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posted by fanblog

2015年06月22日

「WordPress サイトのアクセス解析は一択」後のゴミ掃除

WordPress サイトのアクセス解析は一択」で落ち着いてからは、Wordpress のアクセス解析関係プラグインは全て捨て、使ってない。


で、ふと別件の用事で phpMyAdmin で生データベースを久々に覗き込んでみて愕然。あぅ…データベースにアクセス解析なゴミが丸ごと残ってやんの…。アンインストール時に消せよなぁ…。


アクセス解析に関係しそう、もしくは関係してるとわかってるのは…
  • wp1_statistics_exclusions
  • wp1_statistics_historical
  • wp1_statistics_pages
  • wp1_statistics_useronline
  • wp1_statistics_visit
  • wp1_statistics_visitor
  • wp1_wassup
  • wp1_wassup_meta
  • wp1_wassup_tmp
であり、wassup が付いてるのがWassUp Real Time Analyticsであることははっきりしている。

が、statisticsが付いてる方は…「WordPress サイトのアクセス解析は一択」で挙げていた WP SlimStatかと思いきや、全く違うようで。これはプラグインのソースを覗けばわかる。

入れて試しては消し、みたいなことを何度かやっていたので、なんかまったく憶えてない。なんだっけかなぁ…?

と検索してたら、ソースコードから引っかかってきた:
    public function Primary_Values() {
    
      $this->result = $this->db->query("SELECT * FROM {$this->tb_prefix}statistics_useronline");
      
      if( !$this->result ) {
      
        $this->db->insert(
          $this->tb_prefix . "statistics_useronline",
          array(
            'ip'    =>  $this->get_IP(),
            'timestamp'  =>  $this->Current_Date('U'),
            'date'    =>  $this->Current_Date(),
            'referred'  =>  $this->get_Referred(),
            'agent'    =>  $this->agent['browser'],
            'platform'  =>  $this->agent['platform'],
            'version'  =>   $this->agent['version']
          )
        );
      }

WP Statistics? 確かに若干記憶あるかなぁ…?

なお、
{$this->tb_prefix}
が「wp1_」に相当するが、これはClass Reference/wpdbみれ。

さて、わかって安心したところで、drop すっか:
drop table wp1_statistics_exclusions;
drop table wp1_statistics_historical;
drop table wp1_statistics_pages;
drop table wp1_statistics_useronline;
drop table wp1_statistics_visit;
drop table wp1_statistics_visitor;
drop table wp1_wassup;
drop table wp1_wassup_meta;
drop table wp1_wassup_tmp;

2015年06月09日

Wordpress の「カスタムフィールド」との格闘

Wordpress の「カスタムフィールド」を広告領域として使う=WAFとの格闘」でまぁ広告の管理はしやすいよな、と思っていた。けれど、「Wordpress 投稿に貼り付けた a8 広告を検索で見つける」「Wordpress 投稿に貼り付けた a8 広告を検索で見つける(2)」での方法で検索出来なくて弱る、の巻。

PHP書かねばならんの? と思ったが、「Search Everything - 検索対象をカスタムフィールドにまで広げられるWordPressプラグイン」で解決。なお、実に簡単に使えるプラグインなのだけれど、正直最初戸惑う。これだけ:
search_everything_for_ads_at_custom_field.gif






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