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映画:エネミー・オブ・アメリカ

エネミー・オブ・アメリカ

おすすめ度(★★★★★



どうやって逃げるのか!?先が予測できないストーリー展開!!



アメリカ安全保障局VSウィル・スミス



最新衛の追跡システムから逃げ切ることはできるのか!?



スリル・恐怖・緊張感体感型SFサスペンスアクション



あなたは知らず知らずのうちに極秘情報を持ち歩いていて、知らず知らずのうちに24時間監視・追跡されていたらどうしますか?




こんな人にオススメ




  • スパイ映画や007シリーズに出てくる最新鋭のメカが好きなあなた


  • ウィル・スミスが好きなあなた


  • スリルを味わいたいあなた




あらすじ



とある写真家が偶然殺害現場をビデオテープに納めてしまう。



その殺害とはNSA(アメリカ国家安全保障局)が新しい法案「通信の保安とプライバシー法」を可決させるために起こしたものだった。



(※通信の保安とプライバシー法:テロ防止や治安維持のために衛生を使って国民を監視したり、電話の通信を傍受したりできるよう取り計らった案。)



殺害の証拠ビデオを写真家がもっていることはNSAにすぐさま検地され、写真家は追われる身になってしまう。



逃げ惑う写真家は、たまたま逃走経路に使用した下着売り場で大学時代の友人ディーン(ウィル・スミス)に出会う。



その直後、写真家は交通事故に合って死亡。



事件は迷宮入りになるかと思われた…



しかし、NSAが写真家の身元を洗っても証拠のビデオテープが出てこない。



NSAは最新衛の技術を凝らしてビデオを探し始め、ディーンがもっている可能性が高いと断定。



衛生カメラ、過去の防犯映像、電話通信記録、盗聴…全ておかまいなしの追跡がディーンを追い詰める!!



果たして何も知らないディーンは逃げ切ることができるのか!?




逸話




  1. 映画の撮影のためにスタッフは実際にNSAの内部を見学している。(当初NSAは頑なに拒否していたため職員への質問も限られた部屋以外の立ち入りも一切許されていない)




何度見ても面白い注目ポイント




  1. 実際に行われていたらプライバシーも何もない厳しい捜査網から逃げ回る緊張感はかなり体力を消耗します(笑)


  2. 映画の内容はかなり充実しているため、久しぶりに観るといつも惹きこまれてしまいます。


  3. 元カノとの関係を仕事上断ち切れない夫の本当の心とは。


  4. 元NSAブリル(シーン・ハックマン)がみせる底力も見所です。


  5. あらゆる視点から映し出される映像美(全体的に暗い中に夕日が映えるシーン)、キレイです。




スリル・恐怖・緊張感体感型SFサスペンスアクション映画

映画:トランスフォーマー

トランスフォーマー

おすすめ度(★★★★☆)



日本のアニメが、アメリカの巨匠マイケル・ベイ監督の手によって実写リメイクされた話題作!!



アメリカの国家機密がいとも簡単にハッキングされてしまう。今地球上にある機械は元々宇宙人を原型に作られたものだったから…




こんな人にオススメ




  • SFやロボットが好きなあなた


  • マイケル・ベイ監督の映像美が好きなあなた


  • 昔トランスフォーマーにはまっていたあなた




あらすじ



サム・ウィトウィッキー(シャイア・ラブーフ)は普通のさえない高校生。



ある日、サムは小銭稼ぎのためにネットで祖父のメガネをオークションにかけ、ワクワクしながら学校へ向かった。



その日はパパに車を買ってもらう約束だったのだ。



学校が終わり、連れてこられたのはオンボロ車ばかりの中古車販売店だった。



オンボロばかりで気分が乗らないなか、店員も知らない黄色いカマロ(車)を発見。



なんと、ものすごい幸運にも恵まれカマロを買ってもらえることに。



しかし、それから周りの環境がおかしくなっていく…




逸話




  1. トランスフォーマーはもともと日本で流行したアニメ・おもちゃです。


  2. 次第にアメリカでも火がつき日米競作で「超戦士生命体ビーストウォーズ」という100%フルCGアニメも製作されています。


  3. 「ビーストウォーズ」の日本での声優人は豪華で映画のトランスフォーマーとは一味違う笑いを提供してくれます。


  4. 原作では「オートボット」と「ディセプティコン」の戦いではなく、「サイバトロン」と「デストロン」という呼び名でした。


  5. 劇中にも登場するスタースクリームとメガトロンはアニメにも度々登場しています




何度見ても面白い注目ポイント




  1. 『アイランド』のマイケル・ベイ監督が見せる極上の映像体験!オレンジと青を基調とした鮮明な映像は思わず見とれてしまいます。


  2. 戦闘しているエキストラのほとんどが軍人または退役軍人で構成されているため迫力満載です。


  3. 中古車販売店のディーラーが『オーシャンズ11』のバーニー・マックでなんともいえない良い味を出してます。


  4. いろいろなマシーンがトランスフォーム(変身)するシーンは子ども心をくすぐります。


  5. 有名歌手ブラック・アイド・ピーズ女性ボーカルのファーギーの旦那=ジョシュ・ディアメルがカッコイイです。


  6. ※ジョシュ・ディアメルは俳優ですが、昔ライフセーバーをしていたこともありアクションシーンは他のエキストラに引けを取りません。




さぁ!あなたも一緒にトランスフォーム!!(笑)

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