2019年05月06日

クリ舐め

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彼にクリ舐めして欲しいっておねだりしたら、すごく怒られたんだけど・・・
「そんな破廉恥な!」って一言。え?破廉恥っていつの言葉?ってつい私もおかしくなって笑っちゃって!
そしたら、彼がものすごい顔で怒りだしちゃってね。
「そんなはしたないことを言うとは思わなかった!」って。
クリ舐めがそんなに破廉恥ではしたないこと?
そりゃ、明治時代とか昭和初期とか、その時代の人からしたら、すごく破廉恥な行為なのかもしれないけど・・・クリ舐めくらいその時代にもあったでしょ?
クリ舐めとは言わなかったかもしれないけど・・・下接吻とかなんか別の言葉があったんじゃないの?
時々彼の感覚が時代遅れって感じることがあるんだよねぇ。
初めてのデートもなんか落語に連れて行かれたし。遊園地に行こうって話になった時は、なぜか花やしきで・・・。
下町情報はすごく詳しいのに、表参道とか六本木とかそっち方面には全然で。
食事する時も、和食中心。お蕎麦かお寿司かてんぷら・・・。あ、上野でうなぎ食べたこともあったっけ。
別にそういうのは、いいの。だけど、エッチの時の時代錯誤はなんとかしてほしいよね。
クリ舐めくらいで「破廉恥」なんて言っちゃうと、他の女の子と付き合う時にも支障があるよ?
今時、クリ舐めくらいしないと、女の子なんて満足しないんだから。
そりゃ、昭和男だったら、女は黙って股開けって態度でOKだったのかもしれないけどさ。
今はそんな時代じゃないからね?
男がご奉仕しなきゃいけない時代なんだよ?
乳首責め
乳首責め

クリ責め

おすすめサイトBEST5
私、男のセックスで一番嫌いなのが、クリ責めテキトーにして、濡れてきたらすぐさまぶち込む!みたいなやり方するところ。
確かにクリ責めされると濡れるよ。だからっていって、すぐに挿入可とは思わないでほしいのね。
ちゃんと中まで気持ち良くなってからじゃないと、挿入されても違和感しかないから。
濡れてるから感じてる、と思いこんで突っ込まれるのはすごくイヤだよね。
クリ責めも大事だけど、安直にクリ責めだけしてればいいんだと思い込むのは間違いだよ。
私は、どっちかと言うと、雰囲気とか言葉とかに反応するタイプだから、特にクリ責めだけしてればOKと思いこんでる男のセックスには我慢できない。
別にキャンドルとかアロマとかまで用意する必要はないけど、ロマンティックな状況作りをしない男はイヤだな。
男って、自分のペニスの大きさとか長さとか硬さとか・・・あと持続力とかでセックスの良しあしが決まると思いこんでない?
そういうのも確かに大事だけど、それだけじゃダメでしょ。
女性本位のセックスができない男は、この先淘汰されていくんじゃないかなと思うね。
だって、女性の活躍だの、女性の社会進出だの・・・そういうこと流れになって行くのなら、次にはセックスの女性主導じゃない?
女が満足しないエッチはダメなエッチ。そういうのがどんどん周知されるようになれば、もっと女性の地位向上につながると思うんだけど?
どうせ男なんて、エッチのことしか考えてない生き物なんだから、女もそこから行動変えないと、この社会は変わらないと思うの。
クリ舐め
クリトリス拷問

2019年05月05日

乳首開発

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私と彼、付き合ってからちゃんとセックスするまで一年以上かけたよ。
ちゃんとセックスって、つまり、そのペニスをヴァギナに挿入して射精するってことを指すんだけど。
その間何をしていたかというと、乳首開発(笑)
彼、まったく誘ってこないから、しびれを切らして私の方から部屋に誘ったのが付き合って半年経ってから。
そこで、エッチする・・・?みたいな雰囲気にはなったんだけど、ペッティングどまりでね。
彼のも勃起してるし、別に挿入してもらっても良かったんだけど、そこまではしなくて。
二度目誘った時も、やっぱり挿入はなし。
なんでだろって不思議だったのね。勃起はしてるし、激しく求められてるって感覚はあるのに、どうして?って。
大事にされてる?とかここまでしといてそれはないだろっていうか・・・。
だけど、三度目でなんとなく気付いたの。乳首開発したいんじゃないかって。
つまり、挿入しないで満足感を得たいのかなって。
胸中心に責めるから、もしかして、同じことをされたいのかな?って。
それで三度目の時に逆に私から仕掛けて、彼を押し倒して、乳首責めしてあげたの。
それ以来、お互い挿入はなしで乳首開発にだけ時間を費やしていたわけよ。
だけど、そのお蔭で、お互いの体のこと、どこにほくろがあるとか、そういう細かいことも知りつくしてるわけ。
乳首開発に時間をかけたお蔭で、お互いの体のことを分かるようになって、体がしっくりなじむって感覚だよね。
そんなことで一年くらいも経ってからやっと合体したんだけど、今まで味わったことのない幸福感があったんだ。
クリ責め
クリ開発

スペンス乳腺

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 26歳、結婚2年目の主婦です。
突然、夫が言い出しました。
「なぁ、スペンス乳腺っていうの、開発する気ない?」
「それ、意味がわかんないんだけど」
「スペンス乳腺って、オッパイのGスポットらしいんだよね。ここを開発すると、はちゃめちゃ感じまくるようになるって言うんだよ」
どこから仕入れたネタなのかは知りませんが、最初はポカンでした。
だって、スペンス乳腺っていう言葉も、夫から聞かされたのが初めて。
いったいそれは何なのか?
全く理解できませんでしたから、その時は返事をしませんでした。

 夫が仕事に出かけているとき、ふと気になったのでネット検索してみました。
すると、スペンス乳腺というのは最近使われるようになった言葉のようです。
この部分を開発していくことで、信じられないぐらい気持ち良くなれるっていう内容の記事があって、正直ドキドキ。
夫が帰宅した時「こないだの話、ちょっと気になっちゃった」って伝えてみたんです。
「別に難しいことするわけじゃないし、痛みもないし、試しにやってみるか?」
「そうだね」
夫婦生活にも、何らかの刺激が必要です。
夫に、スペンス乳腺を刺激してもらうことになりました。

 オッパイのつけ根の部分を、とってもソフトな手付きで刺激を始めてくれました。
後ろから抱くようにして、私の乳房の下の方を圧迫してくる。
後ろからオッパイを触られるのが大好きな私です。
これだけで、何だか妙なドキドキを覚えてしまったのでした。
時間はかかるらしいから、これからの夫婦生活は、この部分の刺激を忘れずにやってもらうことにしました。

 夜の営みがあるときは、確実にスペンス乳腺の部分を刺激してもらっていたおかげなのかもしれません。
挿入中にも、その部分を触られた時、それまでの夫との行為で感じた快楽とは、違ったモノを味わえました。
絶頂の後に「なんだか、今日の凄く感じちゃったんだけど」と、夫に伝えました。
「俺も、そんなふうに感じたよ。もしかしたら開発うまくいっているかもな」
夫も満足そうな微笑み。
私も、新たな性感帯開発が順調で、何だか凄くハッピーな気分になってしまっていました。
乳首舐め
スペンス乳腺

2019年05月04日

クリオナ

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 女の子のオナニーを見るのは、男のロマンですね。
秘密でやるオナニーを、こっそり見てしまう。
より興奮が高まってしまったりもします。
自分もオナニーの時は、女の子のオナニー動画を見ながら、シコシコやるのが最高の幸せの瞬間です。
クリオナでメチャクチャ感じている女の子って、これ以上美味しいおかずなんてありえないって思っているんです。
できれば、ネット上の動画のように録画されたモノではなく、現在進行形のクリオナを見たいって欲望が強まっていました。
嬉しいことに、今の時代はテレビ電話なんて言うのまでありますから。
それで見せてくれる女の子を探すため、ネトナン開始になりました。

 出会い系の中で、一緒にオナニーを楽しんでくれる女の子を募集してみました。
相互オナニーを希望する女の子って、想像するよりもずっと多いというイメージです。
きっと見せ合いとかしたい女の子もいるはず。
投稿している女の子に、メチャクチャ多くのメールを送信してみました。

 やりとりに成功したのが、23歳の里々佳。
「男の人に見られると、すごいエッチな気分になるんですよ」
まさに、渡りに船な女の子でした。
「それなら、見せ合いとかはどう?」
「そんなことしたら、頭変になっちゃうかも」
「クリオナしてるところを見てあげて、チンチンシコシコも見せてあげる」
「うん」
素直に返事をしてくれて、無料通話アプリ交換。
そこからはワクワクドキドキな、オナニーを見せ合う関係へ。

 会ったこともない女の子が、下半身裸でオマンコを触っている姿が、スマホに映し出されました。
それはもう、強烈無比。
クリオナに没頭して、アヘ声を出して、ときより体をくねらせている姿がそこにはある。
自分も相手に、フルオッキのチンチンをシコシコしているところを見せている。
相乗効果が半端じゃありませんでした。
録画されたモノではない。
現在生中継で進行している女の子のクリオナ姿は、今まで見たどんなエロい動画よりも、リアリティーと迫力と、そしてエロスが漂っていました。
強烈な興奮が全身を覆い尽くし、最終的な射精は本当にとてつもない快楽でした。
乳首開発
クリトリス責め

乳首調教

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服屋さんで働いています。そこで働く店長は超イケメン。私は店長のことが大好きです。しかし、店長には奥さんとお子さんがいます。それを知ったのが店長を好きになっていた時だったのですごくショックでした。だけど、お店自体は週一しか休みがないので、ほとんどお店で働いている店長。多分、奥さんよりも私と一緒にいる時間の方が長いはず。それだけが救いだなと思いました。
そんなある日、お店の従業員の人と集まって忘年会が行われました。お酒も入りながら楽しい会話。もちろん奥さんもいないので他の従業員がいても幸せな時間でした。そして、意外にも店長は下ネタが大好きでお酒を飲むとそれご絶好調。私に、最近やってないのかと聞いてきたり、乳首調教されたことはないのかと聞いてきたり普通の人だったらセクハラと思うかもしれませんが私はそんな話が出来て嬉しく、酔っていないけれど酔ったふりをして「今度私に乳首調教してください。」と、言うと笑いながらいいよと言って忘年会は大いに盛り上がり終わりました。
年明け、初仕事に店長は「忘年会で言った話は本気なの。本気でやりたいの。」と、聞かれました。酔っていない店長に本気だよと言っていいのかなと悩む私。なので私は店長ならどっちがいいですかと質問返しをしてしまいました。すると店長は「君がいいなら調教してもいいよ。」と、言ってくれました。もう、浮気してもいいと言ってるようなものだと思いました。そして私達はその関係になりました。
スペンス乳腺
乳腺開発

2019年05月01日

クリイキ

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 僕はどこにでもいる、ありふれたサラリーマン。
年齢24歳。
彼女もできなくて、女友達もいない。
いろいろな部分で不満を抱えていました。
でも、まさかな展開というのが世の中あるんだって分りました。

 1人で通っている、小さな居酒屋があるんです。
そこの常連客の1人、30歳の人妻は、とても魅力的な人でした。
決して美人とか、超可愛いわけではないけれど、不思議な魅力に溢れた人。
オッパイも大きくて、旦那さんが羨ましいなと、いつも思ってしまっていたんです。
その日も人妻の友香と、酒を飲み交わしていた時のこと。
何気なく下ネタになっちゃって、興奮することに。
「こんな素適な奥さんがいて、旦那さんがいつも羨ましいって思っててね」
「本当に?夫は全然かまってくれないけど」
「ガチですか?勿体ない、僕なら毎晩ですよ(笑)」
「そんなこと言われると、本気にしちゃうぞ(笑)」
この笑顔が、たまらなく魅力的だったんです。
居酒屋を出た途端でした。
腕に抱きついてきて、大きなオッパイを、押し当ててくるんです。
「ねぇ、時間あるなら楽しみに行かない?」
酔っぱらった勢いなのか、誘って来ちゃって、ひたすら驚くばかり。
何とか食わぬは男の恥とか、家庭内セックスがないと言うことは、不満である。
瞬時に脳内が判断、近場をホテルに向かってしまったのです。

 凄い敏感体質。
歴代の経験した女の子たちとは、全く違う肉体。
激しくクリイキしまくりでした。
勃起して飛び出しているクリを、弄りまくっていただけで「逝くぅっ・・・」と、歓喜の声を出してしまうんですから。
「もっと、友香のクリちゃん弄ってぇ」と、懇願までしてきます。
クンニでクリ刺激すると、さらにクリイキで絶頂に。
マン汁垂らしつ、大きなオッパイを揺らしながら、何度もクリイキしていきます。
散々クリイキした後「お願い、友香のオマンコの、奥までオチンチンを入れて」って、叫び出すし。
僕が興奮しないわけがないのです。
しかもゴム無しOKでした。
相当不満を溜め込んでいたのか、何度もクリイキした後なのに、挿入でもやはり絶頂を感じまくっていました。
自ら腰を振り、快楽を強めている姿が、まさに雌犬!
飲み友達のオマンコの中で、散々快楽つくしを味わえました。
チクニー
乳首責め

チクニー

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「落ち着いてさりげない様子で横を見るんだ」と小笠原くんが耳元で言ってきた。
初夏の海水浴場に俺たち悪友コンビはナンパ目的でやって来ていた。ただ、どの女性もほぼカレシ持ち。普通に考えて、女性だけで海水浴に来ることなんてあまりないよな、と焼きソバでも食って帰ろうか、と言っていた矢先である。
小笠原くんの言葉に目を横向けると、そこにはビーチフラッグの下、サングラスをかけた長身の女性があおむけに横たわっていた。ちょっとまどろんでいるのか体がもぞもぞと動いている。そして羽織っていたであろうパーカーがはだけて、薄い緑のビキニがあらわになっていた。
うおっ!と俺は目を見張った。そこには、水着越しでもはっきりわかるくらい、乳首が勃起していたのだ。そうでなくても目を引く豊満なバストである。俺たちの目は勃起乳首に釘付けになった。
そして、「うう〜ん」と悩ましい声を出しながら、その女はビキニをつまみだした。水着のずれを直そうとしているかのように見えたが、その指は明らかに自分の乳首をつまんでいた。チクニーだ!海水浴場と言う公共の場で、この女は淫らにチクニーをしているのだ。更には、日光で乾いた口をいたわるかのように、桃色の舌が現れて唇を舐め始めた。胸を触りながら半開きにした口から舌を出している・・・これは、何と言うAVなんだ。見ると、足もちょっと開きかけていてもじもじしているように見える。もしかしたら、濡れ始めているのではないか?と考えると、俺は一気に勃起した。
こんな栄養満点なおかずの前で何もしない方がおかしい。今から思えば、こっそり動画でも撮っておけばよかったのだが、その時の俺はオナニーをしたかった。どうにかして、周りに悟られずにこの女の勃起乳首でオナニーする方法はないかと、ない頭で必死に考えた。
その時「チクニーにはチクニーだ!」と小笠原くんはオイルを塗る振りをして自らの乳首をいじり始めた。それだ!と俺もオイルを借りてチクニーを始めた。俺たちはいざと言う時は乳首イキができるように訓練されているのだ。ヌルヌルのオイルが心地よくて俺はたちまち暴発しそうになった。仮に発射しても海に飛び込めば何ともないしここまで来たら止まらない。女が勃起乳首をさらしている内にフィニッシュだ。
だが、そこに「そろそろ行こうか」と女のカレシらしき存在が現れたのと、俺が水着の中で果てたのは同時だった。見ると、男の姿でイッてしまったらしい小笠原くんも呆然としていた。切ない夏の思い出だ。
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