2021年04月15日

風をつかまえた少年 2

神様は、私たちに素晴らしいことを、してくださいます。
この少年も、神の特別な恵みを与えていただいたと思います。

この映画の内容ののちに、彼はアメリカにも行って大学を2014年に卒業しています。

  本が出て、映画までなったことは、奇跡であると思います。
 日本にまで来て、講演までしています。
「自分が本当にやりたいことに気づけば、前に進める」と言っています。

 本当だと思います。

 神のみこころの道に気づけば、奇跡が起こりますね。
posted by hutarip at 18:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2021年04月14日

風をつかまえた少年

C56B2464-9EAC-4300-B583-BC773FCE87FA.jpeg
しばらく、映画のことは書いてませんでしたが、久しぶりに。
「風をつかまえた少年」は、実話です。でも、こんなことをできた少年がいたということは、私たちに、希望を与えます。もちろんハッピーエンドの映画です。

乾いている土地、雨が降らなくて、困っている土地に、水を風力発電で、電気を充電し、モーターを使って水を汲み上げ、作物を実らせて成功した、少年の話です。
その発電機は、なんと自転車に付いている発電機。それらをつなげるアイデアで、成功したわけです。でも、そんなガラクタを使って、作物を実らせ、人々を助けたのは、素晴らしい神の恵みによる知恵だったと思います。実話だからこそすごいなと思います。是非オススメの映画です。

主人公の少年は、実在の人物であり、経験なクリスチャンの息子で、やはりクリスチャンです
タグ: 風力発電
posted by hutarip at 17:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2021年03月26日

8年越しの花嫁

私は、洋画の方が好きで、邦画はちょっとしか見ないのですが、この8年越しの花嫁はアマゾンで、また見てしまいました。

 実話なんですね。それが、映画の設定が、3月17日に、結婚した、という設定なんですね。3月17日と言ってもわからない方はわからないかもしれませんが….。
 前回のこのブログ記事で、説明しました。

 日本の潜伏キリシタンが、発見された日で、ある意味で、日本の教会が復活したような日とも、勝手に私の方で思っています。(映画の中では、何にもそのことは関係なくストーリーが描かれてます。)

 この映画の話も、結婚を約束したのに、結婚式の日程まで、決めたのに、婚約者が、大変な病気になってしまって、という映画です。そして、もう結婚できないような状態になったのに、再び結婚に行き着く、結婚がよみがえった、というような話です。
 人の誠実さや、忍耐を持って待つということを、考えさせられる映画です。

 ハッピーエンドですが、泣ける映画ですね。
posted by hutarip at 09:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2021年03月23日

ネズミの暴言

今年も映像祭は、とても良かったですね。

映像コンテストが、毎年行われています。ミュージックビデオだったり、ドキュメンタリーだったり
しかし、うちの奥さんの評価では、一番良かったのは、うちの奥さん大賞は、
ブレーメンの音楽隊の、

「ネズミの暴言」だそうです。

確かに、面白いかも。4分50秒ぐらいのところです。

ネズミの暴言、最高!!


posted by hutarip at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2021年03月11日

神は死んだのか

IMG_4574.JPG 
以前に映画館で見た、God's not dead (日本語訳タイトルは、神は死んだのか)が、アマゾンプライムのビデオで、出ています。
 本当に、あったことをもとに、作られていると聞いてます。私は、実話が大好き人間なので、この映画も
好きです。ぜひお勧め。とってもとっても、クリスチャン的な映画。キリスト教的に言えば、伝道的な映画。
と言った途端に、見たくなくなる人もいるかもしれませんね。

 でも、主人公が、大学の教授に訴えかけて、神がいることを哲学的に証明しようとするところは、難しいかもしれませんね。 だから、そこは、何回も見ることができます。映画館で見たときは、チンプンカンプンだったかもしれません。いや、きっとそうでした。でも、私も、哲学的に論証したり、考えたりすることが好きなタイプの人間なので、そこも興味津々です。
 大学時代に、一般教養の学科で、哲学を取った時、面白くて、Aをとりました。あくまで、聖書的な、考えにのっとって、答えていたにもかかわらず、教授が良い評価をくれました。

『 哲学の目的は思考の論理的明晰化である。
  哲学は学説ではなく、活動である。
  哲学の仕事の本質は解明することにある。
  哲学の成果は「哲学的命題」ではない。諸命題の明確化である。
  思考は、そのままではいわば不透明でぼやけている。哲学はそれを明晰にし、
  限界をはっきりさせねばならない。  ルートヴィヒ・ヴィトゲンシュタイン 』

 まさに、哲学は何かといえば、これですね。

 「神はいない。神は死んだ。」という主張する人々に、この映画の主人公の考え方を、聞いて欲しいですね。
posted by hutarip at 07:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2020年12月11日

映画の話

IMG_20201211_093046~2.jpg

休みの日になると、リトルフォレストの夏秋、冬春バージョンを見てることが最近多いかな。その映画の中に、出てくる、ごはんづくりシーンがとても好きで、料理を作るやる気がでてきます。その一つが、この写真の、ゆでじゃがいも。塩、こしょう、オリーブオイルを軽くかけてまぜただけ。映画では、小川から取ってきたクレソンと一緒に食べるのだけれども、クレソン買う気がしなくて、ちょうど冷蔵庫に、サラダほうれん草があって、美味しくいただきました。H
posted by hutarip at 13:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2020年11月14日

今週の休日

IMG_20201111_102934.jpg

今週の休みの日は、いただいた、スタバグッズで、映画「羊と銅の森」を観ながら、のんびり〜な時間を過ごしてみました。スタバのスティックタイプは、クリスマスフレーバーなんだとか。コーヒーは、どっちかというと、私たちは、濃いめの味が好きで、まさにピッタンコ味。テモテさんの好きな、バームクーヘンに、チョコタコスも、コーヒーにあいました〜。おうちカフェも、楽しいな。H
posted by hutarip at 19:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2020年08月29日

マーリンさんの本に出ていた映画

ルディー、という映画知ってますでしょうか?

いたく(古語)、感動しました。

あまり知らない人が多いと思いますが、私にとっては、あまりに驚いた実話の映画だったのと、
マーリンさんが、本の中で書いている映画なので、皆さんにも、おすすめ紹介しようと思いました。

しかし、以前だいぶ前に、15年以上前だと思います、見たときは、あまり感動もしなかったのですが、
最近再び見て、大感動でした。なんというか、こんな人いるんだなと。

簡単に言うと、主人公が、アメフットに、特にノートルダム大学のアメフット部に入り、活躍することを夢見る、そして、実現する、実話なんです。
しかし、それが、あまりにも実現することは、非常に難しかったはずですのに、実現したのです。

それが、昔見たときは、それほど感動できる題材ではありませんでした。
しかし、今回は、主人公となった実在の人物、ルディーが、尊敬出来たのです。

ルディーの、夢の実現に向かって進む、熱意や、その姿勢の真実さ。
それから、ダメだと思わない積極さ。

別に、アメフットのスポーツにおいて、ものすごい成功をおさめたわけではないにもかかわらず
試合に出ただけの話なのに、その人の生き方が、映画になるなんて。
ある意味それだけすごい話ですね。
posted by hutarip at 23:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2020年06月22日

幸せの隠れ場所

36EAD184-842D-49B7-B225-636C7F7463B0.jpeg

しあわせの隠れ場所という、映画はご存知でしょうか。実話が好きなわたくしとしては、非常に気に入った映画でしたので、おすすめします。
クリスチャンがでてきて、ミッション系の学校も出てきます。食事前にお祈りしているところもでてきます。とても人を感動させるいい実話ですね。しあわせの隠れ場所、一度観てみてください。
 
 なにが、驚かせられたかというと、見知らぬ、大きな少年マイケル・オアーを、泊まる所がなさそうで、いきなり家庭の主婦リーマンが、ご主人の了解を得て家に泊めてあげるというところからです。
 よくこーいうことを、アメリカの方はされるなと、本当に私は敬服します。
 マイケル・オアのように、泊まる所も無く、大変な生活をしいられていた、高校生が、やがて全米のアメフットの特別な選手になるなんて、すごいアメリカンドリームですが、それを、支えることを実行したリーマンが本当にすごいな、とおもわされた映画でした。実話ということが、感動しますし、やはり神がなされた恵みのお話と、感じます。
posted by hutarip at 23:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画

2020年05月16日

映画・エバン・オールマイティー(2)私たちは、大きな船に、乗ってるの?

9F0B5109-4A83-43B7-96A6-C9C9E9630AAC.jpeg

すでに私たちは、船に、あるいは大きな飛行機に乗っているのかもしれません。「なんか、大きな飛行機か箱船にに乗って、どっかに向かっているみたいな。」そんな自粛生活。ノアたちも、ずっと、箱船に入ったきりは大変だったでしょう。

 
 
 映画 エバン・オールマイティは、話の筋がうまくできてるんですね。神様に祈った時に、エバンが考えていたのとは、全く違う形で、祈りが聞かれて、答えがやってきます。それは、「箱船を作れ」ということでした。そんなことできるはずもない。というか、やるべき意味がない、というか。どうしてこんなところに、大きな船を作るのか。それは、何千年も前に、ノアが思ったことと同じことかもしれません。ノアは、砂漠で、「箱船を作れ」と言われても、「洪水が来る」と言われても、くるような兆候は目に見える形では、全くなしです。でも、神様が言われるので、彼は信じて、箱船を作り始めます。きっとたくさんの人々に、あざけられたでしょう。
 でも、最終的に、神に言われた通りに従ったものが、助かるのです。

 現代版の映画の中では、戸が閉められる前にたくさんの人々が、船に乗り込んできて助かります。やはり実際に、洪水が起こるんですね。近くのダムが決壊して、危機一髪のところを助かります。(私は、こういうコメディーで、楽しいのは好きなんです。)
 
 では、今、私たちにはどのようなことが起こっているのでしょう。ちょうど、12月からコロナの騒ぎが始まったとして、5月でやっと終息に向かう感じになりました。5ヶ月間の水の増える期間も過ぎて。やっと、緊急事態宣言も解除され、なんて。コロナウィルスが、始まる前と、終息した後とでは、世界が変わってしまうとよく、巷でいわれてますが、これも、ノアたちの時に似てますね。

 いったい、私たちには、どんな祝福が待っているのでしょう。聖書では、箱船はアララテ山にとどまったとありますけど、白馬の山で、祝福が待ってるんでしょうか?
 

 白馬キャンプは7/28から7/31までです。
 でも、予定です

 
posted by hutarip at 09:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画
リンク
ファン
検索
<< 2021年05月 >>
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31          
最新記事
写真ギャラリー
タグクラウド
カテゴリーアーカイブ
プロフィール
さんの画像

二人で、いろんなところ行ってます。 人生は、旅ですな。
プロフィール
最新コメント
感動したこと by たー (02/12)