DSCN0561.JPG DSCN0347.JPG DSCN0352.JPG cman20190304230846837.png cman20190308003017785.png cman20190308003110980.png cman20190305225322081.png NPO法人日本住宅性能検査協会

2019年05月08日

大家さんも事業者 (消費者契約法)

消費者契約法って?聞いたことありますよね?


さて、ここからは、皆さんも考えて見て下さい。
原状回復の問題は、今後、面倒くさいことになります。

まぁ、「面倒くさいなら余分にお金払って、それでいいや」っと
思っているなら、これ以上読む必要はありません。

そう思う方は、きっと私よりもしっかり知識を付けられて
とてもスマートに生きている方なんでしょうね。すごいと思います。
私のようなところよりも
もっともっとお手軽に借りられるところがいっぱいあります。
どうぞそちらに行かれることをお勧め致します。
余計な説明抜きですぐに借りられると思いますよ。



続きが読みたい方は、どうぞ読んで下さいm(_ _)m

よく分かっていない契約を交わす時って
不安じゃぁないですか?もちろん相手業者に聞いても
上手い事言われるだけで結局自分で決めないといけないわけですが
「ちょっと相談」できる人がいると何か心強くないですか?
傍にいてくれるだけでも何か安心するってありませんか?
貴方にとって、私はそんな存在になりたいです。


さて、ここからは、知っておくと損をせず、トラブルに巻き込まれない事です。
大切なことは、情報を得たら、一つ一つ自分で考えることです。
改正民法で敷金が明文化され契約の文言がより重みをもつようになるでしょう。
つまり、契約で何を「合意」したのかがとてもとても重要になってくるからです。
通常、賃貸の物件でも契約書を交わす場合、国交省から出ているひな型を使うかと
思います。そこには、原状回復ガイドラインが書かれているはずです。
それによると通常であれば、退去後のハウスクリーニングは、貸主負担です。
しかし、これは、新しい考え方というか捉え方というか、現在決められている
ガイドラインからすると貸主負担ということになっている、ということです。
何が言いたいかと言うと、今まで、ハウスクリーニングは借主負担になっていたのです
「立つ鳥跡を濁さず」とかなんとか言って
「前の人が綺麗にして、貴方に渡した訳です。
ですから貴方も次の人の為に綺麗にして返してね」とかなんとか言って
うまい具合に借主にハウスクリーニング代を払わせていたわけです。

しかし、考えてみてください。

通常引っ越しされる場合、皆さん、
それなりに一生懸命掃除をして出て行くんじゃあないですか。
それでまた、大家からハウスクリーニング代を請求されるなんて、
じゃあ最後のあの掃除は一体何だったんだ?っていうことになりますよね。
そんなんだったらするんじゃあなかった。
そう思いますよね。

ですから、現在の捉え方は、
ハウスクリーニングは、次の借主に少しでも高く貸すために
貸主がするプラスアルファの行為として捉えています。
だから、そんなもんに何で借主が金払わないといけないの?ってことになって
今は、ハウスクリーニングは貸主の負担になっています
といっても貸主のポケットマネーではなく
そもそも、借主は毎月賃料を払っているわけで、その賃料にこうした
ハウスクリーニング代も含まれているというのが現在の考え方になっています。

そのことって皆さん知っていました?・・・???ですよねぇ。

ああ、でもこれ、直接、業者に聞いたりとか、直接大家さんに聞いても無駄ですよ。
自分に不利になるようなことをは多分言わないと思いますから。
業者に聞いても「いやぁ、大家さんがそう決めていますから、仕方ないですね」と
言うだろうし、
大家さんにしたところで貸すか貸さないかを決めるのは大家さんですから
「嫌なら借りるな」と言うだろうし。
このクリーニング代であっても実際のところ法律的な強制力は無いわけです。
つまり、特約で決めてしまえば借主は支払わないといけないわけです。
ただ、そこで常識的にかけ離れた金額を請求されたときに
消費者契約法でその無理な契約は無効とするだけのことです。
それだって、相手に資力が無ければ判決だってただの紙切れです。
その後の強制執行させなければお金すら戻ってこないことだってあるのです。

さあ、よく考えてみて下さい。
特約に明記するってことは、本来支払わなくてもよいものを支払うわけです。
これは、何らかの理由があるから払うわけです。と思わなければいけません。

特約にする理由。例えば、借りる側が、とても気に入った部屋なので
「どうしても借りたい。
退去時のクリーニング代もこちらから払いますので、どうか貸してください」
と大家さんに懇願して借りる場合とか、とんでもなく家賃が安くて
大家さんが「安くした分退去時にクリーニング代はらってね」というケースとか
何か特別なケースで無ければ普通は特約などしない、と思って
契約書を読むべきだと私は、思います。


おそらくこれも批判的に言ってくる業者や大家はいると思います。

ですので、あくまでもこれは私が感じていることとして読んで下さい。
そして、ご自身で賛否を決めて欲しいと思います。

話を続けます。
そして、最近は、そういった(上記の事)ことを見越して、
あえて「敷金」を取らない大家も出てきています。
しかし、改正民法で敷金が明文化されたので
「敷金」という名前を使わなくても
金銭の給付を目的とする債務を担保する目的なら保証金だろうが
何であろと敷金として捉えられます。
敷金を取らず、契約時にあらかじめ「ハウスクリーニング代」
「鍵の交換代金」としてお金を取るところもあります。
これ、どうなんでしょうかね?みなさん考えてみてください。

もし、これらが、特約としての位置づけなら、予め標準建物賃貸借契約書を書き
原状回復の項目をしっかり明記しその最後の欄に特約としてこれらの文言が明記して
あることを確認する必要があります。これらの手順を踏んでないと特約としても
特約そのものが無効になる可能性もあるからです。
当然、契約時にこれらの説明が相互になされていることが前提になります。
そもそも使用することによる通常の損耗の範囲であれば
賃料に含まれているのですから、本来、特約でハウスクリーニング代を取るのは、
二重に費用を取られているということを認識した上で、
最終的にはそれでも納得して契約をされるのであれば
それは借りる側の自己責任になることを理解する必要があります。


さて、ここまで来て決して誤解して欲しく無いのは、
私は、大家さんのやっていることに文句を言っている訳では無い
ってことです。

健全に活動されている大家さんを
私はどんどん紹介していきたいと切に思っています。
それは、本当に紹介したい借主を紹介したいからです。

私は、お客さんを紹介する際、必ず事前に面談をしてじっくり話を
伺ってから業者に問合せをしています。紹介したい人しか紹介しないし
そもそも私のお客さんは私の紹介したい人しかいません。

それは保証します。
ですから、大家さんにはお問合せして頂けることを望んでいます。

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部屋を借りる時、一緒に来て欲しい人(同行は無料)は
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2019年05月07日

書籍「生きづらいでしたか?」を紹介したいとおもいます。

私の苦労と付き合う当事者研究入門
「生きづらいでしたか?」
細川貂々著


ずっと生きづらくて、しんどくありませんでしたか?
この本で最初に問いかけてくれた言葉です。
「はい、しんどかった」と素直に今は言えますね。

と言うことは、以前はとても人前では言えませんでした。

まず、この本ですが、著者細川貂々さんが「べてるの家」体験された
ことをもとに当事者研究について書かれています。

ここで注目したいのが、当事者はもとより
自分は健常者としてふるまっているが実際のところ
生きづらさを感じている全ての人が対象になっているところです。

@社会の枠にハマっていると思い込んでいる人。
でも実際はついらいんじゃぁない?

A社会のズレているけど頑張って適応している人。
しんどくない?

B健常者として規格品のフリして枠の中で生きていこうとして自分を
歪めてしまった人。

ゆがんだって気付ける場所、欲しいよね。

実は、私は、@ABどれも当てはまりますね。

引きこもったり、病院に行ったりしていない毎日満員電車で
ゆられて会社にまじめに通っている人の中には、
生きづらさを感じている人がいると思います。
私もその一人でした。

@ABの人は、ちょっとしたことで病気になったり
引きこもってしまう可能性があると思います。
実際私も、会社を辞めてからしばらく働く気力が無くなりましたから。
いや、働く気力というより枠にハマることのストレスでの拒絶反応でしょうか。

いろんな理由で社会活動に一歩前に踏み出せない場合、
どうしても@ABがあって、まずそれが気付ける場所が無いわけですから
無理やり出てもまた生きづらさを感じ、逆戻りしてしまうのを
繰り返してしまっているでしょう。

語り合うことから人間が本来持っている考える力を取り戻していく。
それは、生きづらさと付き合うコツを探ること。



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2019年05月06日

消費者契約法って?聞いたことありますよね?

そうです。あの消費者契約法です。
といっても何言っているんだか・・・と。

私は、法律家でも何でもありません。ただの不動産屋です。
ですので、私の視点で、この消費者契約法を眺めてみます。
興味を持たれたら、

「自分で調べる」

これが大切だと常に思っています。
その気づきを共有出来たらと思います。


まず、「契約自由の原則」は、
自分が契約したら守る義務があるという考え方で、
契約の当事者は完全に対等であることを前提にしています。

民法で責任分配ルールを定めています。
これは、契約の場合は契約を締結する当事者間でのルールつまり
民事ルールといわれているものです。
しかし、考えてみて下さい。
一般消費者とモノやサービスを提供する事業者との間には、
情報の質や量で対等ではありません。
何か起った事など交渉力も対等ではありません。つまり、
民法でいっている契約は対等な立場、知識や情報の質や量、交渉力も
全て対等な立場で話し合いを進めていき決めていくというのが前提です。
しかし、消費者と結ぶ契約つまり消費者契約の場合
はこの前提が欠けているということです。

事業者側が契約条件を決めて売り出しています。
つまり、事業者は強者で消費者は弱者なのです。弱者は自由がありません。

このため消費者契約に関する被害は、年々急増しています。
1989年では16万件中64%が、
1997年では40万件中80%が、
2000年では54万件中81%が、
2017年では94万件中90%が
消費者契約に関する被害です。
この割合は、相談窓口に来た割合で、全体の2~3%の数字です。
(国民生活センターのデータ)

国際的な規制緩和の流れもあり、
契約を適切に選択することができる環境整備が必要となりました。
消費者を守るために「クーリングオフ制度」ができましたが
ごく一部を対象としているにすぎません。

日本では、いろいろな「業法」がありますが、
その中身は業界の保護に偏っていると聞きます。つまり、
被害が多発して社会問題とならない限り
消費者保護の対象としていないということになります。


住宅の賃貸借契約でも、
消費者は、契約する場合には
事業者が用意した契約内容に従うことになります。
契約の内容は事業者の都合のよい内容になっていることが多く、
消費者にとって都合の悪い内容であったとしても、
そもそも消費者にはそれほど多くの知識が無いため
気付けないことが普通です。
もし気付いても交渉力に格差があるため修正をしてもらうことは
期待できません。
事業者は格差があることをいいことに
一方的に不利益を強いています。

さて、消費者契約法の目的とは、
消費者と事業者との間の格差で
消費者が誤認し困惑した場合、契約の申込み
承諾の意思表示を取り消すことができることを目的としました。
消費者の利益を不当に害することとなる条項の
全部又は一部を無効とすることを目的としました。


消費者契約は、消費者と事業者との間で締結される契約です。

ここでいう事業者って?
事業とは反復継続して行うものであればよくて
営利な事業でなくても対象となります。
個人であっても反復継続して
消費者に商品やサービスを提供した場合には、
事業者として消費者契約法の適用を受けます。

つまり、賃貸人が個人の場合、つまり大家さんも事業者なのです。
(ただし
転勤で家を空ける場合で一定期間誰かに貸す場合、
独り暮らしだったが介護が必要になり施設に入ることになり部屋を貸す場合、
同一の賃借人から反復継続して賃料を支払ってもらっているだけでは事業者には
該当しないと判断しています)

大家さんが直接借りる人個人と契約する場合は、
宅建業法の適用は受けませんが
消費者契約法の適用を受けることになります。

大家さんと借主との間でもめ事の1つに原状回復がありますね。
これは、「借りる時の状態に戻せ」と言っているのではありません。
部屋は何もしなくても時間と共に劣化するわけですから経年劣化を考慮してと
言う事になります。つまり、借りる時と退去時でどれだけ汚れているか、それが
経年劣化を考慮したとしてもひどい汚れで余分に清掃費用や修繕をした分は
敷金から取れるといっているわけですから通常であれば全額返金されることになります。
だから、鍵の交換やハウスクリーニング代は敷金から取れません
しかししかし
特約として明記されると厄介です。金額によっては支払うことになる場合が生じます。
そこも本来払う必要が無いのに払わされているということを知らないと契約した後に
なって面倒くさいことになります。そうでなくても何か相手に言い包められたようで
気分良くないですよね。



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代表者の瀬戸口です。 ゆるり不動産は、今、独りきりで生活している人の老後、高齢者や障がいをもつ人の住宅問題に取り組んでいます。 引きこもりの子を持つ親の老後や親の亡き後の残された子の住宅問題にも取り組み始めています。 もし、周りでこうした問題で誰に相談したら良いか 悩んでいる人がいましたら、お声かけ下さい。 まず一度、お会いしてお話しましょう。物件の話の前に、住まいに対する考え方、ライフスタイルに至るまで、たわいのないお話から人生観に至るまでお話できたら幸いです。 「会って話をする」、その行為の中からお客様が思い描いている住みたいお家やお部屋が分かってくると思っています。 http://fanblogs.jp/yururifudousan/archive/187/0
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