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健康ヲタク。ヨガ(アシュタンガヨガ)、ダイエット、呼吸法、瞑想、自律訓練法などが好き。他にも何か身体に良さそうと言われるとついやってみたくなります。
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2017年03月06日

足首は回してはいけない

「足首回しは健康にも良い」と言われているけれど…









筋・骨メカニクスP161、163より






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今まで私は「足首を回すのは良いよ!」と言ってきて、実際にやっていたのだけど、よく足首の骨を見てみると。






回るようにはできていない




 股関節とはえらい違いだよ、ママン…(他に回すようにできている関節は、肩関節です)





下手に足首を回すと捻挫してしまうらしい。



そういえば、日本にヨーガを伝えた佐保田鶴治先生の本には、足首の基本運動はあったけど、それはまさに「筋・骨メカニクス」からの写真に出てる、背屈、底屈、内返し(背屈・外転・踵骨回内の組合わせ)、外返し(底屈・外転・踵骨回外)の動きで「足首回し」は載っていなかった。

佐保田先生、すごい。



内返し、外返しについては こちらのページ がわかりやすいです。



足首回しをして、足の指の間に手の指を挟んでギューッと握る、とか足指を開いたりチョキにしたり…というのをずっとやってきたのだけど、足首回しは今はしていません。



ちゃんと、身体の作りにあった身体の動かし方をしよう!









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posted by さーら at 23:25| Comment(0) | TrackBack(0) | ヨガ

2017年03月04日

太陽礼拝

ヨガと言えば太陽礼拝。



アシュタンガヨガなんか

「誤解を恐れずに言えば、アシュタンガヨガとは太陽礼拝なのです」

なんて言う有名ティーチャーもいるくらい。



ものすごく「ヨガの基本中の基本」とされているけれど、昭和の時代はさほど有名ではなかった。

父親が沖ヨガの月間会報誌をとる程度にヨガをやっていたけれど、太陽礼拝をやっていた記憶はないし、ヨガの本にも後ろの方に「連続の体位」として載っている程度だったように思う。



昔のヨガジャーナル(2011年2月 vol.15)に「ヨガの大いなる真実」という記事があり、それによれば、

太陽礼拝やアシュタンガヨガは古来インドのヨガではなく、イギリス植民地時代、国家独立への願望が強いなか、西洋体操やインド式レスリングなどを組み合わせた身体鍛錬法が生まれ、それが「現代ヨガ」として世界中に広まったもの、であるらしい。



まぁ古来のヨガアサナではない、と言ったところで、色々と便利なポーズであるので、私はバージョンを地味に変えたりしつつ、毎日やっている。



アシュタンガヨガバージョンの太陽礼拝は、何よりジャンプがあるのがよい。

アパートじゃやりにくいかもしれないけれど、腕と体幹で身体を支えジャンプをして、腕立て伏せという動きは筋トレにもなるためか精神的にアップしやすい。



太陽礼拝Bにいたっては太腿を曲げる戦士のポーズが入るため、身体は温まるし基本的に全体が伸びるし、他のポーズも入れ込みやすいので、ねじりのポーズを入れれば、ほぼ一通りの動きができるのがよい。



でも、下の動画を見てもらえばわかるけど、吸う息で一気にダウンドッグから戦士のポーズに行くので、慣れていないと身体を痛めそうなのが難点。



間に呼吸をいれて、ダウンドッグから吸う息で右足を出し、一度息を吐いて後ろの足の角度を整え、もう一度吸って手をあげて戦士のポーズ…にした方がいいよなぁ、と思いつつ、一気に行った方が体温が上がって爽快(^^;




ちなみに、ヨガジャーナルの「ヨガの大いなる真実」を書いた人の本。
西洋の人でヨガにはまる人って「伝統」みたいなのに憧れるせいか、結構、近代ヨガの成り立ちについてショックを受けたようなところが新鮮。




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posted by さーら at 16:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ヨガ

2017年02月28日

背中で呼吸をしてみよう!







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この本はまだ読んでいないのだけどタイトルでおーっと思って(^^;



「背中で呼吸をしてみる」と意識してみるのはいいと思う。




胸郭は背中まできてるし、たいていは胸の前でしか呼吸を意識していないことが多いから、背中も意識すれば自然と深い呼吸になるであろう、というのがひとつ。





あと「ピンと背筋を伸ばす」状態だと背中に空気を入れるのが難しい。


姿勢を気にする人は、背筋を伸ばしすぎて背中の自然な丸みがなくなりがちである。

そういう人こそ「背中で呼吸しやすい」と思う程度に背中を丸めてみるといい。


自分では「猫背かな?」と思うくらいだと思うけど、鏡で見てみればそんな言う程ではないはずだ。


背中に空気が入りやすいくらいに背中を丸めた方が、背中の余計な緊張が取れて身体も楽になる。




そもそも背中に空気を入れるってよくわからない、という人は


息を吸う時に背中を丸める ネコのポーズ がお勧め。


背中を丸める時は肩甲骨と肩甲骨との間をぐーっと広げて、思いっきり背中で息を吸ってみましょう♡







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posted by さーら at 22:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 呼吸法

2017年02月27日

足の形をちゃんとわかっているか??

足の形なんて、知らないわけないでしょう…と思うけど、私は以前、下の絵のように無意識にこう思っていた。





絵を描く時も、足首なんて、思いっきりL型で描いていた。



でも本当は



言われてみれば、そう。

足の脛の骨は2本あって、内側の太い方の脛骨から力が下に行き、縦のアーチと横のアーチで力を受ける。



ヨガの「山のポーズ」で「内くるぶしの下で立つように」と言われるのはこれなのな。



骨の形見ると、かかと(踵骨)が頑丈で、そっちで重さを受けるようにできているように見える。

母指球の方の骨は重力をまともに受けるには心もとない骨の形。



「つま先重心がよい」なんて記述をたまに見る。

特定の動きをするのに、つま先重心にした方が有利なこと、というのは当然あるだろう。



でも、骨の形を見ると、一般的には

腓骨から内くるぶしで体重を受け、かかとで重さを支え、親指、小指のつけ根でバランスを取る…ように見えるので、最近はそうイメージして立ったり歩いたりはしている。



画像は「ボディ・マッピング」のDVDより。

この値段でこの内容はかなりお勧め。本よりもDVDがメインです。





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posted by さーら at 23:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 姿勢

2017年02月26日

実利的な瞑想でいいと思う。

瞑想…というと

「頭を空っぽにしなければならない」

「雑念など沸いてはならない」

などとつい思ってしまい、そりゃぁ無理だよ!という話になる。



「瞑想は目的のための手段ではない。瞑想は手段であり同時に目的である」

などと「クリシュナムルティの瞑想録」 にあるけれど、本来は

「瞑想をすれば、こんないいことがある」

みたいな実利を求めるのは邪道だろう。



そんなだからNHKあたりは「マインドフルネス」などと英語にして、いわゆる「瞑想」とは違うように紹介したのかな?と勝手に思ってる。



私は普段「瞑想」という時は、実利的な方で使っているので、このブログでもそれでいきます。



難しいことを考えなくても、実際に出勤前に



・仙骨を立てて座って

・目を閉じて

・呼吸を感じる

 息を吸うとお腹が膨らむ、吐くと凹むを見るだけ。

 呼吸から気がそれて雑念が出たら「あ、雑念」と気がついて、またお腹の膨らみ凹みの観察に戻る。

・これを3~5分間やる



これだけで確実に、仕事中の集中力が変わる

やった日とやらない日とで自分でも違いがわかるくらいなので、私は実利的な意味で、なるべく毎朝やっている。



最近の研究では、定期的に瞑想を行った場合、禁煙や減量に効果があり、薬物やアルコール依存症への対策としても効果があることがわかっています。(中略)5分間の瞑想は、脳を鍛えて意志力を強化するには最適な方法です。

(スタンフォードの自分を変える教室 P52)





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朝、アシュタンガヨガの太陽礼拝の連続ポーズをやって5分ほど座る…くらいにして、時間の長さよりも、とにかく「続ける」を優先している。



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posted by さーら at 21:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 瞑想

肺の正しい位置を知ってる?


肺の位置は、普通、わかってるよ!と思うだろうけれど


「鎖骨の上まで肺があるよ」と言うと「はい?」と聞き返されることが多いので、書いてみる。





ボディマッピングの発想だと、肺の正しい位置をちゃんと知ることによって、呼吸が楽になる。肺はこんな感じ。






鎖骨の上まで肺がある。赤いのが横隔膜。


肺の上を滑るように肩甲骨がある。




胸郭の図。




横からみた肺の図。

私は肺はもっと下だと思っていた。





肺は意外と大きいと思いましたか?小さいと思いましたか?


息を吸うと横隔膜が下がり、肺が大きくなる。




私は腹式呼吸の影響か、


息を吸う→お腹が膨らむ→横隔膜があがる


と間違った意識を持っていたせいか、呼吸が浅かった。今から思えば。





息を吸う時は…

・横隔膜が収縮して下がる

・お腹が広がる

・骨盤底筋群が下がる

・脊柱が寄り集まり少し縮む





息を吐く時は…

・横隔膜が緩んで上がる

・お腹がへこむ

・骨盤底筋群が上がる

・脊柱が上下に伸びる



最後の「脊柱の伸び縮み」というのは全然知らなかった!

これを意識すると結構呼吸が深くなる。



息を吸うと肋骨は斜め上に引き上げられているけれど、

脊柱は縮んでいる。

潮の満ち引きのような呼吸を自分で感じていたつもりだけど、脊柱の伸び縮みは、ずっと逆に考えていた。

結構、ボディマッピングは面白い。







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posted by さーら at 00:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 呼吸法

2017年02月23日

下腹ぽっこりをなんとかしたい!

独身時代、健康診断でも「もう少し太ってもいい」と言われる程度に痩せていたけれど、下腹がぽっこりしていた。

今から思うと骨盤が前傾すぎて反り腰だったせいだと思う。



その後、妊娠出産を2度した後だけど、おかげさまで今は下腹は平らである。

そのようになったのがアシュタンガヨガを始めて、次のようになったからだと思う。



1.骨盤底筋群を引き上げるようになった

2.下腹…というより、恥骨の上を軽く締めるようにした

3.骨盤の角度が前傾すぎず後傾すぎず、ちょうどよく骨盤が立つようになった



それぞれ解説していくと…




1.骨盤底筋群を引き上げる


というと表現がかたいけど「トイレに行くのを我慢する感じ」で軽くキュッと締める。

ここで、おしっこの方を我慢するのか、大きい方を我慢する方向なのか?という問題があるが、まずはおおざっぱに、両方漏らさないように引き上げてみる。

段々慣れてきたら、前と後ろの間の会陰部(女性だと膣)を軽く引き上げるようにできると思う。




2.恥骨の上を軽く締める


仰向けに寝転んで足をあげ、ここからゆーっくりと足を床へおろしていくと、下腹部にぐっと力が入るところがある。

だいぶお腹の下の方になるのではないだろうか?



この足をゆっくりおろして行って、ギリギリの辺りで下腹部に力が入ったあたりを普段から軽く締める…というより軽く窪ませる。

もしくは、このあたりの下腹部に縦の線が入るつもりで軽く引き締める。




3.前傾でも後傾でもない中立の骨盤


 壁からかかとを5p~7pほど離してまっすぐ立ち、頭、背中、お尻をつけて、壁と腰のすき間に手を入れてみて手の平1枚分がぴったり入るくらいが

ちょうどよい骨盤の傾き。

もしくは前面の腸骨(上前腸骨棘)と恥骨が垂直。(左画像の垂直に線が引いてあるところ)



骨盤の角度が上手く調整できない人は、一度、膝を立てて仰向けに寝転がり、腰と床のすき間がなくなるようにぴったり床につけてみたり、またすき間ができるようにしてみたり、というのを繰り返してやってみるといいと思う。

またヨガのネコのポーズもお勧め。





歩く時とか、気がついた時に以上のことを試してみて下さい!



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posted by さーら at 22:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 姿勢

2017年02月22日

アシュタンガヨガは色々お得

アシュタンガヨガを始めて、考えたら9年目になっていた。
どんどんポーズが難しくなるセカンドシリーズに進む気はまったくなく、最初のプライマリーシリーズ(しかもハーフ)だけで充分という感じ。

アシュタンガヨガのいい所は
・スペースは畳一枚で済む
・全身をくまなく使う
・自重筋トレの要素が強い
・有酸素運動的にもなる
・ストレッチもする
・ポーズの順番が完全に決まっているので、覚えると瞑想的にできる
・その日の時間に合わせて途中でやめても大丈夫


という感じで、ひとつ覚えたワークアウトでだいたいのことが網羅されるので、色々なモノに手を出すことはあっても、結局、アシュタンガヨガに戻ってくる。

この手のヨガはどんどんポーズを進めようとして無理にやると怪我をする。
あくまでも写真に載っているようなポーズの完成をめざすのではなく、
「正しい身体の動き」をする
というのを基本にやっていけば、ケガはしない筈なんだけれど…

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呼吸法で禁煙する

20代の頃は結構なヘビースモーカーだった私。
30歳で妊娠して煙草をやめ、授乳期までは完全に禁煙をしていた。

今は、一緒に吸う人がいたり、飲み会の時に吸うけれど、別に吸わないでも大丈夫。
吸っても後を引きずることなく、普段は全然吸わないという生活をしている。

だったら完全にやめればいいのに…とよく言われるが、なんだかんだと身体に良くないことをしている自分、というのが好きなんだと思う(笑)

651444.jpg

禁煙をするのに呼吸法はかなり有効であると思う。
喫煙は一種の深呼吸であるので、呼吸でもかなり代替ができる。

本当にやめるなら…
煙草のにおいがしたり、自分で吸ったりしたら
「うわっ、すっげーくさいー!身体に毒っぽーい!」
と思うこと。
思えなくても口に出すだけでもいい。
イメージで真っ黒で毒のある煙が体内に入ってくるとしてみてもいいかもしれない。

間違っても、我慢していたのを吸って
「やっぱり煙草、美味しいー」
と思わないこと(笑)
ま、思ってしまうのはしょうがないとしても、嘘でも
「いや、やっぱ臭いし不味いな!」
と口に出すこと。

まず、これを続ける。
煙草が美味しくないイメージができてくると、だんだん、煙草が不味く感じたり、胸が苦しくなってきたりする。

そして呼吸法である。
あぁ、吸いたいなぁ…と思ったら
鼻から息を細く長く胸に吸って
ストローを使う時のように細く丸めた口からフーっと細く長く吐いてみる。


暑い時などはストローの口はそのままで、
口から細く長く吸う→細く長く吐く
という、シータリー呼吸法というのもいい。
舌もストローのように細く丸めるのがコツ。
(通常、呼吸法というと、口から吸うのは禁忌という勢いだけど、シータリー呼吸法は体内を冷やし、頭をすっきりさせるという効果がある)

またこれもイメージだけど、吸うときにキラキラ光るエネルギーとか、女性だったらピンクのやわらかい空気などを想像し「これを吸うと綺麗になる(女性らしくなる)」などと思って呼吸するのも効く。

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posted by さーら at 12:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 呼吸法

2017年02月21日

解剖学の本で何がわかるのか

306635.jpg

ヨガをある程度続けていくと
「解剖学」というのを勉強すると、ケガをしないしポーズも取りやすくなる!
特にインストラクターを目指しているなら必須!

…なーんて言われたりして、つい私も解剖学の本を買ってみたけれど。

骨の形や名前はわかった。
筋肉の名前、筋肉がどこについているか(起始、停止)もわかった。

…で。で!これが、何なの?

としばらく疑問だったのだけど、この間、講座を受けてある程度わかった。
やっぱ本だけじゃ駄目ですな。

骨の形、筋肉のつき方を知ることで、どのように身体を動かすと自然なのか。
を改めて知る、ということなのだ。

股関節は球関節(丸い)から色々な方向に回せるけど、肘関節は丁番関節だから、特定の方向以外に曲げたら壊れるね。とか
腕を上げる時、肩甲上腕関節を外旋させて上げるのと、内旋させて上げるのとどっちが自然なんだろう。
というのを、肩関節の骨の形や筋肉のつきかたを見て考えるのが解剖学だと。

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プロメテウス解剖学だと、動き方の解説も載っていたりする。けど、結構、細かくてまだ読みこなせていない(^^;
間違った身体の動かし方をすると、身体が壊れる。特に関節は壊れやすい。
これは現代人に限らず、古代の人の骨にも、どうみても間違えた動きを繰り返していて変形をしたな、というものもあるらしい。
正しい知識に正しい動き。
なかなか難しいですけどね。

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