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2010年01月20日

宝塚歌劇を映画館で楽しむ「タカラヅカ レビュー シネマ」   2月20日(土)より、

「TAKARAZUKA REVUE CINEMA 映画版 幻想歌舞劇『太王四神記Ver.U』−新たなる王の旅立ち― 〜韓国ドラマ「太王四神記」より〜」2月20日(土)より全国ロードショー!!

四神 集いしとき
大いなる歴史の王が覚醒する―――
あの宝塚歌劇の舞台が、スクリーンで生まれ変わる!

【INTRODUCTION】
宝塚歌劇を映画館で楽しむ「タカラヅカ レビュー シネマ」の第2弾!
ペ・ヨンジュン主演で話題になった韓国歴史ファンタジードラマを、宝塚歌劇ならではの華やかな脚本・演出によりミュージカル化! 2009年1月に花組により上演された作品を新トップスター柚希礼音を中心とした星組に合わせて再構築。ニューバージョンとして同年6月に幕を開け、大好評を博した舞台の東京宝塚劇場公演が、映画制作スタッフの手により、新たな魅力に満ちた映像作品「TAKARAZUKA REVUE CINEMA 映画版 幻想歌舞劇『太王四神記Ver.II』−新たなる王の旅立ち― 〜韓国ドラマ「太王四神記」より〜」として甦った!
主人公タムドクが真の王へと成長していく姿、数千年の時を越えて繰り返される運命と切ない愛を描く超大作ミュージカルが、臨場感溢れる迫力の映像によって、今、スクリーンで生まれ変わる!

【STORY】
神話の時代より語り継がれし、高句麗の伝説・・・。
二千年に一度、チュシンの星が輝く夜に生まれた嬰児が、世界を統一し平和をもたらす王となるという。運命の星の下、ソスリム王の弟ヤンの息子タムドクと、王の義弟ヨン・ガリョの息子ヨン・ホゲは、同じ日に生を受ける。真の王となるのは、果たしてどちらなのか・・。
戸惑いと葛藤、野望が渦巻く中、タムドクはその運命に立ち向かってゆく――――。

【タカラヅカ レビュー シネマとは】
それは、宝塚歌劇[TAKARAZUKA REVUE]の華やかな舞台と、映画的な演出[CINEMA]があざやかに融合した、幻想的な"映像美"にあふれるオリジナルな映像世界。劇場でしか味わえなかった感動が、最新のデジタルシネマ技術を駆使して撮影・収録された高画質映像と臨場感溢れるサウンド、そして情緒感あふれる人物描写とストーリー性が際立つ映像演出によって、新たな物語としてスクリーンの中によみがえります。

脚本・演出:小池修一郎
出演:宝塚歌劇団 柚希礼音・夢咲ねね・凰稀かなめ・涼紫央 ほか
映像演出:橋本直樹
http://www.tca-pictures.net/taioushijinki/

2010年2月20日(土)全国ロードショー
料金:当日 2,500円均一 

★「映画版『太王四神記 Ver.U』 特製ポストカード」付前売券2,300円
(劇場窓口などで販売、一部劇場除く)

(C)宝塚歌劇団 (C)宝塚クリエイティブアーツPR


posted by mamia at 02:21| 映画
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