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2017年12月05日

1年半でまた夫が転職、また都心に戻る

夫との単身赴任生活3か月を終え、
無事に職場を退職し、個人事業主のような、専業主婦のような生活を1年3か月してました。


また、夫の転職で、都心に戻るという話が・・・


今いる田舎の地方は、ゆったりとしたところ、かつ気候も穏やかだし気に入っていたのですけれどね。

自分もブラックな働き方をしていたので、ちょっとゆっくりしよう〜なんて思っていたのに。

コッソリいうと、人生でドラマをあれだけ見たのは人生初めてだし、
気になっていた長期連載の漫画を読み倒したり、
昔懐かしいハードボイルド小説を読み漁ったりと、

けっこう好きなことをしながら在宅で仕事をしておりました。

でも、また夫の転勤。

正直言うと不安です。
人間は新しいところに行くのがコンフォートゾーンから離れられるという意味で、不安を感じるものらしいけれども、あんがい自分がぬるま湯のように入っていた環境が良かったので離れたくないのかな。

ということで10日間後には都心に戻ります。


はぁ〜〜〜、
今度こそ最後にしたいと夫は言いますが、気に入らなかったら転職しよう!!という発想になったのは、私が夫の転職をけしかけたからだと思います。

1つの企業に勤め続けている人は、離れるのが怖いと思うかもしれませんが、ぎゃくにすぐ変更すればいいや〜というのも考え物だという事が分かりました。

というか、ただ、ただ、夫の転職先が不安なんです・

なんたって、一度営業で頑張ったけど1年でクビになった業界ですから・・・
たとえ会社が違うと言っても、超不安・・・


ヘタしたら試用期間だけで終了だなという、さばさばした気持ちでいます。

サバサバと言ってもアレですね、
次もクビったらそれこそ実家に戻りますわ〜〜〜といった気持ちでいます。


そういえば、この結婚生活で夫が仕事でうまくいかなくなる原因と言ったことがだんだんわかってくるようになりました。

それは親の存在。

あれかな〜、いわゆる毒親といったタイプだとやっと気が付きました。


実は専門的な先生にも見てもらったんですけれどね、
多分、子供の頃の育った環境で、人間関係を構築する機会が極端に少なかった環境だったから、人の気持ちを理解するのが難しいのでしょう、と。

まぁ本人も親の不思議ぷりは自覚していますけれどね。

そいうことで、最近夜に夫婦で毒親ネタについて話し合う事も多くなりました。
例えば、最近なら毒親に関するドラマのセリフとか・・・


今なら井上真央さんが主演の明日の約束といった
完全に親がヤバい系のヤツとか。

お母さん、娘をやめてもいいですか?(でしたっけ?)NHKのドラマとか。

このドラマを見ていると、毒親育ちは過敏に反応するセリフがたくさんあるようです。


私の場合は、うげっ!!ってなるぐらいですが
夫は、自分の嫌な気持ちがフラッシュバックするようで。

本当は1月スタートのドラマも結構気になっているやつあるんですが。



そうやってドラマばかり見ているすっかり有閑マダムチックになっていますが、

引越が終わればたぶん働くと思います。



現在は、田舎過ぎて求人が少ないので在宅でしたけれども。

まぁ、転勤族の妻って辛いわ〜と言った話と近況報告でした。



2016年06月27日

夫2度目の転勤を言い渡されるA 2016.4

2016年に入り、この3年半の間のことを振り返るシリーズです。




うるおぼえですが、思い出して書いていきます。



前回の記事@はこちら。

オオモトの退職シリーズ@はこちら。



■とりあえずの判断をするとこうなる



3月と4月は繁忙期のため、21時とか22時あるいは夜中まで職場にいる。

つまり夫が転勤を突き付けられた時も、私は自分の事でいっぱいいっぱいだった。



言い訳に過ぎないが考え込む余裕がなくて、とりあえず選んだのは単身赴任という選択。



ダブルインカム(ノーキッズ)はそう簡単にはやめられない。

4月になればちょっと給料上がると聞いていたし、今繁忙期だし、一ヶ月後辞めるなんて言ったら、、、
なんて、やめない理由をつらつら挙げて、先送り戦法をとることにした。



だがしかし。


だがしかし、です。


一緒にいた時間がぽっかり空いてしまった。

一日がとっても長い。一人暮らしをしているのも、なぜか自分の会社に言いたくなかった。


この3カ月、自身の選択がはたして良かったのか、かなり迷った。


posted by あきとい at 19:42| 失業日記

2016年06月23日

夫、転勤を拒否して退職した時のことを振り返るA

2016年に入り、この3年半の間のことを振り返るシリーズです。




うるおぼえですが、思い出して書いていきます。


シリーズ@はこちら。


■思い出して一人反省会


転勤の辞令はいつだって突然だ。


夫が転勤を言い渡された時は祝日だった。
上司に呼び出されてたような気がする。


電話でそれを告げられて、瞬時に「行かない!」と言ってしまった話は前回書いた。


そのあとの事。


この行動は後で振り返ってみて相当反省なんだけれども、

私は仕事を続ける!と息巻いていたので、

都内に新しい住む場所を決めるつもりで、「引っ越しだ!!!」

と夫に告げた。


そして夫に決断を促してしまった。


うつ状態の夫の稼ぎだけを頼るのはつらい。
そんな死にそうなほど辛い職場の言うことを聞くのか?
仕事やめれば?と。


とにかく私はこっちにいるから。と逆切れしてしまったのだ。


私たちは、今後来るべき事象に備える、という考えを持っていなかったのだ。


転勤の可能性があったのに、互いに深く掘り下げようとせず、
考えたくないと延ばしていたため、突然Xデーを迎えてしまった。


自業自得なんだが、冷静に考えれば夫は、
3日程度で決断をしなければならなかった訳で、
大変な決断だったなと思う。



過去に戻って決断し直せないので、
もし、転勤してたら・・・・と考えてもしょうがないし。


結果的に再就職まで9カ月かかったが、一覧の流れは他の記事参照。


で誰にも言えない、相談できる相手がいないから
このブログを開設し、ちょっとだけ吐き出していたのです。


こうやって振り返りながらブログを書くぐらい、精神的に回復したからよしとする。


















posted by あきとい at 22:58| 失業日記

2016年06月17日

夫、転勤を拒否して退職した時のことを振り返る@

2016年に入り、この3年半の間のことを振り返るシリーズです。




うるおぼえですが、思い出して書いていきます。


シリーズ@はこちら。


■その時は直感で「嫌だ!」と思った


一番最初に夫が失業した時のことを思い出してみる。


たぶん2012年。
このブログが始まったときの半年くらい前だと思う。

そもそも、私たちは互いに東京と金沢で別々に働いているときに出会った。

遠距離恋愛だったため、
結婚=どちらかが仕事を辞める だった。

だからか、仕事を辞めるハードルが低いのかもしれない。

結婚した時は私が仕事をやめ、「しばらく専業主婦ライフ♪」
とか言いながら、妄想を頭の中で膨らませ過ごしていたが、

どうも私は仕事をしていないと落ち着かない「たち」らしい。



専業主婦ライフは3カ月で終了し働き始めた。

で、私が派遣→正社員になった瞬間、夫の転勤が決まったのだった。

転勤の話が来たときは、「え〜!せっかく頑張ったのに!!!」と思った。



そして夫の職場は私にとって「古風」な会社だった。

一度バーベキュー大会に言ったら、その年に入った新人が
プロレスごっこと称して、営業の先輩3名にボコボコに技をかけられていた。

本人がどう思っているか知らないが、傍目に見て新人に群がる先輩たち・・・
芝生の上に何回も倒される新人。


はっきりいって、いじめに見えた。



また、新婚なんだから嫁の手料理食わせろ!と平日の夜中、
酔っ払って家まで押し掛けてきたり。
(わたしは翌日仕事でパジャマ姿ですがな(努))


営業マンは怒鳴られて当たり前。血尿出しながらやってんだから文句言うな!


など、おもしろい逸話がかなりある。

そして、私の携帯には、タバコを押しつけられた跡がくっきりわかる夫の腕の写真が残っている。


つまりそういうことだ。

性格的に夫には、水と油の世界のようだった。


だんだん、ふさぎこむ夫。だから、転勤の話が出た時、


「地方で夫の収入でやりくりする」 VS 「私がしばらく家計を支えて転職してもらう」


2つを瞬時に天秤をかけて、「私は転勤先に行かない!」と勢いで言ってしまったのだった。




posted by あきとい at 23:35| 失業日記

2016年06月12日

夫、2度目の転勤を言い渡される@ 2016.3

2016年に入り、この3年半の間のことを振り返るシリーズです。




うるおぼえですが、思い出して書いていきます。


シリーズ@はこちら。

■その出来事はある日突然やってくる。まったく身構えていなかった・・・

2014年から再就職した夫。

働き始めてから半年後、引っ越しをして、通勤時間も短縮(3分の1へ)

一番目に勤めた会社と業種は似ているみたいだが、人間関係がわりと良好だったのか
精神的には落ち着いて見えた。


2015年は私自身、入院・手術をしたせいかなんだか落ち着かなかった。

2016年は引っ越しもないし、手術もないし、お金も貯めれるぞ!!と思っていた矢先。

その知らせは突然やってきた。




インフルエンザで夫は1週間倒れ、復帰初日。

夜帰宅すると真っ暗な顔をした夫。

こういうときの顔は、何か本人にとって良くない話のハズ。
まさか、まさか、また仕事失った・・・?(信用なくてすまん)


「はぁ・・・4月から転勤になっちゃった・・・」


・・・え〜、転勤ある会社だったの?マジっすか!




「転勤」それは夫も私にとっても嫌な思い出しかない。

そもそも最初に仕事を辞めた理由が「転勤拒否」だから。




posted by あきとい at 23:12| 失業日記

2016年05月22日

夫、3度目の就職A -2014.7-

2016年に入り、この3年半の間のことを振り返るシリーズです。




うるおぼえですが、思い出して書いていきます。


2度目の失業シリーズの続きです
失業シリーズ@はこちら。
就職シリーズ@はこちら。



■夫、立ちっぱなしで2時間通勤、妻は1時間通勤、ココに住み続ける理由は?




最初の失業の時は、やめた会社が契約していた賃貸だったので、出ていかなければならなかった。
私の給料でしばらく生活するには、どうしても遠方&狭い部屋になってしまう。


馴染みの友達もできた時だったので、同じ沿線で探した。


引っ越し先は木造だったが、日当たりが良く、ベランダが広めで、
家賃とのコストパフォーマンスが高く、お気に入りだった。


夫、無事内定がでて、離職期間は3カ月ですんだ。
とりあえず2時間かけて通勤。



ただ、疑り深い私は、試用期間が終わるまで引っ越ししたくなかった。


仕事に慣れてくると、当然残業がある。
帰りの終電に間に合わず、会社ちかくで部屋を取る日が出てきた。


泊まる回数が増えてきて、遂に引っ越しを決意。


互いの会社の中間に住もう!って候補駅に行って、やっと気づいた。


かかった時間は1時間半。遠すぎ。
夫はそれより先に毎日行くのか、、、半年近くこの状態ですまん。


何度も見て回る時間と電車代がもったいないので、
ほぼ1日で新しい家を決めた。


夏だったので、家賃相場も落ち着いてきたのか、
大家さんがいい人だったのか、
ちょっぴり割引が利いてラッキーだった。


正直、夫の失業云々があった12〜14年は、あまり記憶がない。
このころからやっと落ち着いてきた気がする。






posted by あきとい at 15:03| 失業日記

2016年05月21日

夫、3度目の就職@ -2013.12-

2016年に入り、この3年半の間のことを振り返るシリーズです。




うるおぼえですが、思い出して書いていきます。


2度目の失業シリーズの続きです
失業シリーズ@はこちら。


■転職エージェント経由で、一番最初に決まったところは長距離通勤



職探しに入った夫、妻の私は、淡々と仕事に行き、帰る日々。


ブラック企業(の可能性大)から離れられてよかったじゃん!
ぐらいの気持ちで過ごしていました。


・・・2回目でやっと悟った。

就職活動は、他人がどうこうできるものではないらしい。



フツーに過ごす、フツーに。


夫はリクナビとかマイナビとかを利用して、いくつかの面接を受けていました。



なぜか、今度は大丈夫という根拠のない確信があり、年末になって
意外と早く、「きまるかも!」と言われました。


正月は夫の実家に帰省してますが、
根掘り葉掘り聞いてくるタイプの両親なので、
今回の件はあまり伝えたくない。


年末2次面接の感触が相当良く、年始最終確認の面接、てな予定でして、

その時の正月は心穏やかに過ごせた気がします。



ただ、ネックは通勤1時間半〜2時間。



「通勤が大変だから迷ってるんだよね〜もうひとつ2次面接すすんでるのあるし」


「どこ?そこ?電車で行けるんでしょ!そこでいいじゃん!」



話を聞く限り、新卒で入った会社の最初の仕事に近い印象で、

会社の年齢層も高め&長く務めている人が多いようでした。



一番最初に内定が出たところは、きっと夫にとっても必要なところに違いない。

絶対そこだぁ〜!



いざとなったら近くに引っ越せばいいじゃん!


・・・・実は、会社の最寄り駅と家との距離に気づいてなかった。









posted by あきとい at 11:19| 失業日記

2016年05月19日

夫、2度目の失業C -2013.10-

2016年に入り、この3年半の間のことを振り返るシリーズです。




うるおぼえですが、思い出して書いていきます。


シリーズ@はこちら。
シリーズAはこちら。
シリーズBはこちら。


■夫、断食に走る。その時妻は、のんきに職場の人と豪華なご飯を食べていた


(自分の中ではトラウマ回、あんまり思い出したくないです。)



シリーズBにもある通り、2回目の失業は、1回目よりも気が楽でした。
私はフルタイムで仕事をしているし、前の職場は夫に合わなかったし。


いずれはこうなったでしょう、と冷やかに見つめる自分がいたのです。




ところで私の職場は、月末・月初が繁忙時期。



終電を気にするぐらい、残る日もあります。
今日遅くなる、とわかっているときは、コンビニ行ったり、外に食べに行ったり。




夫が心機一転、仕事探しを始めた翌週。
洗濯、家事をこまごまとやってくれて、結構助かってました。




帰るよ〜と連絡をマメに入れ、

「ご飯ある?」

「あるよ〜、自分は済ませた」

なんてやり取りを1週間ほどしていたのですが。




職場の人とご飯を食べて帰った日、気づいてしまったんです。


「ごはんはすませた!」と言っている割に
お腹がグルグルなっていて、お土産のお菓子を
むさぼり食べているのが気になって。




「本当にごはん食べてる?」


「・・・・・・」




なんで気づかなかったと今でも思います。


夫はご飯をほぼ、たべていなかった。
1日一食以下だったようで。



「お金の節約もあるし、それに断食したら何かひらめくとかネットで見て。」



しかも、断食開始から3日経っていた・・・・




このときの気持ち、いまでも忘れられません。

夫、100キロ近く体重があるタイプ。
私の2倍は軽く食べれるんです。



・・いままでの、自分のしんどい気持ち、夫とのやり取りが走馬灯のように、よみがえりました。



1回目の時、自分の給料で賄える部屋に、サイズダウンして引っ越した時の気持ち。
2回目の最後の日は泣いていたよな、とか。



3日間、気づかずのんきに食べてた自分も腹立たしい!
ただでさえ辛いのに!なんで、わざわざ破滅に向かうんや!
私じゃ、あんたの人生に役に立たんのか!



隠れて泣きました。




・・・そんなこんなもありながら、夫、幸いと再就職が決まります。



続きは次回






posted by あきとい at 21:19| 失業日記

2016年05月18日

夫、2度目の失業B -2013.9(たぶん)-

2016年に入り、この3年半の間のことを振り返るシリーズです。




うるおぼえですが、思い出して書いていきます。

シリーズ@はこちら。
シリーズAはこちら。



■夫クビになる。9月末、その日は週明け月曜だったような。



ついにXデー。



・・・と、その前の出来事。


「今月売上がいかなかったら最後」という月末を、また聞いていて、
月の半ばぐらいからは、「本当にやばいです」と聞いておりました。



その日までに行かなかったら、保険証とか返してサヨナラです、とも。



数か月連続その言葉を聞いていれば、妻としての腹はくくれます。



・・・また、『あれ』(一人の給料で生活すること)をやればいいんだから。



一回経験すると、図太くなりますね。




 前週末の金曜の夫のコメント。


夫「上司(小さい会社だからほぼトップ)から『月曜日じゃなくて今日で最後でいい』というようなことを言われたんだ。」

私「ねぇ有給とか一切使ってないんだよね、残ってるよね?それでも良かったのでは?」

夫「・・・いや、最後まで頑張る」

 (あぁ・・、そうですか)





ということで、月曜日の夜(たぶん)。


仕事から帰ってきて、夜9時ごろ、「今日で最後。全部返してきました」と言われました。



「今日は、求人広告出すための取材来ていたよ。自分には関係なかったけど」
(・・・・それは夫の抜けた穴用です)



前週末の「今日で最後でいいよ」ってある意味、優しさだったんだよね。。。


夫側の言い分しか知らないけれど、
最後の日まで頑張る、とか、自分のやり方でやりたい、
とか、夫の要領の悪いところが合わなかったんだよねぇ。


・・・またハローワーク行くことになりましたが、この経験は初めてじゃありません。


まぁ、なんとかなるか、と。


・・・楽天的な私のそばで、夫が暴走してることもつゆ知らず。

続きはシリーズCへ。






posted by あきとい at 21:09| 失業日記

2016年05月17日

夫、2度目の失業A -2013.4〜8ごろ-

2016年に入り、この3年半の間のことを振り返るシリーズです。

うるおぼえですが、思い出して書いていきます。

シリーズ@はこちら。



■夫が2度目に就職した会社の名刺を見て不信感を抱く

2度目の会社は、3か月程度研修(インセンティブなし)で
その後は実力主義?というのか、要は


「売れなければ給料上がりません、ボーナスありません。」

「売れる人は稼げます!!」

という職場でした。

夫の名刺

○○株式会社  
  『エクゼクティブマネージャー』  ○○ ○○

なんだか、このカタカナ言葉を見て、あぁやっぱりそういう職場だったんだ〜大丈夫かしら、と内心思っておりました。

再就職したものの、会社の税金の支払い制度が前と違って
自分で払わなければいけなかったり。

正直言って、ボーナスなし、固定給は低め(インセンティブがまったくないため)
の実力主義の会社が夫に会っているとは、思っていませんでした。

案の定・・・
勤め始めて半年経ったころ、夫のため息が多くなります。



「はぁ。今度、売上達成できなかったら、終わりだって・・・」

「同期で入った人はできる人だけど、自分のやり方でやってみたいんだ・・・」




どれくらい精神的な負担があったのか、私にはわかりません。

3回ほど上記の「今度だめだったら・・・・」を聞き、だましだまし毎月の月末を迎えていました。


が、ついにまたXデーが訪れます。




続きはシリーズBで。
posted by あきとい at 23:08| 失業日記
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30代既婚。東京都。幸せってなんやろな〜
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