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2019年04月21日

名探偵コナン 97巻

「名探偵コナン」の最新刊情報を作品情報と共に発表します!

【作者】
青山剛昌

【出版社/掲載誌/連載開始年】
小学館/週刊少年サンデー/1994年

【新刊発売日】
96巻:2019年4月10日
97巻:未定

【主要キャラクター】
江戸川 コナン(えどがわ こなん)
小学生の探偵。
見た目は子供だが、その正体は高校生探偵・工藤新一。
黒ずくめの男らに毒薬「APTX4869」を飲まされたせいで子供の姿になって以来、正体を隠すため「江戸川コナン」と名乗り、毛利家に居候する。
探偵として難解な事件を解き明かす日々を送りつつ、黒ずくめの男らを追う。

工藤 新一(くどう しんいち)
高校生の探偵。
幼馴染の蘭とのデートの途中で謎の黒ずくめの男らの取引を目撃してしまい、毒薬「APTX4869」を飲まされて子供の姿にさせられる。

毛利 蘭(もうり らん)
新一の幼馴染。
空手部の女主将で気も腕っ節も強いが、根は優しい。
新一に思いを寄せており、消息を絶ってからも一途に思い続けている。

毛利 小五郎(もうり こごろう)
蘭の父。
警視庁捜査一課の元刑事で、現在は「毛利探偵事務所」を経営する。
ヘボ探偵だが、コナンのおかげで「眠りの小五郎」として有名になる。

阿笠博士(あがさはかせ)
風変わりな発明家。
コナンの正体を知る数少ない人物の一人で、ユニークな探偵グッズを発明してコナンを助ける。
コナンが所属する少年探偵団の面倒を見ており、組織から脱出した灰原哀も保護している。

灰原 哀(はいばら あい)
黒ずくめの組織の元メンバーで、「APTX4869」の開発者。
組織を脱出するために「APTX4869」を飲み、コナンと同じように子供の姿になる。
阿笠博士の家に居候し、女子小学生として生活しながら解毒剤の研究をする。

【あらすじ】
世界的推理小説家を父に持ち、高校生探偵として数々の難事件を解決してきた工藤新一。

ある日、幼馴染の蘭とのデート中に謎の黒ずくめの男らの怪しげな取引現場を目撃してしまい、毒殺されそうになる。

命は取り留めたものの子供の姿になってしまった新一は、正体を隠すため「江戸川コナン」と名乗り、小学生探偵として謎の組織の行方を追う!
posted by comicday at 20:12| 小学館
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