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2019年09月17日

五十肩

本日、健康診断。

最近、これって、もしかして、噂の、「五十肩」なのか? というお年頃。

腕は上がるものの、腕を伸ばすと痛い。思わず、「あいたたた」と言っている自分が悲しい。

まあ、五十肩が健康診断の結果に関係することもなく、

普段の生活がちょっと不便という程度であまり気にならないのだが、本日、プチ問題発覚。

それはレントゲン撮影のときのこと

「はい、ここに立って」
  OK

「はい、機械があがります」
  OK

「手を腰にあてて…」
  辛うじてOK

「腕をこう」といいながら検査技師さんがひじをぐいっとする
  うっ・・・ 痛い・・・

「前へならえ」の先頭の人の恰好でひじを前にして、レントゲンの機械に当てる感じの体勢がきつい。

無理!と言いそうになったが、

一瞬で終わったのでセーフ。

上にあげる時だけが痛いと思っていたのに、違うのね。

母が最近、ずっと「腕が痛い、腕が痛い、夜、うずいて寝られん」と言う気持ちが少しだけわかる。

悪化しないように気を付けよう。

じゃないと、健康診断の何でもない検査が苦痛になる。。。

2019年04月04日

浮き指

何気にテレビを見ていると、「浮き指」というものが取り上げられていた。

恥ずかしいことに初めて聞く響き。

指が浮いているのかな? そんな人いる???

けど、浮き指の写真を見は、想像通りで足の指が浮いていた。

「えっ、そんな人いるの???」と思った。

そして、わたしは、大丈夫。と。

現に自分の足を見ても、浮いていない。わたしは、大丈夫。



次に「『隠れ浮き指』の人もいます。」と言い出した。

「隠れ?」と思いつつ、チェック方法を確認。

足の指をグーにして、骨が出ればいいらしい。(イメージとしては、手をグーしたときの感じ)


が、その時、わたしは黒いタイツをはいており、自分の足をチェックできず。でも、きっと私は、大丈夫。

そして、ゲストの方々の足のチェック。

結構な割合で「かくれ浮き指」じゃん。

ゲスト同士で他人の足を笑っている。

多分、わたしは大丈夫。・・・はず。



いざ、自分の足をチェック!

ガーーーン。

全然ダメじゃん。「隠れ浮き指」じゃん。涙

人のことを笑える状態ではなかった。

全然、骨が見えない。辛うじて、親指と小指の辺りにうっすらと見えるだけ。



わたしは大丈夫!と思っていたから、改善させる運動を聞いていなかった。

確か、足の指をグーバーグーパーすればいいと言ってたはず。

そう思い、パーをしようとしたのだが、パーができず。というか、足の指が動こうとしない。

どれだけ老朽化しているのだろう。わたしの体。


まだ10代の息子の足をチェックさせた。

「余裕で骨出るわー」と言ってたくせに、わたしと同じような感じなんですけど。



少しずつでも、グーパーをやるようにしてみよう。

2019年01月22日

献血

献血にチャレンジした。初めてというわけではないが、
前回は25年以上前のことなので、初めてのようなものだ。
なぜ、しばらく献血をしていなかったのかというと、
時間がかかるから。他の人の倍くらいの時間がかかるから。
体調が悪くなるわけではないが、
2回ほど献血した後、なんとなく嫌になりやめてしまった。

献血のシステムも変わっているのだろうと思いつつ、受付へ。

本人確認のため、運転免許証を提示した。
そして、「中指をここに入れてください」と言われ、何やら指を入れさせられた。
酸素濃度を測る機械のように見えたので、??? と思っていると
「本人確認が生体認証になりました。」と。

え??? 結構な個人情報をこんな軽く取るの???
本音を言うと、少し不信感。
でも、こんなところで「個人情報なので・・・」と拒否することもできず
取られるままに、取られた。
もう、中指を使って犯罪はできないなと思いつつ・・・

献血カードをもらった。
色合いは昔のものと同じだが、薄っぺらなカードに進化していた。

その後、タッチパネルでアンケートに答え、献血車へ。

車の中で問診。
献「お昼ごはんは、今日はたまたま食べていない感じですか?」
私「はい、そうです。」(食べておけばよかったと後悔)
献「お久しぶりということなので、(何かあってもいけないので)食事をしてから献血してください。
  先に、血液の検査だけして、食事をしてから来てください。」
私「はい、わかりました。」

検査用の採血のため、看護師さんのところへ。 
私「いつも(血管が)みつからなくて、困るんです。」
看「そうですか〜」
  右腕・左腕・右腕・左腕・右腕・左腕
  こすったり、たたいたり・・・
  (嫌な予感・・・)
看「25年くらい前に献血をされときは、400ml、されましたか?」
私「いいえ。」
看「ですよね。今は、400mlしかなくて、針が太いんです。
  採血の血液は取れるけど、献血の針は・・・」
  リスクをいろいろ説明され、今日はやめるようにと言われた・・・
  最後に、夏に来てくださいね!と、明るく付け加えられた。

ガーーーーン

私、献血ができない。

不安になり調べたら、血管が細いと透析をするときに問題があるって書いてあった。

さらに、ガーーーーン


寒い日に空腹状態だったのが原因に違いない。
と、思うことにした。

せっかく作ってもらった献血カードの回数は、「0」

ジュースも何ももらえず、中指の情報だけ取られた・・・

次はしっかり食べてからチャレンジしよう。

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外国人社員の日本語スキルアップが仕事のひとつになり、いろいろな例文を考えているところです。素人なので、日々、試行錯誤中ですし、自分の日本語能力の低さにがっくりきている今日この頃です。
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