2019年08月26日

出会い系アプリ

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「さあ合体よ!」と出会い系アプリで知り合ったセフレのセーラちゃんが声を上げた。
前戯は十分でセーラちゃんは洪水のように濡れている。そして僕は雄々しく聳え立っている。彼女の言う「合体」には何の支障もない。ただ、ここからが少々厄介だ。
「レーザーサーチ!ドッキング融合!」とセーラちゃんがおっぱいをぶるぶる震わせながら叫ぶ。いや、別にレーザーサーチがなくても女の子のマンコの位置くらいはわかっているのだが・・・。
まあ、変わっている子である。アニメ好きな女の子はよくいて、実は僕も結構なアニオタだ。だからこそ同じくアニメ好きなセーラちゃんと巡り合えて、こうしてセフレにもなれたのだから感謝しなくてはならないところである。しかし、付き合ってみてわかったのだが、彼女は強烈だった。
例えば、初恋の人とは、普通ならば同級生の男の子とかテレビのアイドル俳優と言うケースがだいたいだと思うが、僕の場合はアニメのヒロインだった。まあ、これも子供だったらよくあることだと思う。ただし、セーラちゃんの場合はもっとコアで、初恋はロボットアニメのロボットだったそうだ。
「え?おかしい?ロボットかっこいいじゃん」
確かにかっこいいけど、恋愛対象としてはどうなのだろう。しかもそのロボットは合体ロボットだったそうで、更にセーラちゃんはロボットアニメの合体シーンが性の目覚めと言うよくわからない性癖を持っていた。
「ジェット機がタンクの股間にブス―っと刺さって変形すんだよ。何かムラムラしちゃって必殺技と一緒にイッちゃったもんだなあ」
・・・アホだ。
まあ、僕たちをつなげてくれたロボットアニメには感謝しなくてはならないのだが、セックスくらいは普通にしたいものだ。こうして、今日もセーラちゃんのデリケートな部分にドッキングする。ロボットではない生身の合体だ。たまらなくなったようでセーラちゃんが艶めかしい声をあげる。僕たちをつないだのはロボットアニメだ。しかし、僕たちをつなぎ合わせているのは紛れもなくこの生の感覚である。彼女の中は最高だ。
「でも、必殺技出すのちょっと早くない?」
不満げなセーラちゃんに「すいません」と謝りながら、僕は合体を解除した。
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