広告


この広告は30日以上更新がないブログに表示されております。

新規記事の投稿を行うことで、非表示にすることが可能です。

posted by fanblog

2017年01月18日

月組 『グランドホテル』感想






月組公演 『グランドホテル』『カルーセル輪舞曲(ロンド)』

cpl73a0000018pmg.jpg


観劇してきましたので、まずはお芝居の方の感想を。

1階12列目サブセンター。

役替わりですが今回は、

ラファエラ:暁千星
エリック:朝美絢
フラムシェン:早乙女わかば

のバージョンを観劇しました。


涼風真世のさよなら公演を久しぶりに再演した今作。
ブロードウェイでも高い評価を得た作品とのこと。

私は初演も映画も見ていないので、全く無の状態で今回観劇。

話のテンポがけっこうスローーなので途中でダレましたが、
印象としては、とってもオシャレで独特な世界観のある作品だな、と思いました。

一昔前のヨーロッパ映画って感じの雰囲気で、
幕後に独特の余韻が残りました。

こういうの好きな人は好きなんだろうけど、個人的にはまあまあでした^^;

ストーリーは、色々な事情を抱えた人々がグランドホテルにやって来て、
出会い、刺激し合い、また、それぞれの人生へと旅立っていくというストーリー。


音楽は「チャールストン」など迫力がありところどころ見どころはありましたが、
全体的にそこまで好みの音楽じゃなかったのが残念。


フェリックス・フォン・ガイゲルン男爵役のたまきち(珠城りょう)は、
貧乏だけど人のいいイケメンとういう役どころ。

相変わらず立ち姿がとてもきれいで、人の好さがすごく出ていました。
もう少しプレイボーイ的な面白さがあっても良かったかなとも思いました。

あと残念なのが歌唱力^^;
なんか歌全然上手くなってない?気がします。

時々音程ずれているし、声も出ていないから聴いててツラい・・・

つい先日、家族で『月雲の皇子』のDVDを見たんですけど、
この頃の方が声の伸びが良いような?と思うくらい。

歌が全然上手くならないT_T

そして、たまきちお披露目公演なのによく分からないうちに
死んじゃうってのがなんかかわいそう・・・


相手役のちゃぴ(愛希れいか)は盛りを過ぎたバレリーナで、
ひょんなことからたまきちと恋に落ちるグルーシンスカヤという役。

年齢も39歳と39カ月だし貫禄ありまくりで、なんかいかにも姉さん女房って感じでした。

姿勢や立ち振る舞いがいかにもバレリーナらしかったし、
台詞や所作の端々に憂いと色気を感じるお芝居でとっても上手でした。


オットー・クリンゲライン役の美弥るりかは今乗りに乗っている感じで
すごく役にハマっていました。

初演の頃から憧れの役だったとそうで、まさに力演。
余命わずかという儚い感じが台詞や歌によく表れていました。

とても味のある印象的な役で美味しい役どころだったと思います。


初演で麻乃佳世が演じていた、女優志望のタイピスト、フラムシェン役は早乙女わかば

華やかで明るくスタイルが良いのでとにかく目立つし、
フラムシェンの雰囲気にピッタリ。

歌はけっこうヤバかったですけど・・・

『Bandito』や『ジャン・ルイ・ファージョン』 を見た時ほど
彼女の下手さ加減に怒りがこみ上げることはなかったです・・・


グルーシンスカヤの付き人であるラファエラ役の暁千星

なんか不思議な役でした。
あそこまでグルーシンスカヤに献身的なのが謎だったり。

ボブカットの髪型で初めて?の女役挑戦でしたが、
童顔だからかどうしても幼く見えてしまって、大人の女性という雰囲気ではなかったかな。

歌はすごく安定していて良かったです。


その他に目立つ役としてはフロント係のエリック役の朝美絢に、
スケベ社長のプライジング役の華形ひかるくらい。



海外ミュージカルだから、何か決まりがあるのか今回銀橋を渡るのが
最後の1場面のみ^^;

最後に、出演者全員が舞台に並んで歌う中、

優しくてキラキラしたたまきちが銀橋を渡っていくのがとっても清々しい雰囲気で心地よかったです。





当ブログにご訪問いただき、ありがとうございます。ブログランキング参加中です。
よろしければ投票お願いします。励みになります。
にほんブログ村 演劇・ダンスブログ 宝塚歌劇団へ
にほんブログ村

2017年01月17日

イゾラベッラオペレッタアタカラヅカ営業終了にショック・・・






今日のタカラヅカニュースを見てショックでしたT_T

https://kageki.hankyu.co.jp/news/20170117_006.html


イゾラベッラ オペレッタ ア タカラヅカが3月までで営業終了するそうです。


数少ない大劇場周辺のまともなレストランなのにT_T

けっこう流行っている印象だったし突然な印象。

ジェンヌさんのコンサートだって頻繁にやっていたのになぜ??

お料理も美味しくてリーズナブル、
サービスも良かったので最近はムラで観劇する時は必ずここを利用してたから残念で仕方がないです。

跡地はどうなるんでしょうね??

また、イゾラコンサートみたいなのを出来る場所がいいですね。




当ブログにご訪問いただき、ありがとうございます。ブログランキング参加中です。
よろしければ投票お願いします。励みになります。
にほんブログ村 演劇・ダンスブログ 宝塚歌劇団へ
にほんブログ村

2016年12月06日

雪組 『ドン・ジュアン』感想。永遠輝せあのファンになりました





cpl73a000000rnd7.jpg



雪組公演 『ドン・ジュアン』


宝塚のDVDって高いのでなかなか買わないんですけど、
これはフランス産ミュージカルだし評判もとっても良かった作品。

且つ主演が大好きなだいもん(望海風斗)なので購入に至りました。


これは買って良かったDVDベスト3に入るかも!


ストーリーは、エルヴィラ(有沙瞳)という妻がいながらも
酒と快楽に溺れ、数々の女性と浮名を流す稀代のプレイボーイ、ドン・ジュアン(望海風斗)のお話。

思いがけなくマリア(彩みちる)と恋に落ち、人間性に目覚める。

が、結局は「愛のために死す」という呪い通り、
マリアの永遠の愛を手に入れるために死んでしまう、、というもの。

モーツァルト作のオペラ「ドン・ジョヴァンニ」等によって、ヨーロッパを中心に広く知られているお話だそうです。


あんまり後味の良い話ではないし、ストーリーとしては
非常に単純で感情移入しづらい部分もあるんですけど、

とにかく迫力溢れるフラメンコの踊りと素晴らしい楽曲に圧倒されます。
ストーリーとか二の次です。

そして、だいもんの圧倒的な歌唱力。パワー。

それに乗っかって出演者全員がいきいきとしていて
DVDでも舞台の一体感・迫力がすごく伝わってきました。

本当生で観たらすごかっただろうなーと思う作品。


やっぱりフランス産ミュージカルの音楽、大好きです

ノリが良くて、何度も聴いていたくなる癖になるメロディー。

でも海外ミュージカルってどうしてもキーの上げ下げができないからか、
歌いにくそうにしている生徒さん多数・・・

そんな中でもだいもんの歌唱力は本当にすごかったです。

マリアに恋に落ちて『Aimer』を熱唱するところ、特に大好きです。
全力で少々暑苦しく歌う姿がよく似合う。。


ちなみに、、元々はだいもん(望海風斗)目当てでこのDVDを買ったんですけど、
何度も見ているうちにじりじりとラファエル演じる永遠輝せあの魅力にハマりまして・・・

なんだか中毒みたいにラファエルのシーンばっかりリピートしてます。

すっかりファンですぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)


戦場から帰ってきたら婚約者であるマリアはドン・ジュアンと恋仲になってしまう・・

酒場で悲しみと怒りに満ちながら歌い、ドン・ジュアンに喧嘩を吹っ掛けるシーン。
とにかく格好良くて、一つ一つの動きが研6にして完成されていて決まっている。

センターで踊っていても、真ん中がすごくしっくりくる。

男役にしては少し声が高いかな、と思ったのと歌をもう少し磨いたら、、
本当将来が楽しみで仕方がない生徒さん。


彩風咲奈演じるドン・カルロは、
ドン・ジュアンの親友でひたすら友を想い、実はエルヴィラに淡い恋心を抱いているという役どころ。

優しく誠実な役柄でこの舞台をホッとさせるような印象で、
歌も上手かったし好印象でした。

ただ出番はかなり多いんですけど、
個人的にはこういう役って面白くないというか、そんなに魅力的だとは思わなくて^^;
(金色の砂漠のキキもこういう役どころでしたけど)

正直今回はドンジュアンの恋敵である
ひとこ(永遠輝せあ)の方がおいしい役だったなーという印象。


あと、今回ヒロインに抜擢されたマリア役の彩みちる

嫌味のない自然な演技で、見た目も可愛らしい。
新人公演のヒロインも2度やっているだけあって総合力の高さはあるなーと思いました。

ただ、なんていうかですね。
インパクトに欠ける感じがしました。

今まで数々の女性と浮名を流してきたドン・ジュアンが突然恋に落ちるには説得力に欠ける。
なんか弱いんですよね。

表現が下手ですみません・・

歌は個人的にはそこまで悪くないと思いました。


ドン・ジュアンの妻、エルヴィラは有沙瞳

元々演技が上手いのは分かっていましたが、
彼女の所作やドン・ジュアンを見つめる視線からドン・ジュアンに対する怒り、悲しみ、、

そして愛が伝わって来てすごく説得力のある演技でした。

歌もけっこう上手いし、痩せてきれいになってました。
娘役としての魅力が増した気がします。


そして、騎士団長とその亡霊役を演じられたがおりさん(香綾しずる)!

この物語の根幹である『お前は愛によって死ぬ』という呪いの言葉を
ドン・ジュアンに残して死んでしまう重要な役。

亡霊となってからもドン・ジュアンを死に導こうと、、あらゆるシーンで出て来るんですけど
気配がないようで、なんか抜群のタイミングで不気味に登場する・・・

身のこなしや表情がとっても上手い。

あまりがおりさんで印象に残っている役がないんですけど^^;
今回強烈な印象を残してくれました(・∀・)


あと専科のお二人、英真なおきさんと美穂圭子さんはさすがの安定感で舞台を締めてくれました。




当ブログにご訪問いただき、ありがとうございます。ブログランキング参加中です。
よろしければ投票お願いします。励みになります。
にほんブログ村 演劇・ダンスブログ 宝塚歌劇団へ
にほんブログ村

2016年12月01日

花組『金色の砂漠』感想(総評)衝撃でした。






花組公演 『雪華抄(せっかしょう)、金色(こんじき)の砂漠』


観劇して来ました。

お芝居の方の感想を書きます。

cpl73a00000151p9.jpg



1階8列目サブセンター、下手側。


観劇するにあたり、今回初めて近所の託児所に娘を預けました。

今まで他人事だったので気付かなかったんですけど、
ムラにはチャイルドルームがあるんですね。


生後4カ月から預けられて、お値段も4時間で4000円とけっこう良心的な価格。
歌劇団HPより↓
http://kageki.hankyu.co.jp/theater/takarazuka/child.html

またムラで観劇する機会があればチャイルドルームも利用してみたいです。


さてさて、、脱線しましたが

今回の公演は再演モノが続いていた花組にとっては、久々の新作オリジナル。
更に娘役トップ・花乃まりあのサヨナラ公演となります。


特に『金色(こんじき)の砂漠』は、新進気鋭の若手脚本演出家、上田久美子先生期待の大劇場2作品目。


架空の砂漠の国を舞台にした、
上田先生お得意の悲劇です。
(サブタイトルもトラジェディ・アラベスクですもんね・・)


お話は、、所々疑問に思う部分もありましたが、

(お姫様の寝室で毎夜男の奴隷が一緒に寝てたら、、そりゃそういうことになっちゃうよね・・
なんなんだろうその風習・・・と思ったり^^;)


余分なシーンもなく、台詞も研ぎ澄まされていて展開もスピーディなので、あまり気になりませんでした。

少々舞台展開が忙しない印象を受けましたが、

冒頭の出演者総出でのダンス・歌もわくわくしますし、
感情の盛り上がりを演出で巧みに表現されていて見せ方も上手い。

見どころたっぷりで、目がいくつあっても足りません。。

ちょっと柴田侑宏先生の演出と似てるな〜と思いました。


1点気になるのが、、先生のデビュー作『月雲の皇子』にストーリーめちゃ似てること。


姫との恋、王子(今回は元王子だけど)が国を追放される、
賊を束ねて反旗を翻す、最後死んじゃう・・・

などなど色んなところが似すぎ。

まあストーリーは似つつも、時代設定、国、文化などは諸々違うので
これはこれで違う作品として充分楽しめましたが、

演出家としてあんまり似たような作品連発するのはどうなのかな、、とも思いました。


あとですね、、トップスターが相手役に踏まれるという演出もいただけないです。

話題作りなのかなんなのか・・・
ファンとしてはそんなの全く見たくないです。



良かったのが、前回の大劇作品『星逢一夜』の反省点を踏まえてなのか
今回色々改善されているなぁと思ったのが

舞台が華やかだったこと&多数の出演者に見せ場があったことでしょうか。


先生自身も『今回はエンターテイメント性を重視した』って言ってますものね。


何はともあれ、、総合的に見て佳作だと思いますし
上田作品はやっぱり外れがないなぁと思います。




当ブログにご訪問いただき、ありがとうございます。ブログランキング参加中です。
よろしければ投票お願いします。励みになります。
にほんブログ村 演劇・ダンスブログ 宝塚歌劇団へ
にほんブログ村

花組『金色の砂漠』感想(キャスト)






花組公演『金色の砂漠』の感想続きです。


以下、出演者について。


主役のギィ・・・明日海りお

花乃まりあ演じる王女タルハーミネに仕える専属の奴隷。

トップスターが奴隷役をやること自体は全然許せるんですけど、、

相手役に踏まれるという演出はファンとしてはやっぱりイヤだったあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)

かつてトップスターなのに奴隷役をやった安寿ミラも
棒や鞭で殴られてましたけど^^;

踏まれるのはなんかレベルが違うと思った。超えてはいけないところを超えたみたいな・・・



ただ、役としてはとても魅力的でした。

少年時代の無垢で可愛いらしい姿、大人になって恋をし裏切られて復讐に燃える凛々しい姿。

ギィが成長するにつれて色んな表情を見ることができ、よく似合っていたし魅力的でした。



王女タルハーミネ・・・花乃まりあ

これが退団公演の花乃まりあ。
96期で明日海と合わない合わない言われ続けてかわいそうだな、と思うことも多かったですけど

トップ娘役時代に演じて来た役は藤壺、マリーアントワネット、サリー、、と錚々たる役ばかり。
今回の役もまさに集大成でおいいしい役だと思いました。

相手役の明日海との絡みも充分ですし、
超イケメンの柚香光に求婚され&膝枕して、しかもお姫様。

退団公演の役としては娘役冥利に尽きる申し分のない良い役で本当良かったですね^^

気が強くて激しい気性のタルハーミネを華やかに上品に演じていたと思います。

あと上田先生のセンスの良さもあると思いますが、
髪形や衣装もよく似合っていて好みでした◎



求婚者テオドロス・・・柚香光

とりあえず超イケメン。

王子だから衣装も華やか&美しい金髪で
誰よりも目立っていて見た目のインパクト抜群でした。

演技も上手くなったと思いました。
合理的でスマートな王子様を品良く演じていました。

ただ、、分かってはいましたが声が悪いですね。。

特に今回一番の見せ場であるタルハーミネの処刑を止めるシーン。
もっと通る声だったら、あのシーンの良さも倍増するのに・・

歌ももっと頑張ってほしい・・><


ジャー・・・芹香斗亜

みりお君と同じくお姫様専属の奴隷役。
この舞台のストーリーテラーでもあります。

感情的なギイとは対照的で、優しくてお姫様にも献身的。

上田先生が『悲劇である物語全体を救うような役割を担っている』と言われてますが、
まさにその通りで、ジャーが出て来るとホッとするような安心感がありました。

普通に上手でした。
最後に銀橋で言う重要な台詞もグッときました。




当ブログにご訪問いただき、ありがとうございます。ブログランキング参加中です。
よろしければ投票お願いします。励みになります。
にほんブログ村 演劇・ダンスブログ 宝塚歌劇団へ
にほんブログ村

管理人プロフィール
ヅカ道。宝塚歌劇について綴るブログさんの画像
ヅカ道。宝塚歌劇について綴るブログ
気がつけばファン歴は二桁。小さな頃から宝塚好きです。観劇の感想や人事のことなど日々感じることを書いてます。感想については自分の好みが入ってますので悪しからず。子育て中のため2016年夏以降は観劇の感想→DVDでの感想となります。
ブログ
プロフィール
最新記事
検索
カテゴリアーカイブ
記事ランキング
ファン
タグクラウド
最新コメント
星組新トップスターは紅ゆずる&綺咲愛里に決定!! by 管理人です (02/01)
星組新トップスターは紅ゆずる&綺咲愛里に決定!! by 一美 (01/22)
宝塚おとめ2015年版を買いにキャトルレーヴへ by 管理人です (01/11)
宝塚おとめ2015年版を買いにキャトルレーヴへ by スプレモ (01/10)
宝塚おとめ2015年版を買いにキャトルレーヴへ by 管理人です (01/08)
月組トップスター龍真咲、退団 by 管理人です (01/08)
宝塚おとめ2015年版を買いにキャトルレーヴへ by スプレモ (01/08)
宝塚おとめ2015年版を買いにキャトルレーヴへ by スプレモ (01/08)
月組トップスター龍真咲、退団 by 貴 (01/05)
雪組『伯爵令嬢』感想 by replica Bulgari orologio (11/19)
星組『ガイズ&ドールズ』感想。 by 管理人 (10/22)
雪組『伯爵令嬢』感想 by 管理人 (10/15)
望海風斗が羽背負って降りてきた!雪組『星逢一夜/La Esmeralda』初日映像 by 管理人です (10/05)
望海風斗が羽背負って降りてきた!雪組『星逢一夜/La Esmeralda』初日映像 by MIKEHunt (10/05)
昔話…これ雪組で再演して欲しい『珈琲カルナバル』 by 管理人です (09/13)
昔話…これ雪組で再演して欲しい『珈琲カルナバル』 by すずwinter (09/13)
望海風斗が羽背負って降りてきた!雪組『星逢一夜/La Esmeralda』初日映像 by 管理人です (08/25)
望海風斗が羽背負って降りてきた!雪組『星逢一夜/La Esmeralda』初日映像 by はじめまして (08/17)
昔話…これ雪組で再演して欲しい『珈琲カルナバル』 by 管理人です (07/10)
昔話…これ雪組で再演して欲しい『珈琲カルナバル』 by るみ (07/09)
<< 2017年01月 >>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31