DSCN0561.JPG DSCN0347.JPG DSCN0352.JPG cman20190304230846837.png cman20190308003017785.png cman20190308003110980.png cman20190305225322081.png NPO法人日本住宅性能検査協会

2019年08月09日

私の基本姿勢  ゆるり不動産の基本姿勢

自分が介護の仕事をしていた時、
利用者さんをどんな風に自分の中で捉えていたんだろうと、
今振り返って思ってみました。
ヘルパーの立場としての利用者は、もちろん、
関わる利用者の名前や顔は認識してます。もし、
たった一人の利用者と関わる、そんな仕事であれば、
特別な感情移入があるかもしれませんが、
たくさん関わっている利用者一人ひとりは
感情移入することはありません。
特定の利用者に特別扱いすることは社内では良くないとされていました。
公平性を欠くからというのがその理由です。
ヘルパーも一人の人間です。相手との相性もあります。
感じの良い利用者には感情移入してしまうこともあります。
しかし、そこには、相手に対する敬意はあるのでしょうか。
単にこちらが勝手に解釈して自己満足に陥っていないでしょうか。
常に自問自答していました。
逆の立場であったらどうでしょうか。
自分が利用者で、ヘルパーを利用しているとして、
そのヘルパーにどんな感情を抱くのでしょうか。
「ヘルパーは、今の私の姿を見て、内心どう思っているのだろうか」
ヘルパーの胸の内を探りたくなります。
今の私にはそれは分かります。
通常は、どちらかの方向でしか捉えていません。なぜなら、
どちらかしか関わっていないからです。
私の様に、ヘルパーの経験がある人が利用者の立場、或いは、
利用者の身内になるケースはありますが、その時でも、
やはり、捉えるのは一方的です。
ヘルパーをしていた時、私をとても高く評価してくれた利用者さんが
何人かいました。いつも訪問する度に笑顔をみせてくれて、
訪問時間内で仕事が済ませるように配慮してくれたりします。
会話をしていても和んだ雰囲気になりケアをしていても楽しいです。
しかし、それでも、その人は利用者の一人にすぎません。
上司から担当を代われと言われれば、その後、その利用者と会うことは無くなります。
所詮、一介のヘルパーに何が出来るというのですか。
相手の利用者の人生を背負うことなどできません。
その利用者の人生の極めて局所的な時間に
ただ寄り添っているだけにすぎません。
利用者にとっても、ヘルパーは単にヘルパーに過ぎません。
専門的な依頼事など頼むはずもありません。
それだからヘルパーは心のどこかで利用者さんの事を憐れんでみています。
なぜでしょうか。
それは、何も利用者から期待もされていないヘルパーが
唯一自身の気持ちを保たせる行為に他ならないからです。
私もそうですが、最初は崇高な仕事だと感じて働き始めますが、
現実を体験し、先輩達のえげつない行為や発言を目の当たりにすると、
次第に感覚が麻痺していたたまれなくなります。
今まで、たくさんのヘルパーや福祉の専門職の方に出会いましたが、
純粋な気持ちで取り組んでいる人は極少数です。
極少数の姿が介護者本来の姿であるはずなのに。
どこかで割り切って対応できる人が
福祉業界で生き残っているように思います。
私がもし利用者であったとしたら、
相手のヘルパーに対してどんな気持ちでみているのでしょうか。
まさに自分自身と対峙している感覚に近いものがあります。
自分が当時思っていた感情がそのまま伝わってきそうで怖いです。

しかし、なぜ、こんなこと話題に持ち出したかと言うと、これは、
何も介護の世界だけの問題ではなく、
一般的な関係、友達にしても、客と店員にしても、
何らかのかたちで上下関係が発生するようなものであれば、
これらの感情は沸き起こるのでないかと思うわけです。

そして、これで何が言いたいのかというと、
今の私の仕事において、
私が関わる相手に対しての感情はどんなものか、って
いうことを考えてみたわけです。
私の基本姿勢は、私が関わる相手は、
単にお客さんという括りで扱うのではなく、
むしろ友達的な感覚に近い存在で接したいという姿勢です。
友達であれば、
何とかして問題解決の手伝いをしたい気持ちにさせるでしょ。
その姿勢こそが「ゆるり不動産」の姿勢に他ならないのです。

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ゆるり不動産
ゆるり不動産は、今、独りきりで生活している人の老後、
高齢者や障がいをもつ人の住宅問題に取り組んでいます。
引きこもりの子を持つ親の老後や親の亡き後の残された子
の住宅問題にも取り組み始めています。


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「敷金診断士」とは、 内閣府認証特定非営利活動法人 日本住宅性能検査協会が認定する民間資格です。不動産賃貸における敷金・保証金を巡るトラブルの解決を図る専門家として、資格試験に合格し、所定の講習を経て登録を受けた者にこの資格が与えられます。不動産賃貸借における適切な原状回復工事の方法・費用を査定し、敷金・保証金を巡るトラブル防止に努めています。 ゆるり不動産には敷金診断士が在籍しています。

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2019年08月08日

不動産屋らしからぬ不動産屋さんを目指します。 ゆるり不動産です。まずは、お会いして、お話しませんか?



不動産屋らしからぬ不動産屋さん」を目指します。


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こんにちは

愛知県 岡崎市 で 
不動産業 の 活動しています、ゆるり不動産 の
代表者で専任宅地建物取引士
瀬戸口康樹(せとぐちやすき)です。


さて、冒頭の「不動産屋らしからぬ不動産屋さんを目指します」って
どういうことでしょうか。

その前に、皆さんにお聞きします。
「不動産屋」のイメージって、どんなんですか?

口が達者、
しつこい、
強引・・・


その様に思われている不動産営業マン。
しかし、その行動の背景にあるのは、
お店に来たお客さんを別の不動産屋に行かせたくない、という心理が
働いているのではないでしょうか。
特に、会社の社員の一人として、つまり、
サラリーマンとして働いている営業マンにとって、
契約が取れないと給与に影響があるからです。

つまり、つねにノルマがあって、
営業マンにとっては売上件数が必要なんです。

「一生のお付き合いですから」

これは営業マンのキラートークらしいです。
不動産業界は転職の多い業界と聞きます。
となると、
「一生のお付き合い」をしてくれる営業マンをさがすのは
簡単なことではないはずです。

私は、口が達者ではありません
前職は不動産の営業マンではありませんでしたので・・・。

実は、私、前職は、介護職でした。
しかし、
どうして、介護をしていた人が不動産屋を?って思いますよね。

そうなんです。まず、そこからお話しないといけません。

介護って、一言でいっても、利用する施設や活用するサービスで違いがあります。
私は、
デイサービス、有料老人ホーム、グループホーム、訪問介護事業所、
様々な施設で働きました。日中、早朝深夜、夜勤もしました。
障害をもつ方の支援もしました。下は小学生から上は90代の高齢者の方まで
様々な方のケアをしてきました。

働いてきた中で常に思っていたことは、
住まいのことでした。
施設に入るには、初期費用と月々の費用が必要で、
ある程度の資産が無いと簡単には移ることはできません。
さほど費用の掛からないところは長い順番待ちです。で、
その施設に移ったのはよいですが、
空いた自宅はどうするんでしょうか
子供たちが住むのでしょうか
遠方の場合は難しいですよね。
じゃぁ、空いたままでよいでしょうか?
疑問は残ります。
夫婦で生活していたら、どちらかが亡くなれば
単身者です。
今、戸建住宅で単身生活している人は増えています
その人、もし、身寄りが誰も居なければ、その人が亡くなった後
家はどうなるでしょうか。生活保護の高齢者の人も住まい探しは
大変でしょう。業者の中には、古い社員寮を買い取って、そういった人達を
集めて住まわせ、生活保護費からピンハネしているところもあるそうです。
福祉に関わっていると、ちょっと見まわしただけでもこんな感じ。
障害者の方の問題も含めるとまだいろいろと問題は出てくると思います。
その時に感じていたのは「何も出来な無力感」でした。
一介の介護職員が、目の前の仕事に精一杯なのに利用者の住まいの事など
を相談できるわけでもない無力感を感じていました。


マイナス面ばかり言ってしまってスイマセン。でも、私は、
介護は誰かがやらないといけない大切な仕事だと感じました。
不器用で至らない私にも利用者さんは暖かい言葉を掛けて頂きました。
自己満足かもしれませんが、多くのことをそこで学びました。

しかし、社会的にはとても評価の低い職業としてあげれられています。
皆さん何故だと思いますか? 給与が低いのも1つの理由です。

もともとホワイトカラー系の仕事をしてきた私にとっては慣れない仕事です。
入浴介助、外出支援・・・、介護は、身体を使う仕事です。
夜勤と早朝深夜のシフトを繰り返していると
不規則な生活リズムになり身体がおかしくなります。
私は、5年間一生懸命に働いて、辞めました。
燃え尽きた、と言うことでしょうか。それだけでは無いと思いたいです。

身体に過剰な負荷を掛けると意欲が削がれてしまいます。
夜勤が続くと寝不足になります。勤務中の偏頭痛は日常的ですし、
急に心臓が絞めつけられる痛みを感じたこともありました。
通勤時や勤務中で運転中に寝てしまいそうになり事故になりそうなことも
何度もありました。実際に、事故を起こしたスタッフもいます。
「もっと大変な人もいる。自分なんてまだまだ大したことない」
そう自分で言い聞かせていましたが、どんなに一生懸命に気力を
注ぎ込んでも周りに合わすことができずにもがいている事に
気付きました。ただ、自分に正直に生きようを思った時に、
今の生き方は辛いなと感じた
のです。

私は、会社を辞めた後、体調を崩しました。
今まで身体に溜まっていたものが身体から一気に放出された感じです。
その後、社会との関りが薄くなりました。外に出る気力が失せたのです。
原因は一つでは無いです。
今までの複合的な何かが身体を動かせなくなったのだと思います。
買い物程度は行きますが、人との関りを持たない、いわゆる
社会的引きこもり状態になりました。自分が引きこもり状態になって改めて
引きこもりの人たちの事を考えるようになりました

今、8050問題が話題に上るようになりました。
社会から引きこもっている50代の子ども、80代の親。
親亡き後、どうするのか。制度的に何か手立てはあるのか?
私も無関係ではありません

貴方は、どうですか?
えっ?「私には関係ないね・・・」
皆さん、他人事だと思っているでしょう。
しかし、
定年まで会社が存続する可能性100%って言いきれる人、
どれだけいるのでしょうか

まぁ、存続するって言いきれるならそれもいいでしょう。しかし、
そこで、定年まで働ける人はどれだけいるでしょうか
リストラされるかもしれない。
事故や病気で真面に働けなくなるかもしれない。
生活を維持するために働き続け、過労死するかもしれない、
家庭をかえりみず家庭崩壊するかもしれない。
残される家族はどう生きていきますか?
子どもが学校でいじめられて「引きこもってしまったら」
あなたどうしますか?
貴方が関係無いと仰っても、貴方の周りに問題を抱える人がいたら、
あなた自身もう無関係でなくなるわけです


家族がいても、単身者でも、社会に対する不安はあるはずです。

会社を辞めた当時の私は、
社会に出られないけど、何か活動しようと勉強はしていました。
そして、宅地建物取引士の試験に合格を機に
不動産の仕事を始めてみようを思いました。

私自身、会社でサラリーマンとして働くことに抵抗を感じています

そこで、独りで何か始めてみたいと思った時、
介護の仕事をしていた時に疑問に思っていた「住まい」の事を
思い出しました。

「これは、自分自身や身内の問題でもあるはず」
つまり、これは、みんなの問題でもあるはず、
そう思ったのです。
それで、自分の立ち位置から、
住まいに関わることを仕事にしようと決めたのです。
つまり、不動産業を仕事にしようと思ったのです。


正直、不器用です。営業上手ではありません
しかし、自分にノルマを課して無いので、この1年、
自分のしたいように、行きたいところ
会いたい人たちに会っていきました。

引きこもりの支援をしている人たちと会い
住まいに関するお困りごとを一緒になって取り組める窓口をつくろうと活動しています。
日本語教室で日本語を教えるボランティア活動を始めて1年になります。
スタッフや外国人生徒さんから住まいの悩みの相談が出ることがあります。
実際に接していると彼らの抱える問題が見えてきます。
地域の活動に関わていると自分の周りだけでなく、横のつながりから
他市に渡る関りにつながっていきます


そこで出会った人達、
必ずしも仕事とは直結しないけれど、ずっと関わっていきたい人に
なりました。
つまり、「一生お付き合いしていきたい」人に
出会うことができたのです。これは、ただ、購入相手を探す営業とは
真逆のアプローチです。一人ひとりに自分を知ってもらう。そこから
共に協力しあえる関係になる。とても大切なことなので時間のかかる
活動です
。そして、とても不効率な活動です。
営業であれば通常、ありえない行動です。なぜならほとんど利益の出ない
活動ですから。つまり、同業者がやりたがらない利益の少ない
面倒な案件
だからです。しかし、ニーズは有るはずだし、
そこに自分が関わっていきたい人がいるのも確かです

だから、やり続けたいです。
そして、それを支えてくれたのは、家族でした。家族の理解なくして
この活動はできません

そして、一つひとつ実績を積んで
より多くの人に知って頂くためには、
皆さんの協力も不可欠なのです。
私も知り合うことが出来た素晴らしい人たちを応援します。
そして、互いが支え合うことで
地域と関わる活動をしていきたいです。


昨年から関わってきた中で、
「不登校、引きこもり」の支援をしている方が
今年度、新たに法人を立ち上げることになり、
その拠点探しで物件仲介で協力することができました。


これは、活動の一つの成果です。

こんな、「ゆるい」活動が出来るのも、私自身が個人事業として活動していること、
人件費や広告費など余分な費用は一切掛けないこと等の他に
周りの支えが有るおかげです。
自分たちが生活できる分だけ稼げれば良いと言う低い目標を掲げ、
そこを起点にゆっくりですがすすんでいます。


ちょっと、ここで
私のここまでに至る経歴を・・・

1965年4月生まれ 愛知県
高校卒業後、
・大手警備会社の事務職。隊員さんたちのスケジュール管理、報酬計算などを行いました。
その後、業務に必要な知識を身に着けたくて、専門校で情報処理を学びました。
      (国家資格である「第二種情報処理技術者試験」合格)
・ベンチャーのコンピューター会社に勤務。
大手電力会社の研究所で研究用関連のソフトウエアの作成を行いました。
7年ほど働きました。その後、海外へ留学。
 心理学、人類学、数学、コンピューターサイエンスを学びました。
帰国後、
・通販の会社で会員のデータ管理業務を行いました。
データーベース作成ソフトウエアで顧客管理、
会員報酬の自動計算のアプリケーションを開発しました。
大学の通信課程で、デザインの勉強しました。(色彩検定2級取得)
勤めていた会社が経営不振になり失業しました。
就職活動は難航しました。新たな働き口を求め介護の業界に入りました。
・株式会社やNPO法人の
訪問介護、デイサービス、有料老人ホーム、グループホーム等で高齢者、障がい者の介護。

現在、日本在住の外国人のためにしっかりした日本語が教えられるように勉強しています。
また、聴覚障害のお客様にも気持ちよく来ていただけるように手話の勉強もしています。

平成28年 宅地建物取引士 合格
平成29年 宅地建物取引士 登録
      宅地建物取引士証交付
      宅地建物取引業 免許取得
平成30年 ゆるり不動産  活動開始


改めて冒頭に戻りますが
不動産屋らしからぬ不動産屋さん」を目指します。
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「じっくりと、ゆっくりと
自分にあった物件を自分のペースで探したい」
そんなお客さんのための不動産屋です。




ゆるり不動産は、
経済的な理由で不安を抱えているお客さんに、
検討する時間を十分必要とするお客さんに
じっくり向き合って
お客さんが安易に妥協せず、様々な角度で検討でき、
お客さんご自身で十分納得して住まい探しができるよう
お手伝いをしたい。


大きな不動産会社、系列の業者では、
その大きさを武器に多様な商品、
サービスが提供されています。
個人事業者ではとてもとても真似など出来ません。
「煩わしいコミュニケーションなどいらんから、
とにかく早く物件を見つけたい」、
「ある程度のことは分かっている。
とにかく何処よりも安く買いたい」そんな方は、
従来通り大手有名業者のサービスを
ご利用されたらよいかと思います。

人の出会いにいろんなケースがあるように、
不動産の出会いにも
いろいろなケースがあっていいのです。


つまり、いろいろなタイプの不動産屋が
あってもいいと考えています。

ゆるり不動産は個人事業です。

厳しいノルマはありません。
ノルマの為に担当が換わることもありません。
担当者が移動したり辞めたりして
他の担当者と換わることはありません。
全て私一人が最初から最後までお手伝い致します。
契約の更新から、新たに住み替えたい物件、
借り換えたい物件まで末永くお手伝い致します。
ご希望であれば、早朝でも深夜でも、
お客さんのお望みの時間に面談の予約をすることは可能です。
物件が決まるまで、
お客さんのペースでじっくりと時間をかけて対応致します。
また、様々な事情で、なかなか部屋が借りられないとか、
幾つか不動産屋を回ったけど、
どこも断られた方にもご相談にのります。
そして、望む物件が見つかるまでお手伝い致します。

どんな人なんだろう?」って、思われたなら
ただ、
お話するだけでもかまいません。
お気軽にお問い合わせください。



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ゆるり不動産
ゆるり不動産は、今、独りきりで生活している人の老後、
高齢者や障がいをもつ人の住宅問題に取り組んでいます。
引きこもりの子を持つ親の老後や親の亡き後の残された子
の住宅問題にも取り組み始めています。


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エルズサポート株式会社と業務提携をして
家賃債務保証のサービスを
ご紹介出来るようになりました。
お部屋を借りる際に必要な
「連帯保証人」を個人に代わり
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「敷金診断士」とは、 内閣府認証特定非営利活動法人 日本住宅性能検査協会が認定する民間資格です。不動産賃貸における敷金・保証金を巡るトラブルの解決を図る専門家として、資格試験に合格し、所定の講習を経て登録を受けた者にこの資格が与えられます。不動産賃貸借における適切な原状回復工事の方法・費用を査定し、敷金・保証金を巡るトラブル防止に努めています。 ゆるり不動産には敷金診断士が在籍しています。

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是非是非、「ゆるり不動産」にご連絡下さい。



愛知県岡崎市に事務所があります『ゆるり不動産』は、
お客様との対話を大切に活動をしています。
相談は無料です。お気軽にお問合せ下さい。

24時間いつでも伺います(要予約)
(愛知県内であれば何処へでもお伺い致します。(出張訪問致します)
また、ご希望であれば、愛知県外であっても
全国どこでも、お伺い致します。)
(愛知県外であれば、交通費を頂く場合がございます)

ゆるり不動産』は、
「お客様のペースを大切にします。
じっくりと、ゆっくりと納得の行くまで
物件選びをお手伝い致します」

今までの部屋の借り方に
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まずはお気軽にお問い合わせください。


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携帯電話:090-6461-1036 (10:00〜18:00)
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代表者の瀬戸口です。 ゆるり不動産は、今、独りきりで生活している人の老後、高齢者や障がいをもつ人の住宅問題に取り組んでいます。 引きこもりの子を持つ親の老後や親の亡き後の残された子の住宅問題にも取り組み始めています。 もし、周りでこうした問題で誰に相談したら良いか 悩んでいる人がいましたら、お声かけ下さい。 まず一度、お会いしてお話しましょう。物件の話の前に、住まいに対する考え方、ライフスタイルに至るまで、たわいのないお話から人生観に至るまでお話できたら幸いです。 「会って話をする」、その行為の中からお客様が思い描いている住みたいお家やお部屋が分かってくると思っています。 http://fanblogs.jp/yururifudousan/archive/187/0
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