2019年03月20日

オナ指示

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出会い系で援交契約したJKのリノちゃんは、基本的には脱ぎなしのプチ女子だった。
もちろん、僕はセックス目的でそのサイトに出入りしていて、プチは興味外だったのだが、リノちゃんに関してはそのルックスが僕の好みと一致していた。
その面影が、高校時代に片思いだった彼女に似ていたのだ。
こうして、僕はリノちゃんと交渉して、契約成立にたどり着いた。
お触りはNGだが下着姿までの脱ぎなら構わないと言う事。センズリ鑑賞も「おじさん好きだねー」と愉快そうに了解してくれた。
ただ、やり取りしている間は、まさか本当にセンズリ鑑賞だけで終わらせるつもりはなかった。
「俺がオナニーするんだから、君のオナニーも見せてもらわないと。オナニーなら下着の上からでもできるだろ?」などとオナ指示をして、相互オナニーに持ち込むつもりだったのだ。
いろいろと、相互オナニーに持ち込むシナリオを組み立てつつ、実際にリノちゃんに会うと、僕の妄想は呆気なく吹っ飛んでしまった。
リノちゃんは写真で見るより愛くるしい女の子だったのだ。それは、僕が高校時代に憧れた彼女の快活さにもつながっていた。
リノちゃんの存在は、別に片思いだった子とセックスをしたかったわけじゃないことを思い出させてくれた。一緒におしゃべりしたりデートしたり、勇気を出して手をつないだり・・・それだけでよかったんだ。僕は別に彼女にオナ指示をしたかったわけではないのだ。
ホテルの部屋に入って、お互いリラックスしてから、リノちゃんの生脱ぎショーが始まった。
ブラウスの内側から、澄んだネイビーブルーのブラジャーが現れる。ちらりと見える胸もとは体つきと比較して豊満だった。
片思いの子も実は隠れ巨乳だったのかな、と想像すると、恥ずかしながら、僕はそれだけで勃起した。リノちゃんもあまりに早い僕の勃起ぶりにちょっと吃驚したようだった。
「下着姿だけで興奮してくれるなんて、ちょっと嬉しいかも」
そう言って、リノちゃんはスカートも脱いで完全に下着だけの姿になった。地上に天使が舞い降りていた。
やがて、リノちゃんはベッドの上ですでにビンビンになっている僕が見守る中、こう言った。
「なんか、発情してきちゃった・・・私もオナっていいかな?」
こうして、僕は図らずも当初の思惑通り、相互オナニーをした。
リノちゃんの湿ってくる股間と恍惚な表情を見ながら、自分のイチモツを握りつつ、あの子も、こうやって家ではオナニーをしていたのかなと思った。
電話エッチ
オナニーの見せ合い
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