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「iPhone5」の影、見える?

「iPhone5」の影、見える?


朝日新聞 2012.09.05 夕刊より抜粋

アップル、発表会の招待状送る

米アップルが、今月12日に米サンフランシスコで新製品の発表会を開くことがわかった。
スマートフォン(多機能携帯電話)の新機種「iPhone(アイフォーン)5」を発表するとの観測が高まっている。
→ 楽しみです。購入しようと悩んでいます。

同社は4日、主要な米メディアにイベントの招待状=画像=を電子メールで一斉に送付した。
招待状は、iPhone5の発表を示唆するように、開催日の「12」の数字から「5」の影が伸びるデザインが施され、「もうすぐだ」との文言もある。



新機種は年末商戦に向けて投入される見込み。
現行機種「4S」は昨年10月に発売開始しており、予想通り、新機種が登場すれば約1年ぶりとなる。

米メディアの報道によると、新機種の画面は、従来の3.5インチから4インチ程度に拡大。
サイズの変更は、歴代iPhoneでは初めてだ。
最近のスマートフォンは画面の大型化が進んでおり、スマートフォンの先駆けである同社もこうした流れに対応するという。
厚さが7.6mmという情報が伝えられていますが、iPhone 4Sと比較して1.7mmも薄くなる予定です。
 実際に手で持つと薄さを実感できるのではないかと思います。
 iPhone5のDockコネクタは「驚くほど小さい」との情報もあります。

無料の安全運転支援アプリ「Safety Sight」

無料の安全運転支援アプリ「Safety Sight」


損保ジャパン・日本興亜損保が、iOSアプリケーション「Safety Sight」を公開しました。
前方車両の接近の警告や、ドライブレコーダー機能を搭載した、安全運転の支援アプリです。



損保ジャパン、日本興亜損保の契約者のみでなく、誰でも利用できます。

以下の機能が搭載されています。

前方車両の接近を知らせるアラート機能。
停車中に前方車両が発進したことに気が付かなかった場合の通知機能。
急ブレーキや衝突で衝撃を感知した場合、前後各10秒間の映像を録画するドライブレコーダー機能。
運転中の揺れや位置情報、前方映像から解析した、安全運転診断。
走行履歴の記録。
自動車に関するトラブル対処法。



アプリケーションは無料でダウンロードできます。
iPhoneと、iPadのWi-Fi + 3G、Wi-Fi + Cellularモデルにのみ対応しています。

App Storeで、
「Safety Sight」と検索してDL。

早く、使用してみたいと思っています。

スマホとカーナビを連動させるアプリ

スマホで探してカーナビに転送!

iPhone連動アプリを使って快適ドライブ!



日常的にカーナビをバリバリ使用している人はともかく、週末や休日を利用してドライブを楽しむ女性の中には、カーナビの操作を苦手とする人も多いはず。

使い慣れない目的地入力の際キー操作にもたついたり、タッチパネルの感度が高すぎるせいか地図の拡大縮小が上手くいかず四苦八苦したり、旅先で急遽行きたい場所を思いつくも目的地が表示されず、結局は携帯電話で調べた正しい情報をカーナビに打ち込んだり……。
「使いこなせていない」という表現が正しいとは思うが、このように貴重なドライブの時間をカーナビとのにらめっこに使っている向きも少なくないはず。

そんな、普段カーナビから縁遠い人にこそ頼りになるのがケンウッドから発売されている『彩速ナビMDV-737DT』が持つiPhoneとの高度な連携機能です。
彩速ナビMDV-737DTはiPhone用の無料アプリケーション『NaviCon(ナビコン)』に対応しているので、ナビ本体とiPhoneを接続コードで繋ぎナビコンをたちあげれば、iPhone側でカーナビの地図をリモート操作したり目的地の検索までもできます。
『彩速ナビMDV-737DT』
http://www2.jvckenwood.com/products/carnavi/mdv_737_535dt/navi/app.html
→ カーナビも使いやすくなったと思います。

このナビコンはさらに、その他のiPhone用アプリケーションともリンクしているところも大きなポイント。
たとえば、女性が週末に行く小さな旅を提案する『ことりっぷ』や、遊ぶ・食べる・買う・見る・泊まるなどのオススメ情報を収録した『まっぷるマガジン』などからお気に入りスポットを探し出し、その位置情報をナビコン経由で彩速ナビMDV-737DTに転送することが可能です。
iPhone用の無料アプリケーション『NaviCon(ナビコン)』
http://www.denso.co.jp/ja/products/aftermarket/info/navicon2/supportTarget.html#support3


もちろん、ナビコン対応のアプリケーションで予め検索したお気入りスポットの位置情報はiPhoneに登録しておけるので、ドライブ当日、彩速MDV-737DTにiPhoneを接続しその位置情報を随時転送すれば、せっせと目的地を入力する煩わしさから解放されスマートにドライブを楽しむことができます。

日常生活で使い慣れたiPhoneならではの安心感……。
これが“今ドキ”カーナビの常識なのかもしれないです。

事故防ぐアプリを揖保が開発

事故防ぐアプリ揖保が開発
スマホを車にセット→接近時に警告音
保険金支張い抑制狙う


朝日新聞 2012.07.20 朝刊より抜粋

損害保険大手NKSJホールディングス傘下の損保ジャパンと日本興亜損害保険は、前の車にぶつかりそうになったら警告音を鳴らすスマートフォン(多機能携帯電話)向けアプリ(スマートフォン用新アプリ「Safety Sight(セーフティサイト)」)を開発した。
今年8月下旬にiPhone用アプリを提供するほか、10月にはAndroid用アプリの提供を予定している。
iPhone用DL

スマートフォンを専用の取りつけ装置で車のダッシュボードに固定し、アプリを起動させたまま走る。
前を走る車の形や大きさを分析して車間距離を計算し、接近しすぎると警告音を鳴らす。

アプリはほかに、停車中の前の車が発進したら音を鳴らすこともできる。
急ブレーキや衝突などの衝撃を感知して、前後数十秒を自動で録面するドライブレコーダー機能もある。
→ 嬉しいです! こういうアプリが無料ということが!
  DLできるようになったら、早速使用してたいです。


揖保各社は事故が増えているため、自動車保険の赤字が続いている。
このため、保険金の支払いを抑えようと、事故を減らす助けになるアプリなどの開発を進めている。



Safety Sightの画面

iPadより「安・軽・小」

iPadより「安・軽・小」


朝日新聞 2012.06.29 朝刊より抜粋

米グーグルが、自社ブランドのタブレット端末を売り出す。
タブレット端末市場は、米アップルの「iPad(アイパッド)」の独走が続いているが、グーグルも含め、ライバル各社はiPadより「安い」、「軽い」、「小さい」新製品で対抗する。

グーグルが自社ブランドのタブレット端末を出すのは初めて。
7月中旬から米国など4力国で売る。
日本での発売は未定。
新しい端末「Nexus 7(ネクサス7)」は、画面の大きさが7インチで、iPadよりも一回り小さく、重さは約半分。
価格は199ドル(約1万6千円)で、iPadの半額以下だ。


→ うれしいですね! 性能はやや劣るものの、
  半額以下の価格は購入意欲をくすぐるものです。
  早急に日本でも発売されることを祈ります。


画像はiPad(左)とNexus 7(右)
9.6インチと7インチの大きさにはびっくり!
こんなにもおおきさが違うのですね。



昨秋、新製品「キンドルファイア」を発売した米インターネット通販大手アマゾン。
価格を199ドル抑えたことなどが奏功し、一気に15%のシェアを獲得した。
今年2月には米書店大手バーンズ・アンド・ノーブル(B&N)も、199ドルの端末を投入し、低価格競争が加速した。

米マイクロソフトも今月18日、初の自社製タブレット端末「サーフェス」を発表。
同社はB&Nに出資しており、B&Nの低価格タブレット端末を活用し、新しいサービスを打ち出すことも見込まれている。

一方、迎え撃つアップル。
世界市場の6割を握る「横綱」だが、今春発売した新型iPadは、画面サイズや重さ、価格は従来モデルとほとんど変わらなかった。
ただ、米メディアは「アップルもiPadの小型版『iPadミニ』を開発中だ」と報じている。
→ 1024×768ピクセル解像度で7.85インチの大きさとネットでは噂されていますが、早く発売して欲しいです。

ITTアナリスト、コリン・ギリス氏は「タブレット端末は、高機能と低価格の2タイプに分かれた。グーグルのネクサス7は価格が同じアマゾンの牛ンドルファイアと競合し、勝ち残った方がiPadに次ぐ地位を確立するだろう」とみる。

アプリから電話番号・アドレス流出

スマホ標的 法外請求
アプリから電話番号・アドレス流出


朝日新聞 2012.06.24 朝刊より抜粋


スマートフォンの電話番号やメールアドレスなどの個人情報を収集し、法外な請求をするアプリが、少なくとも30種類見つかった。
請求に応じない人が電話で督促されるおそれもあり、国民生活センターが情報収集に乗り出した。

情報転売の恐れも

問題のアプリの存在は、情報セキュリティー大手「シマンテック」の解析で分かった。
30種とも、米グーグル社の「アンドロイド」を採用したスマートフォンで見つかった。
 → iphoneで良かった。

シマンテックによると、いずれもアダルト動画を見るためのアプリで、1〜2分ほど動画を見られるが、その直後、支払期日とともに数万〜10万円程度を請求する画面が現れる。
アプリを終了させても数分おきに請求画面が出てくる。
 → ワンクリック詐欺ですが、PCより悪質です。

パソコンのウェブサイトで一方的に料金を請求する「架空請求」や「ワンクリック詐欺」と違い、今回のアプリだと、スマホの個人情報が業者に渡ってしまう。
請求に応じないと、電話やメールで直接請求される可能性があり、流出した個人情報が転売されるおそれもあるという。

流出する個人情報として確認できたのは、電話番号、メールアドレス、端末の現在地がわかる全地球測位システム(GPS)の情報の三つ。
スマホ内の写真を送信させようとするアプリもあったという。
アプリを解析したシマンテックの浜田譲治マネジャーは、「スマホの個人情報を根こそぎ奪って、請求する相手を心理的に追い詰める効果を狙っているのだろう。
パソコンの架空請求とは深刻さの次元が異なる」と話す。


東京都消費生活総合センターには今年3月、「請求画面が消えなくなり、業者から4万5千円を電話で請求された」と相談が寄せられた。
いったん支払うと回収が困難になるため、同センターは「絶対に支払わないように」と呼びかける。
被害が表面化していない可能性もあり、国民生活センターが情報収集を始めている。

アンドロイドを採用したスマホをめぐっては、電話帳の中身を勝手に外部に送信するアプリが多数見つかり、100万人を超える個人情報が流出した恐れがあるとして、警視庁が都内のインターネット関連会社などを不正指令電磁的記録供用の疑いで家宅捜索した。


都内消費生活センターに寄せられた相談件数の推移(同サイトより引用)



続く督促「4日目以降30万円」

記者も実際にアプリを入手し、シマンテックのマネジヤーの助言を受けながら試してみた。
まず、アプリをアダルトサイトから入手。
「再生専用アプリをインストールしますか」という画面にタッチすると、「インストールしますか?」という文言とともに、「このアプリケーションに許可する権限」というメッセージが出た。

続く「現在地」、「電話/通話」、「ネットワーク通信」という文言の左脇にはチェックがついていた。
一読しても意味がわからず、そのまま「インストール」ボタンをタッチ。
しばらくしてアプリが起勤し、「データ取得完了」の画面とともに、自分の電話番号やメールアドレスが表示された。

同時に3日以内に9万9800円の支払いを要求する画面が出た。
よく読むと、「4日目以降は30万円になる」ともあった。
アプリを終了しても、5分おきに同じ画面が何度も表示された。
支払先など詳しいことは、電話をかけて問い合わせる仕組みになっていた。
→ 恐ろしいアプリです。 PCよりも簡単に個人データが搾取されてしまうのですね。
  よく理解しておかないと、何時、自分が被害に遭うか解らないですね!
  皆さん、十分気をつけましょう。


「現在地」、「電話/通話」といったチェック項目をしっかり確認するしか自衛手段がないと語る。
「アダルトサイト以外でも、個人情報流出を狙っているとみられるアプリがある。アプリの内容と趣旨が異なるチェック項目が出たら、決してインストールしないでほしい」
と話した。

放射線測定、スマホでも

2012/05/30 朝日新聞朝刊から抜粋

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放射線測定、スマホでも。ソフトバンク新製品


ソフトバンクモバイル(SBM)は29日、今夏に売り出すスマートフォン(多機能携帯電話)などの新製品を発表した。
東京電力福島第一原発の事故を受け、放射線を測定できる端末を開発。
製品の大半を新たに割り当てられた「900をヘルツ」電波周波数帯に対応させるようにした。
 → 放射線測定機能搭載のスマートフォンは世界初とのこと。 素晴らしい!
   端末前面に備えられた専用ボタンを押すだけで、
   空間中のガンマ線を0.05μSv/h〜9.99μSv/hの範囲で測定できる機能。
   常時測定をすることや、履歴を地図上に自動的に表示させることもできるとのことです。


放射線が測定できるのは、7月中旬以降に発売するシャープ製のスマホ「パントーン」(アンドロイドOS)。
シャープが独自開発したシリコン半導体を使い、ガンマ線を検出する。
検出された放射線量は、画面に数字で表示されるほか、地図ソフトに記録される。
 → 精度が高ければ、非常に便利で実用性の高いスマホになると思います。
   今、非常に購入したいと思っています。
   時間を掛けて測定すれば分正確な値が出るが、
   線量の低いところで安定した数値を出すには根気がいるかもしれません。


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KINGSOFT Data Manager (au限定です)

スマホ(Android)端末内データのバックアップ・管理・データ転送のアプリの紹介です。

KINGSOFT Data Manager (au限定)

Android端末の中身をしっかりバックアップ!
Wi-Fiでインターネットに接続すれば、同じネットワーク上のPC・Android端末間で、
あらゆるデータ(電話帳・写真・動画・音楽・SMS)の相互転送が可能!
WindowsはもちろんMac・Linuxなど、どのOSにも対応。さらに、すべてのブラウザで利用可能。
お使いのパソコンを選ばずに、Android端末内データのバックアップ・管理・データ転送が行えます。

個人情報流出アプリにご注意 数百万件単位 外部に送信か?

4月15日 朝日新聞朝刊に以下の記事が掲載されていました。
以下、抜粋

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スマートフォンの電話帳や電話番号を勝手に外部送信するアプリが出回り、数百万人規模の個人情報が流出した恐れがあることが14日、分かった。
アプリは基本ソフトに「アンドロイド」を搭載したスマホ向けのもの。
同OS搭載のスマートフォンについては、かねてセキュリティー面での問題が指摘されていた。

情報セキュリティー会社「ネットエージェント」(東京都)によると、問題となったアプリは16種類が確認されている。
「桃太郎電鉄 the Movie」や「うまい棒をつくろう! the Movie」など、人気ゲームのタイトルの後に「the Movie」と付けられ、無料で配信されていた。

アプリを実行するとゲームの紹介動画などが再生されが、同時に電話帳の全ての名前や電話番号、メールアドレスやスマホ端末の電話番号といった個人情報が外部のサーバーに自動で送られる仕組みになっていたという。
警視庁はウイルスが仕組まれた可能性もあるとみて情報収集を開始。
アプリ作成者の特定を進め、刑法のウイルス作成罪にあたるかどうかを慎重に検討する。

3月中旬ごろから配信されていたとみられ、6万6千〜27万人が使用したとみられる。流出した個人情報は数百万人分にも及ぶ恐れがある。
これらのアプリはすでに削除されている。
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アプリを自由にインストールして機能を追加できるスマホですが、公式サイトを通じたアプリのみを販売し、事前審査も厳しいiPhoneと異なり、「アンドロイド」は標準装備されているアプリ販売サイトに誰でも審査なしでアプリを公開できるので、ウイルスの心配が以前から指摘されていました。

怪しいアプリはダウンロードしないのが一番ということです。
iPhoneで良かった。

お手軽ガイガーカウンター

『アイガイガー』は、現在地付近の放射線量をiPhoneで手軽に知ることができるWebアプリです。
「今すぐ計測!」ボタンをタップするだけで、実物のガイガーカウンター(放射線測定器)のように放射線量を数値で表示してくれるアプリです。


勿論、ソフトウェアだけで放射線が測定できるわけでありません。
日本各地のSPEEDI(緊急時迅速放射能影響予測システム)観測地点における計測結果を元に、現在地に最も近い計測地の数値が表示されるのです。


なお、『アイガイガー』は位置情報を使用するため、GPSが利用できない場所では使用できないので注意が必要です。また、表示されるデータは、おおよその目安であり、放射線計測器ガイガーカウンターでの実測値とは異なるので注意してください。

『アイガイガー』はWebブラウザを使用するため、端末にインストールする必要がなく、サイトにアクセスするだけですぐに利用できるのが特徴です。また、データも少ないため3G回線でも快適に使用できます。

放射線量率の目安を知ることができますが、その数字が持つ意味までは説明していませんので、各自で調べる必要があります。正しい知識を得るための一つの手段として活用してください。
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