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2020年05月11日

リリスの本音となぜか引き寄せの法則の話

リリスについて調べていたんだけど
悪意を呼び込むとか
魅了するとか
あやしいとか
色気とかいろいろあったが
こちらのhttps://astrology.tokyo/archives/1231
星座別リリスの予想の話で、自分のリリスを見て、あーなるほどねってひとまず結論出たので書いてみる。

リリスは「うらやましい」だ。

その「うらやましい」がある人は憧れという形で感じられ
ある人は「ムカつく!」っていう形であらわれ
またある人はリリスが強いことにより逆に「うらやましがらせる」側に立つのだろうと思う。

アセンダントリリスはいじめられやすいというが、うらやましいという感情を「ムカつく!」であらわしていじめという形になる人がそこそこの数いるからではないかと思うんだよね。
私も普通にいじめは経験しているが
その私をかわいいといって、男女問わず特別にこにこ見守ってくれる人も多かった(いじめっこのが少ないけど優しい人は押しが弱く、いじめっこは押しが強いからいじめのあらわれのがデカかったが)
私のリリスはアスペクトあんまり強くないので、魅了するよりもいじめられるの意味が出やすいのだろう。

もちろん私の性格が悪い場合はいじめる側になるだろうね。

うらやましい、という感情は光と闇と表裏一体だ。
これほど難しく、かつ今の精神状態を測る目安になるものはないとも思う。

昔はただ「憧れる」と感じていたものを
今は「うらやましい」と感じていると黄色信号
「ずるい、ムカつく」となると赤信号。かなり余裕がない。

例えば恋愛で、例えば仕事で、うまくいっていない時、そしてなおかつ未来に期待できない時
すなわち時間的猶予がない高齢になるにつれて、うまくいっていない人は悪い意味で出やすくなる。
悪い意味で出ると当然まわりはドン引きだから、幸運はますます引いていく。

スピリチュアルではよく「信じることで未来が開ける!」というけれど
それは信じることによって幸運を呼び込むという意味というよりも
幸せを信じることによって、リリスが闇落ちせず、希望をもって善人であることでチャンスが「なくなることがない」という意味ではないかと思う。

引き寄せの法則は効果に個人差あるのものだけど
効果が出にくい人はそもそもの運が弱い人なんだろう。
そもそもの運が強い人は、ちょっと前向きになっただけでチャンスが来たように感じるが、あくまで個人差なのでみんなその速度でいいこと起きるわけじゃないと思う。

そうだな、分かりやすく言うと
前向きになることでチャンスが入る扉が開かれた状態になる。と言えるんじゃないだろうか。
後ろ向きでいると扉が閉じてしまうので、せっかくきたチャンスがバイーンとはじかれて去ってしまう。
でもそもそもやってくるチャンスの数が個人差あるので

ある人は10日でやってきたり
ある人は100日できたりするが、どちらにせよ扉を開いておかないとやばいよね。

100日かかる人はどんどん自信失って扉閉めたくなっちゃうだろうけど、そこを根性で開くことで100日目にやってきた幸運を「いらっしゃい!」って迎え入れることができる。
それが引き寄せの法則の本質じゃないかなと思った。

そもそもの運が人によって違うので、1000日かかる人は超がんばれだし、そんだけかかる人は多分たまにネガティブになってても大丈夫だよ。だって999日はチャンス来ないからな!w
でもいつくるかわからんので、できるだけ扉開いておけるといいねってことじゃないかな。やっときた1000分の1をふいにしてはいけないからね。

なんで引き寄せの法則の話してるんだ私は。

リリスの話に戻りましょう。
リリスは「うらやましい」をどういう形で使うかが勝負。
人気ある芸能人にはリリスが強い人が多いらしいが、同じく人気ある芸能人はアンチも多いよね。
そして悪いことした時の叩かれっぷりもやばい。人気あるほどやばい。
しかしそれもまたリリスじゃないかなと思った。
リリスはいじめと関係の深いポイントであり、魅了と人気とも関係の深いポイント。

善良であればアンチがいても味方のが多いから大丈夫だが
一歩悪い方にいったらもうフルボッコであるし、そこから抜け出るには「善良になる」しかないと思う。
リリスで過去売れていたならば、善良さがあればアンチよりも味方のが多くなる強いリリス持ちということだからね。

しかしなんも悪くなくても叩かれるのがリリス。
先日とある術者のサイトを見てたが、かわいいでも綺麗でもかっこいいでもいじめられる人は
エレガントかゴージャスだと「憧れ」になっていじめられなくなるらしいので、上品で上質な人間になることが大事だと思う。

とにかくリリスのキーポイントは「うらやましい」だ。

うらやましい、というのは同時に、うらやましいと感じている人にとって「未知のもの」「未確認で気になるもの」でもある。それが「あやしい」と人に感じさせるのだろう。

リリスでお悩みの人はそんな「うらやましい」「謎」をうまく使えるようになるといいんじゃないかと思う。

昨今の芸能人はプライベートを見せるやり方が増えてるけど
安室ちゃんは私生活を隠してるところがいいとか言う人をちょうど昨日、何人も見かけた。

人を魅了するリリスな芸能人は、あえて秘密であることを意識するのもいいんじゃないかなと思う。

でもリリスは何もしてなくてもいじめとかで干渉してくるポイントでもあるので
執拗につきまとわれる形で出てるリリスの人は、むしろオープンにした方がいいのかもしれない。つきまとう相手とお話しするとか、相互理解を深めるというか。相手はあなたを知りたいのだと思う。こっちは知られる必要ないと思っていても、あえて話をすることで何か変わるんじゃないだろうか。
ストーカーは異常すぎてその範疇では語れないので注意だが。

秘密がいいと言いながらも秘密はあばきたいのが人情というものだ。
どう使うべきかは個人差ある。

たしか米津玄師が10ハウスリリスで、10ハウスリリスの人は社会的に隠れる人だとかで、実際すごい隠れてるし、たぶん隠れてるおかげで叩かれない。むしろそれが魅力にもなっているし、マスコミもネタを掴みづらいのかなと思った。そういう性質なだけでなく運があるのかもしれない。

安室ちゃんのホロスコープ出してみたけど、ハウスはわからんがリリスのアスペクトけっこう強め?
でも最後まで魅了で終わったのはやっぱり不祥事がないからだよね。

リリスを有効利用するにはやっぱり善良であることがキーポイントかな。と思った。
あと謎もキーポイント。

そう考えるとやっぱり芸能人は秘密が多い方がいいのでは…?と思うのだけど
昨今の風潮はその逆をいっている…
うーん
わからん。要思考。
単純に魅了する自信のない人がプライベート公開してるのかなって思ったがどうだろう。
芸能人のブログとか見ないからなぁ、わからん

あ、デヴィ夫人のは見たことあるな。
デヴィ夫人はエレガントでゴージャスだな。
エレガントでゴージャスなら私生活みせてても叩かれない…?

でもデヴィ夫人の収入源って謎だよね。

つまり謎は持ったまま、ファンを魅了する手段としてブログも、謎は見せない芸能活動でやっているならいいのか。
つまり、芸能人のブログはパフォーマンスとして使っているならいいんだな。

なんか話がそっち飛びこっち飛びして分かりにくいのでまとめると。

リリスは「うらやましい」という感情をいかに使うかで個人差が出てくる。
うらやましいを憧れに使うのが芸能人であり、一般的にも一番害がない使い方。
うらやましいがポジティブに使われるには「善良である」必要がある
また「謎」はあった方がいいが
謎から出てくる素敵な「うらやましい」エピソードは見せて魅了するのに有効利用するのはありっぽい。が、そのためには「憧れられる」ことが絶対条件。

中途半端な自慢は嫌われます。

一般人はとりあえず「うらやましい」が「ムカつく!ずるい!」になると人生悪化の一途をたどりそうなので、どんなにつらくても「他者への憧れ」で素直に使えるよう「すごいね」と言える精神状態を保つことが大事。
「ずるい!」って感じたら精神状態やばいので、自分で自分を慰めよう。
希望を見るんだ…!諦めたらそこで試合終了だよ!
うらやましくてメンタル削れる自慢ばっかしてくるやつは害悪なので離れろ。すごいねって言える距離感と秘密は大事だ。
私も他の人にうらやましがられる点はあるが、なるべく秘密にしている。
メンタル削れる痛みはよく知ってるからな!!
「謎」にするって大事。

やたらいじめられる人の場合は「上品で憧れられる側の人」になれるようにがんばれ。
あとはリリスは「異質」がゆえに叩かれるので
いじめっこに合わせてあげるといいかもしれない。

例えば私はいじめっこがやたらやりたがる宴会を全拒否して、悠々自適にプライベートを謳歌していた。
あれ拒否らずに行って、口から出まかせで「こういうのもいいよね」とか言ってたらもうちょいマシだったのかもと今思ったw
他にも嫉妬されるポイントはあるから、まぁ遅かれ早かれかもしれないが…仲良くしてれば好感に変わって憧れに変化した可能性はあるよね。まぁならないかもだけど。今現在悩んでいる人の希望としては改善するかもしれないポイントではあると思う。「合わせてあげる」って

塵も積もれば山となる。
多分そういう小さい異質が積み重なって、なんとしてでも屈服させたい!ってなるんだと思うよ。
そもそも性格いい人は宴会をやたら押し付けてきたりもしないよね。
優しい人ならしないことをする相手の時は、相手に合わせてあげないと性悪な顔が強く出てきやすいのだと思うので
相手のリリスが闇落ちしないようにそっと合わせてやるのも大人というものかと思う。と大人じゃなかったゆえにいじめられた私が言う。

個性が違うことを認め合うのが普通だし、人のあるべき姿だと思ってたんだよね。
しかし世の中そんな人ばかりじゃない。
個性を認め合うなんてできない相手に、こちらの個性を殺して合わせてあげるのが大人というものなのだなと今は思う。性善説は危険です。社会生活は性悪説で考えましょう。

でもやっぱり宴会は行きたくないなぁああ
時間の無駄すぎる…………無駄すぎる……お金も無駄に浪費されるし、無駄すぎるぅ、まじやだ。無駄過ぎて無理。人生がもったいない。
いじめられないための予防接種と思えば行けるかな…注射は嫌いだがやらねばならない、それが予防接種というものだ。
悪習にあわせてあげるという予防接種みんながんばろう。

posted by uranaiuranau at 01:11 | TrackBack(0) |

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