2019年06月29日

テレクラ

おすすめサイトBEST5
 今から3年ほど前、大学生の頃のことです。
失恋を機会にテレクラを初体験しました。
大好きだった彼女に別れを切り出され、やけっぱちな状態。
心の寂しさはもちろんですが、セックスができない肉体的な寂しさもとても強く、何らかの美味しい出会いがあればという気持ちからのテレクラ利用でした。

 テレクラで話すことになったのが、33歳の人妻。
タダマンではありませんでした。
ホ別苺で、何とかお願いできないか?と、言われました。
丁度アルバイト代も出た後だったし、彼女と別れて捨て鉢状態だったこともあり、とりあえず会うだけはという気持ちで待ち合わせすることになりました。

 ラブホテル街がある都内某所の駅前。
到着して連絡を入れたところ、すでに待機中とのこと。
彼女のいるところまで、歩いていくと、ちょっとふくよかな人妻が声をかけてきました。
顔は中の中程度。
肉好きは良い。
決して、セックスが無理というタイプではありませんでした。
「あの、イチゴでいいですか?」
自分もムラムラはしていたし、他の女を抱くことで、前カノのことも忘れられると思っていたため、ホテルに向かうことにしました。

 旦那さんの稼ぎが悪く、家にお金を入れないこともあるため、援交を始めたと彼女は話していました。
それが本当かどうかは、もちろん判断のしようがありませんでしたけれどね。
随分と手慣れた様子でした。
室内に入るなり、直ぐシャワーにとバスルームへ向かう。
バスタオル姿で出てくる。
かといって、風俗業者とは全く違っていました。
キスはさせてくれるし、熱い抱擁もOK。
バスタオルを取ると、艶めかしい女の肉体が目の前に。
オッパイの形や張りはまだまだ大丈夫。
足を広げさせると、薄めの陰毛だからオマンコの形がくっきり。
すでにマン汁が出ている。
「それじゃ、フェラでサービスしてくれる?」
「うん」
このフェラは、なかなかこってりしていて、とても気持ちよくさせられてしまったのでした。
たっぷりとフェラでチンコの味を楽しませた後、人妻の肉体を食べていきました。
反応は素晴らしい。
前カノの何十倍も、魅力的な反応を見せてくれるため、興奮度が高い。
思わず、ゴム無しで挿入を始めてしまったのでした。

 寂しさと欲求不満が手伝ってか、結局2回戦楽しんでしまったんですね。
そしたら相手も本気になっちゃって、もっとお願いなんて言われちゃって、3回戦目に突入になりました。
それで後日、金銭の支払いはいらないから、待ち合わせに応じて欲しいって、お願いされちゃって、タダマン!
テレクラで、思わぬタダマン相手を探せてしまった感じですね。
テレクラ
テレクラ

センズリ鑑賞

おすすめサイトBEST5
「やばい」と、会社の営業車で高速に乗っていた僕に、後ろに座っていた同僚のクルミザワさんが本当にヤバそうにつぶやいた。
「おしっこよ!」となんかの掛け声のようにクルミザワさんが叫んだ。
クルミザワさんは2年先輩である。僕とは同じチームで仕事をすることが多い。今日は隣県の得意先まで二人でプレゼンに行ってその帰りなのである。
突然の尿意告白に僕は困った。もう少ししたら出口なのでそこまで我慢してください!と懇願すると、クルミザワさんは「わかった」と声を震わせた。その震え具合からおそらく閉じられた太ももの奥にある胡桃のようなマンコもプルプル震えているのだろう。
「でも、もし万が一漏らした場合は、あんたが漏らしたことにしてくれるかしら?」
なんでやねん!と突っ込みたかったが、それよりも早くクルミザワさんの放尿先を見つけることである。
ちなみに、クルミザワさんとは相互オナニーする仲である。いや、相互オナニーと言うよりも途中から自分でいじるのを止めて僕のセンズリをじっと見つめているから、センズリ鑑賞する仲と言うべきだろう。きっかけも隣の席のクルミザワさんから消しゴムを借りたら、「お礼代わりにあんたのセンズリを見せなさい」と命令されたからと言うトホホな理由だ。
なかなか出口が見えない狂い咲きサンダーロードと化した車中で、クルミザワさんが息も絶え絶えに言った。
「最後になるも知れないからはっきり言っておく」
いや、最後って、おしっこ我慢してるだけでしょうが・・・
「好きな人のセンズリを見たいっておかしなことじゃないよね」
え?と僕が思ったのと、目の前に簡易休憩所が見えたのは同時だった。
クルミザワさんがトイレで放尿している間に僕はいろいろ考えた。クルミザワさんは僕のことが好きなのだろうか。普通に考えたら好きでもない人にまんこを見せたりはしない。もしかしたら、僕がその気になれば憧れのクルミザワさんとエッチも可能なのではないか。
やがて、すっきりしたクルミザワさんが僕の待つ車の中に戻ってきた。クルミザワさんの思いを知った今、放尿後の彼女が輝いて見えた。すると彼女は僕が声をかける前に言った。
「猿みたいに必死こいてポコチンしごいているあんたの姿が面白いだけよ」
食えない人だ。
ホ別2
円交
ファン
検索
<< 2019年06月 >>
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
最新記事
写真ギャラリー
最新コメント
タグクラウド
カテゴリーアーカイブ
プロフィール
somethingさんの画像
something
プロフィール