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2024年04月24日

今年のゴールデンウイークはツーリングに行かないかも

バイクの調子が悪い
もう買い替え寸前だ
前にエンストしたときは自宅から3kmだったからいいがもし100km以上先のロンツー先で止まったらマジ死ぬ

私の入ってる保険会社のこくみん共済Coopはサービスが悪くて家までの交通費も出さんし、家族への受け渡しを推奨してる
1人もんに配慮がなさすぎる

バイクは孤独な乗り物と理解しとらん






別に酸っぱい葡萄じゃないがGWはコミコミだし事故リスクも高く
更にはロードサービスが最悪呼べない、または所要時間が倍マシの可能性が高い




なのでマジでほんとにどこも行かんかもしれんな




【悲報】板チョコアイス×ウマ娘キャンペーンの森永製菓さん、ブルボンにだけ畜生だった

板チョコアイス×ウマ娘キャンペーンのため久々に板チョコアイスを購入
相変わらず食いにくい


パッケージはこんな感じ
珍しくキャラ絵がないので簡素な感じ


フロント、バック、片方サイドにロゴ付け足しただけ
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応募サイトはターフカラーと板チョコアイスの赤を基調としててお洒落

だが応募しようとしたら会員登録が必要なのでやめといた
どうせこんなもの当たらんだろう








笑ったのはこのイラスト
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Googleフォトにいれたらなぜか消しゴムマジックを勝手に起動

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これだけメンツがいるのにセンターの2人じゃなくミホノブルボンだけを削除指定(笑)
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森永としてはやはりブルボンは許せんらしい




消えたら不自然
なんだかなあ

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今回のコラボはなんか雑
2枚目は買わないな





2024年04月23日

もうそろそろニューバイクに買い替え時。次はスクーターがいいか?

バイク屋を見てきたらスクーターが意外と安かった
第一候補は絶対にPCX125
これは不動の1位

2位は決まってないがデザインならDIO110が好きだ
あれはかっこいい
ヤンキー大学生が乗ってそうなのだがそこそこでかいしまあまあ走る

私の登山ツーリングにも耐えきれるだろう

3位はアドレス125
PCXには劣るし車格も小さいが小さい分だけよく走ることに期待したい
でも見た目がダサすぎ








私はバイク通勤なのでスクーターはいいだろう
アドレス125は通勤最強バイクとの呼び声も高いのでな


でも「○○さんバイク通勤なんですね!」とバイクで通勤することで一目を置かれている(????)私が小型スクーターじゃかっこがつかんな
そもそもあと数年で自動車免許でも小型に乗れるようになるんだし



バイク免許を持たない人間が所有する小型にはナンバープレートに制限されている旨を記載して欲しい
たとえばナンバーの外枠が赤色だとか


疵痕とラベンダー ネタバレ感想

読み始めた瞬間、あ、これは好きな小説だ
面白い小説だと直感した

評価が思ったほど高くないのが意外すぎる

太田 紫織という名前に憶えはなかったが櫻子さんの足下には死体が埋まっているの作者らしい

あーあれかー
あまりのつまらなさに1巻の序盤で投げた奴だ

あれの作者かーという感じで読み始める





なるほどこれはラノベだな
読み易い
サクサク進める
いいぞこれは


中盤で全然伏線回収されないので嫌な予感がしたが櫻子さんの足下には死体が埋まっていると同じでシリーズものらしい
私は読んでなかったが公式サイトにもちゃんとそう書かれてる






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10周年
意外と最近
ビブリア古書堂の事件手帖みたいにコージーミステリーが流行ってた時代のラノベだ
記憶的には13年位前だ








他にも恋愛要素が高いこととかの記載もある
北海道札幌は好きな都市だがあんまり札幌っぽさはなかったかな
情景は浮かばなかった






まず1話の感想

探偵役が主人公じゃなくヒロイン宵深とわかる
大人しいヒロインがかなり攻撃的で畜生
この時点で実は妹のほうが化けてると直感する




2話
まさかの箸休め回
もう!?

ミステリ0

叔母さんはなんだかんだ別れなかったので彼氏を好きなんだろう




3話
ミステリとしては無理があるが面白かった
結局スバルがなついてたのはなんだったのか?
てっきり子供のころに出会ってるのだと思ったが








キャラ

みんな好き
一番好きなのは親友キャラのひな
いかにも女の悪友って感じだがまさかほんとにオタクだとは
なんでこういう女の悪友キャラはオタクなのか








ディティール

高校生らしさは感じなかった
スマホゲーをポチポチするとかリア充とか多分最近の高校生は使わない
なぜなら彼らが物心ついたときからスマホがあって彼らはガラケーを触った事がないから


作者は40代なのでリアリティは微妙かも


しかしヒロインが現実離れしたキャラなのでリアリティは必要ない

そういえば1話の犯人がおじさん構文だったのは演出じゃなくて作者の巣なのかも






恋愛 ミステリー

妹のほうが昴が好きだったんじゃないか
だから昴が内在的に好んでたヒロインに成り代わったとか


ベタすぎるか?




ヒロインが主人公をなんと呼ぶか?が気になったが最初は昴くんでのちに昴
これが打ち解けた感じがしてよかったが最初からそのつもりだったのかもな


最初はミステリアス系だと思ってたヒロインだがじょじょに後ろ暗いとこがあると感じるようになる
ヤンデレ感を感じる
ラストシーンの笑顔にいたっては微笑どころかちょっと邪悪な笑みと言うか病んだ笑みを浮かべるイメージすらあった











札幌感

いまいち感じなかった
月夜行路のがはるかに上手い










感想としてはかなり面白かった
2巻は絶対に読む

いつ出るのか?
楽しみだ
こういう新シリーズを読むのは本当に久々だ
だからこのワクワク感も久々だ
楽しみだ



評価が低いのは1巻関係完結じゃないという情報がちゃんと出回ってなかったからじゃないか
私はそれでもかまわんがな

2巻が読めるならいいぞ



2024年04月18日

ドラマ相棒がおやすみに入ってから水曜日の夜が暇だ

でも自由時間が増えて快適でもある
相棒は大好きだがドラマ1つに1時間時間を使うコストは社会人にはとても大きかった
見なきゃいけないなんて強迫観念はないし見たいという想いが強いがそれでもだ

社会人がなになにしないといけない、に驚異的な不快感を感じるのも納得だ