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薬学部進級・CBT・国試対策の授業の詳細はこちら
http://fanblogs.jp/yakugaku594/archive/124/0


薬剤師国家試験・CBT・薬学部定期試験対策専門の
個別指導・少人数グループ指導塾「ADME」の講師として薬学部の全教科・全範囲を教えています。
予備校の集団授業では決してできない、一人一人に対してベストな授業を提供し、どんな学生さんにも分かるよう、各教科の基礎・本質・考え方を丁寧に教え、苦手科目を必ず克服してさしあげます。

体験授業希望の方は お名前、希望の日時、ご要望を記載の上、ご連絡下さい。
ご質問や相談等も遠慮なくどうぞ。


【事業紹介】

事業名:ADME
代表者:小川勝之
教室所在地:東京都新宿区高田馬場4-4-13 ALPSビル高田馬場3階
メールアドレス:yakugaku594@gmail.com
もしくはk-ogawa@adme.jp
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2016年05月15日

薬学部単位取得・CBT・国試対策の個別指導・少人数グループ指導塾・プロ家庭教師はこちら【薬学部総合学習指導のADME】

【薬学部の勉強で悩んでいる方へ】

大学や予備校の授業で理解できず苦手科目がある方
・覚えることが多すぎると感じてしまっている方
・定期試験で単位を落としてしまった方、留年してしまった方
・試験日まで時間がなく間に合わないと感じている方
・学年順位を一桁台までに成績を伸ばして、病院や製薬企業への就職を有利にしたい方
・予備校の集団授業では国家試験・CBTに合格できなかった方
・国試浪人で仕事や研究をしながら国家試験をより短期間・短時間の勉強で合格したい方


薬学部の家庭教師・個別指導・少人数グループ指導ならADMEにお任せ下さい。
定期試験からCBT、卒業試験・国家試験まで6年制薬学部の全教科・全範囲を指導しています。

ADMEの授業ではどんな生徒さんにも分かるよう、各教科の基礎・本質・考え方を丁寧に指導し、学生さん1人では今まで克服出来なかった苦手科目を必ず克服してさしあげます。

特に苦手な方が多い、 物理(熱力学、酸塩基、平衡反応、反応速度、溶解度、機器分析など)・化学(有機・無機化学、基礎化学、生薬・天然物合成など)・薬物動態(1-コンパートメントモデル、well-stirredモデルなど)・病態(不整脈・心不全・虚血性心疾患、腎不全、貧血、ホルモン疾患など)・計算問題全般(オッズ比・相対危険度、統計、mEq・オスモルetc)など挙げるとキリがありませんが、これらで苦しんでいる方をいち早く救いたいと考えています。


【家庭教師・個別指導・少人数グループ指導ならではのADMEの教え方】
ADMEの授業では「なぜそうなるのか」、「本質は何か」「どんなイメージか」を丁寧に分かりやすく解説し、生徒さんが100%理解できたら、「今理解したことを100%定着させるにはどういう書き込みをしたりノートをとれば良いか」を生徒さん一人一人に合わせて指導しています。
ADMEが伝える本質やイメージは、自分で気づくのは難しくても、説明されたら「あーそうか、確かにそうだな」とその教科が苦手な方でも納得出来ることばかりです。そして個別指導・少人数グループ指導では理解を確認しながら進めていくので、「授業内容を授業時間中に100%理解できるため、個人差が少なく、勉強が苦手な方でも成績が伸びる」ことが最大のポイントです。
(「本当に自分でも理解出来るようになるのか…」と自信を失ってしまった方も多いと思いますが安心して下さい。これまで家庭教師として留年してしまった学生さんだけでも20数名ほど(そのうち約半数は留年を繰り返してしまった方です)教えてきましたが私の授業を受けても理解出来なかった学生さんは一人もいませんし、私が授業したにもかかわらず単位を修得出来なかったこともありません。授業の感想を聞くと全員が「今までずっと分からなかったことが分かりました!」とか「ここの範囲さっぱり分からなかったけどこんな簡単なことだったんですね笑」と喜んで言ってくれます)
また、同じ学力の生徒さんに同じ説明をしても生徒さん一人一人で解釈の仕方が異なるので、分かりやすいかどうかは違います。「ある生徒さんにはこの説明の仕方だと分かってくれたけど別の説明では説明の仕方を変えたら分かってくれた」というのはよくあることです。ましてや学力は生徒さん一人一人で違うので、授業内容を全員100%理解してもらうために個別指導か2~4人の少人数グループという形をとっています。

そして授業中に理解してもらった本質と身につけたイメージを、今後1人でも復習できるように、生徒さんが使っている教科書・資料・ノートにメモとして書き込んでもらいます。
このとき生徒さんが書くメモの内容はもちろん、言葉の選び方、色の使い方、図・グラフの書き方などは、生徒さんが復習したときに授業で理解したことをどれだけ正確に再現出来るかに大きく関わるので、「こうやって書けばより本質が見えてくるんじゃないかな?」とか、「ここは表現をかえて○○って言葉を使った方がいいと思うけど、どう?」とか「この図はこことここの幅の違いが重要だからちょっと修正しよう」など細かく具体的に指導します。集団授業でどんなにいい授業をしても、「講師が話したことをそのまま書き込む」とか「板書を丸写しするだけ」などノートの取り方が今一つであれば、学生さんが復習した時に授業中に理解したことを正確に再現できることが減ってしまい効率が下がります。大学は当然ですが、予備校でもここまできめ細かく指導することは出来ません。しかしこういった細かいところをちゃんと具体的に指導するのとしないのでは生徒さんの学力の伸びは全然違うのです。ADMEの授業では全員に「授業内容の100%の理解」と、「復習によりそれを100%再現するための書き込みやノートの取り方の指導」をモットーにしています。

そして授業後は生徒さんに家で以下の手順で復習を行ってもらいます。

「授業中に本質を理解してイメージを身につけるまでの考え方の流れを一人で再現できるか」を
(1)教科書・授業資料・ノートなどに書き込んだメモ・ノートを見ながらできるようにする
(2)メモ・ノートを見ないでできるようにする
(3)問題を解く際にもできるようにする

もし(1)が出来なければ、それはその生徒さんにとって良い説明の仕方が出来なかった、もしくは家に帰って復習しやすいメモ・ノートの具体的な取り方の指導が出来なかった私の責任ですので、空き時間や次回の授業の際に、違う説明の仕方をしたり、メモ・ノートの内容を修正していきます。
(2)は(1)ができれば回数を重ねれば出来るようになります。
(3)は初めは難しいかもしれませんが徐々に出来るようになっていきます。もちろん学生さんが私と同じように再現でき、試験本番で使えるようになるまで、指導しますので安心して下さい。
こうして授業を受けるたびに本質が理解できるようになり、学力(考える力)がついてきます。今まで苦労して覚えなければいけなかった多くのことが、試験本番中に自分で導けるようになります。
同時に試験本番で自分で考えて判断できることが増えていくため、問題演習や覚える中心の勉強では解けなかった「過去問にない、考える問題」も解けるようになっていきます。


それでは各授業ごとの教え方について紹介します。

【定期試験対策の授業】

高校生までの勉強の内容に比べ、大学の内容は専門的であるため、多くの学生さんが大学の授業では理解することが出来ず、復習しようとご自身で勉強しても解決出来ないために苦しまれていると思います。
特に1〜2年生で履修する基礎化学(有機化学・無機化学)や物理、3〜4年生で履修する薬物動態や病態(疾患)の科目は大半の学生さんは本質をほとんど理解出来ていません。なぜそうなるのか分からないまま板書やスライドを丸写しして、定期試験はとりあえず過去問と答えだけ暗記してその場をしのいでいるというのが現状です。そしてここで理解出来なかったことはそのままにしておくと国家試験を受けるときに大きな弱点となってしまいます。
進級対策では、その科目で学生さんが大学で使っている教科書やプリントに完全に標準を合わせて内容を丁寧に解説し、本質とイメージを身につけて頂きます。
今まで理解出来なかったことが、授業を受ける度に分かるようになり「大学の授業の内容が理解出来ない」とか「分からない内容を覚えなければならない」という苦しみは無くなります。
そして理解をどんどん積み重ね、基礎から応用まで固めたら、仕上げに過去問の解答解説を行い、出題傾向や出題する先生のクセに合わせて類似問題を積み重ね、万全の状態で試験に望めるようにします。過去問がない場合でもこれまで生徒さんから頂いた過去問はほとんど解いて各大学・学年・科目・年度別に資料と一緒に保管してありますので、そちらで対応できる場合もあります。

また、これまでの勉強の方法を見直し、定期試験合格はもちろん、CBTや最終的なゴールとなる国家試験に余裕をもって合格出来る学力を身につけるための勉強の仕方をしっかり指導していきます。

【CBT対策の授業】
CBTでは範囲が広いため、各教科の関連を意識して効率よく勉強していく必要があります。
まずは弱点分野を見つけ出して授業で克服していきます。
CBT対策のテキストは内容が薄く重要事項がただ羅列してあるだけなので、理解が伴わない「表面的な暗記」になってしまいがちです。
これではCBTは合格できたとしても国家試験を受けるための基礎力は身につきません。
ADMEの授業では「なぜそうなるか」を重点的に解説し、本質とイメージを身につけることで、CBTを高得点でクリアし、
後の国家試験の勉強がスムーズに進むよう、確かな基礎力と考える力を築き上げます。


【薬剤師国家試験対策の授業】
今まで「繰り返し問題演習をしたり、マーカーを引いて文章やキーワードをそのまま繰り返し見たり書いたりして覚える」
という勉強をしている方は、定期試験・CBTはその場しのぎでクリアできても、範囲が広く確かな理解と学力(考える力)を求められる国家試験ではかなり苦しむ方が多いです。合格点に届かない多くの方が

@「覚えること、授業で習うことが多すぎて飽和してしまう」
A「過去問にない問題が解けない」
B「勉強が間に合わない」

このどれかで悩んでいると思います。

@Aに関しては各教科・範囲の本質に気づけていないからです。

各教科の本質を理解して、教科間の繋がりを意識して勉強すれば自分で判断して導けることが増えて「ここは当たり前だから暗記しなくて大丈夫」と思えることが増えていきます。特に物理・化学・生物の基礎科目は国試の配点自体はそれぞれ低くても、衛生や臨床系などの他の科目を本当に理解する上でとても重要な科目です。基礎科目の本質をしっかり理解してそれを上手に応用させられれば、覚えなければいけないことは最低限まで減らせます。
予備校の集団授業では、当たりの講師であれば、担当科目の本質やイメージを伝えてくれたり、自分で気づくきっかけを与えてくれます。
ただし集団授業の講師はそのほとんどが教科を絞っているため、他教科への応用の仕方や繋がりを教えることは出来ません。教科をまたいでる本質には自分で気づく必要があります。それを気づける学生さんは少ないので「覚えることが多すぎて飽和してしまう」という状態なってしまいます。

1教科だけであれば他の教科がそれほど分かっていなくて、教科間の本質を繋げることが出来なくても内容をそのまま覚えて国試で高得点を取ることは簡単だと思います。

教科を絞っている予備校講師は一年中その教科だけやっているので「ここは覚えて当たり前」というスタンスになりがちです。

しかし学生さんは9教科勉強しなくてはなりません。

それは全教科全範囲教えている私と同じ条件なので、私の方がより学生さんにとって「本当に役に立つ授業」をすることが出来ると思います。

予備校講師が「ここはよく出るから全部覚えてね」と言う多くのことを、ADMEの授業では「自分で考えて判断できる」ようにします。もちろん、どれほど本質を理解していても、どうしても覚えなくてはならないこともあるのでそこは「私がどうやって覚えているか(イメージやゴロ)」を紹介します。それで覚えにくければ目の前の生徒さんがどうしたら覚えられるかを一緒に考えて、生徒さんが「これなら覚えられる」というイメージやゴロが見つかるまで挙げていきます。

Bに関してはこれまで問題演習やライン引きを中心に取り組んでいて、それを勉強だと思っていた方が、本質や分かりやすいイメージをご自分で見つけ出すというのは難しいでしょうし、時間がかかると思います。
また予備校の集団授業は長時間に及ぶため集中力を維持するのは難しかったり、もう自分が分かっている内容に時間を割かれてしまったりします。
さらに講師が一方的に話すだけなので、「授業時間中に伝えられた内容を100%理解する」のは難しいです。理解が追いつけなかったところは授業の都度、復習して「分からなかったところを自分で正しく解釈して理解しながら、本質に気が付いてイメージを身につける」ことを続けるのは一人では難しいですし、時間と労力がかかります。それをどれ位やり続けられるかどうかが学生により異なるため、集団授業ではその後の成績に個人差が大きく出てしまいます。

私自身、回り道をしながら相当の時間を費やしてやっと気が付いたことや、違う教科の学力が上がって初めて気が付けたことがたくさんあります。そうやって気が付いた本質や身につけたイメージを生徒さんには順序良く、より短い時間で分かりやすく授業で全て伝えていきます。
国家試験本番で私と同じように、その本質・イメージをもとに判断し、残りの覚えるしかないところはゴロ合わせを使えば、青本以外にあれこれ他の勉強(領域別など)をしなくても合格者平均点は必ず越えられます。逆にあれこれやると断片的で応用の効かない知識だけが増えて飽和状態になり、「時間はかけているのに合格点に届かない」ということになってしまいがちです。
効率よく勉強を進めれば問題演習は青本に載ってるものだけで多すぎる位で、その他の国試の過去問集は直前期に2年分ほどやって時間配分を確認すれば十分です。
ADMEの授業を週1〜2回ほど受ければ
1人で勉強するよりも5倍〜10倍以上
予備校の集団授業を受けるよりも2倍〜3倍以上
効率よく勉強が進むと思います。


・大学で予備校の授業を受けていたのに不合格だった方
・浪人して予備校に通ったのに不合格だった方

このまま集団授業を受けていても何かを変えないと浪人を重ねてしまう可能性が高いです。
一度、ADMEの面談・体験授業を受けてみて下さい。


【自己紹介】

氏名:小川勝之
生年月日:1988年12月7日

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私は東京理科大薬学部の創薬研究者コースの学科を卒業した後、大学受験の化学の予備校講師を経て、薬剤師免許を取得するため横浜薬科大の4年に編入しました。

大学1年の頃から卒業するまで塾や家庭教師のバイトをしていて教えることが好きになり、それを仕事にしようと思いました。

薬剤師免許を取ろうと思った一つ目の理由は学歴がそれほど重視されなくなっている今の日本において高校生に勉強の大事さ唱えることに疑問を持ったからです。周りの友人の話しなどを聞くと浪人して歳を重ねている高学歴の就活生と普通の大学でも現役で卒業してる就活生では大差なく、むしろコミュニケーション能力や大学で何をやってきたかの方が重視されるそうです。それであればもちろん勉強も大事ですが、今は大学全入時代なので自分のやりたいことを見つけたりすることも重要じゃないかなと思いました。

二つ目の理由は薬剤師の友人の話を聞いてやっぱり薬剤師免許ってすごく価値があると思いました。どんなにいい大学出ても就職してしまえば普通のサラリーマンで、仕事する上で自由は少ないです。一方で薬剤師免許はどこの大学を出ようが何回留年・浪人しようが何歳だろうが一度取得すれば国が一生保証してくれ、仕事に困ることはありません。チーム医療の一員として患者さんのために働きたいと思えば病院があり、仕事と趣味や家庭などを両立させたければ薬局があり、サラリーマンになってバリバリ仕事をしたければ製薬企業やドラッグストアがあり、稼ぎたければ薬局開業があります。どれをとっても薬剤師免許を持っていれば普通の大卒よりいい条件だと思いました。

編入した頃は物理や化学以外の知識が全くなく、臨床系の科目はほとんど0からのスタートでしたが、編入後は基礎・本質を見つけ出して、分かりやすいイメージを持つことにこだわって勉強し続けた結果、6年生に上がった頃には追い込みなどせず国家試験をいつ受けても合格するだけの学力をつけました。(今思えば自分でここまで本質を見抜けるようになったのは、理科大時代に物理や化学をしっかり学んだことと、研究活動や講師の仕事を通して物事の本質を理解する力が養われたからだと思います。)編入以降は模試などの成績は常に上位だったので、自分の勉強の仕方や理解してきたことが正しかったことを確信し、勉強で苦しんでいる周りの薬学生の役に立ちたいと思うようになりました。
そこで6年生の5月頃に当ブログサイトを立ち上げて、どうしても覚えなくてはならない内容に対して私が作ったゴロ合わせや発見した覚え方などを紹介したり、薬学生にSkypeや家庭教師で授業をしたり、通っていた薬科大学でTAとして採用され授業をするようになりました。

私が国家試験の直前期でもゴロの電子書籍を作って販売したり、本番前日まで授業をしていたにもかかわらず本番で全教科合格者平均点を上回って合格出来たのは、「基礎・本質を見抜いて理解し、定着しやすいようにイメージを身につける」という効率のよい勉強をしたからです。「覚える中心の勉強」だとすぐに忘れてしまいますが、一度気づいた本質や身につけたイメージはそう簡単に忘れませんし、長時間離れていざ本番で問われても考えれば思い出すことが出来ます。決して私が頭がいいわけではなく、本質やイメージを身につけることはそれ程までの大きな学力になります。
したがって余裕があるため、私は教科を絞ることなく全教科全範囲を講師として教えています。
1人の人間が全教科出来なければいけないということは、最終的に国家試験を合格しなければいけない学生さんと私で同じ条件なので、学生さんの学力を上げるには、私と学生さんの差を埋めていけば良いということになります。
そこで一番近道なのが私と同じだけ全教科の本質を理解してイメージを身につけ、残りの覚えなければいけないところはゴロを使うことだと考えます。それは決して難しいことではなく、誰でもできることだと思います。
したがって教科を絞って専門家として教えてる予備校講師や、ましてや調剤の片手間で教えてる人や薬学部出身でない人から教わるよりも、全教科効率よく学力がつき成績が上がることを約束します。


【最後に】
私は編入以降は常に成績上位でしたが、それは頭がいいからではありません。
私は高校生の時、自分の勉強の仕方が正しいかどうか考えることなく、ただ真面目に大手予備校の集団授業を受けて問題の解き方を習って繰り返し問題演習をしていました。
その結果、「本質が分かってないのに過去問は解ける」という問題ありきの勉強になり大学受験は全て不合格で浪人しています。ですので、今まで大手予備校に通って真面目に勉強したのに国試に合格出来なかった方やちゃんと大学の授業を受けていたのに留年してしまった方の精神面の辛さや勉強面での解決方法もよく分かっています。
私は浪人してしまった反省から、それ以降は勉強の仕方にこだわったことで、もともとは頭の良くない私でも結果を残すことが出来ました。

昔の私と同じように勉強で失敗したり悩んでいる学生さんを一人でも多く救いたいという想いで「ADME」を立ち上げました。
まずは現在一番悩んでいる科目で体験授業を受けてみて、本質を理解することはどういうことかを肌で感じて下さい。もう勉強で悩む必要は無いと感じて頂けるはずです。



【料金】
<個別授業・家庭教師・Skype授業>
1コマ120分(授業時間)+30分〜(予備時間)

1コマ16000円(税抜き)
(家庭教師では高田馬場駅からの交通費と出張費3000円が別途かかります)



<2〜4人グループ授業>
1コマ120分(授業時間)+60分〜(予備時間)

1コマ9000円(税抜き)



その他教材費、設備費などは一切掛かりません。
グループ授業の料金は一人当たりです。

授業時間︰8時〜23時 年中無休です。

<安心充実のサポート>
・初回の面談・体験授業は無料です。入塾を申し込まれる際に、初回体験授業料(1コマ分の料金)を入塾金として頂きます。
・予備時間では、前回までの理解の確認、休憩、質問・相談などの対応や次回の授業の日程・範囲の打ち合わせをします。次の学生さんの授業や予備校の授業の時間まで、可能な限り予備時間を使ってフォローしています。予備時間は少なくとも毎回30分確保しています。
さらに、予備時間内で解決できなかったり、授業時間外で生じた質問等には空き時間・移動時間、帰宅後、出勤前に随時Skype・電話・メールで対応していますのでご安心下さい。(授業日から一週間まで)
・月謝制ではないので必要な時に必要な分だけ受講して下さい。レギュラーで定期的に受講することも可能ですし、休会や再開も自由です。試験日程や生徒さんのスケジュールに合わせてご相談下さい。試験前の時期は大変混み合いますので余裕を持って受講して頂くことをおすすめします。

【指導方法】
個別授業・少人数グループ授業︰高田馬場教室

高田馬場教室のアクセスはこちら
http://fanblogs.jp/yakugaku594/archive/132/0?1470804214

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家庭教師︰東京・千葉・埼玉・茨城・神奈川のご自宅・カフェ・貸し教室など(場所により応相談。)
Skype授業:全国どこでも可


【学歴】
東京理科大学薬学部生命創薬科卒業
横浜薬科大学(4年次編入)卒業


【面談・体験授業の連絡先】
メールアドレス:yakugaku594@gmail.com
もしくはk-ogawa@adme.jpまで。
TEL:08011507055
まで。
・個別授業・Skype授業をお申し込みの方は お名前、ご要望(空いている曜日・時間帯・範囲など)を記載して下さい。
・家庭教師をお申し込みの方は上記に加えてご希望の場所を記載して下さい。
・グループ授業をお一人で申し込みされる方も上記を同様に記載して下さい。ご要望が合う方がもう1名以上集まり次第、授業可能日時をご連絡します。複数申し込まれても構いません。
・グループ授業を知人同士でご希望の方は代表者の方が人数を上記と合わせてご連絡ください。

既に受け持っている生徒さんのスケジュールを優先していますので、曜日・時間帯はなるべく多く挙げて頂けると助かります。

よくある質問

Q︰教材費、設備費などは掛かりますか?
授業料以外に費用は一切掛かりません。
家庭教師の場合のみ交通費と出張費3000円が掛かります。


Q︰授業料の支払いはどうすればいいですか?
毎回の授業毎に、授業日前日までに銀行振込か、授業開始時に手渡し(領収書を発行します)でお願いします。
定期受講の場合、銀行振込は最大2ヵ月分、手渡しでは2週間分までまとめてお支払い可能です。


Q︰キャンセルはいつまでですか?
原則前日の23時までにお願いします。
当日のキャンセルはやむを得ない事情(体調不良など)の場合は授業開始2時間前まで受け付けます。それ以降ですと授業一コマ分かかってしまいますので宜しくお願いします。

Q︰授業料の返金は可能ですか?
キャンセル分の授業料については次回への繰り越しか、ご返金がお選びできます。

その他ご質問は遠慮なくどうぞ。
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