2021年05月27日

食われノンケ

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食われノンケばっかり相手にしてたら、なんか仲間内からハブにされるようになってた。
「あいつは食われノンケしか相手にしない」みたいな?なんだろうね、あれ。
ゲイの世界も色々あるよ。
食われノンケ相手にした時点で、バカにしてくるようなのもいる。
食われノンケにいいように使われやがって、みたいな軽蔑が混じることもある。
別にどうでもいいけど。
ゲイの世界も色々階級あるからねー。
そういう世界を意識しちゃうと、結局自分のしたいことなんて何もできなくなるよ。
常識ないとか、非常識だとか、頭悪いとか、性格悪いとか、言いたいこと言うのはどの世界にもいるから。
ゲイの世界に限ったことではない。
自分が食われノンケ相手にするようになったのは、そういうゲイの世界に嫌気がさしたって部分もあるかもね。
あんまりゲイの世界に染まってない人の方がいい、みたいな。
結構、ゲイの世界でも上下関係とかあるし、イジメみたいな構図になっちゃうことも多い。
だけど、相手が食われノンケ程度だったら、そういう変な構図にはならないでしょ。
お互い普段は別々の世界に生息してるわけだし。
食われノンケもゲイの間を渡り歩いてるのもいるから、そこで色々話は聞くけどさぁ。
どの世界も狭い世界になると、息苦しくなる。
食われノンケの世界でも色々あるんじゃないの?
ゲイの世界と同じようにさ。
食われノンケ相手にしても気が休まるってこと最近ないなぁ。
いっそ誰もいないところに行きたいとすら思っちゃうこともあるけど、俺、ちょっと病んでる?
金くれ掲示板
ブスのパパ活

ブスのパパ活

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ブスのパパ活って俺は言って、よく彼女をからかうんだけど、「ひっどーい」なんて言いながら俺にまとわりつくのが可愛くて。
ブスのパパ活ってひどい言い方って思うかもだけど、彼女、全然ブスではないんだよ。
最初にあった時、本気で可愛いと思ったし、美人だと思うし・・清楚な雰囲気あるんだよね。
ただ、付き合ってると、だんだんブスに見えてくる瞬間があってね。
多分、気持ちの緩みじゃないかなぁ。
女って、男の前では神経張ってるからなのか、何割か増しに美人に見えるもんなんじゃない?
だけど、一緒にいる時間が長くなって、お互い慣れてくると、女の方も気を緩めてくる。
最初はメイクをばっちりしてても、だんだんそこまで気をつけなくなってくる。
エッチの後、スッピン見せてもヘーキな顔してくるようになる。
最初は「パパ活で金もらってるんだから〜」って指摘したけど、「いいじゃない、知らない仲じゃないんだし!」って言われると、それもそうかなぁって。
美人な子のブスな顔が見られる、普段の顔を見せてくれる・・・
ブスのパパ活になると、それはそれで楽しみになってくるんだよ。
心を開いてくれてるんだーと思えるわけだ。
俺がパパ活で求めていたのは、そういうことだったのかも?って最近思う。
ブスのパパ活でちょっと気持ちを緩めたい、リラックスしたい・・・そういうことだったのかなって。
逆に今までのパパ活で上手く行かなかったのは、俺も相手の女性の方も「パパ活!」って戦闘モードだったからなのかなーって。
足長おじさん
お金助けて

お金支援掲示板

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白状するとゲイの男性と付き合っていたことがあるんだよ。
20代で借金を抱えて金になることなら何でもしたさ。それでも返済が追い付かなくて、お金支援掲示板と言うところに流れ着いたんだよ。まあ御察しの通り、援助交際の巣窟だよ。女の子は体でお金を支援してもらえるからいいよなーと、お金支援掲示板を眺めていたんだけど、少なからずゲイの募集もあったんだよね。
まあ、僕にその気は全くなかったんだけど、ゲイに抱かれることでお金支援してくれるんだよ。別に命を取られたり健康を害されるわけではないでしょ。キレ痔になってしまうかもしれないけど、それでも本気でお金で困っていたからね。思い切って応募してみたんだ。
そして、僕の何が気に入ったのかわからないのだけど、声をかけてもらったんだ。さすがに緊張したんだけど、実際に会ってみると気のいいおじさんだった。
「何もゲイが皆、体の関係を望んでいるわけじゃないよ。僕は単純に困っている人を助けてあげたいだけなんだ」
そう言って食事とお酒に付き合っただけで、ポンとお金をくれたんだよ。その時は、神様みたいに思えたね。
こうして、おじさんと度々会うようになって、会うたびにお金を支援してくれた。助かったよ。この人の養子になりたいとさえ思った。
ただね、会うたびに徐々に距離が縮まってきて、ボディータッチされるようになってきてさ、そろそろおじさんの性的な部分も見えてきたんだよね。
でも、ここまで支援してもらったし、おじさんが望むのだったら僕は抱かれる覚悟でいたよ。悪い人ではないことはわかっていたし、きっと優しく抱いてくれるだろうななんて思っていてさ、余裕でこのおじさんのチンコだったら咥えられるな、と、いつしかその日を待ちわびたりして、ケツの穴掃除に余念がない日々を続けた。
そして、ついにその日がやって来たんだ。ホテルには僕の方から誘った。おじさんも「君が構わないのなら」と受け入れてくれたんだよね。
「僕はね、実はネコなんだよ。じゃあよろしく頼むよ」
そう言って全裸になったおじさんの汚いケツの穴が僕の目の前にあった。挿れられることは想定していたけど、挿れることは考えてなかったなあ・・・と、僕はおじさんの見えていないところで、一向に充血しないチンコをこすりながら、お金より大切なものを今失おうとしている自分を感じていた。
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