2019年09月14日

トイレフェラ

おすすめサイトBEST5
 僕には、トイレフェラの思い出があります。
学生時代の話になりますから、かれこれ13年ほど前のこと。当時はまだ19歳です。
彼女もいなく、童貞でした。
カフェ巡りをするだけという、消極的なサークルにも参加していました。

 学祭のときは、泊まりがけなんて言うのは当たり前です。
準備の期間から、学祭開催中も、殆んど帰宅せずにキャンパスに入り浸りの状態でした。
このときなんです。
サークルの先輩に、トイレフェラされてしまったんです。

 有美先輩が、「真奈武くん、これ運ぶの付き合って」と、声をかけてきました。
荷物を運んだ後は、キャンパスの自販機でお茶を飲みながら、だらだらと会話。
「ねぇ真奈武くんって、まだ経験ないの?」
「いきなりなんですか…」
「実は、童貞くんのオチンチンに興味があって」
「あの、それ悪趣味ですよ」
「しょうがないじゃない、性癖なんだから」
悪戯っ子のような笑顔を浮かべていました。
「なんなら、トイレフェラで気持ちよくしてあげようか」
あまりの突然の発言でしたから、これはからかわれていると思いました。
ところが、有美先輩は僕の手を引っ張って、あまり人が入ってこないトイレに連れて行ったのです。

 ガチで、トイレの個室に入った時、今からなにが起こるのか?って感じでした。
当たり前のように、僕のズボンに手をかけてボタンを外し、ファスナーを下ろしました。
ズボンとパンツを下げられて、その時点で起き出したチンコを見て、有美先輩は舌なめずりを…。
しばらく見つめた後、ぱくって感じでチンコにしゃぶりついてくるんです。
童貞だから、フェラされるのも初めてです。
しかも顔見知りの先輩に、こんなことされるなんて。
どのように、頭の中で整理して良いのか、正直かなり焦った状態でしたが、しゃぶられて行くととっても気持ち良くなってしまっていました。
フェラしたり、手コキしたりと、たっぷりと楽しんだ有美先輩。
「最後は、私の口の中で出して」と、言い猛烈にフェラを始めてしまったのです。
お言葉に甘えて、思いっきり大量のザーメンを出させてもらいました。

 それから数週間後。
有美先輩に連れられて、ラブホテルに入り、童貞卒業しました。
学生時代の思い出の中で、これが一番最強です。
F割
トイレでプチ援

プチ援掲示板

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 プチ援掲示板って、凄く魅力的に感じませんか?
なんたって匿名性が高くて、さらに登録も必要ない。
そして無料で利用ができてしまう。
こういう場所は、とても気軽で楽々相手を探せそうな雰囲気を持っています。
22歳の彼女のいない大学生の自分も、きらびやかな世界に思えてしかたがなかったのです。
援交ともなれば、1万5000円とか2万円の支払いが必要になりますが、口だけだったら5000円程度。
この相場額の安さも気に入っていて、プチ援掲示板の利用というのを、真剣に考えるようになっていました。
気軽だから女の子たちも多くいるはず。
魅力的な出会いがあると思っていたのですが・・・世の中そう甘くはできていなかったのです。
これは、プチ援掲示板失敗体験談です。

 とにかく、投稿もたくさんあるから、出会いやすい雰囲気が漂っています。
プチ援掲示板で積極的に求めるのですから、待ち合わせも早いはずだと思えていました。
そこで、近場でスッキリさっくり抜いてくれる女の子に、メールを送ってみました。
すると、途端に返事が返ってきたのですからね。
相手の本気度を感じてしまったのです。
無料通話アプリ交換にこそならなかったのですが、直ぐ待ち合わせができると言われました。
写メを見せてもらったら、アイドル級の可愛い女の子。
テンションを上げて、待ち合わせ場所に出かけました。

 それはもう、期待が高かっただけに、ガッカリ感が究極的でした。
とんでもないデブスのオバサンがやってきたからです。
しかも態度が悪い。
ふてぶてしいのです。
さっさとトイレに入って、フェラ初めて射精をしたら「支払いを」と、手を出してきました。
写メと全然違う相手がやってきたことや、無愛想なところが腑に落ちませんでした。

 さらに募集している女の子に、メールしたところ、待ち合わせが可能と言ってくれた19歳。
この子は、Skype交換をしてくれました。
ワクワクしながら、待ち合わせ場所に出かけていったところ、そこにいたのは紛れもないJC。
これ犯罪ですからね。
もう、ガッカリなんてもんじゃありませんでした。
ちょっと立ち話しただけで、直ぐ解散です。

 以降も、プチ援掲示板を利用してみたのですが、結果ぱっとしませんでした。
家出掲示板
神待ち掲示板

支援してくれる人

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お金を支援してくれる人って、自分何かとは別の世界の住人なんだなと思うよ。
俺がまだ貧乏学生だった頃の話なんだけど、ある時、帰りの電車で隣り合わせた紳士風の人がいてさ。
俺は、その時、まだ中二病患ってて、ハイデガーとかヤスパースとかドイツ哲学に夢中だったのね。それで、電車でそういう固い本読んてたの。
そしたら、その紳士風の人が話しかけてきたんだよね。
「学生なんだね。頑張ってるね」って話しかけられて、それでちょっと哲学の話とかそういうので盛り上がっちゃって。
「時間あるなら、どこかで飲もう」って誘われて、次の駅で一緒に降りて酒飲みに行ったの・笑
最初は「お金ないから」って断ったら「そういうことを言ってはいけない。お金のことは年長者に任せておきなさい」なんて言ってくれて・・・・。
それに甘えて奢ってもらった。さらに帰りにはタクシー代くれた。
「若い人と話せて楽しかった!」って握手求められて、なんか、自分もいいことをしたって気になっちゃって。
それから、なんとなくそういうことなのかなって思ったんだよね。
積極的に支援してくれる人って恩着せがましくないの。支援してくれる人って「自分が好きでやってることだから」って感覚で支援してくれるんだよね。
「こっちも楽しかったから損してない」ってスタイル。
なんかいいなーって思ったよ。
俺もそんな風に生きてみたいって思った。
けど、現実は・・・いまだに支援してくれる人が欲しいなと思っちゃうような生活なんだけどね。
神待ち掲示板
神待ちサイト

家出サイト

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家出サイトで泊まるところがないってことで、うちに三連泊してる子がいたんだけど、だんだん俺の日常に溶け込んでる感があってさ。
三連泊してると、もちろん、とういうイチャイチャモードにもなってて、一瞬「俺ら付き合っちゃう?」みたいな幻想を覚えることもあって・・・。
いや、家出サイトといえども、女が家にいるって状態になれちゃうと、女がうちにいなかった時のことが、遠い昔に思えてきてしまうんだが・・・。
このままずっとってわけにもいかないし、その子だって、自分の将来とか色々あるわけだから・・・。
なーんで、つまんないことを考え始めちゃうんだよね、三連泊とかされて、どんどん仲良くなってきちゃうとさ。
それで、俺が一人で悶々としてる時に、うちの母親(名古屋住み)から連絡あって、父親が交通事故に遭って、今手術中だって。
「仕事忙しいかもしれないけど、もしかしたら間に合わないかもしれない」なんて脅すから、上司に言って帰らせてもらったの。
それで、自宅に帰って支度して名古屋に行こうとしたら、その家出サイトの子が心配そうに「私、ここにいていいの?」って聞くの。
え・・・っていうか・・・どうしようって俺も即答できなくて。
俺、後先考えずに、その子も連れて名古屋に行ってた・・・。
後先考えれば良かったんだけど・・・そりゃ、親だって勘違いするよなぁ。
いきなり息子が女の子連れて実家に帰ってくるんだから。
それも、親が死にそうかもって時に連れてくるんだから、そういう関係って誤解されても仕方ないよねぇ。
あ、名古屋着いたらもう手術終わってて、大したことなかったんだけど。
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