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stick human's news

2021年05月08日

スパコンなど使わないでもつばを掛け合えば感染するだけ、それだけ!!

スパコンを使う前に分かっている話。
近い距離でマスクなしでつばをかけられれば感染する。
それだけの話。
隣とかいう話ではなく、単純に距離の問題だ。
正面よりも隣を向いて話すほうが距離は近い・・・当たり前の話過ぎてナニコレ?
バカにした話。
spit.gif

Yahoo!より、
スパコン「富岳」が検証 「座る場所」と感染リスク
2020/10/14(水) 22:09配信
日本テレビ系(NNN)
https://news.yahoo.co.jp/articles/910089ae4da4d6f8f870839d714e6035c34a8eff
記事より、
「 GoToイート」も始まり、年末に向けて会食の機会も増えるとみられますが、世界一になった日本のスーパーコンピューター「富岳」によって、座る場所も大切だということが分かってきました。
会食での感染事例
まずは、食事を目的とした「カウンター」がある店で感染した事例です。コロナの発症者はカウンターの真ん中に座っていて、この人から感染が広がったと考えられています。感染したのは、「右隣の人」「1人挟んで左の人」「店員さん」の3人でした。
原因の1つは、全員マスクを着用していなかったこと。
また、知らない隣の人とも気軽に会話する雰囲気のお店だったことから、会話をしながら食事をしていたということです。

飲食店でマスクを外して会話すると飛沫がどうなるのかスパコン「富岳」でシミュレーションを行い、検証しました。
4人がけのテーブルで感染者が他の3人に同じように均等に話しかけたとすると、「正面」の人には口から出た飛沫のおよそ5%が届きました。
これに対し、「隣の人」に到達した飛沫の割合は25%以上でした。正面の約5倍という結果になりました。そして、一番少なかったのは「斜め前の人」です。真正面の人と比較すると4分の1程度でした。
正面だと思った人も多いかもしれませんが、感染者がみんなに均等に話した場合、やはり隣に座っている人が一番飛沫を浴びます。最も少ないのは「斜め前の人」ということになりました。
なるべくお互いの方を向いてしゃべらないことが大切です。また、食べ終わったらすぐマスクをすることが必要です

ヨシ、ガースー菅義偉という人間は国民の命よりもオリンピック優先!許されない!

菅義偉、人として終わっている。
緊急事態宣言で国民の命を守るのかと思うが、どうもそこには感心がないようだ。
何しろ一番肝心なのは水際対策。
オリンピック関係者を海外から多数入れるなんて狂気の沙汰だ。
なぜ、このパンデミックの中で、それも自分自身が水際対策を無視するように指示してどんどんイギリス株、インド株を日本に持ち込んでおいて東京オリンピック2020が安全に開催できるなんて言えるのだろう。
まともな頭を持っているなら、決してこんなことは言えないだろう。
すでに異常としか言いようがない。
独裁者ヨシ、ガースー菅義偉総理は極めて危険だ!
Coughing.gif

Yahoo!より、
東京五輪「開催できるのか、開催していいのか」と問われ菅総理「国民の命や健康を守り、安全安心の大会を実現することは可能」
5/7(金) 19:49配信
ABEMA TIMES
https://news.yahoo.co.jp/articles/8a9eab1b8b1119feac1b6d774f1dfd52ba0b4ac3
記事より、
 政府は東京都、大阪府、京都府、兵庫県の4都府県に11日までを期限として出されている緊急事態宣言について、感染が急拡大している愛知県と福岡県も対象に加えたうえで、31日まで延長することを決定した。また、宮城県、埼玉県、千葉県、神奈川県、愛媛県、沖縄県を対象とする「まん延防止等重点措置」については、宮城県を11日までで解除し、新たに北海道、岐阜県、三重県を加え期限を31日まで延長すると明らかにした。
 菅総理に対して、記者団が東京五輪・パラリンピックについて「開催できるのか、開催していいのか。国民の間にも、アスリートの間にも不安や疑念が広がっている。どのような感染状況になってもIOCが中止を判断しない限り、日本政府として開催に向けた取り組みを続けるという立場は変わらないのか。国民の命とくらしを守ることと、五輪・パラリンピック開催の両立は可能なのか」などと述べ、決意と責任について認識を問う場面があった。
 そのことについて「まず、東京五輪の開催について心配の声が国民の皆様から上がっていることについては承知している」「現在の感染拡大防止に全力を投入していく。選手や大会関係者の感染対策をしっかり行っていく。そうして、国民の命と健康を守っていく。これが大事だと思っている。訪米した際、ファイザーから東京五輪の各国の選手などに対して、ワクチンを無償で提供したいとの申し出があり、IOCと協議の結果、各国選手へのワクチン供与が実現することになった。さらに選手や大会関係者と一般の国民が交わらないように、滞在先や移動手段を限定したい。選手は毎日、検査を行うなど、厳格な感染対策を検討している。こうした対策を徹底することで国民の命や健康を守り、安全安心の大会を実現する。このことは可能と考えており、しっかり準備をしていきたい。このように思います」と