2018年04月19日

クリ肥大

舐め犬募集サイトBEST5
「ああ、お願い……犯さないで!」
女は取り囲んだ男たちに犯される危機感かを得たのか、悲鳴をあげた。
ここは人気のない倉庫、下半身露出で震えている女は、一応俺の彼女だ。
「別に犯したりしねーよ。つーか、それ目的でそんな格好をさせているわけじゃない」
しばらくすると、ほかの面々の彼女たちの姿があることに気づいた女は、安堵の吐息を漏らす。
「なんでここに呼ばれたか、わかるだろう? 俺たちとおまえらの関係はなんだ? 恋人だよな? と同時に、同じ趣向を持った同士だ。他人には理解されない、けど俺たちなら理解しあえる。それを承知でおまえは俺を受け入れた。なのに、なぜ言われた日に来ない? ほかに男でもできたのか?」
「ち、ちが……」
「じゃあ……」
「だ、だって、こんな体になって、私、どう生きていけばいいの?」
女は恥ずかしさをかなぐり捨てて仁王立ち、それからデリケートゾーンを指さした。
「この肉の棒、クリトリスだよ。クリ肥大って、こんなにしちゃうものなの? こんなになっちゃったんだよ? 元に戻るの? こんなはずじゃなかったのに」
「こんなにっていうからどれほどのものかと思ったが、小指くらいじゃないか。陰毛で隠れるだろ? そんなのクリ肥大っていわねーよ」
「無理よ! 体を洗うと手に感触がして、気になって見ちゃって」
「悦んでただろう? クリ肥大の調教を受けてさ」
「だって、なにもかもがはじめてで、うれしくて、本当に気持ちよかったんだもん」
「じゃあ、いいじゃないか。ほら、こいよ。怒らねーからよ。気持ちいいことしようぜ」
泣く女を引き寄せ、俺は小指ほどに肥大したクリトリスを優しく撫でた。
「……っあ、んっ……」
遠慮がちに女の吐息がこぼれた。
俺たちは少し人と違った性癖を持っている。
俺はクリ肥大させる調教を楽しみたい、ほかのヤツは胸の吸引やアナル調教なんてのもいる。
女の方も様々だ。
惚れた男に従順だったり、性癖を満たすためだったり。
そんなだから一度テリトリーに入ってきたヤツは大事にする。
たとえ女がついていけないと泣いても……だ。
「いいぜ、感じてるだろう? 俺はいつだっておまえのことを感じさせてやる。だからな、もう少しクリ肥大させような」
「……わかった、少しだけだよ?」

円光をしているJC
ホ別いちご
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