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2018年10月26日

岡田健史B

まずは昨夜のドラフト会議。
健史くんの後輩、川原陸投手が阪神タイガースから5巡目指名。
創成館野球部創部29年で初のプロ野球選手が誕生しました。


陸くん、健史くんともバッテリーを組んでいました。
ピッチャーの陸くんはプロ野球選手、
キャッチャーの健史くんは俳優に。
創成館野球部の黄金世代。
いつか陸くんと健史くんの対談が実現することを願っています。


kenshiokada13.jpg



寝ても覚めても健史くんのことばかりのアラフォー。
中学生日記は何度もリピート。
原作も4巻まで買い揃え、健史くんの出ている雑誌もほぼ全て購入。
完全に泥濘に嵌っています。
中村竜→夕輝壽太→岡田健史
自分のタイプがよくわかりません。


健史くん、子供のころからプロ野球選手を目指していて、
創成館へも特待生として入学。
高校卒業後は大学で野球を続けようと思っていました。


野球部引退後に演劇部へ助っ人参加。
県大会の公演後に審査員に誉められ、
両親に俳優になりたいと伝えましたが、猛反対されます。
その前日までは大学で野球を続けると言ってたから、
両親が困惑するのは当然。


でも健史くんは縁を切られてもやり通したいと本気モード。
両親と大喧嘩になりながらも、最終的には健史くんの意志を受け入れ。
今ではすごく応援してくれているそう。


両親にしてみれば、大学で野球を続けて、
そのまま安定した企業に就職してくれた方が安心。
でもこれだけのルックスとオーラのある子を
芸能界が放っておくわけがありません。
若手イケメン俳優がこれだけたくさんいる中で、
デビュー作から2番手に大抜擢。
両親もさぞかし喜んでいることでしょう。
ただ内心はえらいこっちゃとてんやわんやしているかも。


昨年の夏までは白球を追っていた地方の高校生が、
今ではあの有村架純と共演。
目まぐるしい環境の変化にも自分を見失うことなく、
美しい俳優になるべく、自分の夢を追っている。
応援しないわけがありません。


高校生から寮生活で親元を離れて暮らしていた健史くん。
まっすぐな人間性は厳しい野球部の環境が作り上げたもの。
ごみ拾いが日課。
友達にも真面目だねと言われるそう。
このルックスで真面目ってもうそれだけでノックアウトです。



町田啓太くんが健史くんについて
本当にまっすぐなお芝居をされるので、
僕もしっかり向き合わないといけないなと感じさせられました。
まっすぐさがビシビシ伝わってきて「よし僕も!」と
勝太郎の中での闘争心みたいなものも掻き立てられたのではないかなと思います。


吉田羊さまは
彼はお芝居の経験値が少ないからこそ、自分を良く見せようとか
いい芝居をしようという邪念がない。
お芝居がまっすぐで、逆に受けて立つこちらの方が小手先のお芝居をすると
見透かされるというか……、そういう怖さがあります。


健史くん直球勝負。
デビュー作から変化球ばかりでも萎えるのですが。
ベテランの俳優たちも健史くんのまっすぐな芝居から
多くの気づきを得ているのではないでしょうか?


前回のブログで黒岩晶の役は岡田健史で大正解と書きました。
ドラマは後半から高校生編になります。
中学生の晶も成長して大人びてきます。
思春期の2~3年ってそれこそ子供から大人へと急成長する期間。
今回がデビュー作の岡田健史も
撮影を重ねるうちに俳優として急成長しています。
晶の成長と健史の成長がリンクして、
高校生編になれば、多くの人が気づくことでしょう。
黒岩晶は岡田健史が演じるのが必然だったと。
真っ白で真っさらな岡田健史でなければならなかったと。



健史くんの東京での生活を勝手に心配しているアラフォー。
健史くん料理もしているんですね。
得意料理がチャーハン。
母親のちょっと甘めのポテサラを作って、
その味を再現することができたそう。


九州北部のポテサラって甘いですよね。
マヨネーズに砂糖を入れるので。


peloのポテサラは、塩コショウ、マヨネーズ、タルタルソース、砂糖、薄口しょうゆで味付け。
今まで多くの殿方が喜んでくれました。(つうかどうでもよくね?)
pelo母は魚肉ソーセージを入れてました。
チープなんだけど、それはそれで美味しかったです。




中学聖日記がこれだけ話題になって、
健史くんにはたくさんのオファーが来ているはず。
将来的に挑戦したいのはアクション。
イ・ビョンホン主演の「IRIS-アイリス-」みたいに
アクションがありながらミステリーもあり、
そこに恋愛も絡んでくるような作品に出てみたいと。


個人的にはNHKの朝の連ドラに出てもらいたいです。
あとは、重力ピエロで岡田将生くんが演じたような役とかも見てみたいです。


さてと、中学聖日記第3話をリピするとしませう。
(えっ、爺さん仕事は?)



kenshiokada12.jpg


<追記>
川原陸くんがインタビューで健史くんのことを語っています。

https://www.sanspo.com/smp/baseball/news/20181027/tig18102705030003-s.html


阪神からD5位で指名された川原陸投手(17)=創成館高=が26日、
長崎・諫早市内の母校で取材に応じ、MBS系「中学聖日記」で主演を務める女優、
有村架純(25)の相手役との意外な関係を明かした。


あこがれの人に会いたい!! その思いがモチベーションを高め、
結果につながれば夢はかなうかもしれない。
D5位で阪神から指名された川原が長崎・諫早市内の母校で意外なつながりを明かし、
大ファンの若手女優との“共演”に思いをはせた。

「今ハマッているのはドラマの中学聖日記です。(寮で)3年生みんなでみています。
1つ上の野球部の先輩が出ているんです。有村架純さんの相手役で。
みんなテレビの前で叫んでいます(笑)。うらやましいです」

MBS系「中学聖日記」は25歳の国語教師・聖(有村)と、
教え子である中学3年の晶(岡田健史)が繰り広げる禁断の純愛ストーリー。
その晶を演じる岡田こそ、創成館高野球部出身で昨夏にブルペンで球を受けてもらっていた先輩だ。

一方、川原は女優、永野芽郁の大ファン。
昨年放送されたカンテレ系ドラマ「僕たちがやりました」を食い入るように見た。
「すごくかわいかったですね!!」。

1日でも早く1軍登板のチャンスをつかみ、虎で白星を積み重ねて全国に名をとどろかせば、
あこがれの人との対面も夢じゃない!?

「(ファームで)体を作って、いい成績を残して、1軍で投げたい。
(活躍が)ニュースになることで(長崎に)恩返しをしたい」

自らを鍛え上げ岡田先輩に負けない輝きを放つ。
17歳の大器がスターへの階段を駆け上がっていく。


昨年まで一緒に野球部でプレイしていた先輩が
今では有村架純と共演。
創成館の野球部のみんなが叫ぶのもわかります。
きっと監督も叫んでいるのでは?


しかも有村架純ちゃん、「ar」のインタビューで
「彼に何かを残してあげたいし、何か彼にあげられるものはないかな? と思っていて」と発言。
ここまで思われる健史くん。
まさか?・・・・・なんてね。





posted by pelo1000 at 15:00 | TrackBack(0) | イケメン

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