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ゆべ
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2011年09月28日 Posted by ゆべ at 20:53 | カルチャー | この記事のURL
中味が甚だ疑わしい
中国・浙江省杭州市と言えば、西湖(せいこ)に代表される情緒あふれる観光地だったが、最近では中国の一大アニメ・漫画都市としても成長中だ。

そんな杭州市に2013年に大規模なアニメ・漫画博物館ができるそうだ。そのあまりのユニークさにアニメファンだけでなく一般の市民からも注目を浴びている。

2013年のオープンを目指して建設中なのは「中国アニメ・漫画博物館」。場所は杭州市最大の観光地である西湖から車で約20分の白馬湖だ。

湖に真っ白なオカリナがつきささっているような外観はそれだけ人々の目を引くだろう。だが近づいてみると、入り口部分では外壁に中国語で「こんにちは」「ようこそ!」「入口はこちらです」などの文字が交互に映し出される。親切設計だが、なんだか衝撃的な外観だ。

すごいのは外側だけではない。屋内は基本的に吹き抜け構造。柱がほとんどなく空間を可能な限りフル活用だ。入るとまずは漫画とアニメの歴史に製作時に使用されたセル画の展示、また最新のゲームも楽しむことができる。

漫画図書館では壁面いっぱいに置かれた本も閲覧自由。IMAXシアターも併設しており、来館者は自分の興味やペースで好きなように楽しめるのも特徴だ。

また、屋上にはカフェテラスが併設。白馬湖と川を挟んで前方に広がる市街地の景色を堪能することができる。また、毎年行われている「国際アニメ・漫画フェスティバル」の際にはイベントスペースとしても活用される予定だ。湖には遊覧船もあり博物館と観光産業が有機的に作用する仕掛けも忘れていない。
   
この大規模博物館には日本円にして約94億円投じられるそうだ。アニメ・漫画都市構想の本気度が伺える。公開された動画ではところどころガンダムやドラゴンボール、ピカチュウがチラチラ見えるのが結構気になるところだ。だが、これはあくまでイメージ図、実際展示されるのかどうかは特に言及されていないが……中国だけにとても気になる。

2011年09月27日 Posted by ゆべ at 19:52 | 失職 | この記事のURL
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スポーツ用品卸へ。

若い少人数のところらしい。

2011年09月26日 Posted by ゆべ at 20:28 | 政治 | この記事のURL
頭に来たので載せる その6
山崎 元 [経済評論家・楽天証券経済研究所客員研究員]

国の不幸を長期化させる
"霞ヶ関株式会社"の「ビジネス・モデル」

 

ポイントは、個々の官僚の意図や倫理観の問題ではなく、官僚集団の利益に
着目した時に、国民が直面する不幸をむしろ歓迎する「利害」が存在することだ。
この利害は、国民の不幸の解消に「霞ヶ関」(本石町辺りの金融子会社も含む)が
不熱心であることの原因になりかねないし、下手をすれば国民の不幸の
積極的な長期化につながりかねない。

この構造は変えた方がいい。


以上、筆者の仮説に過ぎない推測を述べてみた。
もちろん、仮説だから間違っているかも知れないし、むしろ、この仮説が
間違いである方が嬉しいくらいのものだ。

仮に、官僚による裁量の余地が少ない現金による再分配がスピード感を
伴って広く行われたり、デフレと円高をもたらしている金融政策と
財政政策のミックス(筆者は、現在のデフレに関して、日銀だけではなく、
財政政策にも問題があると考えている)が有効なデフレ対策に向かって
直ちに修正されたりするような「嬉しい反証」があれば、
今回の仮説は、喜んで撤回する。

それまでは、折に触れて、この仮説を思い出しながら、脚本家(官僚)達の
利害を推測しつつ、(主に政治家が演じる)田舎芝居を見物することにする。

(了)

2011年09月25日 Posted by ゆべ at 18:16 | 政治 | この記事のURL
頭にきたので載せる その5
山崎 元 [経済評論家・楽天証券経済研究所客員研究員]

国の不幸を長期化させる
"霞ヶ関株式会社"の「ビジネス・モデル」



「利権」が有効であるためには、(出来れば現在の現役が天下りするもっと先までの)
継続性がなければいけない。増税を早く確保して、将来必要になる財政支出の
削減をより小さく済ませることが、すべからく「長期」が大切な霞ヶ関の
住人達の重大な関心事であることは当然だ。
早期の増資は、将来のリストラの苦悩を和らげる。

また、「霞ヶ関」のビジネスは、大根役者(政治家)達に脚本を書き渡して
国会で法案を通し、予算に盛り込むことでこれを実行する形を取るので、
基本的には、一年をサイクルとして進行する。しかも、長期的に利権に関わることが
将来も期待されるからこそ、天下りに需要が発生する。

「ドッグイヤー」などという言葉さえある、せわしい民間のビジネスとは
全く異なるスロー・テンポで物事が進むので、円高も、デフレも、
そして利害の上では震災復興さえも、ある程度定着して
ゆっくり進むことが「霞ヶ関」には好都合なのだ。

政治や経済への関心がある方の殆どが、「日本では、何に対する対応も
信じられないくらい遅い!」と腹を立てたり、絶望したりされているのではないかと
拝察するが、支配的集団である「霞ヶ関」のビジネス・テンポが
影響しているので、やむを得ない側面がある。

ここでは詳しく触れないが、利益集団であり実質的なビジネス体である
「霞ヶ関」には特定個人の支配者なり黒幕なりがいる訳ではなさそうだ。
人事制度的に彼らのメンバーが固定的である(実質的に40年以上の長きにわたって、
お互いの面倒を見合う、固定メンバーの利益集団でこれだけ
大規模なものは他にない)ことから、競争力・影響力を持ち、且つ長年にわたって
形成・純化された、幾つかの自生的な行動ルールが、おそらく「官僚支配」と
いわれるものの正体だろう(想像するに、回遊魚の群れやオキアミなどの
群れの振る舞いを規定するルールに近い少数の行動原理なのだろう)。

従って、「個々の官僚」は、自分が自分のために利権確保に動いていると
思っていないだろうし、国の困難に対しては、それぞれなりに国民のための
努力をしているという自己認識を持っているのだろうと筆者は推測している。

<<続く>>

2011年09月24日 Posted by ゆべ at 20:12 | 政治 | この記事のURL
頭にきたので載せる その4
山崎 元 [経済評論家・楽天証券経済研究所客員研究員]

国の不幸を長期化させる
"霞ヶ関株式会社"の「ビジネス・モデル」




円高という「苦難」に対して、海外投資を支援する基金のような仕掛けを
「対策」を名目に導入し、「霞ヶ関」側では「利権」を拡大・確保する。
これは、「ビジネス・モデル」として既にパターン化されているものの、
典型的な応用例なのではないか。

野田首相の演説原稿では、「円高阻止にあらゆる手段」とはいうものの、
具体的に金融緩和の方法が述べられているわけではなく、
具体的に書かれているは、「立地補助金を拡充」、「円高メリットを利用して、
日本企業による海外企業の買収や資源権益の獲得を支援」といった
企業のメリットと役人の利権に直結する「生臭い」話だけだ。

民主党代表戦時も含めて、野田氏が述べる円高対策とは、
「円高そのものを反転」させる徹底した金融緩和のような原因に
働きかけるものではなく、先に挙げたような対策や中小企業の
資金繰り支援のような、「円高になった後に、これを我慢するため」の対症療法ばかりだ。

「霞ヶ関」は円高を困ったことだとは思っていないのだろう。
政策批判を多少受けたり、市場介入のための根回しに汗をかいたり、
介入自体が十分効かなくて恥をかいたりしても、それらは所詮
「お仕事」の一コマに過ぎないし、円高の困難が続く方が上記のように
「利権」を拡大できるのだから、むしろ彼らの利害の上では円高歓迎ではないのか。

付け加えると、円高になっても公務員の雇用は安泰だし、
彼らの報酬は硬直的なので、実質所得が増す。

上記の「財務省の利権拡大」のストーリーは、もちろん筆者の仮説であり、
当事者から話を聞いたわけではないが、こうした「利害」が
存在していることは注意に値すると思う。


◎増税は「霞ヶ関株式会社」の増資だ

デフレでも、公務員の雇用と実質給与は安泰だし、デフレは、
不況の原因となって、「霞ヶ関」による各種の「対策」の必要性を継続的に生む。

もちろん、「霞ヶ関」のビジネス・モデルにとっては、予算の規模及び
その維持が決定的に重要であり、「増税」は一般企業における
「増資」のような余裕を霞ヶ関株式会社にもたらす。

<<続く>>

2011年09月23日 Posted by ゆべ at 19:38 | 政治 | この記事のURL
頭にきたので載せる その3
山崎 元 [経済評論家・楽天証券経済研究所客員研究員]

国の不幸を長期化させる
"霞ヶ関株式会社"の「ビジネス・モデル」



従って、「霞ヶ関」としては、菅前首相をたきつけて(或いは、有効な手立てを教えずに)、
具体策がまとまりそうにないメンバーで東日本大震災復興構想会議のような
会議を作って時間を稼いだのではなかろうか(こちらは、私の仮説だ)。

また、「霞ヶ関」としては、震災からの復興は増税のための仕掛けを仕組みたい
重要なイベントだった。このためにも、直ぐに国債で資金調達できてしまう
即効性のある復興作業ではなく、「財源」の議論と並行して、
復興のあり方がぐずぐず論じられる展開が好都合だった。

仮説にしても、あまりにも悪意が籠もった仮説であり、現実離れしているだろうか。


◎「円高」利用は完成されたモデル

では、「円高」はどうか。実は、筆者が、今回の仮説を思いついたきっかけは、
民主党代表選の少し前に「円高対策」として打ち出された、外為特会の外貨を
使い海外投資を支援する数兆円規模の基金の構想のニュースを見たことだった。

この記事を見て、筆者は、既に外貨になっている資産を海外投融資に
回すことがどうして円高対策なのかはじめはピンと来なかったが、
民間も合わせて資金を出すのでドル需給的に、ドル買いの呼び水くらいに
なるかも知れないということが何とか分かった。

しかし、これは税金(政府資産)を使った一種の空洞化支援ではないのかという
疑問が新たに生まれたことに加えて、今度こそピン!と来たのは、
「ああ、これは『霞ヶ関』の利権拡大の手段なのだな」ということだった。

どういうことか。
先ず、この図々しくも円高対策を名乗る資金を扱う組織だが、
新しく基金を作るならポストが増えるし、JBIC(国際協力銀行)がまとめて
扱うとしても、JBICの案件と、従って権限を大幅に拡大し、これは、
財務省の国際派人脈にとっては、豊かな利権の源になる。

報道されているように、資源確保や海外のM&Aに使うお金を、
好条件で融資ないし出資して貰えるなら(注;市場で得られる好条件でないと
案件が増えないから、案件の存在は何らかのメリットの提供を証明することになる)、
企業にとっては大きなメリットがある、大変嬉しい話だ。
対象企業は、財務省OBが「行ってもいい」と思えるような世間体のいい
大企業が中心だろう。しかも、"融資や出資は条件審査が複雑" だから
裁量の余地がたっぷりある。

<<続く>>

2011年09月22日 Posted by ゆべ at 18:24 | 政治 | この記事のURL
頭にきたので載せる その2
山崎 元 [経済評論家・楽天証券経済研究所客員研究員]

国の不幸を長期化させる
"霞ヶ関株式会社"の「ビジネス・モデル」


さて、日本にとっての諸々の課題を眺めてみて、一つの仮説に思い至った。
それは、「霞ヶ関」は、震災や円高、あるいはデフレのような困難を
むしろ歓迎しているのではないか、もう一歩進めて考えると、長引く困難を
利用することが彼らの「ビジネス・モデル」として定着しつつあるのではないかということだ。

推測(仮説)をそのまま事実であるかのように書くのでは、たちの悪い陰謀論と同類なので、
以下、筆者が事実だと思っていることと、仮説がなるべくはっきり
区別できるように気をつけて書くことにする。

◎たとえば、震災復興

先ず、東日本大震災からも復興を考えよう。本格的な復興に対応する
第三次補正予算がこれから審議されるという復興作業のペースは
「非常に遅い」。これは事実だと思う。

では、「霞ヶ関」にとって復興は早い方がいいのか、遅い方がいいのか。
もちろん、個々の官僚が自分の利害のために意図的に復興を遅らせているとは
思いたくないが、復興に関わる細目はある程度時間を掛けて決まる方が
「霞ヶ関」がこれに深く、有効に関与して「利権化」することが容易である。

ここでは、現役官僚の権限が強まることと、これを背景にして将来の天下りの
機会が拡大することを、霞ヶ関の「利権」と考え、利権を拡大することが
彼らの利害に叶う「ビジネス」なのだと考えてみることにする。

本当は、時間的に早くて且つ即効性があり、個々の地域、ひいては
個人のニーズに対応しやすいのは、被災者に主として現金を配布することだ。
被災者は緊急に個々のケースで必要な目的にお金を使えばいい。
被災地から他の地域に移りたい人もいるだろうし、地元に残りたい人もいるだろう。
地域や個人に選択を与えつつ、両方に対応できる支援は現金支給だ。

しかし、現金の交付、特に "複雑な手続きや審査が伴わない単純な" 見舞金支給は、
官僚(この場合、「霞ヶ関」と自治体両方だが)の「利権」につながらない。
現金配布は、子ども手当が「霞ヶ関」に憎まれたのと同様、利権にならないばかりか、
他の利権に活用すべき予算を圧迫する。

<<続く>>

2011年09月21日 Posted by ゆべ at 20:15 | 政治 | この記事のURL
頭にきたので載せる その1
山崎 元 [経済評論家・楽天証券経済研究所客員研究員]

国の不幸を長期化させる
"霞ヶ関株式会社"の「ビジネス・モデル」




◎芝居の脚本は官僚が書いている

野田新内閣に対する「どじょう内閣」という言葉にもそろそろ飽きてきた。
もともと、どじょう鍋は、久しぶりに思い出すと食べてみたくなるが、
何日も続けて食べたいと思うような食べ物ではない。

特に、官僚作文のつなぎ合わせのような新首相の所信表明演説原稿
(「日本経済新聞」なら13日の夕刊に全文が載っている)を読み返すと、
結局、この内閣は、官僚が脚本を書く田舎芝居の新しい演目に
過ぎないことが分かって、早くも「もういい」という気分に傾く。
前とその前の演目(内閣)では、演者達のわがままで「政治主導」と
いうアドリブ重視を試したものの、役者の力量が追いつかず
芝居にすらならなかった。今回の内閣は、教訓を踏まえて、
ひときわ脚本家(官僚)に従順のようだ。

いずれにせよ、現政権、前政権、前々政権、あるいはその前の
自民党政権も含めて、政治は主体的に機能していない。
政権毎のパフォーマンスに差はあるかも知れないが、
集団としての官僚(以下、慣例に従って官僚を「霞ヶ関」と総称する)が
日本の社会と経済を動かしていると考えるべきだろう。

申し訳ないが、首相をはじめとして、今の内閣や党役員の面々に、
官僚から見て「この人は出来る(=能力がある)かも知れない」、
「この人にはかなわない」と思わせるに足るような能力や凄みを
感じさせる人物は殆どいない。国会答弁でも、国際会議でも、
閣僚のお世話をする官僚は、大学時代の家庭教師のアルバイトを
思い出すような心境だろうと拝察する。これは、政治家に能力や凄みではなく、
親近感程度のものを期待して、政治家(ひいては国のリーダー)を
育成することに不熱心だった国民の気分がもたらした帰結だ。
多くの政治家が「好感度」くらいしか磨いてこなかったわけだから、
官僚に対する睨みもきかないし、選挙でも、テレビ芸人上がりの候補に負けたりする。

◎「霞ヶ関」には国民の不幸が好都合なのか?

野田新首相に指摘されるまでもなく、現在の日本に課題は多い。
経済に近いものを幾つか挙げると、先ず

(1)東日本大震災からの復興に向けた動きが遅い、
(2)長年続くデフレからの脱却が出来ない、
(3)円高で多くの産業・企業が苦しみ雇用にも悪影響が出ている、
(4)社会保障、特に年金の改革が予定通り進んでいない、
(5)日本の財政問題に関する議論が混乱している、

といった諸問題がある。

これらに加えて、外部環境の問題として、欧州と米国の状況が、
共に怪しいを通り越して「まずい」に変わりつつある
(資産価格下落と未処理の「含み損」があるのだから、日本の経験からして
「まだまだ終わらない」のが当然だ)。

<<続く>>

2011年09月21日 Posted by ゆべ at 19:46 | カルチャー | この記事のURL
妹はよくやっていた
1回だけのつもりが2回、3回……気付いたらお財布がスッカラカン! 
取れそうで取れない、でもたまに少し取れる……
いつもギリギリのラインで誘ってくるUFOキャッチャーって、
本当に罪な存在ですよね。どうやったら上手になるのでしょうか。
大手ゲームセンターの店員さんにUFOキャッチャーのコツを聞いてみました。


■バランスの良さそうな形の景品を選ぶべし!

「軽くて小柄で、引っかかりやすい部分が多く、上下左右が同じバランス
景品が狙いやすいです。例えば、ヒトデのようなものは引っかかりポイントも多く、
バランスもいいので最高です! 欲しいかどうかは別として

■同じ場所を何度も狙うべし!

「どの景品も『この辺を繰り返し狙えば◯回くらいでとれるだろう』との
考えのもとに置かれています。一度で取ろうとはせず、正確に
同じ場所を何度も狙う
のが近道です」

■マシンのクセを見抜くべし!

「クレーンゲームのマシンは長期間稼働するうちに段々とクセが出てきます。
このクレーンは下がるときに右にずれるとか、一台一台違う症状が
あったりするものなので、そのクセをよく観察して見抜くと、
少ない回数で景品をゲットできるようになります。
逆に、クセのおかげで普通は取れないような位置にある景品を
ギリギリで取れちゃうこともあるんです」

■「500円=6PLAY」を活用すべし!

「たいていのマシンは、100円=1PLAYか500円=6PLAYを選べます。
プレイ回数が多ければ多いほど精神的に余裕が生まれますので、
景品をゲットできる確率も上がります。もし回数が余ってしまったら、
店員さんにお願いしてほかのマシンにその残り回数を移してもらいましょう


■景品の場所を入れ替えてもらうべし!

「当然穴の近くにある景品が狙いやすいですが、狙っている景品が
届くところに無かったら、店員さんを呼べば、たいていのお店では
入れ替えてくれます。『あの景品を取りやすくして下さい!』だと
やってくれない場合があるので、『アレとコレを入れ替えてください!』と
頼むのがポイントです」

====================================

「商売あがったりになりかねないので……」としぶりつつも、
話せる範囲内で答えてくれた店員さん。
本当はもっと重要なコツがあるのに隠してるんじゃないの……?

2011年09月20日 Posted by ゆべ at 18:16 | IT | この記事のURL
知らなかった・・・・
Windowsのファイルやフォルダなどのプロパティを開く場合、
右クリックから「プロパティ」を選択するのが一般的です。
しかし、実はあまり知られていないクイックアクセス方法があります。

ALTキーを押しながらダブルクリック」するだけです。

【 「Altキーを押しながらダブルクリック」でWindowsのプロパティへクイックアクセス!
(動画付き解説)】


プロパティやシステム設定へアクセスする場合、この方法が最もシンプルで便利です。

ALTキーを押しながらコンピュータリンクをクリックすると、
コンピュータのシステムプロパティパネルが開き、
デバイスマネージャなどへのクイックアクセスが可能となります。
また、ALTキーを押しながらネットワークショートカットをダブルクリックすると、
ネットワーク・共有センターが起動します。

このキーボードとマウスのコンビネーションは、アプリケーションショートカットでも
活用でき、懐かしのWindows 95を含む、今までのWindowsすべてで使用可能です。

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