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1930年代、

女性たち女の子は、

男性男の子を立てて、つつましやかであることを

美徳としていたようです。


現在では、

女性たちは

当時よりはるかに活発に、

より強く力こぶなってきましたne。


むしろ

つつましやかになったのは

男性のほうのような気がします。



そんな今だからこそ、

全女性がおしとやかだったであろう1930年代から、

私たちが学べることはたくさんあるようですyo(*゜▽゜*)





今日は

海外サイト『dailydawdle.com』に掲載されている

『1930年代版・デートのときやってはいけない4カ条』

が興味深かったので

ご紹介したいと思います。


taboo taboo taboo taboo taboo taboo taboo taboo...





1 ドライブ中のお化粧直しの際に、車のミラーを使ってはいけない

「男性はミラーを運転のために使いたいのです。

邪魔をしてはいけません」



男性が運転中にここまでする女性が

実際にいるのかは微妙ですが
…(・ω・`lll)





2 人前で感情的に振る舞ってはいけない

「男性は公共の場では特に、女性の涙を嫌います。

また、感情的になって攻め立てるような女性にもうんざりするでしょう」


これは納得ですね。公共の場でなくても、きっと男性は嫌でしょうね。。。





3 恋人といるときは、ウェイターと親しげに話してはいけない

「男性は自分だけを見てほしいし、自分の話だけを聞いてほしいもの。

そして彼らは、それを当然のことと思っています。

男性が気分を害してしまわないよう気をつけましょう」


なるほど。そりゃ親しげにされたら気分を害するだろうなぁ…。 

男性の目つきが〜ww





4 自分の洋服の話ばかりしてはいけない

「男性はこの話題のほかに、もっと話したいことがあるはず。

自分の話よりもまず、彼の話を優先して聞いてあげてください」


自分のことしか見えてないのは女性でなくてもマナー違反ですね。  

男性も困ってます…。






いかがでしたか・・・(;^ω^A




4カ条が発表されたのは

今から80年も昔のことですが、

今でも十分参考になるような気がします。



このタブーの裏に隠されているのは、

「男性を不快にさせない」

という当時の女性たちの強い思い

なのかもしれません。


現代は女性優位の傾向が強く、

「女性の気持ちありき」

で恋愛が進行しているパターンが

多いようですne…。


そのため男性は

「これをしなければモテない」

という観点で動かれるし、

また女性もその思いに乗るかたちで

「少しくらいワガママでも大丈夫でしょ?」

と、心のどこかで思っている部分が

あるかもしれません…    ギク〜!Σ(°Д°;



そんな女性を好む男性も

なかにはいらっしゃるかもしれませんが( *^▽^)



この4カ条は

男女の関係以前に

「相手に不快な思いをさせない」

という人づきあいにおいて

最も根本的で大切なことを

教えてくれているようでもあります。



男性が女性の我がままにつきあってくださるのは

女性にとっては

気分がいいかもしれませんが


この4カ条を読むと

人づきあいという観点から

パートナーを見直すことができるかも

しれません…ne(≧▽≦)   思いやりが大切…ドキドキ大







今日も最後まで読んでくださってありがとうございます。。。
いくら親しくても…マナーを守れる一日でありますようにリボン
With loveハート矢


 
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