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2012年01月14日

町田では子どもたちが原因不明の病気に

ナノハナさんのブログより転載させて頂きます。
http://nanohana.me/ 

町田では子どもたちが原因不明の病気に

子どもたちの健康被害についても、少しずつ報告が増えている。
東京都町田市に本拠を置く「子どもと未来をつなぐ会・町田」では、
昨年12月14日、低線量被曝が原因と疑われる症例について、報告を集めた。

鼻血、血便、全身倦怠などを訴える子どもが急増しており、
中には手指2本の爪がいきなりはがれてしまった例なども報告された。

医師に相談したケースでは、「首都圏で放射線の影響はありえない」、
「ストレスのせい」などとされ、とりあってもらえないことが多いという。

実際には、ホットスポットが関東でも数多く報告されている。
また、セシウムよりも内部被曝のリスクが高いストロンチウムについては、
放散するβ線を計測できる機器がほとんどないため、無視されているのが現状だ。

たび重なる原発作業員の死が教えてくれることを無視すべきではない。

1/9に爆発があったという噂?


1/9に爆発があったという噂?

片山さつきのブログより
http://satsuki-katayama.livedoor.biz/archives/6587985.html

南相馬の元市議会議員から市長に連絡がはいり、
1月9日にまた、福島第一で(おそらく4号炉だと思うが)
なんらかの爆発が起きており、それを政府が隠している、
という話であった。真偽のほどはわからないが、
水素爆発ではあっても、核爆発ではないであろう。
(水素爆発でも、放射能の飛散がかなりの量でおきるのに
なぜそれほど平静なのか、地獄を見た方は違う、
と原発50キロ以内におられる方の背負ってきた凄まじい恐怖とストレスを、
かえって痛感させられました。)。

4号機および使用済み燃料プールについては、
カレイドスコープさんのブログをご一読下さい。
http://kaleido11.blog111.fc2.com/
 Fri.2012.01.13  NRCは4号機プールのためのタスクチームを組んでいた
 Sun.2012.01.08 4号機の使用済み燃料プールにいる作業員たち
 Wed.2012.01.04 4号機の燃料プールは震度5には耐えられない!?
 Tue.2011.12.20 アメリカの人々は4号機建屋崩壊を非常に心配している



http://nanohana.me/ 

東京電力は11日、
今月9日に福島第1原発で作業中に心肺停止状態となり病院に搬送された男性が、
当日午後5時に死亡していたことを発表した。死亡から2日たっての発表について、
病院から連絡を受けていなかったため、と釈明した。

ただ内部被ばく量については発表されていない。
呼吸や食物から体内に取り込まれたセシウムは筋肉にたまる性質を持つ。
人体では心臓に集中する。セシウムから放射されるγ線により細胞内のミト
コンドリアが破壊され、筋肉が機能しなくなることはよく知られている。

セシウムは心臓にたまる
東京電力では同作業員の外部被ばく量を6ミリシーベルトにとどまっており、
死亡は放射性汚染物質とは無関係、と説明した。

東京電力では、死亡した作業員について氏名などを発表していない。今後、報道機関などにより臓器の
状態や内部被ばく量などが追跡調査されるのを避けるため、と見られる。

心して置こう

原発作業員が、放射線を浴びながら
現場で作業していて、そこで死んでも
死亡は放射性汚染物質とは無関係

ということは、つまり被爆による死は存在しない。

若い子達がジョギング中に死んでも、

子供たちが鼻ジを出しても

数年先の癌などさらっさら検証にも値しないという

先を見越した原発村の対応である。

これ程の惨事をまき散らしたものを
放置しておくなら、日本に未来はない。

さんざん甘い汁を吸って置き、
これ程の惨事をまき散らし、バタバタ人が死んでいるのに、
誰も責任を取るものがいない奇々怪々な法治国家。
検察は
この惨事に、一人のどうでもいいような政治家の罪を
捏造することに夢中だったのである。

政府、および官僚の総入れ替えは必須である。
この期に及んで、
東電、経産省、原子力村を温存しようとしている
政治家から切って捨てることこそ急務である。
そして同時に

原発とめろ!新橋アクションのブログ
男性は同日朝から、
原子炉冷却によって生じる汚染水処理で出た
放射性物質の貯蔵タンク製造のため、
コンクリートを流し込む作業をしていた。
午後2時20分ごろ体調不良を訴え、
同原発内の医療室で医師の治療を受けたが、
回復しないため同4時半ごろ福島県いわき市内の病院へ搬送された。
同原発ではこれまでに3人の作業員が病気などで亡くなっている。【野田武】

 東京電力福島第1原発事故の復旧作業で、
作業員の安全確保のルールや手順が
なし崩し的に緩和されていることが、
作業員らの証言で分かった。
続きはこちらへ
↓↓↓
http://shinbashiact.seesaa.net/article/245381096.html
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posted by ケメ at 11:19 | Comment(0) | 震災
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