2022年08月23日

主な症状 性器周辺の違和感、痛み、かぶれをはじめ、排尿時の不快感

主な症状 性器周辺の違和感、痛み、かぶれをはじめ、排尿時の不快感、性交時の痛みなどを伴うケースが 多くみられます。オーラルセックスによる感染では、のどを中心に発症します。 その他、全身に症状がおよぶケースもあります。ですが、性感染症(STD)は自覚症状が出ないことが多いのも 大きな特徴。もし思い当たることがあったら、まずは検査をされることをおすすめします。




性器周辺
性器の痛み、かゆみ、かぶれ
排尿時の不快感
性交時の痛み
全身
手指・唇などにしこり、できものができる
全身に湿疹やかぶれができる
発熱、全体倦怠感、食欲不振、吐き気

治療方法
基本的に薬の内服や軟膏の塗布など、数度の通院で完治するものがほとんどです。
HIVであっても、早期発見ができれば内服薬によってエイズの発症を抑えることができます。

大切なのは早期発見
大切なのは、早期発見
とにかく大切なのは早期発見。発見が遅くなればなるほど治療も大変になりますし、何より自分が大切な人を感染させてしまうことになります。

posted by sbic at 23:58 | (カテゴリなし)
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