス)は「寒くて日も短い日本では練習できない時期に、できるだけ長く練習」、山路晶(宮城・東北高)は「ショートゲームを中心に苦手をなくす」と、それぞれが目標を設定している。

同学年6人で切磋琢磨(せっさたくま)しながらの年越し合宿。

畑岡が「31日も(1月)1日もゴルフ」と笑うように文字通りのゴルフ漬けだが、締めくくりには女子高生らしいイベントも予定しているという。

「ご褒美じゃないですけど、サンウェイラグーンっていうテーマパークに行くのが楽しみです。プールもあるみたいなので」と心待ちにしていた。


2016年10月07日

≪レスリング 吉田沙保里≫ さんまのボケに大爆笑・・「金メダルより恋は難しい、俺は敗者復活戦」・・


明石家さんま(61)が司会を務める関西テレビ(フジテレビ系)の「金曜プレミアムさんまのまんま秋の夜長に旬なあの人たちが勢揃いSP」(金曜後9・00)が7日に放送され、リオデジャネイロ五輪レスリング女子で銀メダルを獲得した吉田沙保里(34)が出演。

20年の東京五輪について聞かれ「東京行きたいよ!」とコメントした。


吉田はリオ五輪で金メダルを獲得した土性沙羅(21)と日本代表チームリーダーを務めた栄和人・至学館大レスリング部監督(56)と一緒に登場。

さんまが「恋に浮かれてるから銀メダルだったんじゃない」とツッコむと吉田は「いないんですよ。

でも雑念が…確かにそうですわ」と苦笑い。

さんまは「金メダルより恋の方が難しいってことですな」といい、続けて「世のご夫婦、結婚は金メダル。

俺は敗者復活戦に臨んでいるから」と自虐的なボケをかますとスタジオは笑いに包まれた。


さんまに「もう東京(五輪)行かないでしょ?」と聞かれると吉田は「東京行きたいよ!行きたい!」と返答

栄監督は「結婚して…子供もできてからチャレンジすればいい」と決断を急がぬよう求めた。

2016年08月19日

≪シンクロ日本≫テクニカルルーティン(TR)・・3位発進メダル奪還へ井村HC爆発



<リオ五輪:シンクロナイズドスイミング>◇16日◇チームテクニカルルーティン(TR)

【写真】一時出入り禁止 井村ヘッド「忘れられない誕生日」

 シンクロナイズドスイミングのチーム・テクニカルルーティン(TR)が行われ、日本(乾、三井、中村、箱山、吉田、中牧、丸茂、小俣)は93・7723点で、ロシア、中国に次ぐ3位につけた。

19日の決勝のフリールーティン(FR)では、04年アテネ以来3大会ぶりのメダル奪還を狙う。

 すでに16日のデュエットでは日本の乾友紀子(25)三井梨紗子(22)組が08年北京以来、2大会ぶりの銅メダルを獲得している。

それでも、井村雅代ヘッドコーチ(HC、66)は、前日も選手たちに激怒したという。

デュエットでメダルを獲得した勢いを選手が感じたように見えず、淡々と練習していたからだ。

「チームのメダルが決まったわけではない」と怒り、チームの選手たちを引き締めた。

 井村HCの「爆発効果」もあり、この日の演技にはいつも以上の切れがあった。

3月の世界最終予選のTRでは敗れたライバルのウクライナに0・3310点のリードを奪った。

三井は「最後の最後まで勝ちにこだわる演技をしたい」と12年ぶりとなるチームのメダル奪還に闘志を燃やした。

2016年07月17日

《乙女モード全開》バラエティで光る浜口京子・・タレントへの魅力開花するのだろうか!



 昨年12月、悩んだ末にリオ五輪の代表選考につながる全日本選手権を欠場した、女子レスリング選手の浜口京子。自身のブログに「今、あえて立ち止まってみます」と綴ってある通り、それは決して現役引退の宣言ではなく、彼女のレスリング人生は現在“小休止”の真っ只中にある。

 ひとまず肩の荷を下ろしリラックスモードの浜口は、今年に入ってから度々バラエティ番組に出演。これまでは格闘技選手として男気あふれる姿が印象的だったが、バラエティでの浜口は、恋愛に興味津々で部屋にはたくさんのぬいぐるみ、キスしたことある?の問いには頬を赤らめ「ご想像におまかせします」と切り返すなど、ちょっぴり天然でピュアな乙女の一面が開花。ネットでは「浜口京子ってこんなんだっけ?」などの“混乱”のほか、「なにこの人、可愛すぎる!」「ホントこの子はめっちゃええ子や」「幸せになってほしい!」など話題を呼んでいる。

【写真】愛らしい“学生時代”の浜口京子

◆勇ましい格闘技姿と乙女な私生活との“ギャップ”が魅力

 浜口は1978年、東京生まれの38歳。父親である元プロレスラー・アニマル浜口の影響で14歳からレスリング人生をスタートさせた。選手としての22年の間に数々の栄冠に輝いており、まず全日本選手権大会で優勝が16回。世界選手権大会では5回優勝。そして、アテネと北京、2つのオリンピックで銅メダルを獲得し、その勇姿は日本に住むすべての人に興奮と感動を与えた。

 勝利した際、父親であるアニマル浜口が京子を肩車する姿も恒例に。バラエティ番組で親子出演する機会も増え、母親の初枝さんも出演するようになると、クセが強いのは父親だけではなく、母親もそうだったということが判明。まさかの事実に世間は驚くと同時に、両親から過剰なまでの愛を一身に受けるアスリートの浜口京子に、箱入り娘的な印象も抱いていった。

 そんな浜口が今年に入って激変。今年2月、『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)に出演した際には、「いつも恋愛するとマイナス思考になる。連絡しても迷惑なんじゃないかって…」と自身の恋愛観をカミングアウト。また同月に放送された『指原カイワイズ』(フジテレビ系)では、マネージャーから「普段からとても女の子っぽくて、可愛いものやディズニーランドが大好き。自室にもたくさんのぬいぐるみが飾ってあって、とてもかわいがっている」とのタレコミが。さらに、好きな色はピンクで、キラキラしたアクセサリーも好き、ディズニーランドでは嬉しそうにキャラクターたちと写真を撮ることなども明かされた。

 「同番組では自身の恋バナが飛び出すと頬を染める仕草も。これらがあざとければ“ぶりっ子”と嫌われかねないのですが、彼女の場合は背景が違う。浜口さんはアスリートとしての実績があり、そのためにすべてを犠牲にしてきたであろうことは視聴者にも容易に想像ができる。実際、彼女は同番組で男性の好みを聞かれた際に“たとえ体重が私より軽くても”という部分を“軽量でも”と思わずアスリート用語を使う天然ぶりも披露しました(笑)。今と逆行するような彼女の純粋さ、奥手ぶりは新鮮で、格闘技姿とのギャップがネタとして重宝できることからも、その新たな魅力は広がりやすかったのでしょう」(某・芸能雑誌記者)

◆アニマル家の箱入り娘が“国民的な箱入り娘”に

 恋に関してあまりにもウブなその素顔に、ネットでは浜口を「放っておけない!」などの声も続出。実際に、今年5月、『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の石橋温泉のコーナーでは、「私が好きになっても嫌がられると思っていつも諦めるのですが、今になってまた好きな人ができて」などと、しどろもどろに明かす浜口に石橋貴明が奮起。「ダメダメ!(告白が)できたら…じゃなくて、しなきゃ!」とガチアドバイスをする姿が見られた。

 周囲がそうなら両親はもっと放って置けるはずがない。『メレンゲ〜』では、娘の結婚を応援する言葉を放つアニマルの姿が放送されたが、これに母の初枝さんは「この人の本心はそうではないはず」とポロリ。改めてアニマルの“娘バカ“ぶりが明かされ、これには京子も思わず苦笑いを見せていた。

 「過去の番組で父親の過保護ぶりに(京子が)苦言を呈し、やや確執があることを話したことありますが、実のところ浜口さんは、両親をとても尊敬していると言われています。例えば、彼女のブログはハートまみれで乙女チックなのが特長ですが、7月7日には、タイトル『わっはっはー』、テーマは『気合いだあー』とあります。これは言わずもがな、父親のアニマル浜口さんの決め台詞。ブログでも何気なくアピールをしてしまうぐらい父の言葉や思いは彼女に染み込んでいるのです」(同)

 いい意味でリフレッシュしながら恋に趣味にと生きる浜口だが、レスリングは「生涯現役」。今後も選手としての飛躍に期待しながらも、ここ最近の“国民の箱入り娘”的な好感度からタレントとしての活躍にも期待したいところだ。

(文:衣輪晋一)


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