2019年05月01日

チクニー

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「落ち着いてさりげない様子で横を見るんだ」と小笠原くんが耳元で言ってきた。
初夏の海水浴場に俺たち悪友コンビはナンパ目的でやって来ていた。ただ、どの女性もほぼカレシ持ち。普通に考えて、女性だけで海水浴に来ることなんてあまりないよな、と焼きソバでも食って帰ろうか、と言っていた矢先である。
小笠原くんの言葉に目を横向けると、そこにはビーチフラッグの下、サングラスをかけた長身の女性があおむけに横たわっていた。ちょっとまどろんでいるのか体がもぞもぞと動いている。そして羽織っていたであろうパーカーがはだけて、薄い緑のビキニがあらわになっていた。
うおっ!と俺は目を見張った。そこには、水着越しでもはっきりわかるくらい、乳首が勃起していたのだ。そうでなくても目を引く豊満なバストである。俺たちの目は勃起乳首に釘付けになった。
そして、「うう〜ん」と悩ましい声を出しながら、その女はビキニをつまみだした。水着のずれを直そうとしているかのように見えたが、その指は明らかに自分の乳首をつまんでいた。チクニーだ!海水浴場と言う公共の場で、この女は淫らにチクニーをしているのだ。更には、日光で乾いた口をいたわるかのように、桃色の舌が現れて唇を舐め始めた。胸を触りながら半開きにした口から舌を出している・・・これは、何と言うAVなんだ。見ると、足もちょっと開きかけていてもじもじしているように見える。もしかしたら、濡れ始めているのではないか?と考えると、俺は一気に勃起した。
こんな栄養満点なおかずの前で何もしない方がおかしい。今から思えば、こっそり動画でも撮っておけばよかったのだが、その時の俺はオナニーをしたかった。どうにかして、周りに悟られずにこの女の勃起乳首でオナニーする方法はないかと、ない頭で必死に考えた。
その時「チクニーにはチクニーだ!」と小笠原くんはオイルを塗る振りをして自らの乳首をいじり始めた。それだ!と俺もオイルを借りてチクニーを始めた。俺たちはいざと言う時は乳首イキができるように訓練されているのだ。ヌルヌルのオイルが心地よくて俺はたちまち暴発しそうになった。仮に発射しても海に飛び込めば何ともないしここまで来たら止まらない。女が勃起乳首をさらしている内にフィニッシュだ。
だが、そこに「そろそろ行こうか」と女のカレシらしき存在が現れたのと、俺が水着の中で果てたのは同時だった。見ると、男の姿でイッてしまったらしい小笠原くんも呆然としていた。切ない夏の思い出だ。
乳首開発
乳首舐め
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