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2012年06月22日

日本は核武装するか 原子力基本法改正

日本は核武装するか 原子力基本法改正
21.06.2012, 17:01



Photo: EPA

日本の国会は原子力基本法を改正し、安全保障の目的で原子力を利用することが可能となった。これより先、同法は原子力を平和目的でのみ利用することを定めていた。
野党の自由民主党が提出した改正法案は、原子力だけではなく、宇宙開発についての法律からも平和目的に限るとした文言を削除するものだった。これは日本が宇宙を軍事目的で利用することを可能にする。

2002年、日本の福田康夫官房長官は日本が核兵器を持たないとしている立場を自主的に見直す可能性があると述べていた。福田氏は核武装議論では様々な見方が存在すると述べていたが、突然東京の石原慎太郎都知事が支持を表明することとなった。

読売新聞によれば、
石原氏が福田氏との電話のなかで、
日本はすでに核兵器を持っていると語り、
福田氏に何らかの文書を送ったとされている。


*

ウラジーミル・プーチン「ロシアは投資に関心がある」

世界経済のグローバルな性格は、責任もグローバルであることを示しており、特にそれは先進国にいえることだ。プーチン大統領は第16回国際経済フォーラムでそのように呼びかけた。ペテルブルグ国際フォーラムは21日から開幕した。
プーチン大統領の呼びかけは世界とロシア全国に向けた呼びかけだといえる。プーチン大統領は世界経済における状況に大きな注意を喚起し、現在の状況について次のように語った。

−多くの原則的でかつ明確な政策が、政治的理由、集団的理由、党派的理由、国内政治的理由、先進国の政治的理由によって先延ばしにされていることを私たちは目撃しています。中途半端な行動は状況をさらに深刻化させるだけです。ヨーロッパでのリスクが高まり、市場では欧州諸国の財政的堅調性に不信が募っています。ユーロ圏の軸となっている国々は、新たな後退への落下を止められないでいます。

また変革を必要としているもう1つの機構がIMF(国際通貨基金)だ。プーチン氏は他の国際機関も改革が必要だと指摘している。同時に大きな前向きな変化も見られ、ギリシャでの選挙や途上国の役割の発展などが見られる。つまり全世界に影響する出来事へのグローバルな責任が必要だということだ。

−世界経済のグローバルな性格は、相互に依存する世界のなかで、グローバルな責任を要求するものであり、特に先進国の責任が重大だ。それは主要な金準備を融資、国際財政システムの基盤を支えている国々の通貨政策だ。それはもちろん、大きな市場を有し、天然資源を抱え、世界の成長の動きを大きな意味で方向付けている国々にも関わることだ。

またBRICS諸国などの影響力向上なども考慮しなくてはならない。プーチン大統領はブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカは危機の克服だけではなく、より大きな責任を引き受け、IMFに750億ドルの追加支出を行う準備があるとしている。世界経済に与える影響を考慮した上での国内政策を行わなくてはならない。

プーチン氏はロシアの国内状況について、投資環境が望ましいものにあるとして次のように指摘している。

−2018年までにロシアでの投資はGDPの27%に達するはずだ。これは現在20%であるが、現実的な目標だ。特に民間投資だ。これは国家政策の鍵となるものであり、ロシアは10年後までにビジネス環境において最も良い上位20カ国に入るだろう。



☆★☆


どうせ隠れて原爆つくってるなら、
北方4島にくっつけて日本列島丸ごとロシアに
貰ってもらいたくなってきた、
今日この頃です。
そうしたら、もっと安く食べられるかも!

アムール河流域で捕獲されたちょう鮫です。





posted by ケメ at 15:33 | Comment(0) | 政治

2012年06月21日

株式会社の7割が1円も負担無しの税ってなによ!

強きになびき弱きを挫く、税金のありようは、
東電の電気料金と全く同じだったのね!
・・・ってことは、裏で政府を牛耳っているのも
同じ連中ってことももはや通説どうり。

アメリカでは、いよいよオバマ率いる政府軍が、
NWOと内戦状態を引き起こしているらしい。
いよいよ闇の大量逮捕かと言う噂がしきりに飛び交う。

その捕まるべき闇の使いっぱしりで、国民の首を絞め
つけているのが我が国の政治の中枢にいる原発推進派の
糞ったれどもだ。

まあ、わずかな保身の為に田中康夫をこきおろした、
長野県民のことを思えば、一概に政治家ばかりを悪く言えない
悲しさはあるが、久しぶりにヤッシーの話を聴いてみよう。

12/06/21 お前、「国民の生活は最後。」かよ◆日刊ゲンダイ

「劣化」しているのは、松下政経塾出身の「口先番長」一派だけではありません。
民主党最高顧問の藤井裕久氏は
一昨日、「消費税が如何に日本の社会保障にとって大事か。
それで『お前は怪(け)しからん』となったら、
選挙に負ければいいだけの話」とシンポジウムで大言壮語しました。

財務省の資料に拠(よ)れば、
日本のGDPに占める法人関係税収の比率は昨年、1.9%に留まります。
韓国は3.9%、イギリスは3.6%、フランスは2.9%。
驚く勿(なか)れ、中国の2.1%よりも低いのです。

日本では、株式会社の7割が国税の法人税、
地方税の法人事業税を1円も負担していません。

日本経団連に加盟する連結納税導入の超大企業も66%が同様です。利益に課税する法人税の仕組から、全ての法人の支出に対し広く薄く掛ける外形標準課税の全面導入こそ、公正=フェアな税制改革の第一歩。本会議の代表質問で繰り返し主張してきました。
旧大蔵省主計局主計官から政界に転じた彼が、その現実を知らない筈もありません。が、今や、強きを助け・弱きを挫く政党へと宗旨替えし、「国民の生活は最後。」の新たな御旗を掲げる民主党の主流派改め「守旧派」は、「社会保障と税の一体改革」ならぬ「消費税率の単体改悪」に血道を上げるのです。
護送船団記者クラブに巣くう論説委員や解説委員も、新聞の社説やTVの番組で連日連夜、IMF=国際通貨基金が求める消費税率15%へと一歩を踏み出さねば、国債の格付けは急落し、日本の信用は失墜する、と“狼少年”な妄言を展開。
呵々。それこそは、今回の消費増税が国際金融業界向けの取り繕い=ポーズに過ぎず、橋本龍太郎内閣の増税時と同じく、税収増効果は乏しいどころか逆に税収減に陥る、と“告解”する笑止千万な言説です。
不吉な雰囲気を意味するムーディーズだの、貧富の格差を隠喩するスタンダード&プアーズだの、一民間企業に過ぎぬ「格付け機関」の御託宣を金科玉条の如くに振り翳す亡国の彼らは、日本国籍を返上し、租税回避地=タックスヘイブンのカリブ海で“不名誉白人”な余生を送る方が、未だしも日本の為です。
古今東西、増税で景気浮揚した国家は何処にも存在しません。エコノミストの斎藤満氏も看破する、特別減税廃止、消費税率引き上げ、税控除や所得控除の圧縮で過去20年間、実質増税となるも実際の税収は20年前の約60兆円から40兆円弱の現在へ激減した歴史の教訓に学ぶべきです。
posted by ケメ at 07:54 | Comment(0) | 政治

2012年06月17日

黒い霧に捲かれたままの日本

大飯原発再稼働反対−なぜ止められなかったのか?
電力不足は完全な嘘、実態は核兵器ビジネスの再開である!
1万人の悲痛な声が、永田町に虚しく響き渡る

2012年06月17日 13:14【News U.S.】




2012年4月22日、山口県岩国市の三井化学岩国大竹工場の酸化塔で発生した爆発事故

(新) 日本の黒い霧
http://blog.goo.ne.jp/adoi

■原子力発電所の2次産業

三井化学大竹工場は原子力発電所の使用済み燃料から発生する「核燃料廃棄物(アイソトープ)」を扱っているとのことです。ここで今一度、原子力発電所が実際に行っている業務を優先順位の高い順から箇条書きにしてみます(裏ビジネス含む)。

 1.プルトニウム生産 − 兵器用
 2.トリチウム生産 − 水素爆弾、中性子爆弾、核融合実験炉の材料
 3.アイソトープ生産 − 医療用、実験資料、蛍光塗料、LED照明、兵器用

あれ?発電は?と思われた方も多いと思いますが、実際には、発電はこれらの工業生産過程の余剰熱を使って水蒸気タービンを回しているだけのことであり、原子力発電所の存在意義とはまさに、放射性物質の生産にあるとも言えます。その意味では「使用済み核燃料」とは、立派な工業生産物であると言えましょう。しかも、上記のリストから分るように、その多くが軍事目的(兵器生産)であり、一般には民生用と思われているアイソトープに関しても、その使用目的のほとんどが軍事用であることは、もはやこの業界での常識となっています。



東電社員 「福島第一原発2号機に再臨界の可能性あり」とメールで告発



福島原発の“闇”
『原発ジプシー』の堀江邦夫、『ゲゲゲの鬼太郎』の水木しげるが、一九七九年、福島原発の“闇”を描いていた!過酷な労働、ずさんな管理…。三・一一以降のすべては、当時から始まっていたことがわかる。“幻のルポ&イラスト”が、新たに単行本として圧倒的迫力でよみがえる。

原発とプルトニウム
自然状態ではほとんど存在しない猛毒の放射性元素、プルトニウムは、原爆の材料として人工的にこの世に生み出された。作ったのは科学者。最初は自らの好奇心に忠実に、新しい発見とアイディアに興奮する科学者だったが、やがて戦争の嵐の中で政治の中心に。巨大科学の時代が到来。科学の性格が大きく変質した19世紀末から半世紀を、懸命に生きる科学者たちの群像としていきいきと描く。そして今日の日本の原発とプルトニウムをめぐる複雑な事情にメスを入れる。
posted by ケメ at 16:04 | Comment(0) | 原発

2012年06月16日

6月16日(土)・17日(日)OCCUPY大飯


緊急召集!おおい町に集まれ!

福井県大飯郡おおい町総合運動公園

 6月16日(土)・17日(日)



6月16日・17日 大飯原発再稼動絶対阻止!






馬淵澄夫元首相補佐官
−私が大飯原発再稼働に反対するこれだけの理由−

大飯原発は、非常時の危険性は福島第一原発より高いのは明白

今日と明日、おおい町運動公園へ





2012年06月15日

高嶋康豪博士と佐野千遥博士の連帯表明!

微生物による放射能除去成功の高嶋博士に
ロシアS学派佐野千遥博士が
反エントロピー数理物理学理論提供

2012-06-09 22:41:24
ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派論文審査員・
ドクター佐野千遥

第1章 微生物による放射能除染を正統派現代量子物理学は
説明できないが私の反エントロピー物理学は物の見事に説明できる
高嶋博士は
「放射線原子物理学はアインシュタインのE=mC2の
特殊相対性理論の中核にあるβ崩壊物理学
(α線、β線、γ線、X線……中性子線)というエントロピーと
分裂の物理学であり、このβ物理学こそすべての科学の
基軸になっているわけです。
科学は物理学、数学、化学の3つにより証明されるものであります。
そのことを還元科学と言い、
その手法を統計学的解析科学と言います。
よって、迷信や疑似科学でないということは
この法則内で説明することが不可欠です。」

と書かれました。これを読んで私は大変複雑な心境です。



生物学の御専門で、物理学・数学に言及なさって
いらしゃるのですが、その貴方の論の中に
正統派現代物理学者達も気付いていない厳密科学的に
大きな根本的矛盾が有るのを御存知でしょうか?



エントロピー増大(無秩序増大)過程の放射性物質の崩壊を
生命体である微生物が分裂を排しエントロピー減少(秩序回復)
過程に引き入れてしまうのが、高嶋博士の偉大なる御研究であります。



つまりエントロピー単調増大法則を信奉する正統派現代物理学は
どんなに足掻いても、高嶋博士の微生物が分裂を排し
放射性物質をエントロピー減少(秩序回復)過程に
引き入れてしまう現象を説明する事が出来ません。本来的に。

私はロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派論文審査員の
ドクター佐野千遥です。

嘗てのノーベル賞受賞物理学者リチャード・ファインマンは
特に現代量子物理学が折衷主義の継ぎ接ぎだらけで、
至るところ矛盾に満ち満ちている
(その矛盾[例えば原子核の周りを回る軌道電子は
強力な加速度を受けているのだから電磁波を発射して瞬時に
消滅しなければならないのに、実際には消滅せず
半永久的に回り続ける]を「量子条件」としてしまって矛盾のまま
丸暗記する事を正統派現代物理学は推奨し、
その矛盾が起因する背景の真実を探求する研究を嫌う)
事に気が付きました。

我々スミルノフ学派も初めはそれと同じ問題意識で
正統派現代物理学の屋台骨の検証を始めました。
実際、例えば弁理士試験の学科試験における
テーマに現代量子物理学が出題されたためしは無く、
出題されるのは古典物理学だけであります。
その理由は、古典物理学は物理現象の本質的実体を
掴んでいるから、どの方向から突っつかれてもビクともしないが、
現象の表面を取り繕っただけの現代量子物理学は
色々な方向から突っつかれたらその折中主義と重大な
論理矛盾故に使用に耐えない事が明るみに出てしまうからです。

現代物理学の2大支柱:量子物理学と相対性理論の中の
相対性理論の提唱者アインシュタインは
量子物理学が確率論を取り入れてコペンハーゲン・ドクトリンを
発表しようとした時、「神はサイコロを投げない。」と言って、
確率論を物理学に持ち込む事が誤りである事を(正しくも)
主張しました。
彼はその結果、正統派現代物理学派に対しそれ以来、
反主流派となった訳です。

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派による
正統派現代物理学の屋台骨の数十年の検証の成果として、
何故、正統派現代量子物理学が斯くも自己矛盾に満ち満ちた
「体系」に成ってしまったかの原因の中枢が
明らかと成りましたので、ここにその旨御連絡申し上げます
と同時に、その原因の中枢の骨子をここに述べさせて頂きます。
日本語による詳細は私・佐野千遥の
アメーバ・ブログ
http://ameblo.jp/allahakbar231/
を御参照下さい。

数学には誤った数学分野が2つ有る。
それは確率統計学と微積分学である。
この二つは数学の他の分野と違って連続実数値の上に築かれた
数学分野である。

ゲーデルの不完全性定理より再帰的数え上げ
可能な数学的論証のみがその正しさを保証されており、
再帰的数え上げ不可能な連続実数とは、
その存在自体が保証されない数にしか過ぎず、
その存在が保証されない連続実数の上に築かれた数学2分野
:確率統計と微積分だけが誤った数学と論証されるのは
当然の事であった。



そして「エントロピー単調増大法則」とはこの誤れる数学分野
・確率統計学から「論理的」に導かれる必然的誤謬である。



数学と物理学とは地続きである。
物理学ではプランク定数やハイゼンベルグ不確定性原理に
見られる如く、20世紀初頭に我々の物理世界は離散値(有理数)
の世界である事が発見された。
再帰的数え上げ可能性と離散値性とはほぼ同じ事である。
にもかかわらず正統派現代物理学はその装いとは裏腹に
実はその物理世界の離散値性を無視して
連続実数値の数学である確率統計学を量子物理学に取り込み、
連続実数値の数学である微積分を使い続けた。
物理世界の離散値性を無視すると物理学に根本的にどのような
重大問題が発生するかを示します。

ニュートンは或る力Fが物体をその力の方向へxの距離だけ
引き摺ったなら、その力と距離の積F * xの事を
仕事=エネルギーと定義した。
つまりエネルギーは方向性を持った概念として定義された。

離散値の物理世界においては等速円運動の回転自体が
方向性を持ったエネルギーを消費する事を佐野が証明した。
結論から先に言うとこれが正統派現代物理学全体を
根底から覆す事となった。
これを離散値の物理世界において原子核の周りを回る
軌道電子の等速円運動(正確には等速正多角形運動)に
当てはめると、半永久的に実際には回っている軌道電子は
求心力の方向に落下するのあるから(方向性を持った)
エネルギーを消費しているにも拘らず、そして外部からは
一切物質的エネルギーが供給されていない事が
明らかであるにも拘わらず、軌道電子は半永久的に回り続ける。
消費し続けるエネルギーを補填するには何かが原子に
流れ込まなければならないのであり、そうしなければ
実際に半永久的に軌道電子が回り続ける事は説明が
絶対に付かないのである。
その流れ込む何かをエーテルと呼ぶ。
この真実が原因で、正統派現代物理学の根本原則の
「永久機関不可能論」、物質的世界で閉じた「エネルギー保存則」、
「エーテル不要論」が同時に全て覆るのである。
この3つの根本原則が覆ったので正統派現代物理学派は
スミルノフ学派による批判の前に
完膚なきまでに崩壊したのである。



物理世界を連続実数値の世界と仮定して等速円運動の
エネルギーを計算すると当然微積分が導入され、
微積分が無限小差分の概念を使うために等速円運動をする物体は
中心への求心力の方向には如何なる落下もしないことになるので、
エネルギーは方向性を失い、等速円運動は
エネルギーを消費しない計算となる。
エネルギーを消費しない計算となるから物質の世界で閉じた
「エネルギー保存則」が成り立っているかのように装い続ける事が
できたし、エーテルの存在を否定できると装い続けることもできたが、
反永久的に回り続ける原子の軌道電子は
永久機関不可能論に対する反証になる事がもたらし得る
正統派現代物理学の崩壊の危険を避けるために
「量子条件」を宣言して批判の眼を眠り込ませてきたのである。
連続実数値を前提としたために正統派現代物理学派は
無意識の中にこの重大な誤りに迷い込んだ。



この先、更に物理学理論を後に書き進めますが、
現時点では私のアメーバ・ブログ
http://ameblo.jp/allahakbar231/
の自然科学系の該当ブログを御参照下さい。

第2章 放射能除染の役割分担

私の磁気的放射能除染装置は
福島原子炉等の放射能大量生産を
目下行っている場所で特工で放射能発生を止めておいて、
核燃料棒等をコンクリトの塊のなかに格納する事による
除染作業をする為に

そして高嶋博士の微生物は、
広範囲の地域で辺り一面に飛び散っている放射能を除染する為

という具合に、役割分担する事が体系的放射能除染のために
最も効果的であろうと思われる。

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派論文審査員
・ドクター佐野千遥

高嶋博士のブログ・サイト

ドクター佐野千遥

微生物による放射能除去成功の高嶋博士が
ロシア・スミルノ学派佐野千遥博士が提起した理論に連帯表明!

2012-06-13 22:28:11
テーマ:ブログ
ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派
:ロシアの有名人・ドクター佐野千遥

先の私のブログ「」に対する高嶋康豪博士からの
御回答が有りましたので、その抜粋を以下に掲載します。

「セント・クレメンツ国際大学
教授 佐野千遥 博士 様」

     「佐野千遥博士への御返事」
                           「平成24年6月12日」
                           「環境微生物学博士(Fellow) 高嶋康豪」

「博士からのブログ、大変興味深く読ませていただきました。ありがとうございます。
 近代科学の総計学的解析科学の二元論から生じる相対科学のすべての矛盾と行き詰まりは、博士のおっしゃる通り量子力学の氾濫ですべてが露呈しています。この怪しい科学者達は元素主義による物質的世界観と機械的世界観のテクノロジーを基軸にする科学者というよりは技術者のレベル」

「近代科学と争うよりも事実で証明し、近代科学の過ちを正すのが私の目的であります。」

「今後博士の御研究と共に現代科学の陥った盲点に光を与えたいと思いますので、博士からのご意見ご指導ご協力を賜り、お互いに尊重し合って頑張りましょう。よろしくお願い申し上げます。
 ありがとうございました。」
ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派論文審査員・ドクター佐野千遥

高嶋博士のブログ・サイト

ドクター佐野千遥・アメーバブログより
posted by ケメ at 19:01 | Comment(0) | 発酵菌

金で釣り脅す原発の安全性の実態


金で釣り脅す原発の安全性の実態

「大飯は安全」判断の裏で

委員半数に原発マネー

福井県専門委
2012年6月14日(木)

 関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)の安全性を検証した福井県の原子力安全専門委員会は、県民はじめ国民の強い不安や疑問の声をよそに2カ月足らずのスピード審査で「安全性」にお墨付きを与えてしまいました。その背景には、原発業界との深い関係があるのではないのか。改めてみてみました。

 福井県原子力安全専門委員会が大飯原発3、4号機の安全性を初めて議題にとりあげたのは4月16日のこと。財界、電力会社の意向を受けた再稼働を急ぐ民主党・野田内閣と歩調を合わせるように5回の会合を重ね、「安全性が確保されている」とした報告書を11日、福井県の西川一誠知事に提出しました。

 このスピード審査をした委員12人のうち、半数の6人が原発利益共同体の中核団体である「日本原子力産業協会」(原産協会)の会員企業から6年間で計1810万円の寄付を受け取っていました(表、5月4日付一部既報)。

 寄付した企業・団体は、関西電力が出資する「関西原子力懇談会」(関原懇)や大飯原発3、4号機の原子炉を納入した三菱重工業、敦賀原発を持つ日本原電など。福井県や大飯原発と関係がある企業が目立ちます。

 委員の中立性に疑問を残したまま、「安全性」にお墨付きを与えたことは、原子力行政への不信をさらに深めることになります。




「大飯は安全」判断の裏で/委員半数に原発マネー/福井県専門委




posted by ケメ at 10:01 | Comment(0) | 原発

2012年06月14日

東電株主代表訴訟にたった数人のマスコミ

【第一報】東電株主代表訴訟 第1回目口頭弁論始まる
2012年6月14日 10:55
福島第一原発事故をめぐって東電経営陣の責任を問い、
株主たちが総額5兆5千億円の損害賠償請求をした
株主代表訴訟。
第一回目の口頭弁論が、東京地裁で開かれた。

東電「事故後の対応にミスはなかった」

原告団は請求理由の中心をずさん極まりない津波対策に置いた。
訴状によると15mを超す津波が襲来するとした研究結果や警告を
考慮せず、想定津波・波高を6.1mから1cmも上げなかった。

「超地震大国で安全に注意することなく原発を建設、運転した」
「シビアアクシデントの対策不備」
「2、3号機のベントと海水注入の遅れ」
なども請求理由に加えている。

 原告団の河合弘之弁護士によると東電からの答弁書は
次のようなものだった―
・想定をはるかに超える津波に襲われた。
・国が定めた審査指針を守ってきた。
・事故後の対応もミスはなかった。

 第1回目の口頭弁論となったきょうは、
原告ら4人が意見陳述をした。
事故当時、福島県田村市で農業を営んでいた
浅田正文さん(71歳)も意見陳述をした。
東電株主でもある浅田さんは、事故から2日目の3月13日に
田畑を捨てて金沢市に避難した。

 「福島第一原発の事故により一瞬にして
すべてを奪われてしまった。明らかな大公害であるにも
かかわらず、経営陣は会社や株主に対して責任を取っていない」
(浅田氏意見陳述書より)

 浅田氏は支持者への報告会で「昨夜は眠れなかった。
この裁判が日本を創り直すきっかけになればいい」と話した。

 社会的関心を集める大がかりな訴訟の場合、
裁判所前はカメラマンや記者で黒山の人だかりとなる。
ところがきょうは、テレビカメラがたったの2台、
スチールカメラマンが1人だけ(写真)という淋しさだった。
テレビ局は東電と株を持ち合っており、東電株が下がると
自らの経営にも支障を来すからだろうか。
新聞社はテレビ局の大株主であるから、当然影響を受ける。
 原子力村のメディア支配が見えるような光景だった。
司法も同じように原子力村の影響を受けるが、
撥ねつけなければ日本は暗黒社会になる。

【原発再稼働】 滋賀県知事 「関西電力と国から脅された」
 関西電力が「停電」を武器に企業を焚き付け、
自治体の首長たちを脅していたことが現職知事の証言によって
明らかになった。
「再稼働は認めない」から一転「夏場の再稼働は認める」とした
滋賀県の嘉田由紀子・滋賀県知事がきょう、
日本外国特派員協会で開かれた記者会見で暴露した。

関電労組「署名撤回しろ」 原発再稼働で民主党議員を脅す
関西電力の労働組合が
「大飯原発再稼働問題で政府に慎重な判断を求める署名」
に名を連ねた民主党議員に対して
「署名を撤回するように」と求め
「さもなくば次の選挙は推薦しない」と脅していたことがわかった。
 中川おさむ衆院議員(大阪18区)が今夕開かれた、
「脱原発」院内集会で明らかにした。
再稼働をめぐる労働組合からの圧力は、
一部週刊誌などで報じられていたが、
超党派の国会議員も含めて約200人もが集まった場所で
公にされるのは初めて。


 電力不足で電気が停まるのではない。
電力会社が自らの都合のいいように電気を停めるのである。
それは「3・11」直後に起きた東電の計画停電でも指摘された。

 関西電力が関西広域連合に圧力をかけて
「再稼働を飲ませた」ことは、一部メディアが仄聞として伝えていた。
だが、ここに来て政治家が、圧力の実態を公にし始めた。

【田中龍作ジャーナル】
posted by ケメ at 19:14 | Comment(0) | 原発訴訟

2012年06月13日

脱原発に748万人署名 衆院議長に提出



合意なき国策が独り歩きする

健康より経済を大事にするような政治は

やめてほしい

*

脱原発に748万人署名 鎌田さんら衆院議長に提出

「さようなら原発1000万人署名」で、
署名提出後に記者会見したのは、
ルポライターの鎌田慧さん、経済評論家の内橋克人さん、
作家の沢地久枝さん、作家の落合恵子さん
=12日午後、衆院第1議員会館

 東京電力福島第1原発事故を受け、
作家の大江健三郎さんらが呼び掛けた
「さようなら原発1000万人署名」数は748万人を超え、
ルポライターの鎌田慧さんらが12日、横路孝弘衆院議長にそ
のうち約180万人分を提出した。
署名は10日現在の数字。

 鎌田さんは提出後の記者会見で、
横路議長が署名数の重さに理解を示したと明らかにした上で

「人命、健康より経済を大事にするような政治はやめてほしい」

と訴えた。

 会見に同席した経済評論家の内橋克人さんは、
野田佳彦首相が関西電力大飯原発の再稼働の必要性を
表明したことについて

「合意なき国策が独り歩きしている」

と指摘。

2012/06/12 20:38 【共同通信】


*


バイオ燃料製造しセシウム除染 島根の企業が開発


 除染システムの実証実験で使われるバイオエタノールの
製造装置(IBコンサルタント提供)

 放射性セシウムを吸着する性質があるイネなどの植物を使って、
土壌の除染をしながらバイオ燃料製造や発電も行うシステムを、
松江市の設計コンサルタント会社「IBコンサルタント」などが開発、
13日発表した。同社は「東京電力福島第1原発事故で
汚染された土壌の除染作業に活用したい」としている。

 このシステムは、セシウムで汚染された土壌にイネやサトウキビ
に似た植物「スイートソルガム」を植え、セシウムを吸着させる。

 セシウムを吸着したイネなどを発酵させ、
バイオエタノールを製造。その残りかすを燃やして、発電も行う。
2012/06/13 19:25 【共同通信】



微生物を味方にして
放射能と闘っている人達


飯山一郎のブログ↓
『光合成細菌』で放射能浄化!




福島で始められています。

posted by ケメ at 20:58 | Comment(0) | 原発

福島県民1324人が東電幹部らを告訴

<福島第1原発事故>県民1324人が東電幹部らを告訴
毎日新聞 6月11日(月)21時26分配信


http://satehate.exblog.jp/18090575/

原発事故責任者の刑事裁判を求め、福島地方検察庁へ告訴状の提出に向かう福島原発告訴団=2012年6月11日、石井諭撮影
 
東京電力福島第1原発事故で被ばく被害を受けたとして、発生時の福島県民1324人が11日、東電の勝俣恒久会長や原子力安全委員会の学者ら33人について、業務上過失致傷容疑などで福島地検に告訴状を出した。原発事故の責任を問う大規模告訴は初めて。【清水勝】

業過致傷容疑などで

 市民団体などが東京地検に同様の告発をしたが立件されていない中、被害者である県民が自ら処罰を求めた形だ。避難中に亡くなった入院患者や自殺者を巡っては同致死傷容疑で告発状も出した。地検は内容を精査して捜査するかどうか判断する。

 33人は▽勝俣会長や清水正孝社長(発生時)ら東電幹部15人▽原子力安全委員会の班目春樹委員長、経済産業省原子力安全・保安院の寺坂信昭院長(同)ら国の機関の責任者ら15人▽県放射線健康リスク管理アドバイザーの山下俊一・県立医大副学長ら専門家3人。

 告訴状は、東電幹部らが津波による過酷事故の対策を怠ったと指摘。事故後、国の責任者らは「緊急時迅速放射能影響予測システム」(SPEEDI)データを公表せず、専門家は「安全」との説明を繰り返して、避難を遅らせ多くの人を被ばくさせたと主張した。東電と東電幹部については放射性物質を排出させた公害犯罪処罰法違反容疑でも訴えた。

 東電広報部は取材に対し、班目委員長は記者会見で、いずれも「詳細を知らないのでコメントは控えたい」などと話した。

 集団告訴は今年3月結成の「福島原発告訴団」が呼びかけた。今後も告訴人を募る。同県浪江町も、業務上過失致死容疑で国担当者の告発を検討している。

 ◇告訴団「傷、あまりに深い」

 「原発事故の責任をただす」と記された横断幕を先頭に約200人の告訴人らが11日、福島市の福島地検を訪れた。告訴・告発状を担当者に手渡した後、弁護団の河合弘之弁護士が地検前で「刑事責任を問う世論を作る一歩」と声を上げる。続く記者会見や報告集会で参加者は、怒りや悔しさを口にした。

 告訴団長の武藤類子さん(58)は会見で「県民が一つになり『黙っていないぞ』と行動することで力を取り戻したい」と話した。

 保田行雄弁護士は
「家族がバラバラにされ、古里を奪われた罪深さを問う必要がある」
と意義を語った。

 福島県浪江町で被災し、避難所など9カ所を転々とした告訴人の橘柳子さん(72)は集会で「私は国策によって2度も棄民された」と訴えた。1度目は、中国東北部・旧満州からの引き揚げのこと。敗戦後、生活を立て直そうと苦労していた両親に、今の避難者の姿がダブり、「国に捨てられた」と感じるという。

 告訴人は、裁判とは縁のない生活を送ってきた市民たち。集会では「被災者はもっと怒りを表すべきです。事故によって受けた傷は、あまりにも深すぎます」との声も聞かれた。原発事故で県民は、10万2045人が県内に、6万2038人が県外に避難し、3万2589人が仮設住宅の生活を余儀なくされている。【清水勝、深津誠、三村泰揮】



とうとうはじまりますね。
この国は、かつて首相までもが愚民化が進んでいて扱い易いとの賜ったほど、
徹底的に、闇が社会の要を牛耳っています。
検察にも裁判所にも闇がのさばっています。
けれど何処にでも正義を尊ぶ人がいます。
それぞれの立場で精一杯、この国の闇を晴らすべく
行動を起こしましょう。



生田暉雄弁護士よる『最高裁の裏ガネ問題と日本の裁判
制度』の話は主権者国民が知るべき基本中の基本!

どんなに苦しくても、世の中が真実で満ちていれば、それでいい。
どんなに辛くとも、信じるに足る社会であれば、人々は生きていける。

生田暉雄弁護士よる[最高裁の裏ガネ問題と日本の裁判制度]のお話は主権者国民が知るべき基本中の基本! 杉並からの情報発信です H.24/6/9


あれ!
「大飯再稼動待った!」国会議員119人署名に菅直人前首相の名前がない
【政治・経済】2012年6月12日 掲載
<しょせん、口先だけがまたも露呈>

 野田首相が民意無視で宣言した関西電力大飯原発再稼働。消費増税と同じく、こちらも民主党内を二分する騒ぎになっている。当たり前の話で、福島原発の事故原因もハッキリしなければ、国会事故調の報告もまとまっていない。原子力規制庁も発足していないのに、安全基準も何もないからだ。そのため、多くの国民が今なお、再稼働に反対し、民主党の国会議員119人(6月11日現在)が「慎重に判断すべし」と申し入れている。ところが、この署名に肝心の名前がなかった。脱原発にあれだけこだわった菅直人前首相だ……。
 この署名は民主党の衆院議員、荒井聰元国家戦略担当相と福島選出の増子輝彦参院議員が中心となって呼びかけたもの。羽田孜元首相、鳩山由紀夫元首相、小沢一郎元代表、渡部恒三元衆院副議長、江田五月党最高顧問、馬淵澄夫元国交相ら119人が署名している。
 顔ぶれを見て分かるのは、反野田とか、小沢系だとかは関係なく、党内の派閥を超えて、賛同者が集まったということ。首相経験者も入っているし、前首相である菅が現首相の野田に遠慮して、署名を拒否する理由はない。そのうえ、荒井といえば、菅が閣僚に起用した“お気に入り”だ。なぜ、子分の呼びかけに応じないのか。ますます、菅の名前が名簿にないことが不自然に見えてくるのである。
posted by ケメ at 14:02 | Comment(0) | 原発訴訟

2012年06月09日

放射能を女性のヒステリーにたとえたJAEA

2012年06月08日 院長の独り言
放射能を女性のヒステリーにたとえたJAEAと消されたページ


JAEAのホームページに掲載されていた、
放射能を簡単に説明するページにこんなことが書かれていたそうです。

「放射線」や「放射能」という用語は良く耳にしますが、
この違いをはっきり区別できていない方も意外と多いのです。
この度、女性(主婦)の視点でそれらの言い換えに挑戦してみました。
普段の夫婦生活でどこにでもあり得る場面と関連付けて
表現すると次のようになりました。

奥さんの怒鳴り声が放射線で

奥さんの興奮している状態が放射能で

興奮している奥さんそのものが放射性物質



これ・・・奥さんが脱原発派の原子力村民
が作ったのかと思いきや、
 JAEAリスクコミュニケーション室の 
郡司郁子氏が作ったということになってますた。
世界中のツイッターやブログに流れて、
すでに工事中になってるそうですね。


ほかにも主婦と専門家の違いやら
信頼される専門家とされない専門家の違い
だのがあって、原発村の感覚や意識や知能レベルが
如実に表された内容となっております。
是非「院長の独り言」へ跳んで、ご覧ください。

日本政府を、根幹から、ほとんど人を変えないとダメだと思います。
そうでなければ、僕らが殺されます。

これは木下黄太のブログで、子供たちの健康被害について
書かれた記事の最後にあった言葉ですが、
全く同感です!
そういえば、彼のブログ「放射能防御プロジェクト」やツイッターが
嫌がらせや妨害にあっているようです。
3.11後から健康被害についての情報を積極的に、
集めていてとても貴重なブログです。
JAEAのホームページにくらべたら、
月とすっぽん、天と地ほどどころの差じゃございません。

どうしましょうか、
本当に・・・・・。

再稼働宣言 「安全神話」吹聴する首相は原子力村の広報部長
2012年6月8日 23:22
posted by ケメ at 22:20 | Comment(0) | 原発
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