ファン
検索
<< 2021年11月 >>
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
最新記事
写真ギャラリー
最新コメント
タグクラウド
カテゴリーアーカイブ
プロフィール
お気楽さんさんの画像
お気楽さん
プロフィール

広告

この広告は30日以上更新がないブログに表示されております。
新規記事の投稿を行うことで、非表示にすることが可能です。
posted by fanblog

2021年11月20日

【2021年版】体重計・体組成計のおすすめランキング5選。筋トレやダイエットの管理にぴったり







日頃の健康管理に欠かせない体重計。


筋肉量や体脂肪率、基礎代謝量などダイエットや筋トレに役立つ指標を測定できるモデルも発売されています。


ただ、各メーカーからシンプルなタイプから多機能なモデルまで幅広く発売されており、どれを選んだらよいのか迷ってしまうケースも少なくありません。


そこで今回のブログは、おすすめの体重計・体組成計をランキング形式でご紹介します。あわせて選び方も解説するので、参考にしてみてください。



taijukei2_woman.png



【目次】

1,体重計と体組成計の違い
2,体重計・体組成計の選び方
3,筋トレやダイエット用は体脂肪率や筋肉量も計測できる体組成計
4,計測できる項目をチェック
5,スマホと連携できるモデルもおすすめ
6,ディスプレイの位置や見やすさにも注目
7,体重計のおすすめモデル









【体重計と体組成計の違い】



体重計は名前の通り、体重のみを計測するシンプルなタイプです。


とくに難しい操作は必要なく、ただ乗って数値を確認するだけと簡単。


薄型で軽量なモデルが多く置き場所や収納場所に困りません。


買い求めやすいリーズナブルな価格も魅力です。


対して、体重にくわえて体脂肪率や体水分率、筋肉量など体を作っている組織を測定できるのが体組成計。


そのほか、BMIや基礎代謝、体内年齢など健康管理に役立つ多くの指標を測定できるモデルが発売されています。


メモリー機能も搭載し、家族で共用して個別にデータを管理したい場合にも便利です。


ただし、高機能なモデルほど高価格になりがちな点がデメリット。


どんな指標を日々の健康管理に活用したいかなど、自分に必要な項目を計測できるかをチェックしておくのが重要です。



【体重計・体組成計の選び方】



基本的な健康管理として体重だけを定期的に測定したいのなら、シンプルな体重計で十分です。


日々の体重の増減から、体のコンディションをチェックしたい方に適しています。


主流は数値で体重をチェックできるデジタルタイプです。


50g単位で細かく体重を測定できるモデルも販売されています。


よりシンプルな操作性を求めるなら、昔ながらの目盛りで確認するアナログタイプもチェックしてみましょう。


厚みのないスリムなモデルなら、ちょっとしたすき間に立てかけられるほか、洗面台周りや棚など狭い場所にも収納できます。


ワンルームでの1人暮らしなど、少ないスペースを有効的に活用したい場合にも便利です。


なかには、インテリアの雰囲気や好みに合わせて選べる、カラーラインナップの充実したモデルもあるのでチェックしてみてください。









【筋トレやダイエット用は体脂肪率や筋肉量も計測できる体組成計】



筋トレやダイエットに活用するのであれば、体脂肪率や筋肉量を計測できる体組成計をチェックしておきましょう。


とくに、筋トレの効果を確認するには筋肉量の増減をチェックできるモデルがぴったり。

筋肉量の増減を把握しておくことは、トレーニングに対するモチベーションの維持にもつながります。


体の部位別に筋肉量を測定できるモデルもあり、筋トレメニューの作成に便利です。


なかには、筋トレにフォーカスしたアスリートモードを搭載したモデルも。


筋肉の質を評価するなど、よりコンディションを細かく管理できるタイプもおすすめです。


ダイエットに活用したいなら、体脂肪率を測定できるモデルをチェック。


体重に占める脂肪の割合を数値で確認でき、よりダイエットの効果を把握しやすくなります。


腕・脚・体幹など部位別に脂肪量を計れるモデルなら、部分痩せやバランスの整ったボディメイクにも有効です。



【計測できる項目をチェック】


体組成計を選ぶ場合には、測定できる項目をチェックしておきましょう。


おもに健康管理が目的であれば、体重・体脂肪率・BMI・内臓脂肪レベル・基礎代謝量などを測定できるモデルがおすすめです。


ダイエットに活用したいなら、骨格筋の割合を測定できるモデルもチェック。


骨格筋を増やすとエネルギーを消費しやすくなり、より効果的なトレーニングができる可能性があります。


また、急激なダイエットを実行すると骨量が減少して骨がもろくなる恐れもあるため、骨量を測定できるかもチェックしましょう。


筋トレ用として購入するなら、より多くの測定項目を備えたモデルをチェック。


部位ごとに脂肪や筋肉の状態を確認できれば、より効果的なトレーニングに役立ちます。









【スマホと連携できるモデルもおすすめ】



体重計・体組成計のなかには、スマホと連携して計画的な健康管理に役立つモデルも発売されています。


Bluetooth経由でスマホと接続し、アプリにデータを自動送信。


グラフやチャートなどを用いて、計測したデータをわかりやすく表示できるのがメリットです。


日々のデータを確認して変化が把握できれば、モチベーション維持につながる効果も期待できます。


なかには、メーカーの専用アプリにくわえて、さまざまな健康・フィットネスアプリに対応しているモデルもあり便利です。


ただし、スマホの機種やOSの違いで使用できないケースもあるため、事前に確認しておきましょう。


ただし、スマホとの連携機能は各メーカーの高機能モデルに搭載されている場合が多く、価格も高めに設定されている傾向があります。


体組成計を使用する目的やデータをチェックする頻度など、予算とのバランスを考慮しながら選んでみてください。



【ディスプレイの位置や見やすさにも注目】



ディスプレイを搭載したデジタル式を選ぶ際は、数値の見やすさも注目ポイントです。なかでも、上下2画面表示で現在の測定値と前回の測定値を比較できるタイプが便利。


わざわざデータを遡って調べなくても、簡単に前日と比較できます。


測定項目を大きく太い文字で表示するモデルもおすすめ。


立ったままの位置で見やすいほか、どの項目の計測結果を表示しているのかをひと目で確認できます。


また、バックライト機能搭載で暗い場所でもはっきりと数値を見やすいモデルも存在。


脱衣所など薄暗い場所への設置に適しています。









【体重計のおすすめモデル】



第1位 タニタ(TANITA) デジタルヘルスメーター HD-665


6153df2c53752-500x343.jpg


乗るだけで電源が入る、ステップオン式のデジタル式体重計です。しゃがんでボタンを押す操作を省けるので、手軽に体重をチェックしたい方におすすめ。本体サイズ幅316×高さ27×奥行217mmと、狭い脱衣所に置いたままでも邪魔になりにくい薄型コンパクト設計も魅力です。

100kgまでなら50g単位で測定できる正確さもポイント。日々の細かい体重の変化をチェックできるため、健康づくりやダイエットのモチベーション維持などに役立てたい方にも適しています。抱えたモノの重さがわかる「キャリーモード」も便利。スーツケースの重さだけを測りたいときやひとりで乗れない小さい子供の体重測定、ペットの体重を確認したいときにも重宝します。

重さ約1.5kgで、電源には単4形乾電池を4本使用。カラーはブラックとホワイトから好みの色を選べます。


Amazonで見る↓





第2位 ドリテック(DRETEC) ボディスケール グランデ BS-163


6153e04543923-500x410.jpg


60×100mmの大きなデジタル液晶ディスプレイを搭載した体重計です。しゃがまないと見えにくいと感じている方におすすめ。乗るだけで自動的に電源が入って測定を開始する仕組みで、ボタンを操作する手間が不要です。値が安定すると固定されて正確に確認しやすいほか、自動で電源が切れる「オートパワーオフ機能」も搭載しています。

厚さわずか24mmの薄型設計にも注目。スイッチ類を省いた凹凸のないフラット形状により、洗面台周りや棚のすき間などの狭いスペースに収納したい場合に便利です。また、底面に滑り止めを備えており、床を傷つけないよう工夫をこらしています。

天板にガラストップデザインを採用したスタイリッシュな外観も魅力。汚れをサッと拭き取りやすく、お手入れも簡単です。


Amazonで見る↓




第3位 MASARU ヘルスメーター


6153e04543923-500x410.jpg



大きなLEDディスプレイを搭載したデジタル表示タイプの体重計です。メーカーロゴだけが入っている、シンプルでスタイリッシュなガラストップデザインを採用。4つの高精度センサーを内蔵しており、より正確さを求めている方におすすめのモデルです。最大180kgまで測定できるほか、最小表示単位50gで細かな体重の変化を把握できます。

乗るだけで自動的に電源が入るステップオン機能も便利。しゃがんでボタンを押す手間を省けるほか、すばやく体重測定できます。自動オフ機能も搭載し、無駄な電池消費を減らせるのもポイントです。

厚さわずか22mmの薄型設計で、ちょっとしたすき間に収納したい場合にも重宝します。また、底部に滑り止めが付いているのも魅力です。


Amazonで見る↓




第4位 ドリテック(DRETEC) ボディスケール グラッセ BS-180


6153ed776b4b6-500x470.jpg


無駄を省いたシンプルなデザインが特徴の体重計です。天面には清潔さを感じさせる、約6mm厚の強化ガラスを採用。スイッチ類を省いた凹凸のないフラットな形状のため、さまざまなインテリアにマッチしやすいスタイリッシュなモデルを求めている方におすすめです。

乗るだけで電源が入る機能にくわえて、数値が安定したら約3秒表示を固定するホールド機能も搭載。さらには、表示固定後約10秒で電源を自動で切る「オートパワーオフ機能」で無駄な電池の消費を防げます。

厚さ約22mmの超薄型設計で狭い場所に収納しやすいのもポイント。底面には滑りにくいゴム脚を備えています。


Amazonで見る↓




第5位 タニタ(TANITA) アナログヘルスメーター HA-650


6153eece0517b-500x464.jpg


大きく見やすい目盛り板を搭載した体重計です。針が指した目盛りの位置で体重を確認するレトロなアナログ表示タイプながら、スタイリッシュなデザインが魅力。体重を測定するだけのシンプルな使い心地を重視したい方におすすめのモデルです。

最大計量は130kgまでで、最小目盛りは1kg。脱衣所に常時設置しておき、毎日の習慣として体重をチェックしたい方に適しています。デジタル方式と異なり、乾電池不要で使えるのもポイント。ランニングコストを抑えたい方にぴったりです。


Amazonで見る↓







×

この広告は30日以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。