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2021年08月05日

8月ごろから現れる冷房病!?

冷房の効き過ぎた部屋と暑い屋外などを
頻繁に行き来していると、気温差により
体のバランスを整える自律神経の働きが乱れ

・倦怠感
・過眠
・不眠
・めまい
・ふらつき
・頭痛

・・・などの様々な体調不良を引き起こします。

冷房病は、冷房の影響が蓄積する
8月中旬ごろから現れやすくなります。

冷房病にならないために
室温が25℃〜28℃になるように冷房を調整しよう!
冷房を調整できない場合には
上着などを羽織るなどして調整しましょう。

最後に、熱帯夜対策として
一晩中エアコンをつけることが推奨されています。

冷風が直接当たらないようにしたり
布団をかけたりして、寝冷えを防ぎながら
エアコンを上手に活用しましょう。





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