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2019年07月27日

青楼オペラ 11巻

「青楼オペラ」の最新刊情報を作品情報と共に発表します!

【作者】
桜小路かのこ

【出版社/掲載誌/連載開始年】
小学館/ベツコミ/2015年

【新刊発売日】
11巻:2019年8月26日

【主要キャラクター】
永倉 朱音(ながくら あかね)
永倉家の一人娘。
裕福な武家の娘として何不自由ない生活を送っていたが、当主が賊に襲われて家が取り潰しの憂き目に遭う。
吉原でも5本の指に入る大見世「曙楼」で働くことになり、「茜」としてNo.1を目指す。
昔から笑うのが下手で、勘違いされることが多い。

近江屋 惣右助(おうみや そうすけ)
永倉家御用達の札差「近江屋」の若旦那。
吉原で人気の色男で、良くも悪くも話題を振りまいて世間を騒がせる。
元武士の父のせいで大の武家嫌いとなり、吉原で再会した朱音に敵意をむき出しにする。
非常に頭が切れ、碁の腕前でも有名。

神谷 利一郎(かみや りいちろう)
永倉家に仕えていた用人。
永倉家に代々仕えていた神谷家の嫡男で、兄的存在として朱音から慕われる。
主人の菩提を弔うために仏門に入るが、還俗までして朱音を守ろうとする。
何でもそつなくこなし、曙楼では「利一」として働く。

朝明野(あさけの)
曙楼でNo.1の花魁。
姉女郎として朱音に遊郭のことを指南するが、ちょっぴり意地悪。
女も魂消る美貌の持ち主で、声まで美しい。

紫(ゆかり)
朱音と同い年の新造。
普段は猫をかぶっているが、虎視眈々と花魁の頂点を狙う。
優等生タイプで評価も高いが、ちょっぴり世間知らず。

【あらすじ】
江戸時代、吉原。

ある日、永倉家は賊に襲われて家を取り潰される。

永倉家の一人娘・朱音は、犯人を捜すべく自ら吉原の門をくぐる!
posted by comicday at 20:54| 小学館
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