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2020年04月05日

 問われて居るのは〔命と経済〕では無く〔命と命〕の問題  医療人類学者が疑問を投げ掛ける新型コロナ対策







  問われて居るのは〔命と経済〕では無く〔命と命〕の問題
 
 医療人類学者が疑問を投げ掛ける新型コロナ対策


        〜BUZZFEED NEWS 磯野真穂 発信日 2020 04 05〜 


        040523.jpg

               医療人類学者の磯野真穂氏

 〜新型コロナウイルス対策で、大きく影響を受けて居る私達の社会生活。次々に重大な方針が決められる中、医療人類学者の磯野真穂さんは〔立ち止まって考える事〕を訴える。
 〔感染拡大を防ぐ〕と云う至上命題の前で、これ迄守って来た暮らしや文化が失われて行くのに、声も挙げられ無い人達が居る。「命は大事・・・だけど、人が生きるとは、只生命が維持されると云う事だけなのだろうか。今私達は、コロナに罹ら無い事だけを生きる事の目的にする様要請されて居る様な気がします」と話す磯野真穂さん。そんな疑問を投げかける医療人類学者の磯野真穂さんに、お話を聞いた〜


 ※インタビューは4月2日午後に行われ、その時の情報に基づいて居る



 





 管理社会に向かう可能性への危惧

 ・・・新型コロナ対策は医学に基づいて決められて居ますが、人は医学だけで無く、経済やその他暮らしを決める様々な要素に関わって生きて居ます。でも、夫々の価値観で自由な生活をしてしまったら、人に感染を広げる恐れもある。公衆衛生とリベラルな価値観は相性が悪い面があると思うのですが、どの様に見て居ますか?

 白か黒かを出せ無い問題ですね。私は個人的に、コレ迄の日本の対策は、全く問題が無い訳では無いにしろ可成り評価出来るのではと思って居ます。データを根拠にして、3密(密閉空間・密集場所・密接場面)を避ける事を繰り返し要請し、クラスターを抑え込むと云う対策を関係者の方が懸命に遣って下さったお陰で、出来るだけ人権を制限せずに此処迄来る事が出来たからです。
 しかし感染者の増加を受けて、モッと強力な制限を加えるべきだと云う声が日本社会でも高まって居ます。海外では、二人以上で会ってはいけ無いと云った制限や、オーストラリアで見られる様な、合理的な理由が無い場合は外出禁止で、ソレを破ったら罰金が課せられると云った政策も取られて居ます。

 韓国では近所に感染者が出たら、その人が何時、どのバス停からバスに乗り、何処で降りたかと云った情報がスマートフォンに事細かに通知されるそうです。勿論、現在の新型インフルエンザ等対策特別措置法では、上記の様な措置は難しいと考えられます。ですが私達はその先に、その様な制限や監視迄自ら望むのでしょうか?
 既に専門家の方達が問題点を指摘して居ますが、審議の期間が殆ど無いママ改正案が成立した特措法による緊急事態宣言は、最大2年間引き延ばす事が出来、その発動や解除に国会の審議は要らず、報告のみで良いとされて居ます。この要件に付いては歯止めとして十分でしょうか?

 一旦権力に個人の自由を制限する権利を与えれば、それはドンドン加速する恐れがあります。個人の生活を細かに追跡するシステムが一旦確立されれば、それは他の目的にも転用出来るでしょう。感染は拡大し無い方が好いに決まって居ます。しかしそれを止める為に、私達は決して明け渡しては為ら無い何か迄明け渡す事に為るかも知れません。
 高まる市民の声で私達の生活を制限・監視する力を権力に与え、もしそれが暴走した時、私達にそれを止める力は有るでしょうか?

 「不要不急」を医学の視点だけで決める違和感

 ・・・しかし、4月1日に公開された政府の専門家会議の提言では、携帯端末の位置情報を中心にした個人情報を積極的に使う事も選択肢と為り得ると示されました。
 委員の一人の武藤香織氏は、究極の個人情報で有る遺伝子情報の取り扱いに付いて研究されて来た方で、会見で自ら懸念を示され、私も日本で監視的な手法が導入され兼ね無い処迄来て居るのだと警戒感を覚えました。


 今、私達の社会には強力な道徳が立ち上がって居ます。それは〔感染リスクを下げる行動は善〕〔感染リスクを上げる行動は悪〕と云う道徳です。そしてその背後には医療崩壊をさせては為ら無い・亡く為る人を出来る限り出しては為ら無いと云う道徳があります。
 これは余りに正し過ぎて反対する事が出来ません。私も医療崩壊はし無い方が好いし亡く為る人は少ない方が好いに決まって居ると思って居ます。でも、その絶対に反対出来無い道徳の前に、私達の日々の生活の目的が〔コロナに為ら無い・遷さない事〕に集約され、その判断基準の基に、私達の日々の行動が、判り易い善悪で二分されて行って居ます。

 そして〔コロナに為ら無い・遷さ無い〕と云う善の為であれば、人権の制限も個人の監視も許すべきだ・・・そんな空気が世界を覆って居ます。私のコンな意見を前に、今は緊急事態でそんな事を言って居る場合では無い、と言いたい人も大勢居るでしょう。でも私は「そんな事を言って居る場合では無い」と云う声がドンドン強まって居るからコソ、反対出来無い道徳が何を奪い去って行くのかを考えねば為ら無いと思うのです。



 





 「命と経済」の話では無く「命と命」の問題

 ・・・頑張って居るけれども、ソロソロ、それでも追い着か無く為って来たと云うのが4月1日の専門家会議の提言だったと思います。個人の自由と、感染を広げ無いと云う全体の利益との鬩ぎ合いですね。

 はい、感染の拡大を止めると云う医学の視点から制限を強めたい人は居ると思います。その視点からは正しいと思います。只私が感染拡大の議論を聞いて居て疑問に思うのは〔命と経済〕の対比です。でも私は、これは〔命と経済〕の話では無く〔命と命〕の問題だと思うのです。
 どう云う事かと云うと、感染拡大を止めると云う目的に添い、普段の生活を諦めて居る人達の命も同じ様に危険に晒されて居ると云う事です。コロナに罹って亡く為り易い人達と、その人達を守る為にこれ迄の生活を諦めて居る人達の命の両方が危うい状況に為って居る。その双方が〔弱者〕です。

 〔不要不急〕と云う言葉があります。私達は〔不要不急〕の外出を避けろと言われて居ますが〔不要不急〕と言われたその先に、仕事をして居る人達が居て、その仕事をして居る人達に取ってその場所は〔不要不急〕処か〔必要火急〕です。そして、その生活が回ら無く為れば当然彼等の命は真綿で首を絞められる様に危険に晒されて行くでしょう。

 ・・・SNSで京都大学の先生が、トテモ強い言葉で飲みに行くなと云うツイートをした事が話題に為って居ましたね。(4月5日午前9時現在、20.7万いいね、11.8万RT)

 ・・・酒を飲んだら、会話するだろ・大声に為るだろ。 それが危険な事判らん奴はトットと感染しちまえ。 一ヶ月会社休んで回復したら皆の代わりに仕事しろ。 只、爺ちゃん婆ちゃんの前には治る迄絶対出るな。 風呂は為るべく早く入れ!帰宅後直ぐがベストだ。Takayuki Miyazawa(宮沢 孝幸)@takavet1

 はい。医学的な視点をお持ちの方の中には、その位強い言葉を投げ掛けたく為る人も居ると思います。でも「トットと感染しちまえ」と言われた人達が訪れる飲み屋には、その仕事が無かったら路頭に迷う人が居る。お金の問題だけで無く、不要不急と指差される場で日々生活する事を人生の糧と生きる事の意味にして来た人達が居る訳です。

 「不要不急」とされて居る業種の人達も生活が罹って居る

 そんな生の在り方が、感染するリスクが有るか無いかだけでブッタ切られてしまう。何が不要で不急かが、或る疾患に罹るか否かの医学の視点だけで決められ、それが唯一の巨大な道徳と為る事に私は違和感を覚えています。

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 自分の生活と補償は交換可能か?

 ・・・その時に、休業補償が有るので有れば好いのでは無いかと当事者からも出て居ます。「#自粛と補償はセットだろ」等のハッシュタグも広がって居ます。

 はい。勿論補償は大切だと思いますし、早急に出して欲しいと思います。只経済の問題とは別に考えたいのが、金銭的保証と生活の制限はトレードオフに為るのかと云う問題です。 「月額30万円頂いたので、自分の日々の生活が監視・制限される事を許可します」そんな形で私達は自分の生活をお金と引き換えに明け渡すのでしょうか。コロナに罹ら無い事・遷さない事、それだけが私達の生きる目的で、それだけが私達の前に突き着けられたリスクなのでしょうか。
 この感染症は未だ出口が見えません。その出口が見え無いまま、緊急事態宣言が発令されれば、私達の生活の目的はこれ迄以上に「コロナに罹ら無い事、遷さない事」に集約され、生活のアレコレが不要不急の観点から整理される日々が続く事に為るでしょう。

 そうやって私達が有り触れた生活を諦め、これ迄の生活の中では決して許され無かった事を許容し、遂にはその生活に慣れる時、私達はそこで何を手放し、失う事に為るのかも想像すべきではないかと思います。未来が不確定な時、不安に駆られた私達はより大きな声の統制を望みます。それは安心を与えて呉れるかも知れませんが、その安心は思考停止と表裏一体です。
 緊急事態宣言が明日にでも発令されるだろう今だからコソ、そしてそれを求める姿勢が有るからコソ〔感染拡大を止める〕と云う絶対的な正しさが覆い隠す事柄に目を向けるべきだと思うのです。



 





 出口が見え無いまま生活を諦め続けるのは「生きる」事なのか?

 ・・・その先も気に為ります。もし休業補償がドイツ等ヨーロッパ並みに支払われるとして、夜の街が完全閉鎖する事がズッと続いたとしたら、日本の風景や文化がガラッと変わります。

 出口が見えて居るのであれば、危機を乗り越える為にその様な対策は適切だと思います。只今回、出口に付いては殆ど語られません。3月の初めはこの1〜2週間が山場と言われて居ましたが、それが今度は5月の初めに迄伸び、生活に罹る制限はもっと増えました。
 人が行く場所の営業を止めれば、感染の広がりは緩やかに為るでしょう。けれども、戻したら又広まる筈です。そうしたら又生活を止めるのでしょうか。今回のコロナ流行を見て連想してしまうのが、医療現場のフィールドワークを続ける中で看護師や介護士の方達から伺った、高齢者の身体拘束や経管栄養の話です。

 転んで骨折をさせては為ら無い、何時も誰かが傍に居る訳に行か無い、もし何かが起こったら責任を問われる。そう云う理由から身体の自由を奪います。誤嚥が起こると肺炎に為る。スタッフの仕事量を考えると時間を掛けた食事介助が出来無い。誤嚥が起こったら責任問題。そう云う理由から、口からの食事が経管栄養に切り替えられます。
 すると何が起こるのか。覚束無いながらも歩けて居た人が歩け無く為り、自分で食べる事は出来無く為り、本当に寝た切りに為ってしまう。出口の見え無いまま、目先の安全・安心・効率を優先した結果の廃用症候群です。そう遣って寝た限に為った人は科学の力で確かに生きて居ます。でもそれが〔生きる〕事なのでしょうか?

 生きるとはリスクを引き受けながら生活して行く事/span>

 多くの人が経済を止めても補償を出せば乗り切れると考えて居る様です。出口が見えて居れば確かにそれで乗り切る事が出来るでしょう。でも出口が見え無いまま元気な人の生活を止め続け、結果、社会全体が〔廃用症候群〕の様に為るリスクは無いのでしょうか?
 今、コロナと云うリスクが数値やグラフ・映像で日々可視化され、最悪の事態を想定し、最大のリスクヘッジをする様私達は求められて居ます。ですが逆に考えると、私達は病原体に常に晒されて居り、例えば厚生労働省の一般向けのページによれば、インフルエンザの感染者数は国内で推定1000万人・死者は1万人、世界では25万人から50万人と言われて居ます。
 でもその事実を知っても、私達は生活を止め様とは思わ無い。何故なら私達はそのリスクを或る程度回避しつつ、他方でそれがもたらす危険を受け入れて生きる事を許容して居るからです。生きると云う事は、不測の事態と共に生活すると云う事です。勿論それを甘んじて引き受ければ好いと云う訳では無い。それを避ける為の努力をすべきです。でも最大限のリスクヘッジをした結果、社会が死んだら意味がありません。

 排除される対象は、恣意的では無いか?

 ・・・とは云え、座して感染症による死が増えるのを見て居る訳には行きません。矢張り、防げる死は減らそうとする努力は必要では?

 はい。確かにそうなのですが、私が注視して居るのが、何が問題の原因として名指されるかと云う事です。今回、コロナによるリスクを下げる為〔良くないもの〕として、タバコが指摘されて居ますね。

 ・・・私もタバコのリスクに付いては書きました

 今はタバコが悪の権化の様に言われて居て、実際私も非喫煙者でタバコの煙は苦手なのですが、だったらお酒の害だってあるでしょうと思う訳です。もしかしたら、タバコの害と同じ位、長時間労働だって体に悪いかも知れません。でも、それはこの社会では許容される。
 〔危ないもの〕〔やめた方が好いもの〕は、時代や社会背景に応じて選択的に指を指される傾向があります。今回、ズッと健康に対するリスクが言われて居たタバコがコロナのリスクとしても挙げられて居る訳です。他のメディアでは、志村けんさんが亡く為った時、彼がヘビースモーカーで在った事が殊更強調され、それが彼を死に追い遣った理由で有るかの様に報道された事が象徴的です。

 ・・・今回、夜の街への出入りもダメだと言われましたね。そう云うものは私達が羽目を外す場所ですよね。

 或る問題が立ち現れ、その原因が不確かで有るにも関わらず、何かが原因で有ると名指される時、その名指される主体は、名指す側に取って都合の悪いもの・排除したい存在で有る場合があります。だからコソ、私達は、何が名指され〔ない〕のかを見て置か無ければいけません。

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 アンバランスなリスクの提示の仕方

 ・・・先程の〔社会が死ぬ〕と云う指摘はトテモ大事だと感じて居ます。どう云う社会を選択するのかと考える時に、一時的に停止では無く、ズッと停止し続け無ければ行けないとすると、社会がガラッと様変わりする位の影響が有る。そこ迄自粛して居る我々が見据えて協力して居るかと云うと、そこ迄考えては居ないですね。

 少なくとも私の目から見ると、リスクの提示の仕方がアンバランスで有る様に見えます。繰り返しますが、感染症が増える事を放置すれば好いと言って居る訳ではありません。そうでは無くリスクが選択的に可視化され、他のリスクが見え無く為る事の危険性を指摘して居る訳です。
 例えば、今は毎時間の様に感染者数と死者数、その後の予測が数字とグラフで示され、ショッキングな医療崩壊の映像がメディアで報道され、私達はこう為ってはいけ無いと自粛を続けて居ます。
 でも、もしそれと同時に、この様な社会状況を続けた結果の失業者数・それに依って貧困に陥り生活に行き詰まって心身に不調を来たす人・自殺をする人の予想が示され、それも同様にオドロオドロシイ音楽とテロップ・センセーショナルな映像で日々可視化されたら私達はどう思うのでしょうか。私は此方のリスクもコロナを恐れると同様の強度で考えられるべきだと思います。
 そして双方のリスクを真剣に見るのなら、私達が考えるべきはこの感染症のリスクをどう徹底的に避けるかでは無く、どの程度引き受けめどう付き合うかと云う事にシフトすると思います。

 何故感染して謝るのか?〔病気は自己責任〕と云う思想

 又、もう一つ気に為って居る事に〔謝罪〕の問題があります。

 ・・・「謝罪」の問題とはどう云う事ですか?

 最近、感染をした人が謝る様に為って来ました。Jリーグの選手も「感染してしまって大変申し訳ありません」と言って居たし、京都産業大学でクラスターが出てしまって謝罪・・・と云う事が有りましたね。

 Jリーグ・ヴィッセル神戸の酒井高徳選手は自身のインスタグラムで新型コロナウイルスに感染して居た事を謝罪の言葉と共に報告した

 病気に為るのはアナタが不運だったからでは無く、アナタの自己管理に問題が有ったからだ、と云う考えが顕著に為ったのは20世紀の後半からで、その考えが今回の感染症にも見られて居ます。謝罪をされる方々は心から申し訳無いと思っていらっしゃるのだと思います。でもそう遣って謝罪が続くと、この感染症は誰もが罹る可能性を持った病気から、自己管理の失敗に姿を変えて行くでしょう。私達は何でもカンでもコントロール出来る訳では無いと云う事実にコンな時だからコソ目を向けるべきです。

 ・・・永寿総合病院等院内感染が明らかに為った医療機関も責められて居ますね。

 例えば、高齢者が脱水で運ばれて処置をし、その後からコロナと判ったとか、そう云う状況は今や何処でも有り得る事です。その結果、感染が広がったり、お亡く為りに為ってしまう人も居るかも知れません。でも、その原因を管理の失敗に求めて安易に糾弾すると、行き過ぎたリスクヘッジと過剰な自己責任論を呼び兼ねません。
 リスクが可視化され、それがコントロール可能で有ると見做される時、そこには必ず責任主体が現れます。そして何か問題が起こると、その主体にそこ迄の管理が可能だったのかの議論はそれ程される事無く、その主体の責任が問われ、糾弾の対象と為るのです。今社会ではそれが起こって居ます。リスクと共に生きるとは、私達がリスクに対しどの様なモラルを持つかの問題でもあります。


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 磯野真穂(いその・まほ)医療人類学者 1999年、早稲田大学人間科学部スポーツ科学科卒業 オレゴン州立大学応用人類学研究科修士課程修了後 2010年 早稲田大学文学研究科博士課程後期課程修了 博士(文学) 専門は文化人類学 医療人類学 研究テーマは、リスク、不確定性、唯一性、摂取。
 著書に『なぜふつうに食べられないのかーー拒食と過食の文化人類学』(春秋社)『医療者が語る答えなき世界ーーいのちの守り人の人類学』(ちくま新書)『ダイエット幻想ーやせること、愛されること』(ちくまプリマー新書)『急に具合が悪くなる』(宮野真生子氏と共著、晶文社)他がある


                      以上



 




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