2009年10月08日
ブログの引越し
只今ブログの引越し中です

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2009年09月03日
彼のお気に入りのCM
AflacのCMなんだけど、
「ネコとアヒルが力をあわせてみんなの幸せを〜〜〜」 ってとこがお気に入りみたい(*´∀`)クスクス テレビでこのCMが流れると口ずさんでます ![]() ☆.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆ ぽちっと応援お願いします〈(_ _*)〉"ペコッ 2009年09月02日
へたこいたぁぁぁぁぁ
私ってほんとおっちょこちょいだわ(ノ∀`●)ペチ
お給料を振り込んでもらう口座を作らなきゃいけなかったんだけど。。。 支店を勘違いして作っちゃった ![]() (*´□`)ァ゙ー どうしよう。。。 思い込みって怖い(*´・д・)(・д・`*)ネー ちゃんとメモしとくんだった(ノω`*)ンフフ 会社の人に相談したら、担当に人に電話してくれて、作り直すことに(ノω`*)アハッ その人に「おばかさんだね〜」って笑われちゃったΣ(ノ∀`*)ペチッ 自分でも自覚してます ![]() 彼にも言われます ![]() この性格なおりません・・・。 ☆.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆ ぽちっと応援お願いします〈(_ _*)〉"ペコッ 2009年09月01日
筋肉痛...
筋肉痛が
![]() 30日にボーリングをしたからなんだろうけど、 なんで、翌日じゃなく、翌々日なの・・・Σ(ノ∀`*)ペチッ 運動不足だ(*´・д・)(・д・`*)ネー ☆.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆ ぽちっと応援お願いします〈(_ _*)〉"ペコッ 2009年08月31日
誕生日ヾ(。・∀・)ノダ-!!!☆
本日、8月31日は私の誕生日。
もう祝ってもらってもうれしくない年齢なんだけどΣ(ノ∀`*)ペチッ 昨日、前祝ってことで彼と外食。 昼食は、私の大好きな【一蘭】 ![]() 夕食は、これまた私の大好きな焼肉の【牛将】 ![]() 午後は久しぶりにボーリング♪ 本気になる2人。。。 3ゲームしたんだけど、前半は私の調子が良くて、彼が凹んで 後半は彼の調子が良くて私がいじけてΣ(ノ∀`*)ペチッ 焼肉食べて帰る途中 「眞李亜のすぐそばに誕生日プレゼントあるよ」 ( ゚ ▽ ゚ ;)エッ!! 「すぐそばって車の中ってこと?」 「そうだよ 」( ´д`)ぇ〜 座席の下の収納ボックスを引っ張り出した。 あれ?絶対ここだって思ったのに。。。 (・・。)ん? ここに入ってるものってダッシュボードに入ってるものじゃん。。。 ってことは。。。 ダッシュボード開けてみた。 「あったぁぁぁぁぁ 」「そこなら開けないだろうと思って入れたんだけど やっぱり開けなかったょ(笑) 開けやしないかとおもってドキドキだったんだけどね」 「いつ入れたの?」 「一昨日の帰るときだよ。家に持って帰ったらばれちゃうからね」 まさかダッシュボードに誕生日プレゼントが入ってるなんて...(ノω`*)ンフフ 帰宅して、日が変わって31日にもらったプレゼントをみた(*´艸`) ![]() 何が入ってるのかなぁ。。。♪♪((o(・ω・*)oワクワクo(*・ω・)o))♪♪ オープ〜ンッ ![]() ![]() ゎーィ♪ヽ(*´∀`)ノ お財布だ ![]() 「わぁ〜、うれしい。ありがと 」「前に買い物に行った時お財布ほしいって言ってたからね。 シガーケースもいいなっておもったんだけど、お財布にした 」「使ってたお財布は、5年以上になるから買い換えたいなって思ってたんだ」 「かわいいお財布だね」 「ちゃんと考えて買ったんだからね。 いつも眞李亜は黒を選ぶから、違う色にしようってね。 素敵な大人の女性になってほしいからね 」(VェVlll あなたより年上なんですが。。。 「眞李亜が大事に使ってくれるとうれしいな 」「うんっ 大事に使うょ」さっそく、今まで使っていたお財布とチェ〜ンジ。 ありがと ![]() 大事に使う(*´ェ` )(´ェ`*)ネーw ☆.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆ ぽちっと応援お願いします〈(_ _*)〉"ペコッ 2009年08月20日
彼に報告
彼が帰ってきた。
だけど、明日は資格試験 ![]() 話したいけど。。。 彼が勉強を終えるまで待つことにしよう(ノω`*)ンフフ なんて話そうかな。。。 待ってる間いろいろ考えてた。 やっと彼の勉強が終わった。 「あのね、今日実家に電話したんだ」 「うん」 「でね、父親と話したんだけどね・・・」 彼に父親とのやり取りを話した。 「だからね、私のことを全部知った上で認めてくれるのか心配してるんだよ」 「じゃ〜眞李亜が直接聞いてみる?」 「えっ?」 「父親には詳しく言ってないけどさ、母親は心配性だからね。 ちゃんと話してあるよ」 「そっか、じゃ〜お父さんも知ってるね」 「だろうね。それでも、眞李亜のこと暖かく迎え入れてくれてるじゃん。 俺が一人で帰ったときも、眞李亜に餃子を食べさせてあげようと いっぱい作ってたしね」 「そうだね、この間も、お前しかビール飲まないんだからって どんどん出してきてたし」 「いやな顔ひとつしないでしょ?だから大丈夫だよ」 「うん」 ちゃんと話してくれてたんだ(ノω`*)ンフフ 言ってくれなきゃわかんないんだけど。。。 不安になっちゃうじゃんΣ(ノ∀`*)ペチッ ☆.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆ ぽちっと応援お願いします〈(_ _*)〉"ペコッ 2009年08月18日
父親の考え
「もしもし」
久しぶりに聞く父の声。 「今度そっちに彼と一緒に帰るんだけど・・・」 父がどんな反応を示すか不安だった。 「帰ってくるのはいいけど、どんな話で彼はくるんだ?」 「そのことなんだけど、この間彼と話をしたんだけどね・・・」 私の両親は何も決まっていない状態で時間だけが過ぎていくことを心配してる。 私も両親に先のことを聞かれても、はっきりと言えない。 彼は、私の両親と会わないことには何も決めることはできない。 もし先に決めて、後から文句を言われても困る。 父にそのことを伝えた。 「今更順序もないと思うけどな」 「だけど、彼がそうした言ってるんだから・・・」 「お父さんはね、別に文句を言ってるんじゃないんだよ。 お前のことを、嫁として彼の両親が受け入れてくれるなら うちも彼を婿として受け入れるよ。そこのところを知りたいんだよ。」 それは私も同じだった。 彼がどこまで私のことを両親に話しているか・・・。 彼の両親は、そのすべてのことを知っているのか・・・。 すべてを知った上で、私のことを受け入れてくれてるのだろうか・・・。 彼には数ヶ月前に、ちゃんと両親に私との経緯を話してもらうよう頼んである。 ちゃんと話をしてくれたのか、どういう反応だったのか。 何も言ってくれない。 聞くこともできない。 めんどくさくなることを嫌がる彼。 もしかしたらまだ話してないかも・・・。 もしまだ話してないなら、ちゃんと話しをしてくれていないと 後でもっとめんどくさいことになりかねない。 確かに結婚は二人の問題。 だけど、結婚するってことはお互いの両親にちゃんと受け入れてもらうってこと。 私の両親は、彼の両親が私のことを受け入れてくれるなら 自分たちも彼のことを受け入れる。 彼が帰ってきたらそのことを伝えなきゃ・・・。 ☆.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆ ぽちっと応援お願いします〈(_ _*)〉"ペコッ 2009年08月17日
アイロンがけ
夏休み中怠けてたアイロンがけΣ(ノ∀`*)ペチッ
何でもためちゃだめですね ![]() 汗だくになりながら、ワイシャツのアイロンがけ・・・。 10枚もあるよ ![]() 怠けるんじゃなかったぁぁぁ ![]() 今日はワイシャツだけ。。。 スーツはまた今度だ(ノω`*)ンフフ ☆.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆ ぽちっと応援お願いします〈(_ _*)〉"ペコッ 2009年08月16日
夏休み終了
今日で夏休みが終了です。
今年の夏休みは遊び疲れました(ノω`*)ンフフ 旅行だの、海だの、祭りだの、プールだの・・・。 最終日くらい家での〜んびりとって思ってた私に、 「明日天気が良かったらプールに行こうよ 」(/||| ̄▽)/えっ! ( ´д`)ぇ〜 また日焼けして、ますます黒くなっちゃうよ・・・。 ゆっくり休ませてください とも言えず・・・。ってことで、本日プールに行ってきました(ノω`*)アハッ 案の定プールは人でいっぱい・・・。 これじゃ〜海のほうがまだいいよね ![]() 帰りにスシローで晩御飯 ![]() もうくたくたですΣ(ノ∀`*)ペチッ 明日からお仕事です。 気分を変えてがんばらなきゃ ![]() ☆.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆ ぽちっと応援お願いします〈(_ _*)〉"ペコッ 2009年08月15日
なんだかなぁ・・・の続き
流星群を見に行ったときに彼と少し話したのね。
「眞李亜の両親のことは眞李亜に何とかしてもらわないと・・・。 第三者の俺には何もできないよ」 彼の言葉。 何とかしろって言われても・・・。 何も決まってない状態じゃ何もできないよ・・・。 親がいろいろ言ってきてるのは、私が先のことはどうなるかわからないって言ってるから。 決まってもいないこと、言えないよ・・・。 だけど、彼には彼の考えがあることも知ってる。 だから、ちゃんと私の両親と会わないことには先には進めないって言ってる。 そのことを両親に伝えているのに、私の両親は答えを急いでる・・・。 彼の言葉に対して何も言えず、ただ涙があふれてきちゃった。 どうすればいいの? ちゃんと話してくれないとわかんないよ・・・。 聞きたくても怖くて聞けない・・・。 帰りの車の中、ずっと考えてた。 だけど、答えは見つからない。 今にも押しつぶされそうだよ・・・。 私の異変に、彼はすぐ気づく。 だけど、自分から話そうとしない私を、彼は少しの間様子を見てる。 結局、私が耐え切れなくなり泣き出してしまう。 「どうしたん?」 彼は私が話し出すまでずっと待ってる。 やっとのことで、彼に思いを伝えた。 「これから先のことが決まってないから、私の親は心配してるんだよね。 だけど、決まってもいないこと言えないよ。 親と会ってからじゃないと先のことは決められないからって 言ってるのに親は先を急いでる。 だけど、たかが私の両親だから私がなんとかしろって・・・。 私だけの問題じゃないのに、私だけじゃどうすることもできないよ」 「そんなことだと思ったよ。帰りの車の中でもむーってしてたし。 じゃ〜、どうすればいいと思う?」 「先のことがはっきり決まって、いつ籍を入れるとか 言えれば親はそれだけど安心するんだろうけど・・・」 「じゃ〜、いつ籍を入れるか決めるか? だけどさ、まだ眞李亜の両親に挨拶もしてないのに決めちゃって 後でぶつぶつ言われるのもいやだよ?」 「だから、挨拶に行くって言ってるのにさ・・・。 もう一度話してみるよ」 「眞李亜の両親にも足並みをそろえてもらわないとね」 (ノ_-;)ハア… 父親と話さなきゃだ・・・。 ☆.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆*.。.:*・゚☆ ぽちっと応援お願いします〈(_ _*)〉"ペコッ
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