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2017年03月22日

グランドゴルフ

最近グランドゴルフなるものに興味を持ち始めた
始まりは地域のシニアクラブからのお誘いであった。

かくいう私もそういう層になってしまったという
ことですね

今のいままでノーマルのゴルフは何年かやっては
いましたが、グランドゴルフなるものは未体験でした。

ご存知の方も多いと思いますが、グランドなどに
ホールとなるリング(約30pくらいでしょうか)の
フラッグが1番ホールから8番ホールまでたてられ、
順番にショットしながら攻略していくというもの

ボールは約5〜6cmほどの硬質樹脂のようで、
専用スティック1本でティショットからホールアウトまで
こなします。

実際に練習ゲームに参加させてもらって実感したことは
以外にホールアウトするのがむつかしいという印象でした。
何故ならノーマルゴルフのホールはカップになっており
一度入ったボールが飛び出すことはそう多くはないが
グランドゴルフのホールは地上に置いたリングのホール
なので、ホールにうまく入っても勢いがつよいとすり抜けて
しまうんです。

でもゲームなのでやっているとついつい熱が入ります。
もっとうまくなれるよう練習しよう〜〜っと!!


posted by takaro at 20:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2017年03月15日

千本松牧場散歩

今日の散歩コースは那須塩原地内にある千本松牧場内遊歩道散策
ここは東北自動車道西那須野塩原インターチェンジを降りて
湯の香ラインを関谷、塩原方面に向かうと間もなく右手にある。

広大な敷地にいろいろな楽しいアトラクションや施設が整備され
子供から大人まで楽しめるようである。

まずは敷地の端にある駐車場に車を置き、歩き始める。
DSC_0146.jpg

場内の通路には桜並木が続き、間もなく花見の宴があちらこちらで
繰り広げられるでしょう

通路に立てかけられた看板には、場内で楽しめるアトラクションが
案内されている。
DSC_0147.jpg

入場料金は無料のようだが、各アトラクションごとに料金が設定
されている。

アトラクションのほかにもBBQハウスやソフトクリームショップ、
乳製品土産売店、レストランと牧場のおいしいものが満喫できる。
DSC_0145.jpgDSC_0143.jpg


DSC_0142.jpgDSC_0144.jpg


いちご狩りもあり、また千本松温泉もありで一日中楽しめるのがいい。

ウォーキングは場内の外周遊歩道が整備されており、今回は約5000歩で
切り上げた。




posted by takaro at 20:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2017年03月12日

仙人が岳ハイキング

足利市と桐生市との境界に位置する仙人が岳に登ってきた。
仙人が岳は足利市内の最高峰である。

これまで織姫神社から両崖山、行道山から深高山、石尊山、赤雪山と
足利の山々を歩いてきたが、今回登り残していた仙人が岳を登ってみた。

まずは猪子トンネルを抜けた岩切登山口近くの駐車スペースに車を止め
登山口の案内標識をパシャッ!!
DSCF4526.JPG

なんとピンボケ…下手ですね(^_^;)

岩切登山口の標識
DSCF4527.JPG


道路からY字的に左方向に入る細い道が登山道の入り口、民家の前を抜けていく
感じになる。

小さな橋を渡ると目の前に鳥居が目に入る
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この先はしばらく沢沿いに登っていく
DSCF4532.JPG

ところどころ大きな岩が張り出し、ここには鎖が張られていた。
DSCF4529.JPG
ここは不動の滝といわれる小さな滝があった。

沢沿いに登っていくとやがて生不動の社があり、尾根の熊の分岐まで
30分の表示があった。
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熊の分岐に到着、なぜか熊ではなくリスの標識(笑)、熊の分岐の表示がある。
DSCF4536.JPG


ここから仙人が岳頂上まで約300m、15分程度。
ちょうど降りてきた二人曰く、ここから頂上まではアップダウンを繰り返し
まだかまだかというイメージだったとの話
実際歩いてみると距離の割には、言われた通りの感じであった。
DSCF4538.JPG
葉が茂ると見晴らしは悪そうです。
DSCF4539.JPG


仙人が岳の頂上を後にして、熊の分岐まで戻り、復路は知の岳、宗の岳方面へ
尾根歩きを続ける、熊の分岐から見る尾根歩きの方向は相当なアップダウンが
ありそうな山々が続いているのが見える。
DSCF4542.JPGDSCF4544.JPG



ここの尾根歩きは低山のイメージではないなと感じる、僕の体力で
車まで戻れるかと心配になったほどで、この先を見てもさらに岩が
ごつごつのアップダウンが続く。
DSCF4545.JPGDSCF4547.JPG


ここには犬帰りと呼ばれる垂直に近い岩壁のルートがあり
この岩場を鎖頼りに下ることができるが、ここはさすがに
躊躇して巻き道を回ることとした。
(3人で歩いたが、ひとりだけ果敢に降りて行った、その後の
 つづいていた別の登山者も降りていましたが・・・)

いくつかのピークを越えて猪子岳を通過、ここから先は
猪子トンネルの上を越えつつ猪子峠方面に下山した。

無事車までたどり着いた。
662.9mの低山の山とは思えない山容に、疲れは大きいが
気持ちよささえ感じた。

posted by takaro at 11:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2017年01月13日

ちょっと不思議な”蕗の薹”

我が家の庭には何本かの蕗がある、その根元には
大きく膨らんだ蕗の薹がある

蕗の薹といっても春先に見る’蕗の薹’とはちょっと
様子が違う

蕗の葉の茎の根元にふっくらと付いているのだ
DSC_0065.JPGDSC_0067.JPG



前にネットで調べたとき、こういう蕗の薹があることを
知ったのだが、もう一度確認しようと思っても、その記事が
見つからない・・・・残念!

どなたかご存知の方教えて頂きたいです。





posted by takaro at 20:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2017年01月06日

正月の風物詩どんど焼き!

正月の風物詩といわれるものは多くあるが、どんど焼きもその一つ

僕らの地域でも以前から竹や篠、わらなどをやぐらに組んで立ち上げ
古いお札や正月飾りなどを燃やして無病息災や家内安全などを願う行事がある。

僕らの地域では子供たちの育成会や地域公民館事業の合同事業として
年末にやぐら造りが行われ、年の初めのどんど焼きの日に点火されます。

この時はお餅や煮物など振舞われ、お酒や甘酒で盛り上がります。

これが今年のどんど焼きのやぐらです。
DSC_0027.JPG

過去には孟宗竹を使い高さ10mほどもある立派なものも作られていました。
年によって大きさに違いがあります。

こちらは県内の別の地域で見かけたどんど焼きのやぐらです。
DSC_0030.JPG


続けてほしい行事ですね!!



posted by takaro at 09:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2017年01月03日

2017明けましておめでとうございます。

御覧いただいている皆様、今年もよろしくお願いいたします。

2017年もいよいよ始まりました。
2016年は途中からブログの更新が停滞してしまい本当に申し訳ございませんでした。
今年は心機一転停滞しないブログアップを心がけていきたいなと意気込んだ次第です。

2017年の初めはイギリスから・・・
といってもパスポートのいらないイギリスということで

Fukushima 天栄村にあるBritish Hillsへ行ってきました。

雪のBritish いいですね
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ホテルのロビーもBritish、
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ペッパー君がお出迎え
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エリア内のティールーム Ascotでティータイム
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お土産屋さんもBritish一色
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スタッフもオーダーもほとんどBritish、気分は英国でした。





posted by takaro at 10:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年11月11日

久しぶりの筑波山

今回久しぶりに筑波山に登ってみた。
かなり寒くなってきたこともあり、低山の紅葉も
目立ってきたが、筑波山もまだこれからの感が強かった。

今回2回目だが、今回は別のコースをたどることにした。

登山口は筑波山ロープウェイ駅前のつつじが丘駐車場から!
DSC_0014[1].JPG


歩き初めでいきなりの急坂というイメージの登り階段が始まる
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今回のコースはおたつ石コースを登り、中腹で
白雲橋コースに合流し、女体山頂を目指す。

コース途中にある弁慶七戻り
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出船入船
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大仏岩
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白蛇弁天
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などなど、岩の造形に出会う

女体山頂には立派な社が・・・・
DSC_0029[1].JPG


その後山頂連絡路を一旦下がり、男体山頂にて昼食、
下山は当初来たコースを戻る予定であったが、急遽
白雲橋コースを下山し、迎場コースの合流地点から
迎場コースを登りつつじが丘駐車場へと戻った。

帰りは近くの石岡市にあるやさと温泉ゆりの郷で
ゆったりと温泉につかり疲れを癒した。


posted by takaro at 14:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年09月23日

那須の新スポット「Mekke」

今回は矢板ネタではないが、同じ県内の那須に新たにお目見えした
観光スポット情報を一つ・・・・


それは那須りんどう湖レイクビューに2016年7月にオープンした
「那須の恵みMekke(めっけ)ブッフェ&マルシェ」という
あたらしい食事スポット・・・

売りは石窯焼きステーキと自家製ジャージー牛乳を使った料理の
数々が食べ放題・・・とのこと

今回はランチ、おひとり様2700円でした。


もともとテーマパークとして知名度の高いりんどう湖レークビュー
ただこのMekkeは入場入り口前にあるため、りんどう湖レークビューに
入場しなくても気軽に利用できるところがいい


店内のイメージはなかなかいい雰囲気
DSC_0461[1].JPG

厨房の上にはLEDのディスプレィが美しい!

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入り口を入ってすぐには自家製ジャージー牛乳を使った乳製品ほかの
お土産ショップがあり楽しめる。
DSC_0474[1].JPG


詳しくはこちらのサイトで・・・・
http://guide.travel.co.jp/article/20019/






posted by takaro at 20:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年09月13日

矢板の文化財・・・・荒井家住宅

引き続き矢板の文化財を紹介しよう

市内の立足地区に存在する旧家の「荒井家」で、旧庄屋を務めた
家柄である。

所蔵文書によれば延宝四年(1676年)に火災に遭ったと記されて
いるようだが、家の構造等の手法から判断されることは、火災の後の
再建が同延宝時代に行われた模様とのこと

荒井家の母屋は幅おおよそ24.2m(十二間半)、奥行き10.3m(五間半)
の規模で、屋根は寄棟造、茅葺、見るからに立派な家屋である
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中を覗くと広い土間があり、北、南の勝手、座敷や納戸へと続く
天井を見上げれば太い梁を見ることができる
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また広い土間の隅には昔懐かしい手押し消化ポンプが置かれており、
火災に対する緊急対応が取れる体制が造られていたようである。
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引き戸の一つ一つでも歴史を感じることができる。
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なかなか写真や文章では実感が伝わらないもので、現場で実際に
見てもらうのが一番だね

外に出て軒下から見上げれば、茅葺屋根がバームクーヘンのように・・・
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道路端には荒井家の概略を説明した案内板が設置されており、国指定の
重要文化財である旨の表記がされている。
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まだまだ矢板の中にもいろいろありそうなのでおいおいに紹介して
行けたらいいね・・・






posted by takaro at 18:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2016年09月12日

矢板市の文化財

=====しばらくぶりの再開となりました=====


先日矢板市の文化財を巡る機会があり、初めて文化財の一部を知ることができた。

矢板市に住み始めて早40年になろうというこの時期まで、全く知らなかった
ことをちょっと反省した次第!!

塩田の笠松がこれ・・・・
kasamatsu3.JPG

塩田地区の小川邸の庭にある盆栽のような樹形の大松、この大きさ、美しさに
圧倒される。

この松は記録によれば1959年当時の家主が採取した幼松をすり鉢に植えていたものを
庭に移植したとつたえられているという

これまでの管理には多大な労力がはらわれたであろうことは想像に難くない

幹は地上部の2メートル程度から屈折し、枝張りが良く盆栽を大きくしたような感じで
素晴らしい
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樹下は休憩できるテーブルセットがあり、また苔が一面に繁殖していて、苔の素晴らしさも
感じることができる
kasamatsu1.JPG


旅の途中の楽しみの一つに加えたい・・・




posted by takaro at 17:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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クルマ好き、旅好き、猫好きのおっさんです。 会社卒業してあれやこれやと手を出しながら、貧乏暇なしやってます。 Tochigiから旅に関するためになりそうな情報を発信していきます。
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