2019年05月13日

医療的ケア児(胃瘻 その2)…【パパ編】

前回の続きです。

胃瘻は、
チューブの管理に比べると
私たちは、
比較的に楽だと感じています。

鼻からチューブを入れるのは、
スムースにいけばいいのですが、
そうでないとお互いに大変です。

チューブも時々は
詰まることもあります。

粉薬、色々な液体などが
シリンジからチューブ、
チューブから体内へと
運ばれているので、
仕方がないことかもしれません。

きちんと、
お白湯で、流しているのですが、
たまには詰まっていました。

胃瘻の交換は、
病院で数ヶ月に一度の割合で
行ってもらうので、
チューブ交換と比較すると
だいぶストレスも
少ないのではないかと思います。
(勝手な思い込みかもしれませんが)

今は、
胃瘻から体内へ栄養や
お白湯、液体、薬などを入れています。

時々、舌の運動を兼ねて、
ジュース、お白湯などを
ほんの一滴、
なめさせています。



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