DSCN0561.JPG DSCN0347.JPG DSCN0352.JPG cman20190304230846837.png cman20190308003017785.png cman20190308003110980.png cman20190305225322081.png NPO法人日本住宅性能検査協会

2018年01月21日

『ゆるり不動産」は、お客様との対話を大切に活動しています

ゆるり不動産代表者.jpg


ゆるり不動産 
代表者の瀬戸口康樹です。
よろしくお願いいたします。


人との良い関係は、大切にしていきたいと考えています。ゆるり不動産は、今、独りきりで生活している人の老後、高齢者や障がいがある人の住宅問題に取り組んでいます。共に生活できる居場所の提案、引きこもりの子を持つ親の老後や親の亡き後の残された子の住宅問題にも取り組み始めています。
周りでこうした問題で誰に相談したら良いか悩んでいる人がいましたら、お声かけ下さい。



ゆるり不動産は、
じっくりと、ゆっくりと
自分にあった物件を自分のペースで探したい

そんなお客さんのための不動産屋です。

今までの住まいの探し方、部屋の借り方に何か「?」疑問を感じていませんでしたか?
一番の問題は、誰に相談したら良いか分からないことなのです。
担当者がコロコロ代わったり、守秘義務が守られているか不安になりませんか。
(ゆるり不動産は、個人事業です。死ぬまで担当が代わるということはありません。独りが活動しています。責任の所在がはっきりしています。)

ゆるり不動産は、お客様との対話からスタートします。
まずは、互いを知ることが大切だと思うからです。


最初にお会いしてお話を伺います。
たわいのない話でも一向にかまいません。

お話の中から、お客様は私、ゆるり不動産を知って頂ければ幸いです。
私もお客様とお話をすることでお客様を知ることができます。
その対話の中でお客様が本当に私、ゆるり不動産に依頼して頂けるなら、
そこで初めてご依頼がスタートします。

まずはお気軽にお問い合わせください。


ゆるり不動産は8050問題を考える不動産屋です。

このブログを読んで頂いている方の中には、
引きこもっている方や
引きこもっている子を持つ家族の方もいらっしゃることでしょう。

引きこもりの期間が長期化し引きこもっている人の親も高齢化します。
引きこもりの人の老後や、
高齢の親が亡き後の生活をどうすればよいのか?

これは、引きこもっている家庭だけの問題ではなく、
持ち家がある親の世代全てにかかる問題でもあると思うのです。

家庭の事情を気軽に不動産屋に話せない場合、
住まいの問題を誰に相談すればよいのか悩むところでしょう。

気軽に話せないから不動産屋とのトラブルが起こりやすくなります。

私は、かつて当事者でもあり、
現に今後将来、親亡き後、実家をどの様に活用していけばよいか
悩んでいる一人でもあります。

つまり、依頼にこられるお客様と全く同じ目線で
お話することができます。

自分の事の様に親身にならざるを得ないのです。

どんな些細なことでも構わないので、
ご相談して頂けたら幸いです。

私は、自分の活動とは別に、
引きこもりの家族の会や当事者の会にも参加しています。

8050問題に関心のある方も「住宅の問題」に関わらず、
ご相談したいことが御座いましたら、ご連絡ください。


ゆるり不動産は、部屋を借りるお客様の味方です。

さて今、貴方は、新たに住む部屋を探しています。
そんなことを想像してみて下さい。

貴方は、まず、ネットで目ぼしい物件を検索します。
そして、その物件を扱っている不動産屋へ連絡して
或いはそこへ出向いて現地の物件の内見をして
特に問題なければ、契約します。

以前の私も、貴方と全く同じように行動していました。
ここで何故、貴方の味方になる不動産屋が必要なのか?

そう思われるでしょう。

考えて見て下さい。
部屋を借りる時、独りで不安ではありませんでしたか?
「何か、大切なことを聞き忘れていないか?」
「不動産屋は、必要なことを本当に全部話してくれているか?」
「聞きたいけど、何を聞いたら良いのかが分からない。」

考えて見て下さい
「物件」を提供している不動産屋さんって、
一体どんな不動産屋なのか?

「物件」の所有者は、つまり、賃貸のアパート・マンションの
大家さんですよね。
大家さんが、まず、「物件」の借り手を見つけてもらうために
不動産屋に依頼をします。
不動産屋は、「物件」をネットに広告して、借り手を探します。
これが、「物件」を提供している不動産屋です。

そこへ、「物件」を見た貴方が訪れる、
ということなんです。

つまり、貴方が訪れた不動産屋さんは、
「大家さん」も、お客様
「貴方」も、お客様
と、言うことになります。

さて、”貴方が訪れた不動産屋さん”は、

「大家さん」と「貴方」のどちらの味方でしょうか?
私は、「大家さん」だと思います。なぜか?
”貴方が訪れた不動産屋さん”にとって貴方は、
単に「いちげんさん」のお客様に過ぎないからです。
しかし、「大家さん」は、建物一棟の借り手を扱う大切な
お客様なのです。
つまり、貴方は、「大家さん」というお客様を背後に抱えた
不動産屋から部屋を借りようとしているわけです。

ゆるり不動産は、部屋を借りるお客様の味方です。

”貴方が訪れた不動産屋さん”から部屋を借りようとする時、
貴方の傍で、味方になり、一緒に内見して問題や
聞いておくべきことを聞けるように助言致します。
しかも、掛かる費用は、本来支払う仲介手数料のみ!

味方、味方って言うけどさぁ〜
いや、誰が味方、誰が敵って、
そう言っているわけではありません。
借りるお客様が、何も知らないことをいいことに
業者がいいようにお客様を利用している、
そう言う事からお客様の味方になって
納得のいく契約ができるように
お手伝いしたいと言っているだけです。
そこのところを勘違いしないようにお願いします。

そして、これは 大家さん
そして、元付業者さんにとっても
メリットのある事なのです。
考えてみて下さい。
ゆるり不動産がお客様の味方であると言うことは、
まず、味方にできる信頼関係が
両者に出来ていないと成り立ちません。
つまり、ゆるり不動産が
お客様に会い、話をして、その中で、
お客様は、ゆるり不動産を知って頂き
ゆるり不動産もお客様を知ります。
相互の理解があって信頼関係ができます。
この信頼関係があって初めて
ゆるり不動産は、
お客様を守ることが出来るのです。
逆に、信頼関係が出来なければ、
ゆるり不動産は、
仲介をお引き受けすることは致しません。

つまり、ゆるり不動産が仲介するお客様は、
ゆるり不動産が自信を持って紹介出来る
お客様なのです。

これは、大家さんにとっても、元付業者さんにとっても
安心できるお客様になるはずです。

いかがでしょうか。
貴方が、お部屋を借りる場合は、
専門家(ゆるり不動産)が傍にいて一緒に内見して
注意事項を説明します。
契約前の「重要事項の説明」もしっかりと
分かるように説明し、納得した上で
契約ができるように専門家(ゆるり不動産)が
お手伝い致します。


「・・・購入者等の利益の保護・・・を目的とする」
宅地建物取引業法 第一条


『ゆるり不動産』は、
お客様との対話を大切に活動しています。


このブログの目的は、
ゆるり不動産の代表者・瀬戸口の
活動、意見そして、
日々、考えていることを通して
『ゆるり不動産』を知って頂くことです。


あくまでも、私を知って頂くために書いてます (←ここをクリック)

さて、
お客様の中には、「『ゆるり不動産』を知ってどうする?
そう、思っていらっしゃる方がほとんどでしょうか。

そもそも何で、
名も無い「あんた」の存在を知る必要があるのか? 
という 質問も もっともです。

まずは物件ありき?」でしょうか。
そうお考えの方がほとんどでしょう。
もっともなことです。通常は、そうなってますからね。

借りようとしている人も、まずは、「物件」から
と、スマホで、駅前の、家賃幾らの、・・・と
そこからですからね。

例えば、
婚活、とか 合コン、 とか
何かそんな感じですかね。
結婚目的とか恋人目的で参加、というか。

でも、例えで考えてみると 
巷のお部屋を探している人のほとんど
婚活形式で部屋を決めていることになりますね。

もちろん、それが よいとかわるいとか
そんなことは全然思っていません。

結婚にしても、普通に出会って結婚するのもあれば、
お見合い、婚活で結婚するのもあります。
どちらも 有 と思っています。

しかし、賃貸借とか不動産に関しては、今でも
活動の形式とか仕方が偏っているように思えます。
古い営業体質が今だに残っている企業も多いでしょう。
それは、消費者の意識としても「不動産屋はこんな感じ
先入観がありすぎて、しかも、ドラマなどのメディアでは
あまり良い役柄として登場してません。それも
消費者に固定観念をあたえている要因でもあります。

ゆるり不動産は、そういった古い柵(シガラミ)はありません
契約獲得優先とかノルマとか、
ゆるり不動産を縛るものは何もありません。


あっ、それでも やっぱり名の知れた大手の不動産会社から
物件選ぶわ と、思われる方もおおいことでしょう。
そう言った方は、残念ですが、このブログを読んだところで
何らメリットのあることは有りません。
貴方の貴重な時間の無駄になってしまいます。
これ以降の記事は読む必要はないかと思いますので
どうぞ、大手のサイトを検索して下さい。

ここから先を読まれる方は、
今までの部屋の借り方に

何か「?」を感じている方でしょう。

でも、本当のところを聞きたいが、誰に聞いたらいいのか分からず
不安であることも確かです。業界の誰に聞いても
お客には、絶対、業界に不利になること、自社の不利になること
など教えるわけがないからです。その不安は何処まで行っても
消えません。

何故、不安は消えないのでしょうか?

何故なら、お客様が「物件」から先に対象を見ているからです。

その対象をみる視線を、「不動産屋の〇〇」に向けることで
見方がわかるはずです。

私は、お客様の視線が「物件」でなく「わたし」個人に向けて
頂けるように日々活動しています。

応援よろしくお願い致します。

私は、市民活動に参加しています
主に、
福祉関連 (1) (2) (3) (4)
芸術関連 (1) (2)
の市民活動に参加しています。
多くの「ツナガリタイ輪」で
つながりたい人とつながっていきたいです。
確かに「物件」も大切ですが、
私にとって最も大切なのは、
「ツナガリタイ輪」でつながった「お客様」です。


本当に「つながりたい」人は、私の活動の中で
きっと、キット、出会えると信じています。


『ゆるり不動産』ご利用案内
 ←ここをクリック



では、
このブログの構成についてご案内致します。

大きく分けると、3つの構成になっています。

1. ゆるり不動産の運営上 お伝えしたいこと

2. ゆるり不動産が日々なにをしているかの報告等

3. ゆるり不動産の代表者、瀬戸口康樹が
      ”ふと思った”何気ないことのつぶやき等


皆様方のご感想、ご意見、ご助言をお寄せ下さい。
少しでも、ゆるり不動産が社会に受け入れて頂けるように
活動していきたいです。
よろしくお願いいたします。
(←ここをクリック)



↓↓↓くわしいプロフィールはこちらをクリック
ゆるり不動産
ゆるり不動産は、今、独りきりで生活している人の老後、
高齢者や障がいをもつ人の住宅問題に取り組んでいます。
引きこもりの子を持つ親の老後や親の亡き後の残された子
の住宅問題にも取り組み始めています。


この度、ゆるり不動産は、
エルズサポート株式会社と業務提携をして
家賃債務保証のサービスを
ご紹介出来るようになりました。
お部屋を借りる際に必要な
「連帯保証人」を個人に代わり
エルサポート株式会社が家賃債務を
引き受けるシステムです。
日本在住で、家賃支払い能力のある方であれば
国籍を問わずご利用頂けます。

更に、ゆるり不動産は、
ホームネット株式会社と業務提携をして
見守りサービス
「見まもっTELプラス」のサービスを
ご紹介出来るようになりました。
このサービスは、
@安否確認
A費用補償(補償限度額100万円)
セットになった見守りサービスです。

「敷金診断士」とは、 内閣府認証特定非営利活動法人 日本住宅性能検査協会が認定する民間資格です。不動産賃貸における敷金・保証金を巡るトラブルの解決を図る専門家として、資格試験に合格し、所定の講習を経て登録を受けた者にこの資格が与えられます。不動産賃貸借における適切な原状回復工事の方法・費用を査定し、敷金・保証金を巡るトラブル防止に努めています。 ゆるり不動産には敷金診断士が在籍しています。

くわしく知りたい方は
是非是非、「ゆるり不動産」にご連絡下さい。



愛知県岡崎市に事務所があります『ゆるり不動産』は、
お客様との対話を大切に活動をしています。
相談は無料です。お気軽にお問合せ下さい。

24時間いつでも伺います(要予約)
(愛知県内であれば何処へでもお伺い致します。(出張訪問致します)
また、ご希望であれば、愛知県外であっても
全国どこでも、お伺い致します。)
(愛知県外であれば、交通費を頂く場合がございます)

ゆるり不動産』は、
「お客様のペースを大切にします。
じっくりと、ゆっくりと納得の行くまで
物件選びをお手伝い致します」

今までの部屋の借り方に
何か「?」を感じている方
まずはお気軽にお問い合わせください。


▼お問い合わせ
e-mail : yururi.fudousan@gmail.com
携帯電話:090-6461-1036 (10:00〜18:00)
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代表者の瀬戸口です。 ゆるり不動産は、今、独りきりで生活している人の老後、高齢者や障がいをもつ人の住宅問題に取り組んでいます。 引きこもりの子を持つ親の老後や親の亡き後の残された子の住宅問題にも取り組み始めています。 もし、周りでこうした問題で誰に相談したら良いか 悩んでいる人がいましたら、お声かけ下さい。 まず一度、お会いしてお話しましょう。物件の話の前に、住まいに対する考え方、ライフスタイルに至るまで、たわいのないお話から人生観に至るまでお話できたら幸いです。 「会って話をする」、その行為の中からお客様が思い描いている住みたいお家やお部屋が分かってくると思っています。 http://fanblogs.jp/yururifudousan/archive/187/0
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