2020年10月25日

援交アプリ

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万個・・・なんていい響きなんだろう。
僕は万個が大好きだ。もちろん、世の男性たちもまた、万個へ珍公を挿入することに人生の全てを賭けているだろう。だが、僕は違う。僕にとっての万個は鑑賞物である。あのような造形美は男性は持ち合わせていない。
エロ動画などでも、男女の絡みにはあまり興奮しない。麗しき万個の映像にオナっていてうっかり珍公のドアップでピークに達してしまうという苦い経験は誰しも持っているものと思う。だから「全日本まんこ図鑑」のようなただひたすら万個を映すだけの動画に僕は傾倒している。
さて、そうなると生万個を拝みたくなるのが、男のサガと言うものだ。すっかり、全日本まんこ図鑑に飽きた僕は、生万個巡礼の旅に出ることにした。ちょうど四国八十八か所お遍路さんのような感じの旅だ。まあ、旅と言っても、援交アプリで万個見せてくれそうな援交女子を巡るだけだが。
お遍路さんは巡礼の度に人間が持つ八十八個の煩悩が消えていき、達成の暁には願いが叶うと言う。八十八個の生万個を拝んだ行く末を想像すると、僕の煩悩はさらに増大するような気もした。
第一番札所となる女の子は援交アプリで割と簡単に見つかった。本番NGではあったが、僕はセックスには興味はない。生万個を見せてもらって、ついでにオナニーもさせてもらえればそれで十分だ。女の子も「構わないよ」と言ってくれて、僕たちは会う運びになった。
22歳の女の子だった。一般生活には何かと不自由そうな顔とスタイルをしていたが、それは僕には関係ない。そこに万個さえあればいい。彼女は「改めて見られると恥ずかしいね」と言いつつも、パンツを脱いでベッドに横たわり、足をM字に開いて万個を見せてくれた。
生万個はヒダヒダがはみ出た左右非対称な若干いびつな形ではあったが、初めての生万個を僕は堪能させてもらった。彼女が「中も見る?」とパクッと大陰唇を開くとブワッと生臭い匂いが充満したが、これも3次元ならではのだいご味だ。とりあえず、そのままの格好で僕はオナらせてもらった。
僕はこんな行為をあと八十七回繰り返すことになるだろう。僕の生万個への興味がそこまで持てばの話ではあるが。八十八か所巡りの道は遠くて険しい。
援デリ
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