2019年11月24日

基礎的なことだけど





SEO対策に必要なグーグルコンソールと、グーグルアナリティクスの登録方法がわからない。

2017年ごろに、ブログ集客に必要なことを外の人から学んだ時には出来たんだけどな〜。

難しい。

なお、他のサイトによると、上記2つのツールは、
ホームページの状態を良いか悪いかを精査するサーチコンソールと呼ばれ、
無料で取得できるらしい。

グーグルコンソールは、サイトにユーザーが入る前の分析に使うツールで、グーグルアナリティクスはサイトにユーザーが入った後の分析に使うという。

現在、頓挫しているのは、グーグルコンソールの登録の仕方。
サイトのURLをURLプレフィックスに入力し、追加をクリックした後に、HTMLタグをチェックするところまで出来たのだけど、その次のコードをコピーして、ヘッドタグに埋め込むという行程がわからない。

ファンブログのHTML編集で、それを入れれば良いのかどうなのか。

それとも、普通にコピーしてURLに貼り付ければ良いのか。

???

どうすれば良いのか。

この行程でさえ、手取り足取り教えてもらわなければわからない。

この2つのツールは、今更ですが、ブログ運営で必要なものらしいので、時間があるうちに解決できると良いかもしれない。

ググり続けるか、プロに指導を仰ごう。

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2019年11月23日

銭湯






最近、銭湯や温泉に通っている。

サウナで汗を流し、体内に蓄積された薬を抜くためだ。

1クールを5分程度とし、それを3回繰り返す。

汗を流した後は、投薬による影響が多分に薄れたような感覚がする。

自分の心身をコントロールするには、今や不可欠な存在だ。

そんな銭湯、温泉を紹介しよう。

東京で通っているのは、都営新宿線・曙橋駅から徒歩6分の銭湯「大星湯」だ。

普通に入れば、確か460円で、サウナ付きで950円。

内装は、銭湯らしいタイル張り。浴槽は、日替わりで成分が変わる普通の浴槽と、電気風呂の2つがある。

サウナに入る際は、番台さんんが汗拭き用としてバスタオルと小さいタオルが利用者に貸与。利用者は、それらのタオルを使って木製の床や壁が濡れないよう、サウナを使うスタイルだ。

一方、故郷で利用しているのは、JR出雲市駅前にある「ランプの湯」。

750円で、入浴とサウナが利用できる。

ホームページによると、浴槽のお湯は、20種類もの効能がある質の高い湯。確かに、入ると心身共にリラックスでき、湯加減も抜群だ。

サウナの室内は常に炭火の熱で保たれ、90度ほど。そのため、電気式のサウナより熱い感覚がするが、逆に熱さが発汗作用を高め、体の解毒につながっている気がする。

以上が、通っている銭湯、温泉だ。

サービス、設備共に良いため、健康目的でない人でも入浴はオススメだ。

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ランサーズの仕組みと弊害

琴髪ケラチントリートメント


先週から今日にかけて、フリーランサーのための仕事受注サイト「ランサーズ」で、ライティング業務を請け負い、業務を終えた。しかし、満足度は高いとは言い難い。サイトのシステムが非常に煩雑だからだ。

業務を終えた際に、クライアントから完了報告を求められた。その時に、適切な手順がわからない私は、メールを介した口頭で「業務を完了した」と報告。相手側も、業務が完了したと理解してしまった。

その後、クライアントは案件をキャンセル。続いて、直接依頼に切り替えるという行動を起こしたのだが、その行動のために、前の案件の業務を完了することができなくなってしまった。

クライアント側は、直接依頼した案件を承認すれば、業務完了ができると主張。しかしながら、
当案件のどこを見ても、承認というボタンは見当たらない。

おそらく、こちらから逆提案する形で、案件を作らなければならない。だが、電話番号の登録が出来ていないため、案件形成は現時点で断念せざるを得ない状況となった。

説明不足のクライアントも悪いのだが、ランサーズのシステム自体が難しすぎるのではないのだろうか。

外注サイトは、伸びる業界とはいえ、あまりにもシステムは粗悪すぎる。

これでは、円滑に業務を進めることができない。

また、クラアントが業務を発注できるレベルに到達していることも必要不可欠だろう。

個人ではなく、少なくとも法人レベルでないと、業務を発注できるとは言い難い。

システムとクライアントの精査。

この両方を同時に刷新していくことが求められそうだ。

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2019年11月22日

故郷を歩くと





東京といかに景色、空気が違うことがわかる。

外で暮らすからこそわかる故郷の良さ、そして都会との違い。

時間の流れがとてもゆっくりで、空気が澄み切っている。

ここで、経済的、社会的に良好な状態であれば、どれほど良いだろう。

知識、経済の利は都会に集中しているのは間違いない。

仕事は都会の方が楽しい。

入ってくる情報量、成長するスピードは都会の方が圧倒的に早い
そんな気がする。

それでも、故郷の良さは捨てがたい。

地方は素晴らしいところだ。



やはり





診断結果は、適応障害だった。

躁鬱病の発症率は低く、既往歴がない私にとって、起きる可能性低いとは思っていた。

やはりそうだろう。

あまりに前職の職場の環境が悪過ぎたのだ。

もう過ぎ去った環境のため、改善しようもないが、

できる限りの対策は打って行きたい。

そして未来を見据えて歩く。

それしかない。

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2019年11月21日

とりあえず





故郷に帰省した。

精神医学など露ほど信じてもいないが、病院に行かざるを得ない。

精神医学に安易に掛かってしまった自分もクソだが、精神医学を作った社会システムも狂っている。

この狂っている社会でどう生きるか。

知恵を振り絞るしかない。

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2019年11月19日

不審なメール

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昨晩、Gメールに不審なメールが届いた。

ドコモのアドレスで、人間の指を一部写したような画像が添付。サイトのURLや、電話番号の記載はなかったものの、サイバー攻撃の一種ではないかと予想した。

先ほど、警察に連絡して問題が起きてないか、該当のメールアドレスが不審なものでないかを確認したが、アドレスは、警察の所管でも、ブラックリストに登録はされていないようだった。
 
一応、迷惑メールを統制する専門機関にもメールで通報。対応を待っている。

情報関係の問題はやはり怖い。

即時に対応が必要だろう。


2019年11月18日

牛丼屋といえば





前職でのトラブルが解決されず、後遺症に苦しむ今、唯一の楽しみといえば、毎日通う松屋の定食かもしれない。

今日食べたのは、「牛焼肉と茄子のにんにく味噌定食」だ。

定価は690円で、値段の割にはボリュームがあり、ご飯が進む最高の定食だ。

茄子のにんにく味噌には、牛肉が含まれており、別途小皿に提供される牛焼き肉と同時に、食事を堪能することができる。

前々から思うのだが、やはり肉の品質や食感は、すき家よりも良い。

最近、吉野家に行っておらず、比較ができないが、牛丼チェーンでは国内最高ではないだろうか。

松屋は、他のチェーン店の肉と比べ、火がしっかり通っており、生鮮さを強く感じる。

牛丼のメニューはすき家の方が豊富で、バリエーションに富み、良いのだが、牛丼以外の定食の質は松屋が圧倒的に優れていると思う。

毎日行っても飽きることがないだろう。

お店選びに困った時は松屋。

元気な時も、病める時も、松屋を選び、食事を味わう。

主要消費者とみられる男性のみならず、女性にも伝えたいお店だ。

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2019年11月17日

極秘情報




極秘情報、とりわけお金に関わる情報は、ひょんなところから入ってくることがある。

今回は仮想通貨だ。

台湾を拠点とするエンジニアが開発したOFCという銘柄で、現在1ドル前後、12月初旬には5ドルまで上がるらしい。

これは、ネットで出会った台湾人の女性から情報を得た。

Foinなどと違い、MLMのような臭い香りはしないし、ホワイトペーパーも存在する。

久しぶりに、最高の情報を得たのかもしれない。

独自で開発したウォレット「FineGel Exchange」も、ビットフライヤー から送受信することに成功できたし、利益を得られるシステムがしっかり構築されていることが確認できた。

値段は、一昨日まで0.79ドルだったが、現時点で1.066ドルまで上がっている。

嘘ではない。

キャッシュは10万円程度突っ込んでおり、少なく見積もっても20万円。

成功すれば、50万円を獲得できる予感がある。

本当に良い情報はひょんなところから入るものだ。

期待してみよう。
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後遺症がありつつも映画を鑑賞




後遺症がありつつも、少しずつ外の世界に関心が向くようになってきた。

例えば、一昨日は久しぶりに映画を見に行った。

映画は、話題の新作「ターミネーター ダークフェイト」。

AIによる支配に将来立ち向かうことになる1人のメキシコ人、ダニーを、未来から来た強化型人間の女性やシュワルツェネッガーが演じるマシン、サラ・コナーの3人が、ダニーの命を狙う最強の敵のマシンから守り、戦って倒すというストーリーだ。

ダニーを守る3人は戦闘能力、技術もあり、強いのだが、敵のマシンの強さが突出し過ぎて、ハラハラドキドキするのが見どころ。

敵のマシンは、銃で撃たれても、タービンで粉々になっても再生し、ダニーを倒すという目的それだけに復活するから、何とも恐ろしい。

さらに、敵のマシンは、これまでのマシンにはない表面を覆う金属と、内部のマシンとで分離することができ、2人になって攻撃を繰り出すことができるのだ。

そんなマシンだが、EMPという電機パルスが唯一の弱点。

結局、EMPはマシンの攻撃によって破損したため、ダニーたちは、強化型人間の女性に埋め込まれた動力源を使い、マシンにトドメを刺した。

トドメのシーンの主役となったのはやはり、シュワルツェネッガー。

ダニーにEMPの代替となる動力源を打ち込まれながらも、立ち上がろうとする敵のマシンを、シュワルツェネッガーが自身の命を犠牲にしながら、抑え込むラストシーンは感動物だ。

この映画は、運命は変えても、結局、因果の巡り合わせで違う似たような運命が訪れるというのが、真意の1つで、救いようもないストーリーだけど、戦闘シーンの秀逸さは群を抜いていた。

この秋に見ておいて損しない映画だ。
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東京と故郷島根を行ったり来たりしているライター。現在、人生の谷に直面中。
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