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2018年03月12日

パパ活サイト

パパ活サイトBEST5
私はパン屋で働いています。将来パン屋を開くのが夢だけどお金がないのでパパ活サイトを利用しました。そのおかげで1人のパパが出来ました。いずれはパパに頼みパン屋のお店を開こうと思っています。そんな私の職場はパン屋の割にすごく広いお店。そのためたくさんの従業員が働いています。

ある日、仕事が終わりロッカーで着替えていると、同期の茉莉ちゃんが携帯を置き忘れていました。私は茉莉ちゃんの家は知っていたので届けようと思ったのですが、ロックがかかっていない携帯だったのでつい覗いてしまいました。すると驚きました。絶対やらないと思っていた人がパパ活サイトを利用していることに。しかも私と同じサイト。私は茉莉ちゃんの家に携帯を届けその時に聞きました。「茉莉ちゃん、パパ活サイトを利用しているの。」「見たの。」「ごめん。でも、私もそのサイトを利用しているんだ。」強張った顔の茉莉ちゃんがその言葉で一気に笑顔になりました。そして話を聞くと、給料だけだと一人暮らしが大変だからパパを作ったと教えてくれました。私も自分がパパを作った理由を話すと話がすごく盛り上がりました。

それから私たちの関係はより仲を深めました。「店を出すのが夢なら私もパパにお願いしてみようかな。店を持ちたいからお金出してってね。」「本当に茉莉はパン屋をやりたいの。」「うん。パンが好きだからここで働いているしね。だったら一緒は店をやらない。2人でやればパパからのお金もすぐ貯まるし、夢もすぐ叶うよ。」私も同じことを考えていたので良かったです。
パパ活
交際クラブ

交際クラブ

パパ活サイトBEST5
こんな田舎にも交際クラブが出来たらしい。チラシが撒かれている。
でもここは人間が居ない。いても高齢者だけだ。

交際クラブは何を考えているのだろう。

高齢者が金出して交際するのか。

夜はまだしもサラリーマンがうろうろして、居酒屋の従業員の姉ちゃんが声を出している。
しかし居酒屋にしても二三件しかない。他はスナックだ。

しかし従業員でここに住んでいる人は少なく、皆少し離れた街からやって来る。
若い人が居ないから、住みたくないのだ。

昼にこの辺りを歩いてみるとわかる。杖をついたじいちゃん、ばあちゃんばかり。よろよろ歩いている。
気が滅入る。
どこに行くのかと言えば、ただ歩いているだけである。足腰の運動のために、家でテレビを見ているよりは、
歩く方が良いと、老人センターにしつこく言われているらしい。

しかしまず眼が見えない。首が回らない。耳が聞こえない。だからひたすら前を向いて歩いていいるだけである。
後ろからバイクが来ても解らない。だからバイクが近づいているのに、道の真ん中によれこむ。危ない。

道を横断する時も周りを見ない、いや見る事ができない、首が回らないからだ。何が来ようが知らんふりして
前に突き進む。

誰かが「危ないですよ」と言っても聞こえない。

こんな街に交際クラブは何をやっているのだろう。

実は知り合いのじっちゃんに聞いた。結構流行っているんだと。

それも、誘うのはじっちゃん、誘われるのはばっちゃんらしい。
じっちゃんはちゃんとお金を払うらしい。デートもするんだと。

しかしこの街ではさすが知り合いばかりなので、クラブが車で市の中心まで送るのだ。

そこは人も多く、知り合いに会う事もまずない。

じっちゃん、ばっちゃんは、遠慮なくデートをする。じっちゃんが言うには、ばっちゃんはわがままだと言う。
絶対自分の行きたいところしか行かない。

ここにも男女の差がある。
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