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2016年08月25日
ダイハツタントのバッテリー交換を最安値で行う方法!充電制御付きバッテリー
ダイハツタントのバッテリー交換をします。
まずボンネットを開けてみましょう!
向かって右側にバッテリーが置いてあると思います。


ダイハツタントバッテリー交換.png


画像の位置になります。
どの型式でもタントのバッテリーはここにあるはずです。
また最近のタント新車には充電制御付きのバッテリーがはまっているので
価格が高いです!


普通のバッテリーを取り付けることも可能ですが、オルタネーター(ダイナモ)が故障
する車があるので、けちらず充電制御用のバッテリーを購入しましょう。
数千円で数万円飛とばすよりましです!


基本的には44B20Lが装着されていると思います。
26B17Lなども中にはありますが、昔の車なので44B20Lで問題ないでしょう。
また充電制御付きだとM-42と書いてあります。


バッテリー通販サイトでもすぐ解るので価格が気になれば検索してください。
マイナス端子を始めに外して、次にプラス端子を外します。
こんな単純な交換で工賃3000円〜5000円も取られるため、自分で作業をする
方も多いです。


バッテリー比較サイト⇒  激安バッテリー市場(新品)





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