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2016年11月14日

メンタリズムであるDaigoの著書より

人は一目惚れをしたときに、無意識に相手の目を5秒から7秒間見つめるといいます。通常、人のアイコンタクトの長さは1〜1.5秒ほどだそう。そこで、一目惚れの理論を逆に利用したのが相手の目を5秒以上見つめるというテクニック。それによって、相手に特別な感情を与え、引き起こすことができるのだとか。 

もちろん不快感を与えてはいけません。
意中の人が相手ならばちょっとずつ時間を延ばしていくのがお勧めです。

 また、ここぞという際は自分が「光を背負う」場所に立っていることが重要。人は光の方向を見ていると目が疲れ、神経が疲労するそうです。そのとき「人は受動的になることが証明されている」と著者は綴っています。このテクニックは「視神経疲労法」と呼びます。これはビジネスの場でも有効な手法です。
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NIRUTO1
以前、大手企業のマーケティング部門に従事。 フランチャイズ店舗の出店に伴う競合調査や企画立案等を行っていました。 ​ その後、独立をこころざし個人でマーケティングの勉強をすすめていく中で、人との心の向き合い方がどれ程重要かを学びました。 ​ そんな時に心理学や催眠についても触れることとなり、特に 人の心に強烈な癒しをもたらす「ヒプノセラピー(催眠療法)」にも興味を魅かれました。 ​ はじめはマーケティング以外の勉強をすることに抵抗がありましたが、今では学んだことを本当に良かったと思っています。 ​ 様々な形で皆さんの心を軽くできればと思います。 米国催眠療法協会 ABH 認定 ヒプノセラピスト 日本催眠療法士連盟(JHU) 認定 ヒプノセラピスト ※計50時間の講習及び実技研修を受け上記認定を取得
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