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2012年07月01日
夏の玉村1−7
17番395Y パー4
左ドッグレッグの、狙ってドローが打てない人には、難コースです。
今日も右足を半足ひいて、クローズスタンスにしてドロー打ちに挑戦です。


スイートスポットよりも手前側でヒットしたのか、こすり球の手ごたえ。
それでもドローがかかり、ランも出て、230Y先のフェアウェーへ。
青い線のような飛行曲線でした。

左利きのNさんは、木の上を越えていく高い球でフェアウェー方向へ。
ああ、あのルートもあるのか、と新たな発見。
「左打ちだと、ああいうルートも見えるのですね。」
「今のは、そうじゃないんです。」
「あそこを狙ったのじゃないの?」
「フェードを打とうと、フェースを開いて振ったら、その分ロフトがねて、フェードがかからず左への高い球になっちゃった。」

気の方向を向いて、高い球のイメージを出してみる。
無理だ。
あの木の上を狙って打つ勇気は出てこない。
右に逃げて、スライスして、距離も出ないで右の林というイメージしかわかない。


セカンドは、6Iで狙う。
ピンの右から、軽いドローの青い線のイメージ。
風もかすかとはいえ、右からのアゲンスト気味だから、いい狙いだ。

実際は赤い飛行線。
ピンの左に出て、引っ掛けフックが情け容赦なく曲がっていき、サブグリーンにナイスオン。
今までに何十回となくしているミスだ。
@このミスの原因は何?
Aどういう仕組みで、あんなとんでもない球が飛んでいくの?
B対策は無いの?
どれも闇の中。
ああいう球が出ないように、お願いするのが唯一の対策だ。



18番 329Y パー4

実際は260Yぐらい。
グリーン手前のバンカーまで、220Yと表示があるから、いつものように、5Iでティーショット。
それがまた、さっきの6Iと同じく引っ掛け気味の球で、Aの木の枝に当たって、その下に落ちた。


行ってみると、10センチぐらいある長いラフの中。
でも密集してないので、何とかなるか?

夏ラフを甘く見た。
セカンドは、フルショットなのに、50Yしか飛ばない。
フェアウェーを横切って、グリーン手前のラフへ。
残り40Y3打目も20Yしか飛ばず、結局4−2のダボ。
午前中は、45ピッタシのボギーペース。

パーもバーディーもあったラウンドだけど、
最初の3ホールのドタバタと、上がりホールのラフに負けた情けなさで、50打ぐらいの上がりの感覚。
スコアーを数えてみて、お、すごい、すごい。
90切りは、午後のラウンドに任せよう。
そんなポジティブな感覚で、お昼に行きました。

Posted by TM at 14:22 | 夏の玉村 | この記事のURL
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