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2016年04月10日

「パナマ文書」データベースで暇つぶしにグーグルでご近所検索


2016年 04月 08日
「パナマ文書」データベースの使い方:これはすごいツールだった!?


井口和基氏のブログを久しぶりにみてみたら、

2016年 04月 07日
「パナマ文書」データベース、ついに日本人の住所公開!
:いや〜阿南にも2人いたヨ。
https://offshoreleaks.icij.org/

ということで、上のリンク先をみながらひまつぶしをしていたら、
松本市新村の住所を見つけたので、早速グーグルで検索してみた。



matumotobiseibutukennkyuujo.jpg

HPもあった→http://www.matsumoto-biken.co.jp/
事業内容
有用微生物を活用した農業・環境・水産・緑化・
畜産分野向け技術研究開発、商品化。
微生物商品開発(OEM)コンサルティング、微生物分析。

(株)松本微生物研究所.jpg




事業内容は、グルンバで中国の汚泥を改良中の飯山氏と
似たようなもののように見える。

外観からは、そうリッチな雰囲気は伝わって来ませんが・・・・

https://offshoreleaks.icij.org/

2016年 04月 07日
「パナマ文書」の仕掛け人こそ本丸
:「ハゲタカファンド」の連中が高笑い!?


まあ、ついでに付け加えておけば、
いまこうやってリスト公開された連中は「偽物」。
つまり、逃げ遅れた人たち。
個人的に儲けた金の隠し場所に使っていたちょっとした大金持ち。

本当の悪はすでに別の場所に逃げているわけだ。
私の記憶では最初にこういうビジネスをやり始めたのは
「偽ユダヤ人」の連中だった。
いわゆる「ハゲタカファンド」の連中であったはず。
しかしそういう連中はさすがに
インサイダー取引のネットワークの内部にいるから逃げ足も早いし、
あるいは、その仲間のジャーナリストに
リークして調べさせるわけだから、公開される前に取引して逃げられる。

また、もっと大金持ちは、
正々堂々と「〜〜基金」を作ってそこに保管できる。
一番の例が、「ロックフェラー財団」やら、
ビル・ゲイツの「ビル・メリンダ基金」やらであろう。
あるいは、「ソフトバンク・ホールディングス」のように、
銀行を作ってしまう。

**************************
http://grnba.com/iiyama/

『ウィキリークス』が言うには…,
『パナマ文書』は米政府と投資家ジョージ・ソロスによって出された。
目的はプーチン攻撃!だと。
この見方は正確ではない。
ソロスの目的は,世界の巨大ウラ資金の移動だ。
つまり,パナマやスイスなど世界有数のタックス・ヘブンの顧客の
巨大ウラ資金・資産を米国のタックス・ヘブン州に移動させるために
『パナマ文書』の暴露が仕組まれた。

もう一つの目的は「プーチン攻撃」だが,
この主力部隊はソロスとは別の米国謀略機関の仕業(シワザ)で,
現在,世界のマスコミを総動員して大々的なプーチン攻撃を行っている。

ソロスの力では世界のマスコミを総動員することは無理。
東京新聞までがプーチン攻撃を始めた。
****ロイター通信などは,『パナマ文書』には
プーチンの名前が一切出てないのに,
サリゲな〜くプーチンの写真を載せている。
(写真記事)
ロイターも,まったく,えげつない記事を配信するもんだが…,
それほど偽ユダ金はアセッている! 鼠〜コトだ。
いっぽう,プーチンは涼しい顔である。
今回の『パナマ文書』による「大キャンペーン」の犯人は…,
コングロマリットだ。
すなわち,米国の支配層である国家破壊・略奪勢力
(軍産勢力,謀略機関,偽ユダ金融)だ。
この略奪コングロマリットが,最後の悪あがき的な謀略戦略を
必死になって結集した「プーチン&習近平攻撃」だ。

フセインやカダフィを葬った手法だが…,アサハカな無理筋だ。

なぜなら,あまりにもミエミエなので…,
プーチンに完全に読まれちゃってる。(爆)

飯山 一郎(70)

朝日新聞・奥山俊宏×青木 理
「パナマ文書を報道したICIJ国際調査報道ジャーナリスト連合とは
一体どんな組織なのか?」2016.04.08







プーチン大統領とロスチャイルド家の全面戦争

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=109544

このパナマ文書は1%からのリークのはずです。
彼ら自身にブーメランが返る可能性がある
このようなリークを敢えてした 理由ですが、
今挙がっている政治家の名前を考慮すると、
BRICS同盟を揺さぶる意図があると思われます。
と言うよりも、AIIBを含めた新金融システムを
乗っ取るつもりだと思います。

 この問題が大きくなると、
脱税が出来ないように全世界の人々の資産を
マイナンバーで監視することになります。
実のところ、支配層はこれを望んでいるのではないか。
まさにNWO(新世界秩序)そのものです。

 ただ、この乗っ取りを企てているロスチャイルド家の思惑は、
おそらく破綻すると考えています。
事実上、プーチン大統領とロスチャイルド家の全面戦争とな ります。
プーチン大統領は元々、
新しい世界のためにはロスチャイルド家を滅ぼす必要があると
考えていたわけで、しかも恐らく、このパナマ文書の資料を
ロシ アは既に手に入れていると思われるからです。

 自分たちの都合の悪いところを意図的に隠し、
飼い慣らしたジャーナリストを使って
有利な情報戦争をするという、欧米の戦略は
成り立たない可能性が高いと 考えます。
最近、時事ブログでは、真の支配層を巡る争いに関して、
ナサニエル陣営と称する、
かつて57か国会議を主催しそれに協調して動いていた人々につ いて
触れなくなりました。
それは、彼らの中でいずれ分裂が起き、
こうした争いの中で互いに滅ぼし合うことになることが
わかっていたからです。

posted by ケメ at 20:42 | Comment(0) | 革命
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