2021年07月08日

舐め犬募集

おすすめサイトBEST5
 高校時代の友人なのですが、舐め犬募集に成功していたことをカミングアウトしてきました。
「舐め犬のいる生活は、最高に刺激的」
彼女、とても楽しそうに語りだすのです。
舐め犬募集で知り合った男性、クンニだけの関係を理解してくれていたようです。
「それ以上求めないんだ。だから夫にも罪悪感ないしさ、夫以外の刺激も楽しめるから、かなりいいんだよね」
正直な話、興味は強いものでした。
私自身も、家庭でのエッチにはマンネリを感じています。
ただ、セフレを作るような大胆な真似はちょっと無理。
でも舐めてもらうだけなら、かなりライトだと思いました。
「出会いが欲しいなら、優良出会い系アプリで活動すれば見つかる」
友人に言われ、すっかりその気になってしまいました。

 舐め犬募集を開始していきました。
確かに利用している男性は数が多くいるため、舐めてくれるだけの関係を作れそうな雰囲気は漂っていました。
本番は無しで、舐めてもらうだけと投稿していきました。
理解してくれる男性からメールが到着するのを、心待ちにしました。

 舐め犬募集で連絡を受け取れたんです。
年下男性でした。
21歳の大学生です。
30代後半の私に、若い男性からのアプローチがあると驚きを感じました。

 熟女が好きで、舐めるだけの関係を作りたいと真剣にメールに書いてきてくれました。
頻繁にメール交換にも応じてくれたため、カカオトーク交換して、お話していくことになりました。
心が真剣なのは伝わってきます。
不満な気持ちもある私。
彼の誘いを受けて、会う約束をしてしまいました。

 わざわざビジネスホテルのデイユースプランで部屋を取ってくれました。
シャワーをさせて貰ってから、彼の前で足を広げてしまいました。
滅茶苦茶ドキドキだけど、半端じゃない期待感を感じている私。
大学生の彼、素直に「オマンコ美味しいよ」と言いながら舐めつづけてくれるんです。
ビチャビチャと音を出して・・・それが卑猥すぎちゃって、気持ち良さもまざって気分は激しく高揚するばかりでした。

 舐め犬男性は、長時間に渡って舐めまくってくれたため、沢山感じることが出来ました。
帰宅してからも肉体が火照り、思い出してはオナニーに励んでしまいました。
クンニ募集
気になります
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